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カテゴリー「パソコン」の記事

2021年1月24日 (日)

実家PC 入れ替え

定期的なメンテナンス作業をしている実家のパソコンでございましたが、購入して10年くらいたったので、入れ替えをすることにしました。とはいえ、そんなに重たい作業をするはない実家なので、最新のパソコン!ではなく、こちらを購入いたしました。

Jikkapc1_20210102150401
写真が横向きになってしまいましたが、ASUSのベアボーンキット「VivoMini VC65R」を近くのハードオフで見つけて、23,000円くらいで購入。スペックがCore i5からなぜかCeleronにダウングレードされたタイプですが、メモリも8GBありますし、パソコンの世代としてはだいぶ新しくなりました。何より小さい!

Jikkapc2_20210102150401
こんな感じです。実は液晶の後ろにも付けられるようになっています。ベアボーンキットなのでカバーを開けるのも簡単。今までのパソコンからSSDを抜き出して入れ替えたら終了。基本的にデータはそのままで(Windows10のライセンス認証も不要でした)、ドライバを少し更新するだけで無事に使えるようになりました。

そして先日紹介したWebカメラもセッティング。結局Webカメラは何に使うのでしょうか…。まぁこの時代あった方がいいでしょうね。

Jikkapc3
設置場所はこんな感じになりました。左にあるのがポータブルDVDドライブです。もうほとんど使わないようですが、一応使えるようにしておきました。小型PCで省電力(実家のPC、デスクトップパソコンなのに結構付けっぱなしにしていることが多いので)、音もすごく静かです。で、今までのパソコンではSSDの性能が発揮できなかったのですが、載せ替えたあとは本来の速度が出せるようになったので、パソコン自体はかなりサクサクになりました。

ちなみに家族はその違いがあまり分かっていなかった様子。そして先日紹介した「新型Chromecast」もセッティング。弟が「おぉ!テレビで簡単にYouTubeが見られる!」とかなり喜んでいました。ちなみにモニターは以前の物を流用しています(なんかいろんなサービスのパスワードとか貼ってありましたが(笑))。

そんなわけで、これでまたしばらくは順調に使えることでしょう。そして実家のネット環境も整備したのですが、それはまた後日の記事で。

2021年1月 4日 (月)

一太郎2021にがっかり

毎年2月に発売されるJustSystemsのオフィスソフト「一太郎」シリーズの最新作「一太郎2021」が今年の2月5日に発売されます。ラインナップは一太郎2021(ワープロ)とATOK機能限定版がついたものと、色々付いた「一太郎2021 プラチナ」です。

2018年までは毎年色々付いていた「一太郎プレミアム」版を買っていたのですが、ATOKをサブスクリプションサービスに変更したことと、その他のソフトをほとんど使っていなかったこともあり、ジャストシステムさんへのお布施を止めていました。さらに昨年から「プラチナ」になって、余計なソフトがついて価格が上がってしまい、さらに買う気が失せ…。

そして今回の2021年版。「一太郎2021 プラチナ」ですが、一太郎の機能向上はそれほどなく、ATOKはサブスクでバージョンアップができる…そこは買う意味がなく、フォントが17種類付いてくるのもわざわざ買う気は起きず、ATOK用の変換辞書は「新明解国語辞典」の最新版(いらない)、読み上げソフト「詠太」もバージョンアップ(使わない)、イラストがちょっと増えた「花子2021」…、PDF編集ソフトもバージョンアップがない(そもそも別で単体で購入しました)。

そして一番がっかりしたのが、メインで使用している愛用のメールソフト「Shuriken」のバージョンアップがない!ということでした。「プラチナ」パッケージに付かないのはまぁいいのですが、2018からソフトが新しくならない、というのはどうなのでしょうか。まぁ基本的には軽くて使い勝手には満足しているのですが、数少ない有料で国産のメールソフトなので、HTMLメールの表示精度を上げ、IMAPアカウントの送受信速度を上げたりする基本機能を上げたバージョンアップ版を切に希望します。これは単体で良いので出たら絶対に買います。

ジャストシステムさん、ATOKとShurikenは使いますので、なんとか頑張って下さい。そういえばAndroid版のATOKは先月バージョンアップして使い勝手が良くなりました。この新商品発売とあわせてATOKサブスク版もバージョンアップするそうですが、もう日本語変換入力ソフトはATOKと決めているので、是非ともよろしくお願いいたします。

2020年12月12日 (土)

Googleフォト 2021年5月で無制限終了

ネット界に衝撃が走ったニュースです。

「Googleフォトが現在提供している高画質の写真アップロード無制限サービスを2021年5月末で終了」というニュース

それ以降は無料ユーザーは15GBの容量を消費する(GmailやGoogleドライブと共用)ということになります。Google Pixelの一部のスマホだけは無制限サービスは提供され続けるらしいのですが、基本的にこれは止むを得ないことだと思っています。「改悪だ!」と叫びたい気持ちは分かるのですが、(多少圧縮されるとはいえ)容量無制限でアップロードでき、広告もさほど目立たない、顔や場所でグルーピングまでしてくれるサービスなんて他にありません。


今すぐではなく、来年5月までは今まで通り使えます。で、代替サービスをどうするか、という議論になるかと思いますが、Amazonプライム会員なら「Amazon Photo」で写真なら容量無制限で使えるそうなのですが、使い勝手がどうかわかりません。(さほど悪くないとは聞いていますが)。

が、結果的には恐らくGoogleの有料サービスに加入して容量追加が一番早いと思います。100GBで年2,500円(ウメ加入中)、200GBで年3,800円くらいなら妥当な値段です。これでGoogleのサービスの恩恵を受けるのが一番良いのかな、と。ちなみに2TBで年間13,000円という容量もありますが、さすがにここまで必要な方はあまりいないでしょう。

自動アップロード、サムネイルがサクサク表示される、グルーピング、日付整理機能、豊富な検索機能、そして簡単にできる写真共有機能…Google先生は本当に素晴らしい機能を提供してくれていると思います(回し者ではありません)。なので、本当に必要なら少しくらいお金を払ってもいいと思うんですよね。あとはクラウドだけでは無く、自宅のHDD(できればNAS)にバックアップを取っておく…これ大事です。ウメ家にもNASはあって、大事なデータはバックアップを取っています(RAID機能は活用しておりませんが(笑))。

ウメにもGoogleからのお知らせが来ました。
「お客様の数々の思い出も含めて 4 兆以上の写真や動画が保存されており、毎週 280 億もの写真と動画が新たにアップロードされています。」…容量も何百ペタバイト(1PB=1024TB)になっているそうで、こりゃすごいですわ。逆にこれだけの情報をGoogleが集められている、サーバー容量もエライことになっていそうですけどね。

まぁ時間があるので、どうするかはじっくり考えられそうです。いずれマップも有料になったりするのでしょうか…あれも恐ろしく便林なサービスですが…。

2020年9月17日 (木)

Wi-Fiだと結構速度が落ちます

前にウメ家のネット速度をご紹介しましたが、これはメインのデスクトップパソコン(有線接続)で測定したものでございます。

で、同じく家のネット速度を、持ち運んで使うために持っている「Surface pro(2017)」のWi-Fi接続で測ってみました。

Surfacespeedtest
測定時間が違うので何とも言えないのですが、下り速度がだいぶ落ちていますね。およそ5分の1になっています。まぁ、ウメ家のWi-Fiルーターは最上位モデルではないですし、最新規格のWi-Fi6でもないのですが、そこそこの速度が出るモデルです。なぜかアップロードはあんまり落ちていないという不思議。

この速度でも実用上何の問題もなく使えるのですが、無線にするだけでこんなに速度が違うんですよね。安定的な接続を求めるならやっぱり有線接続ですね。まぁWi-Fiの方が手軽ですが。なので、Wi-Fiルーターってちゃんと選んだ方がいいですよ。そこそこ良い物を買いましょう。個人的にお勧めはNECの中くらいのモデルです。高けりゃもっといいのですが、普通にネットするくらいなら8,000円弱くらいのモデルで十分ですね。

広いお家の方は最近流行の「メッシュWi-Fi」という複数のルーター(アクセスポイント:AP)を組み合わせてひとつのネットワークを構成し、電波が届きにくいところにも電波を行きわたらせることができる、というものを使ったら良いと思います(Wi-Fi中継器とは違います)。

2020年8月21日 (金)

ウメ家のネット速度(有線接続は安定)

最近は家にいることが多く、テレワークやオンライン会議などが使われるようになってインターネット回線の環境が重要視されるようになってきました。意外と自宅のネット回線って見直しがされていない人が多くて、ウメ実家も未だにADSLです。まぁADSLでも下り10Mbpsが出ていて安定はしている方です。またネット回線は良くてもWi-Fiルーターが古くて速度が出なかったりすることもあるようです。

ウメはその辺気を使っています。まぁ最速!という訳ではないのですが、家は最大1Gbpsの光ファイバー(ドコモ光)と格安で付いてくるCATV回線2つあります(ネット回線をワンルームで2回線も引いている人そんなにいないのでしょうが、CATV回線はテレビサービスのおまけですね…)。片方がダウンしてもWi-Fiは確保!的な…。まぁ停電してしまったらどうしようもないのですが。

で、メインの光ファイバーで、メインのデスクトップパソコンに有線で繋いだときの速度を測ってみました。これは昼間です。USEN GATEのテストサイトです。

Sppedtest
どうでしょう。上下ともに良い感じです。何の問題もありません。夜になると下りが数十Mbpsに落ちることもありますが、実用上ほとんど差は感じられないですね。仕事で使っている訳ではないですし、少しでも速度が速いほうが良いとされるゲームをしている訳でもないので十分すぎるほどです。

無線になると下りで150Mbpsちょっとまで落ちます。ワンルームなので電波が届かないということはないのですが、やはり有線接続は安定しておりますね。オンライン会議もまったく問題ありません。もう一方のCATV回線の方は下りで15Mbps 、上りが3Mbpsくらいしか出ませんが、それでもまぁ普通にYouTube見たりネットするには十分です。

もはやSTAY HOMEにネットは欠かせないですからね。回線が安定して速度が出るって大事です。

2020年8月17日 (月)

USBヘッドセット 購入

オンライン会議(ビデオチャット)をしやすくするために購入いたしました。

Usbheddosetto
ELECOMのUSBヘッドセット。購入したのはまさかのイトーヨーカドー和光店さん。何故かというと、クーポンでお安くなっていたんですよ。税抜2,000円ポッキリ。在庫もあったのでヨーカドーさんで「これください」してきました。ちなみにAmazonの方が普通に安いです。

ちなみに無線ワイヤレスヘッドセットもこの前購入したのですが、これはスマホ用なのでパソコンの近くには置いていません(カバンに入れっぱなし)。そしてさらに前に完全ワイヤレスイヤホンも購入してあり、これをWeb会議に使ってみたのですが、意外に電池が持たないことが発覚いたしました。

で、ウメのメインパソコンはASUSの一体型デスクトップパソコンで、イヤホン端子、マイク端子共にあるのですが、裏側で挿しにくい…ということで、USB接続で会話が出来るタイプのヘッドセットを探していたらちょうどヨーカドーさんのクーポンが発行された、ということなんですよねぇ。

こういうタイプのヘッドセット、持ってたんですけど使わなくて捨てちゃったんですよね…取っておけばよかった…と後悔したのですが、まぁ高い物ではないので仕方なし。ちなみに使用感は至って普通です。まぁ音質はそれなりなのですが、ビデオ会議やYouTubeの動画音声を聞く分にはなんの問題もなし。USBに挿すだけで認識して切り替わってくれるのはやはり手軽です。

そして有線なので電池の心配もいらないですし、途切れる心配もないのが良いですよね。いいな、と思ったのは線がいかにも「ビニール!」って感じではなく、絡まりにくいファブリックコード(紐っぽい感じ)になっていたこと。ということで、Web会議や夜にYouTubeで大きな音で音声を聞くときはこれを使っております。ってかSONYのBluetoothイヤホン使えばいいんですけどね。何のために買ったんだか…。

2020年6月25日 (木)

画質が高すぎるWebカメラだとカクツく?

先日、プライベートでははじめて複数人数でオンライン会議ソフトZOOMを使ってみました。自分を含めて6人でやってみました。

ウメの通信環境はドコモ光(フレッツ光)の最大1Gbpsタイプ。デスクトップは有線LANで接続しているので実行速度も上下300Mbpsでているので速度的には問題ありません。

自宅で使用しているWebカメラはロジクールの超高画質Webカメラ「BRIO」でございます。通常市販価格2万円(今はテレワークなどの影響で品薄・超高額でございます)で、フルHD60fps、4Kでも30fpsで撮影することができます。ウメダス手話動画もこのカメラで撮っています。

本格的なYouTuberさんはこういうWebカメラじゃなくて一眼カメラで撮影して動画を取り込んでいる人が多いと思いますが、このWebカメラでも正直画質は十分でございます。で、このカメラでオンライン会議をしてみたのですが…

「ウメの手話がカクカクする」と言われたのです。ウメ的には通信環境(アップロード)は問題ないはずですし、カメラの性能でカクカクするはずがありません…となると、カメラの画質が高すぎて通信帯域を使ってしまっている(他の人のダウンロード速度が追いついていない)ということがあったりするのでしょうか。

ただ、オンライン会議ソフトではカメラの画質を落として使用するといったことができないので、どうしようもなかったです。カメラの設定を変えればよかったですかね…。あとはデスクトップPCに付いているカメラ(ポップアップ式)も実はあったりするのでそちらに切り替えればよかったのかもしれません。でもせっかくだから良い画質でオンライン会議したいじゃないですか~。

ZOOMはオンライン会議ソフトの中でも通信量が少なめとされていますが、あまり画質が良すぎる物を使ってもダメなのかもしれませんね。相手の通信環境がどのくらいかわからないので…。

(手話で)オンライン会議ができるなんて、ホント便利になりましたね~でも誰が話すのか整理するのがコツですかね。その辺はまた実際の会議とは違う交通整理技術が必要なのかな、と思います。

2020年6月10日 (水)

Windows 10 May 2020 Update 適用しましたか?

5月28日(木)から、Windows10の年に2回の大型アップデート「Windows 10 May 2020 Update」が配信されています。_

とはいってもほとんどの人のパソコン(Windows10)にはまだ配信されていないのではないでしょうか。何もしていなくてもWindows Updateでそのうち配信されますが、さすが大型アップデート、それなりに時間がかかります。ちなみにウメは気が早いので配信日にすぐにUpdateしました。更新ファイル自体マイクロソフトの公式ページからダウンロードできます。

自宅のパソコンは現在4台(予備1台)あるのですが、コタツテーブルには同時に3台しか乗りませんでした。

Windowsupdate
こないな感じでアップデートを適用しております。どのパソコンもSSDなのですが、ダウンロード⇒更新⇒再起動まで1時間弱くらいはかかりましたね。うちのWi-Fi、そんなに遅くはないんですが…。

で、何が変わったのか…特に変わらないです。Cortanaさんが独立のアプリになったとか、細々とした変更はいろいろあるそうなのですが、特にこれ!というのはないそうな…でもいくつか不具合も確認されているようなので、特に気にしない人はWindows Updateで適用されるまでお待ちになったほうが良いかと思います。

ウメはこういうのはすぐに適用したいタイプなのでやっちまいました。うん、大変だった。

2020年5月24日 (日)

Surface Pro LTE Advancedを手に入れちゃった

ステイホーム期間って家にいるからお金を使うことがない…と思ったら、ネットで「ポチ」ができちゃうんですよね。ウメも誘惑と戦っていたのですが、とうとう(?)負けてやってしまいました。またパソコンを購入ですよ。だって掘り出し物があったんですもの。

Sufece1 
はい。Microsoftの2in1タブレット。Surface Proでございます。これは2017年モデルで、中古…というかメルカリで手に入れました。メルカリでパソコンを購入するのはなかなか難易度が高いのですが、同じ人がヤフオクにも同じ商品を出していて、じっくり商品を見る(といっても画面上ですが)ことができたので購入に踏み切りました。

しかもですね、これ、Surface Pro LTE Advancedといって、SIMカードが刺さるタイプ。今でも新品で販売されていますが、15万は下らないくらいのお値段なんです。その程度の良い中古を見つけてしまい、2日くらい悩んだ結果、ポチりました。

Sufece2
出品者さん、なんとタイプカバーとMicrosoftアークマウス(お値段約1万円相当)のものをおまけで付けての出品。さらにMicrosoft Officeも使える状態でした。しかも液晶にはカバーが貼ってあり、見えにくいところに傷は1ヶ所あるものの、それ以外はほぼ問題なし。

Sufece3 Sufece4
こんな感じでございます。このMicrosoftアークマウス、Bluetoothでパソコンと接続します。今写っている通り伸ばすと電源オフ、曲げると自動で電源がオンになるというオシャンティなマウスです。残念ながら「戻る」ボタンがないところが惜しいのですが、かなり軽量です。

スペックはこんな感じ。
CPU Core i5-7300U
RAM 8GB
ストレージ SSD256GB
ディスプレイ 12.3インチPixelSenseディスプレイ 2736×1824
バッテリー ビデオ再生で最大12.5時間
インターフェース USB Type-A×1、Surface Connect、ミニディスプレイポート、イヤホンジャック、MicroSDカードスロット
SIMフリー対応(nanoSIM、eSIM対応)
重量 約812g(本体のみ)

もうディスプレイが綺麗です。解像度が高いので広く使えますし、タッチ対応でちょっと指でスクロールするとかもできます。さらに別売りのペンも使えばお絵かきもできるようですが、ウメにはいりません…。

Sufece5
しかもタイプカバーは指紋認証ができるタイプ。あらら、すばらしい。

そんなこんなで一日がかりで設定を終え、無事使えるようになりました。いやね、感動です。サクサクでございます。え、でいくらだったのかって…。

この状態、Office、タイプカバー、アークマウス、画面保護フィルム、(あとおまけで簡易ケース)、これら全てで…。

きゅうまんにせんえん!(送料込)

どうです?安くないですか?ってまたパソコン買ってどうするんだというお声をたくさんいただきそうですが、これまで使っていたVAIO君のバッテリーが死にそうだったので…。このSurface Proのバッテリーは95%程度の充電能力が残っていたので大丈夫そうです。これでモバイルもバッチリでございます。で、docomoのSIMカードを入れ替えて、Wi-Fiがないところでもネットができる環境を整えました!

VAIO君はどうしようかしらねぇ…。まだいろんなソフトを入れたり情報が残っていたりするのでモバイルの予備として使うか…。こうやってパソコンばっかり何台も買って散財をしていくウメなのであります。いや、経済を回しているのです。あ、でもメルカリだから今回はお店の利益にはならないか…。

お許しくだせぇ、お代官様。

2020年5月 5日 (火)

使っていないパソコンをメンテナンス

今のウメのメインパソコンはASUSのデスクトップ、中古で買ったVAIOのノート、そしてHPのChromebookの3種類です。

最近はデスクトップの画面の向きを大きく変えてコタツの別の角度のところから使えることに気が付きました。VAIOのノートは軽くて性能が高くて順調なのですが内蔵バッテリーがへたってきてしまっていて交換したいと思っております。しかしなかなか売っていません…。修理扱いでVAIOさんに出すと4万円ほど取られます…ムムム。まぁコンセントを繋いで使う分には問題ないのでしばらくはバッテリー探しです。ちなみにVAIOはLTE対応なのでdocomoのSIMを入れてWi-Fiがないところでもネットに繋げることができる代物です。

ChromebookはAndroidアプリを使うために試しに購入してみましたが、ネットやYouTubeを見る分には十分な性能。ただ、あまり出番がないのがネックですね。でもAndroidアプリのGoogle音声文字入力アプリが使えるのは大きいです。お子さんに使わせるノートとしては安価ですし良いかもですね。

で、あと使っていないパソコンが2つあります。

Dynabook
1つ前のメインパソコンだったdynabook R73でございます。Core i7、メモリ8GB、SSDも換装して512GBとハイスペックでございます。こちらは各種ソフトやメールソフトもそのままにしてあるので、メインのパソコンが壊れたときに使うため、たまにWindowsや各種ソフトの更新などでメンテナンスしています。動作的には順調でございます。

Pana
こちらは以前メインのモバイルだったLet's noteの中古、NX3シリーズです。Windowsでトラブルがあって以来、データを初期化していてほとんど使っていなかったので、最後のメンテナンスをして知り合いにあげました。持っていても仕方がないですし、オフィスも入っていないので売るほどの価値もないでしょうし、使ってくださる人がいたのでそこで活躍していただければいいかな、と。

これで本当に余っているパソコンはありません。こうなるとまたうっかり買っちゃったりするかもしれませんが、それは掘り出し物がでるかどうか、ですね(笑)いや、無駄遣いは控えましょう~。

あ、もう1つタブレットっぽいパソコンも貸し出していました。まぁこれも情報が入っているわけではないので、有意義に使っていただきましょう~。

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