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2010年9月30日 (木)

上げといて下げる

高校生が腰パンを直しているところを見かけました。

ご丁寧に一回シャツを中に入れてパンツを上げてきちっとしてから、下げてました。

手慣れた風でしたね。

たまーに、どうやってその位置をキープしてるんだ?ってくらい下がっている人を見かけますが、あれはあれで芸術だと思います。

あの目的というのは、足が短いのを隠す、パンツ(下着のほう)を見せる、実ははきやすい(お腹が苦しくない)、みんながやってるから、丈の短いパンツを買っちゃった、のどれかに入るんでしょうか?

見ていてだらしがないとまでは思いませんが(いざというときにちゃんとはければいいんでない?的な)、見ていて不思議です。

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コメント

へぇ!×18!
刑務所だとベルトは凶器になりますもんね、勉強になりました!

日本の場合は「短足を隠す」ってのがあるような(自分がそうだから、というのは独り言)。

原義的には、ベルトの使用を禁止されている刑務所においてのスタイルを、出所した人がそのまま街中で行うようになり、いわゆる「ワル」のファッションスタイルとしてラップの人たち(ラッパー)が真似をして、それがファン層に広まって、定着したもののようです。
ラッパーの場合、反体制というか反社会的なメッセージも多いので、刑務所帰りのファッションが受け入れられたのでしょう。
発祥はアメリカ。


日本の場合、「みんながやってるから」でしょうね。

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