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2006年9月 8日 (金)

ヤクルトへの想い

子どもの頃の朝食にいつも出ていた小型乳酸菌飲料・・・なんでこんなややこしい書き方をするのかというと、そう「ヤクルト」と書けないんです。

小型乳酸菌飲料の2大巨頭といえば「ヤクルト」ともう一つ雪印の「ローリーエース」です。ウメ家ではいつもローリーエースが出てくるのです。この2つ、似て非なるものなんですよね。ヤクルトの方が少し大きくて、少し濃厚なような気がします。こう書くと全国数万人のローリーエースファンに怒られそうですが・・・。

では、なぜウメ家ではローリーエースだったのか!!!!これを検証すると答えは2つにしぼられます。それは・・・。

1.ローリーエースはよく安売りされている
2.ヤクルトは5本入りだが(お徳用袋入りは別)ローリーエースは6本入り!

そうなんですよ。この2つめの6本入りというのがウメ家にとって重要なんです。なぜかって?ただ1本多いからという理由ではないんです。ウメ家は3人兄弟。はい、もうおわかりですね。6本の方が都合が良いんですねぇ。

たまーにお徳用袋で購入したヤクルトが出てくると朝から幸せな気分になりました。ささやかな幸せ。

ちなみに飲み方としては、上の封(アルミ?)をめくらないで爪楊枝でプスッと穴を開けてちゅーちゅーするの大好きでした。

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