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2009年10月26日 (月)

なぜ本屋のレジは一つなのか

大きいチェーン店の本屋さんにいくと、レジの形式が、受付の店員さんが数人いて、奥にレジが1つあって、「○番お会計○○○円でーす」って奥の人とやり取りしているシステムありますよね。

他のお店ではあんまり見かけなくて、本屋さんだと結構なところがそういう仕組みです。あれって、時間がかかったり、お金がこんがらがりそうな感じがしてあんまり意味がないんじゃないかと思っちゃうんですよね。でも多くのお店でああなっているということはやはり理由があるんでしょう。

ということで、探してみたら、やっぱり同じ疑問を持っている人がいました!

なぜ紀伊國屋書店のレジは一つなのか

タイトルは思いっきり紀伊国屋書店に限定していますが、要するに同じ疑問です。本文とそれについているコメントを見ていると、その理由は

・レジの個数の節約
・店員の不正防止
・レジ開け&レジ閉めの簡略化
・誤差防止

などだそうなのですが、はっきりはしていないみたいです。本屋さんだと1人の店員さんに1つのレジを置くとコストが高すぎるんでしょうね。

皆さん、ご存じの方はいますか?

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