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カテゴリー「通訳あれこれ」の記事

2018年6月18日 (月)

SSCで紹介されました

4月に開かれた埼玉県手話通訳者・要約筆記者委嘱式で、新任の登録者は一斉写真を撮りました。それを埼通研の会報(実は届いていない…)と、埼玉聴覚障害者福祉会の後援会の会報(SSCどんぐり)に載ります。

Ssc

一応ネットにあげるのでモザイクを入れました。下の真ん中辺に写っているのが私です。母がこれを見て「ネクタイ変じゃない?」との感想…。他になんかなかったんかいな。

既に活動を開始していますが、新任の人も結構たくさんいるのに依頼が結構きます。それだけ需要が増えているというのはいいことですが、応えられないのが残念です。本業をしている時間は仕方ないですからねぇ。

平日昼間に活動できる人がいいんでしょうけど、登録通訳だけではとても生活できませんし…まぁいずれにしても今年から頑張って通訳します。

でもこうやってババーンと紹介されて顔が載るってどうなんでしょうね。ウメは別にいいんですけど…まぁ顔を覚えてもらうことは必要なことだとは思いますけど。はい、埼玉の皆様、よければ顔を覚えてくださいね~。

2018年6月14日 (木)

デビューしました

埼玉に来て初めて、通訳現場デビューしました。

4月から登録者になって2か月ちょっと。平日は仕事ですし、土日も突発的な仕事や用事が入るかも知れない今の仕事(仕事で手話はできていますが)なので、いつも予定に「×」ばかり付けて返すのが申し訳なかったのですが、先日日程が合いまして県登録として初めての通訳現場に行ってきました。

もちろん、いつどこに何をしに行ったかは書きません…。

本業で毎日手話をしているわけですが、やっぱり登録で行くと立場がありますので、それなりにちゃんとしなきゃいけません(本業をちゃんとしていないわけではない)。登録通訳者としての振る舞いをし、動くところは動く、控えるところは控える…今回はパートナーさんが気さくな方だったので非常にやりやすかったです。

で、記憶が無くならないうちに報告書を書いて、センターに郵送して一通りの業務終了。報告書の書き方って結構大事なんだなぁと改めて思いました。その時の様子を振り返り、感想ではなく、事実を書く、そして次回に繋げるような内容にする、当たり前なんですけど、久しぶりにそれを実感しました。

大きなトラブルもなく終了したわけですが、今後どれくらい動けるか…本業とも調整しながらにはなりますが、できるだけ動いていければと思っています。でも県登録になって~からFAXの稼働率が大分アップいたしました。行けないにしてもお返事はスピーディーにしないといけませんからね。

FAX新しいのに買い換えようかな…先にも書きましたが、送信時の紙の吸込みがイマイチ良くないんです。まぁ押し込めばいいんですけどね…。でも受信FAXメール転送は便利です。それをスマホからプリンターに指示して印刷…パソコンいらずですよ。

話がそれました。ということで、最低限のお役目は果たせたかな…ということで、また日時が合えば頑張りたいと思います。

2018年5月 5日 (土)

みんなで学ぶ 手話通訳士倫理綱領

Rinrikoryo

日本手話通訳士協会が新たに発行した「みんなで学ぶ手話通訳士倫理綱領」です。これまでも書籍はあったのですが、新たに事例を加えてリニューアルされました。お値段は1,080円でございます。かつては「倫理綱領をみんなのものに」という本が発売されていました。

「手話通訳士倫理綱領」というのは1997年にまとめられたもので、手話通訳士だけでなく、通訳に携わる人は覚えておきたい事項がまとめられています。

1.手話通訳士は、すべての人々の基本的人権を尊重し、これを擁護する。
2.手話通訳士は、専門的な技術と知識を駆使して、聴覚障害者が社会のあらゆる場面で主体的に参加できるように努める。
3.手話通訳士は、良好な状態で業務が行えることを求め、所属する機関や団体の責任者に本綱領の遵守と理解を促し、業務の改善・向上に努める。
4.手話通訳士は、職務上知りえた聴覚障害者及び関係者についての情報を、その意に反して第三者に提供しない。
5.手話通訳士は、その技術と知識の向上に努める。
6.手話通訳士は、自らの技術や知識が人権の侵害や反社会的な目的に利用される結果とならないよう、常に検証する。
7.手話通訳士は、手話通訳制度の充実・発展及び手話通訳士養成について、その研究・実践に積極的に参加する。

当たり前のことが書いてあるんですが、できていないこともありますし、できていない人も見ます。手話通訳士は3,200人を超え、これから活躍が求められています。まだ職業性の確立ができていない、高齢化など問題を抱えていますが、今後しっかりと倫理綱領を守り、手話通訳活動を進めていきたいと思います。

2017年12月19日 (火)

第3回N-Action合宿のご案内

1日2回記事を書くのは久しぶりでございますが、本日は特別よ~。

というのも、ウメが委員をさせてもらっている全通研N-Action委員会の第3回N-Action合宿in静岡のご案内でございます。

全通研会員のみの対象となりますが、多くの皆様の参加をお待ちしています!来年2月は静岡で会いましょう!

【第3回全通研N-Action合宿】
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【日時】
2018年2月17日(土)13:00(受付:12:30)~2月18日(日)15:00
【会場】
静岡県総合福祉会館シズウエルなど(静岡市葵区)
【募集人数】
50名(定員に達し次第締め切ります)
【募集対象】
全通研会員のうち、N-Action世代会員
【内容(予定・変更になる場合があります)】
1日目
講演「段また段をなして~映画監督として~」
講師:倉野直紀氏(一般社団法人三重県聴覚障害者協会)
グループディスカッション 終了後自由時間
(夕食・交流会は任意参加)
2日目 (※朝食、昼食ご用意しております)
講演「手話通訳ってどんなこと~なるほど、そうなんだ!~」
講師:岡野美也子氏(全国手話通訳問題研究会 理事)
講演を受けて、ディベート準備、昼食、ディベート、まとめ
【参加費】
7,300円 ※交流会にご参加の場合は別途4,000円かかります。
(1泊2食含(2日目の朝食・昼食です)・交流会費別途)
【申し込み方法】
別紙の「参加申込用紙」に必要事項を記入のうえ、全通研事務所に直接メールまたはFAXにてお申し込みください。
参加費は添付チラシ記載の口座に直接振り込みをお願いします。
【締切】
・申込締切…2018年1月21日(日)
※締切後はキャンセル料が発生します。
※途中参加、退出、宿泊なしでの参加は出来ません。
主催:一般社団法人全国手話通訳問題研究会
企画・運営:全通研次世代活動委員会(N-Action)
★詳しくは下記の合宿募集案内をご覧下さい。
第3回N-Action合宿募集案内(申込書付き・Wordファイル)
http://emuh.cocolog-nifty.com/NAction/3rdNaction.doc
第3回N-Action合宿募集案内(申込書付き・PDFファイル)
http://emuh.cocolog-nifty.com/NAction/3rdNaction.pdf
申し込み・お問い合わせは下記まで。
一般社団法人全国手話通訳問題研究会
〒602-0901 京都市上京区室町通今出川下ル 繊維会館内
TEL:075-451-4743 FAX:075-451-3281
メール:NRASLI@zentsuken.net

2017年12月 2日 (土)

本日は統一試験受験日

本日12月2日(土)は、「手話通訳者全国統一試験」の開催日でございます。この記事がアップされる頃にはウメはもう家を出かけております。

埼玉県手話通訳者試験の第一次試験として行われるもので、場面通訳、読み取り記述、そして学科試験があります。ウメは(入門・基礎・基本・応用・実践の)手話講座で手話を覚えた訳じゃないので、その流れでの統一試験受験…ということにならず、手話通訳士から行きました。

何はともあれ、普段通りの力を出せれば何とか大丈夫だとは思っていたりするんですが、学科ってどんな問題が出るんだろう…時事問題とかならついて行けそうですが、手話通訳士並みだったらちょっと記憶をたどらないと…なんて考えながらほとんど学科については一発勝負の予感。

とりあえず受験票と筆記用具だけは忘れないようにして、今もっている力を万全に尽くしてきたいと思います。結果が分かるのが3月。地域での手話通訳活動のためには、通らなければいけない門ですからね。

全国の受験仲間の皆さん、頑張りましょう!

2017年11月25日 (土)

めざす!

来週の土曜日は「手話通訳者全国統一試験」です。埼玉県の「埼玉県手話通訳者試験」の一次試験でもあります。ウメも受験します!もう、落っこちたらどうしよう的な感じですが、とりあえず普段の力を発揮できるように頑張ります。

まずは時間に遅れないように&筆記用具と受験票を忘れないように…ってそのレベルじゃないですよね。試験は筆記試験(これが意外と心配。ここで落ちたら恥ずかしすぎる)と場面通訳(ビデオに沿って読み取り・聞き取りを交互に行う)、読み取り要約(これが難しいと話題らしい、要約の力が結構試されるそうです)。

落ち着いてやれば大丈夫なはずなんですけど、やっぱり緊張しますよねぇ~。

さて、先日N-Action埼玉の有志で「統一試験に向けての学習会」を開催しました。といっても(受験生の)ウメが司会進行で、教えるというよりは皆で考えながら、という感じですが、改めてウメも勉強になりました。みんなで受かるといいなぁという感じです。

そこで購入したのがこちら。

Shuwamezasu

「めざす 2017」です。これは二次試験の読み取り・聞き取りの過去問題を収録したDVDです。埼玉県でも初の発売。ほしいな~と思っていたら参加したN-Actionメンバーが持ってきてくれました。お値段1,000円。

これで試験の傾向と対策が何となくつかめました。まずは一次の「統一試験」に受からないとダメなんですけど、結構こちらも難易度が高いですね。どこまでできればいいのかわからないですが、落ち着いてやって合格を”めざし”ます!

DVDご所望の方は上記リンク(埼玉県聴覚障害者情報センターHP)からどうぞ!

2017年11月11日 (土)

この手話とまれ

はい、このタイトルで何だか分かった人は立派な全通研会員です!

今日はポッキー&プリッツの日ですね。買いませんけど。もう11月も中旬に入りました。なんだか忙しい日々になっておりますが、頭が回りきらないながらもなんとか頑張っております。

話を元に戻しまして、「この手話(ゆび)とまれ」。これは全通研が出した新刊(といってももう3か月ほど経ちますが)です。

Konoyubi

手話を学ぶにはどうするんだろう」「聞こえないってどんなことだろう」
本書籍は、そんな疑問をもつ、手話や聞こえない人に関わりはじめた方々のはじめの一歩を踏み出す手助けとなる一冊です。
手話サークル会員、全通研会員にもオススメの書籍です。
企画・編集・発行/一般社団法人全国手話通訳問題研究会
仕 様/A5判 80ページ

全通研の紹介本ですね。80ページの割に980円というなかなかチャレンジングな値段設定ですが、ちゃんと買いましたよ。マンガを多く取り入れ、読みやすく工夫をされています(こういう本ならなおさら500円程度にしておけばよかったのに…と思う一会員なのであった)。

全国手話通訳問題研究会」って全部漢字ですし、なんだか堅苦しいイメージがありますよね。まぁ確かにイメージ通りのところもあるのですが(怒られる汗)、基本は手話や聴覚障害者と両輪で動く、という共通点があるので、大事な仲間が作れます。各都道府県の支部があり、ウメも京都や兵庫、今は埼玉でお世話になっていますし、若い世代は全通研次世代活動委員会(通称:全通研N-Action委員会)で活動しています。

一通りこの本で全通研や手話通訳制度のことを知ることができます。もちろん「N-Action」についても書いてあります。そしてウメはこのマンガの作者様に特別にサインを…ムフフフフ。絵の才能があるってすごいですよね~ウメにこの表紙を描けと言われても10年かかってもかけなさそうです。それくらい絵の才能がないもので…。

興味がある方はお近くの全通研支部または上のリンクからお求めくださいませ~。

2017年9月21日 (木)

埼玉県手話通訳者試験の案内キター

2017年度埼玉県手話通訳者試験の案内が載っていました。

全国手話研修センター実施の「手話通訳者全国統一試験」と埼玉県が独自に実施する試験を合わせて埼玉県手話通訳者試験、となります。

実はウメ、手話通訳士は2007年に取得していますが、統一試験(手話通訳者)は取ってないんです。講習会ルートではない形で育ってきたので…。で、今までの自治体では手話通訳士を持っていればそれで面接したりすれば府・県(政令指定都市)の手話通訳者登録できたのですが、埼玉県は統一試験の合格が必要とのこと。

なら受けるしかありません。手話の試験を受けるのは10年ぶり…統一試験といえば筆記試験もありますし…知識的なものは大丈夫だろうか。手話の技術も慣れない場面通訳と読み取り要約なのでうっかりやってしまうかもしれません…。

12月の第一土曜日…頑張るぞー二次試験は3月中旬。

とはいえ、まだ埼玉に越してきたばかりで埼玉では活動していないので、「士」を持っているだけで受験資格となるだろうか…。とりあえず申し込んでみます。そして無事合格しないと…。

地元での通訳活動も大事ですからね。あ、その前に申込を忘れないようにしないと…10月6日(金)までにしっかり申込すること!←自分へのメモ。

2017年8月26日 (土)

埼通研N-Actionのつどい2回目&学習会

Shougaishacenter

さいたま市浦和区にあります埼玉県障害者交流センターで今回は開催いたしました埼通研N-Actionのつどい。午後からはろう協の皆さんと通研の皆さんなどが集まって学習会もあったのでそこに参加してきました。とはいえ、ほとんど知らない方々。

会場の埼玉県障害者交流センターはさいたま新都心駅からバスが出ており、埼玉の中心(やや南部)部にあって、広い施設で便利そう。ウメの家から車で1時間弱で行けます。会議の会場としてもよく使われるそう。

つどいについては、参加者が4人と少なかったのですが、学習会(というか打ち合わせ感の方が大きいですかね)にはたくさん参加。弟が大変お世話になっているOさんもおり、「どうも兄でございますお世話になっております。これからも弟をよろしくお願いします」とあいさつしておきました。

埼玉での活動もボチボチしていかないとですが、様子を見て…といったところでしょうか。とりあえず関係作りから始めたいと思います。

2017年8月25日 (金)

全通研集会 サマーフォーラムinひろしま 後編

本当は分科会の写真もあるのですが、人の顔が写っていますのでね、勝手に公開するわけにはまいりませんし、勝手にモザイクをかけるのもね…。

Hiroshimashukai_50

無難に集会弁当。うん、あっさり目の和食系ですな。お昼休みにN-Action会議を開催し、夕方からのN-Actionのつどいに向けての最終確認を行いました。

で、そのN-Actionのつどいの話です。詳しくは後日「全通研N-Action委員会」のFacebookページなどで報告しますので、詳しくは省きます。でも参加者が78人。たくさんの人に集まってもらいました。全通研組織部の支部アンケートの状況報告・青年部の紹介・全通研N-Action委員会の紹介・そして質疑応答、これだけで2時間あっという間でした。全通研N-Action委員では役割分担をしてウメは通訳メインだったのですが、うーん、頑張った。けどもうちょっとスマートにできたかな、と思っております。

いつも準備が大変なのですが、やると「良かった」と思うのがこのN-Actionのつどい。皆さんも楽しみにしてくれているのでありがたいです。毎年1回のつどい、U-35時代から数えるともう20数回になりました。結構凄いことですよね。U-35時代はウメを含む有志メンバーでやっておりましたが、組織部付の委員会として開催するようになり、(まぁいろいろ大変ですが)安定感が出てきたと思います。

誰か全通研N-Action委員会のメンバーに入りませんか?なんて~。でもリーダーシップを取れる若手の育成って重要ですからね。支部でもこのつどいや集会で得たものを持って帰っていただいて、活動に生かしていただければと思います。

その後の交流会は60人前後が参加。ここが本番…なんて皆言ってますが、本当に参加者の皆さんが楽しそうに交流しているのを見て、うれしくなるというか、やりがいを感じます。飲んでばっかりじゃダメですが、やっぱり全国に仲間がいる、と感じられるのは心強いですよね。

というわけで、2次会にはいかずにまたホテルに戻ってお休みなウメ。

Hiroshimashukai_60

どうもホテルに”あの”速水もこみちさんが来ていたようです。やべーオリーブオイル持参しなくては!まぁ気づいたのは終わった後だったんですけどね。

3日目は分科会の続き。グループに分かれてディスカッションをいたしました。「地域で抱える課題」そして「全通研・連盟・サークル」とそれを知らない人との架け橋を作るにはどうするか…。やっぱりどこのグループも「顔を合わせてきちんと団体の意義を説明する力が大事」とのことでした。ウメはいろんなツールも使って、時代に合わせた活動もするべきだとは思います。いろんな団体がある中で、なぜ協会(連盟)なのか、なぜ全通研なのか、入るメリットは何なのか、これをきっちり理解してもらわないといけません(ね、ウメ弟の直樹さん!!!)。

機械が発達して便利になり、法律や制度も徐々に整備されてきました。それは先人のおかげですが、それをありがたがるだけではなく、今のニーズにあった運動を展開していかなければいけないな、と。それと分科会でも発言しましたが、若い(活動している)手話通訳者の育成が急務だと思います。最近手話通訳者の求人が増えていますが、人がいない。必死に探している状況。

やっぱり手話通訳の認識を高め、より多くの人に重要性を知ってもらうべきなのではないか。そのためにウメができることは仕事でも活動でもしていきたいと思うのでありました。

閉会集会には事情により参加できず、午後は全通研N-Action委員会の会議。福山城北側の施設をお借りして今後の方針や行事について話し合いました。第3回N-Action合宿もやりますからね、、またご案内します。まぁ、私もいつまでもN-Actionではないので、ちょっと先のことも考えながら、でも今ある課題をしっかり解決していきたいと思います。そのためには仲間の協力が必要です。よろしくお願いします。

で、帰りは6時前の東京行き新幹線。直前には指定席は満席。良かった、事前にとっておいて。東京までは寝たり起きたりスマホ触ったり。なんか新寡占の席に座るとピンポイントで肩が凝るんですよね。座り方が悪いんでしょうか。

名古屋から隣に乗ってきたイケメンお兄さんはおもむろに「住宅の内装ハンドブック」的なもので勉強されていました。負けじと手話の勉強でもしてやろうかと思いましたが、寝たり起きたりLINEしたりで終了~。

東京駅から有楽町駅へ行き、そこから東京メトロ有楽町線で自宅最寄り駅和光市まで1本。座って帰りました。車内に「カミキリムシ」が飛んでいて落ち着かなかった40分弱。帰宅したのは夜の10時半でした。あ、職場へのお土産も初日にちゃんと買いましたよ。定番のもみじまんじゅうですけど。

Hiroshimashukai_63

そんなわけで集会が終わりました。来年は沖縄!いやー参加したいけど観光…できないだろうなぁ~。

いろんな人に出会った・再開した集会でしたが、元気な顔が見られて、そして「元気そうになったね」と言ってもらえて良かったです。やっぱり集会って良いですね。次にウメが参加するのは…何になるのかなぁ。とりあえず全通研N-Action委員会関係では合宿です。来年2月17日、18日。東海地方で開催しますので、全通研会員N-Action世代の方は空けておいてくださいね。

というわけで、月曜日はお休みをいただいて休息&掃除&洗濯&買い出し&手話動画撮影&ブログ更新をして、リフレッシュして火曜日から働いております。以上、集会報告でした!

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