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2008年7月17日 (木)

平和を、仕事にする

「平和を、仕事にする」

これは自衛官募集広告のキャッチコピーです。通勤の時に利用している地下鉄に張り出してありました。自衛官募集の広告は時々見かけます。

できることなら自衛隊が活躍する機会は少ない方が良い。ただ、何かあったときのために、日々訓練を重ねるなどの備えをする・・・そういう意味で平和を仕事にする、ということでしょうか。

広告には若者の笑顔の写真が何枚も載せられており、さわやかなイメージでした。隊員募集にも苦労されているのでしょうか。今の若者が(良くも悪くも)自衛隊というものにどれだけ関心を持っているのか・・・今は平和な日本ですが、だからといって何も考えなくて良いと言うことではありませんよね。

ちなみに、募集対象年齢からウメは外れていました。そうか。若者ではないか・・・。

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コメント

>○さん
そんな裏の一面があったのですか?確かに治安維持にはなりそうですが…。

>ふくろうさん
自衛隊員ともいえども公務員=安定職ということになるのでしょうか…。

いまや自衛隊は、競争倍率が20倍なんてざらですから、今はそんなに苦労はしなくても隊員は集まりますね。

ただ、幹部候補生はもっとレベルを高くしたいんでしょうね。

元自衛隊員の兄が言っていました。
自衛隊が國や国民を守るのは社会不適格者や犯罪者予備軍を隊員として雇用し社会から隔離して一般の国民の安全を守る…

そのころ元自衛隊員や自衛隊員の犯罪が頻発したからでしょうか?

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