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カテゴリー「聴覚障害について」の記事

2017年7月26日 (水)

手話でGO&デフリンピック応援ピンバッジ

Deafrin_shuwago

お恥ずかしながらこの2つのピンバッジを購入したのは最近でございます。左側は手話言語法制定推進事業のもの。全国の100以上の自治体が手話言語条例を制定しました。次は国の手話言語法。そして一般市民に手話や聴覚障害者への理解を広めていく活動が大事です。

右側は今まさに開催中のデフリンピック。トルコのサムスンで開催され、連日熱戦が繰り広げられております。どうしてもオリンピック・パラリンピックよりも注目度が低いですが、聴覚障害者のオリンピックのことも是非知って欲しいです。日本選手団の皆さんの活躍を期待したいですよね!

これから手話・聴覚障害問題にどっぷり関わって参ります。いよいよウメの人生の第何幕…かわかりませんが、スタートいたします。無理せず、自分のできることをしたいと思いますし、いろんなことができればいいかなと思っています。

どうぞよろしくお願いします。

2017年6月 3日 (土)

福岡には行ってません…

大会自体は木曜日から開催されております第65回全国ろうあ者大会in福岡。今日から参加という方が多いのではないでしょうか。節目の60回大会からもう5回も経つんですね。今回の参加者は4,000人を超えているということで、大規模な大会になりそうです。

ウメはですね…参加しておりません。

本日は地元の通研で学習会の講師と会議でございます。はい。全国ろうあ者大会に参加しなくなって数年。やっぱりさみしいですねぇ。なんだろう、一番バタバタしている4月に申込期間があって、さらにろう協で働いていたころと違ってすぐに申し込めたわけじゃないので(もはや言い訳にすぎない)、つい不参加が続いております。

行けば行ったで絶対に楽しいろうあ者大会。多くの再会や出会い、手話での会話がやっぱり楽しいです。まぁ全通研サマーフォーラムは行きますが、やっぱりろうあ者大会は違いますね。

あぁー参加したかったなぁ。よし、来年からは行くしかない。

今回参加された皆様!是非感想をお聞かせください!

2017年4月23日 (日)

いつの間にやらアイドラゴン4が発売

目で聴くテレビさんとは、前回の京都・神戸時代はリアルタイム手話通訳で大変お世話になりました。NHKのクローズアップ現代、週刊こどもニュース、そして報道ステーションのリアルタイム手話通訳をさせていただき、大変勉強になりました。そして全国ろうあ者大会の生中継の読み取りや、(一番思い出に残る通訳だったかな…)東日本大震災が発生した当日のNHKの災害中継のリアルタイム手話通訳もしました。

そんな目で聴くテレビを見るためのチューナー、いよいよ新機種発売のようです。今までは「アイドラゴン3」でしたが、「アイドラゴン4」!!!ま、名前はそうなりますよね。

Ed4_flyer

光回線を使ったIPテレビサービスに進化するそうです。画質もハイビジョン(フルハイビジョンとは書いていないのでフルではないのかな…)になり、コンテンツも充実するようです。個人的には録画機能(地デジ等も含めてBDにも落とせるレコーダーのような感じ)が付いていれば良かった(以前お付き合いのあった担当者にはその機能を推してました)のですが、上記チラシからは詳細はわかりません。しかも電話リレーサービスの機能までついているとか。なるほどなかなかバージョンアップしてきましたな。

一般のテレビ放送にリアルタイム手話通訳・字幕を合成できるようになるそうなので、そこのコンテンツの充実がカギになるような気がします。手話通訳、足りるのかなぁ。いつでもやりますよーって言えない(時間が無い汗)ですが。

聴覚障害者なら日常生活用具として申請すれば大きな負担無く購入できる…んですよね。また続報が入りましたらお知らせしたいと思います。

2017年4月 3日 (月)

電話お願い手帳がアプリに

前は結構活躍していたNTTが作成している「電話お願い手帳」。

気が付かなかったんですけど、今年から「電話お願い手帳アプリ」「電話お願い手帳ウェブ版」がリリースされていました。当分の間は手帳も作成されるそうなのですが、だんだんこちらに移行していくそうです。

Denwaonegaiapuri

いや、アプリでもWebでもいいんですけど、そもそもアプリをダウンロードして使える人は、スマホを駆使して何とでもできる人じゃないだろうか、と思ってしまいます。スマホが苦手だったりする年配の人用に手帳を作っていただく必要があると思うんですよね。

スマホのメール画面に文字を打てば言いたいことは伝わりますし…まぁこういうアプリがあって必要としている人がいることを理解してもらうには良いかもしれませんけどね。

ちなみにこちらの方が重要だと思う人が多いと思うんですけど、電話お願い手帳と同時に配布していたFAX送信用紙の「ふれあい速達便」の冊子での配布や中止してしまったそうです。WebでPDFでダウンロードして使うそうな…あのー本末転倒ではないかと…。まぁNTTがFAX送信用紙を配布するという時代が終わったのかもしれませんが、うーん、どうなんだろう。あっちの方が使っている人多かったですよねぇ。

わざわざFAX送信用紙を買うのもねぇ…100円ショップで売っていますが…。

2016年12月 9日 (金)

また入店拒否

昨日の一定時間だけYahoo!のトップに載っていて、おって思いましたので紹介します。しかも京都市のこと。

京都の飲食店、聴覚障害者の入店拒否 「不適切だった」と謝罪 
(京都新聞Webより転載)

 京都市内の飲食店を訪れた聴覚障害者が昨年8月、障害を理由に入店を拒否され、支援者が京都府の相談窓口に届け出ていたことが7日、分かった。昨年4月施行の「府障害のある人もない人も共に安心していきいきと暮らしやすい社会づくり条例」は障害を理由とする不利益な扱いを禁じ、可能な限り対応する「合理的配慮」の提供を事業者に求めている。条例施行後、府内で障害者への入店拒否が発覚するのは初めて。
 府によると、府外在住の聴覚障害者が飲食店を訪れた際、従業員に手話で入店したい旨を説明した。従業員は身ぶりで入店を断り、筆談による対応も行わなかった。支援者が府に相談。その後、店側は「従業員の対応が不適切だった。再発防止を徹底する」と、府の相談員を通じて本人側に謝罪したという。
 条例は障害者差別解消法(2015年成立、今年4月施行)に沿った内容。府は昨年4月、障害者への不利益な扱いに関する相談窓口を設けた。府が7日、府議会一般質問の答弁で報告した昨年4月以降の相談件数は今年9月末現在、計118件。相談内容は、バリアフリーなど「建物や公共交通」が最多の34件、今回の入店拒否を含む「商品・サービス」が16件と続いた。
 府は入店拒否について「深刻な事案」とし、障害者支援課は「個別の相談事例は今後公表する。事業者などへの啓発に努めたい」としている。

ちょっと前に話題になった尼崎の居酒屋の入店拒否と同じく聴覚障害者が入店拒否をされてしまいました。しかし今回は地元では無くどうやら観光客のようです。

記事だけをみると「こりゃいかんな」と思う事案ですが、記事になっていない部分でいろいろあるかもしれません。ですが、やっぱりダメですよね。筆談にすら応じないというのはどうなんだろう…と思います。記事に書いてあるとおり京都府では「障害のある人も無い人も…条例」が昨年から施行されているのですが、浸透しなければ意味がありません。

行政が頑張っても一般社会に理解してもらえなければ意味が無いんですよね。まぁ、条例があったことで府が動いたわけですが、「支援者」という書き方もなかなか不思議ですし、ろう協が絡んでいるわけではなさそうですし、ダメなものはダメなのですが、最近のマスコミの報道は都合の良い部分を切り取ることが多いので、鵜呑みにしてはいけませんよね。

けど、やっぱりこういうことが起きるのは残念です。もっと理解してもらわなければいけませんね。そのために活動していかなければ。時には怒り、時には話し、時には共に学ぶ、一朝一夕にはいきませんが、地道な活動が大事です。

2016年5月 3日 (火)

賛助会員を募集…なんですけど。

(一財)全日本ろうあ連盟がいつの間にか、というか、とうとうというと大変失礼ですが、賛助会員制度を始めました。日本聴力障害新聞(日聴紙)5月号に掲載されていましたが、Webサイトでも案内がありましたね。

内容をご紹介しておきます。( )内はウメのコメントです。

【募集対象】
当連盟の事業目的及び活動に賛同くださる個人、団体。
ただし、聴覚障害者のみを構成員とする団体及び聴覚障害者個人の方は対象外とさせていただきます。

【年会費】(1年間)
(1) 団体会員 1口  50,000円
(2) 個人会員 1口  20,000円
※なお年会費によっての、税制上の優遇措置は受けられません。
(高いなぁ…しかも公益財団法人ではないので、優遇措置はない訳ですね…せめて公益法人だったらなぁ…)

【賛助会員の特典】
(1)連盟が行う全国ろうあ者大会のご案内
 ※なお、大会参加費に関する優遇はございません。
(2)連盟が主催する講演会等のご案内
(3)連盟が出版する「私たちの手話 新しい手話」の贈呈
 ※なお、年度ごとに1冊を予定しております。
(4)連盟が発行する「日本聴力障害新聞」の贈呈(1年間)
(5)連盟評議員会資料の贈呈 
(6)連盟の活動に関する資料等の贈呈
(7)その他の理事会で定めた特典
(全国大会のご案内って…参加費も優遇無し…。講演会のご案内…そんなのあったっけ…。新しい手話の贈呈…800円ちょっとやがな。日聴紙1年間…3900円。評議員会資料…いらんな…。)

こういうのは特典を目的として申し込むものではないというのは百も承知ですが、さすがにこれではメリットがなさ過ぎるのではないか、と個人的に思うのであります。聴覚障害者以外で関係している人といえば、全通研か士協会に加入している人が多いと思いますし、そうなると特典の一部はほぼほぼ関係なくなりますし…。

うーん、辛い。渋い。もうちょっと「申し込もうかな」と思わせるような設定にしないとダメだと思うんですよねぇ。キツイこと言うようですけど。せめて全国大会の参加費くらい優遇しないと…。

と、個人的には思いますが、皆さんはどうお感じになられましたか?正直、入ろう!って思う方、いらっしゃいますでしょうか。いやね、連盟のことを批判しているわけではないんですよ。日本で最大の聴覚障害者の団体ですし、ウメもご縁がありましたし。でもね、何だろう、違うんだなぁ…。

賛助会員さん、集まるといいですね…。

2016年4月 3日 (日)

「聞こえる人」に統一

日聴紙、こと「日本聴力障害新聞」4月号をご覧いただいた方、今回の記事、気になりませんでしたか?あんまり日聴紙のこともブログの話題にしてきませんでしたね。気になったのは「手話言語法の制定を求める意見書」が全国全ての自治体で採択された…という話題ではないんです。

全日本ろうあ連盟第4回理事会の中で、耳が聞こえる人、いわゆる「健聴者」のことを今後連盟として原則は「聞こえる人」と表記していくことを決めたそうです。そう、「健聴者」「聴者」問題に一定の見解を出したということになります。

詳細は次号・5月号に掲載されるそうですが、この考えに即した場合、聴覚障害者は「聞こえない人」という表記になるそう。

ウメ個人的には、「健聴者」という響きに違和感を持つろう者のこともわかりますが、自分が「聴者」と言われるのは嫌いです。これはもう好き嫌いの問題、というか、某専門学校時代の反動なのかもしれません。「聴者」ってなんか響きが嫌なんです。耳だけで判断されているみたいで。

かといってじゃあ「健聴者」で良かったのか、というと、それも確かに万人にナットクできる表現ではなかったりするので、じゃあどうすればいいか?ということなんでしょうけどね。ウメは通訳(読み取り)の時はできるだけ「聞こえる人」とするようにしています。が、書き言葉などで「聞こえる人」と書かれると間延びした感じが出るかもしれません。

なぜにこのタイミングで連盟がこのような見解を出したのかはわかりませんが、さてこの問題、どうなるでしょうか。なかなか良い解決案?は思い浮かびません。

「盲人」(見えない人)の場合は「晴眼者」(見える人)というのは特に否定的意見はなかったりするんですかね。うーん。

2016年4月 1日 (金)

障害者差別解消法 今日から施行

今日、平成28年4月1日から「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」、通称「障害者差別解消法」が施行 されます。

メインは「不当な差別的取り扱いの禁止」と「合理的配慮の提供」です。最初は分かりやすいですよね。障害を理由に差別をしてはいけませんよ、ということです。最近では明確な差別は少なくなりましたが、その分パッと見ではわからないというか、見えにくいところでの差別に苦しむ人も少なくありません。いわゆる「健常者」が「意図的に」やるのはもってのほかですが、気づかないうちに差別的な扱いをしている、なんてことはまだまだ世の中にはたくさんあります。

もう一つが「合理的配慮の提供」。こちらの方が重要ですよね。要するに「無理のない範囲で(ここがポイントなんですが)負担になりすぎない範囲で障害者に対応しましょう」ということです。この線引きが難しい。非常に重要な概念なんですが、どこまでが合理的なのか、どこまで許されるのか、どこまで配慮すれば良いのか…というのは、障害1つをとっても違いますし、同じ障害でも人によって様々だと思うんですよね。その人が望む配慮をくみ取って、出来る限り対応しましょう、ということなのですが、おそらくなかなか難しいでしょう。

法律が今日から施行されたからといって、社会がすぐに変わる訳ではありませんし、このブログを見ていただいている方はともかく、フツーにその辺を歩いている人にこの法律のことを知っているかと聞いても少ないでしょう。メディアもおそらくあまり取り上げないでしょうし。

まずはスタートライン。ここからどうやって社会の意識を変えていくか。聴覚障害でも差別の禁止や合理的配慮の提供が必要な部分はたくさんあると思います。一般の人ができることと言えば情報の提供や筆談かもしれませんが、自分は一応手話通訳者。一歩踏み込んだ対応ができるようになれれば、と思っています。その他の障害ももちろんですけど、やっぱり手話をはじめて今日で19年目になりますし。

一人ひとりができることはわずかかもしれませんが、ちょっと気を配ることから始めましょう。障害者に限らず、ですね。

2016年3月29日 (火)

聴覚障がい者用陸上スターターアプリ

KDDIが「聴覚障がい者用陸上スターターアプリ」というものを開発し、無料でダウンロードできるようにしているそうです。現在はau Marketのみの配布ですがGoogle Play版、iOS版も開発し、近日中に公開予定だとか。ダウンロードは無料だそうです。

KDDI、「聴覚障がい者用陸上スターターアプリ」を無料配信

上のページに詳細が紹介されています。

 短距離走ではクラウチングスタートが採用されているが、聴覚障がい者はスターターピストルの音が聞こえにくく、スターターピストルを目視することになり、健聴者のように地面を向いた形でスタートを切ることができない。このため、光で合図を送る機材の導入も始まっているが、こうした機材は日本に1台しかなく、レンタル費用も1日約8万円と高価で、さらに設営にも手間がかかるという現実がある。
 全国大会ではこうした機材が使用されるが、選手が練習できる機会が少なく、慣れない手順でのスタートに不安があるため、結果的に機材が導入された大会でも多くの選手がスターターピストルの方を向いてスタートするという状況になっているという。
 今回公開されたアプリは、光の合図によるスタートの練習を行えるようにしたもの。前述のアプリ開発講座で開発された一人練習用のスターターアプリをベースに、KDDIが複数人でも使用できるように改良した。

たぶんアプリの仕組みとしてはそんなに難しくないんでしょうけど、観点が素晴らしいと思います。時間のずれがないような工夫がされており、最大9台まで対応しているとのこと。いやー凝ってますなぁ。下に実際に使った様子の動画が公開されています(音が出ます)。


KDDIの公式サイトでも下記の通り紹介されています。

光の合図でスタートをお知らせ!「聴覚障がい者用陸上スターターアプリ」の提供について

ニーズは少ないかも知れませんが、不便を感じている聴覚障害者のためにアプリを提供、しかも無償で、というのはありがたい限りです。しかもろう学校の生徒の意見も聞いてくれているようで、こういう感じで徐々にでも便利なツールで壁が少なくなっていけばいいかな、と思います。

KDDIさん、ありがとうございます(^^)/

2016年3月15日 (火)

耳の日集会に参加 後編

通訳担当の打ち合わせもあったので会場に早めに入ったのですが、もうホワイエはバザーの出店で賑わっておりました。

Miminohi3

我が「乙訓聴覚言語障害者ネットワーク協会」はフランクフルトを販売しておりました。当然ウメの姿を見るやいなや「100円ね!」とのお声がかかりました。

Miminohi2

フランクフルトお買い上げ~。昼ご飯は食べてこいってことだったので、済まして会場に到着したのですが、他にも食べ物がたくさん販売されていたので、あえて食べていなくても良かったなぁ~と。

で、式典→地域での取り組み報告(城陽市の手話言語条例、府聴言センター設立の経過)→アトラクションと進みました。途中ウメが読み取りを担当している時にアクシデントがあり、アドリブで読み取りというか、アナウンスをする機会があったのですが、何かがあったときにどう対応するか、臨機応変さが求められるなぁと思いました。

で、アトラクションでは手話劇、保育園児による手話歌(かわいかった~)などが披露されました。手話劇の劇中で京都U-35メンバーが張り切ってコーラス隊になりきる場面があったのですが、保育園児のかわいさと比べたら雲泥の差でした(笑)でも頑張ってました。

その他、一参加者としては、やっぱり他の人の通訳が気になったり(うまいなぁ~ああやったほうがいいなぁと勝手に勉強している)、お決まりのおねむの時間がやってきたりと何だかんだで楽しく過ごしておりました。

で、最後の福引(どこの集会でも福引ってあるもんですね)。

Miminohi4

ウメは当然のごとく何も当たらなかったのですが、この福引のテンポの早さが面白かったです。番号を発表して、ちょっと待って出てこなかったか「いませんね~じゃ次の方引きます~」が何度も繰り広げられるんです。一応半券には地域や名前も書いてあるのですが、いなければ容赦なくボツ。特等(金券1万円)も1名ボツになった方がいました←もったいない!

写真は乙訓地域のお姉様が当たった瞬間です。今回は2名かな?当たったようです。

会場をフラフラしていたら「ウメダスさんですよね!写真撮ってください!」と声をかけられました。話を聞いてみるとこのブログをご覧いただいている久御山町の手話サークルの方だそうで、有名人扱いしていただいてなんだか恐縮。一緒に写真を撮らせてもらいました。何でも手話動画を読み取りの練習にしているとか…←下手くそだからやめて~汗。いつもご覧いただきありがとうございますm(_ _)m

そんなこんなで無事に耳の日集会は終了。裏方さんに友達がいたのですが、大変そうでした。本当にお疲れ様でした。で、ウメはこのあと帰宅…と思いきや自宅とは別方向へ…。

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