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2007年7月18日 (水)

【手話169】中越地震に思う

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被災された方々のことを思うとやりきれません。自分の無力さを感じます。
(5分58秒)

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コメント

>シークヮーサーさん
地震などの自然災害は予想できませんよね。予知できれば一番良いのですが、そうはいかないのが大自然というものですよ。
日頃の備えが大事なこと、ボランティアの役割、これはしっかり身につけておかなければいけない知識なんだなぁと思います。
他人事ではなく、我が身のこととして考えなければいけませんね。

>いちごさん
「何かしたい!」という気持ちをもつのはすごく良いことだと思いますが、かえって裏目になってしまわないように気をつけなければいけないですよね。本当に求められているものは何なのか、冷静になって考える必要があるのかもしれません。

>○さん
なるほど!そういう考え方があるんですね。地球にとってはあたりまえの自然現象が、人間の便利すぎた生活に被害を及ぼして「災害」となるのですね。最近のニュース、特に原発関係では「想定外の揺れ」などと報道されていますが、そもそもどんな揺れを想定していたんだと。自分の都合の良い想定ならいくらでもできますからね。

>るぱんだこぱんださん
釧路辺りも地震が多い地域ですね。それだけに対策が進んでいるともいえそうです。阪神大震災もあまり地震が来ない地域だと言われていたところに未曾有の大震災でしたから、被害が拡大したのかもしれません。
全ての災害(自然現象?)に耐えられる街作り・・・難しいですねぇ。

被災者の方々、お見舞い申し上げます。

私は釧路中南部に住んでいて、震度6とか当たり前のようにやってきます。
3年前、借りていた社宅の前に、大きな池がありました。それを地震の最中に見たら、沸騰したようにボコボコなっていました。だけど、釧路沖地震以降の大きな地震からは、あまり被害を聞きません。やはり、建物の造りなのでしょうか?雪にも耐えられる建物や乗り物、ライフライン等、他の地域も出来たらいいなぁと思ってみてました。
瓦屋根とか、地震には良くないなぁと思ってしまいます。経験を生かした対策をしていかなければ、多くの被災者をうんでしまいます・・・

災害は防げないではありません
自然災害≠自然現象なんです。
仮に巨大な地震が発生しても人的・物的な被害が生じなければそれは自然現象なのです。いかに自然現象を災害にしないかというのが大切なんですね(ええ非常に困難です)
地震災害が起こる度に「まさかこんなところで!」「想定を上回る…」との見解が世に出されますが…
あれは政治屋・工学屋・電力屋…のプロパガンダかと…
地質屋の間では「●●は■■■と呼ばれる地域に属し危険である」と言う常識の場所で…ということが多いです。

そう言えば昔、松田時彦先生(当時東大地震研教授)の講義で、活断層の直上に原子力発電所が建設され、姑息な詭弁で活断層が活断層でないことにされた話しがありました。
(あの方たちの世界で所謂活断層飛ばしは日常茶飯事の様ですが)自然現象を自然災害にしない為の取り組みって難しいですね

被災地の皆さん、お見舞い申し上げます。

自信当時、私は新潟に向かおうとも考えましたが、電車は止まっているし道路も通行禁止で新潟県に入るのは難しいと判断して遠慮しておりました。

ごめんなさい。

私個人が被災地に行って迷惑をかけてしまうより、こういう時って団体行動をとった方が活動仲間と連絡を取りあえて良いのでは?と思いました。

被災地の皆さんの中で、今現在何かで困っている事はありませんか?

今日、災害についての講演会を聴いて来ました。能登半島や、新潟など、いままでにあまり地震発生が予想されてなかった地域で起こり、被災された方にはいつもの生活に戻れますようお祈りします。講演終了後募金箱が急きょ設置され、私もささやかに協力?致しました。

やはり日頃から自分でも備えが必要であること。ボランティアは行政が行き届かない細やかな対応を求められること。
先ず地元ボランティアが中心になり、他所から来るボランティアにつなげること等々
阪神淡路大震災以来根付いてきた災害ボランティアのあり方や活動の実際を紹介されました。
被災地から遠くにいる者の協力としては、募金が一番良いようです。救援物資は搬入、保管場所確保、中身確認に人手も時間も場所も取られて大変だったということでした(阪神当時)
いずれにせよ、被災された方々の「声」を聴く事が大切ですね。

今日はタイムリーな講演会になり、いろんな視点を教わったシークヮーサーでした。
我が身のこととして心構えと準備しましょうね

中越地震が起きたのはつい最近だと思っていたらもう3年も経ったんですね。どうして同じ地域で起きるのでしょうか。一説には活動期に入ったとか・・・。
直接は関係ないかもしれないですが、何か出来ることがあればやりたいと思っております。いつ自分の身に降りかかるかもしれませんからね。

手話弁論大会にふさわしいお話でしたねぇ。
2004年に中越地震が起きてしまったのであの地域での地震は全く起きないと思っていた矢先。
3年後に中越地震と同じような災害に見舞われるとは誰も思っていなかったはず。
災害された皆さん、心労を察します。
全く見知らぬ土地だから関係ないや、と思っていたら、我が身に降りかかる可能性もあるのでお互いに助け合いというか、ウメさんのおっしゃるとおり距離もあり、自分の仕事もあるのでなかなか難しいのですね。

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