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カテゴリー「街・土地」の記事

2019年3月17日 (日)

ネットカフェとカラオケ

先日、とある用事で和光市駅近辺では1店舗だけのネットカフェに行ってきました。なぜ家があるのにネットカフェに行くのか・・・家ではどうしてもテレビやYouTubeを観たり、スマホをいじったり、ラジオを聞いたり(まぁこれはいいんですけど)、結局横になって寝てしまったり・・・ということがあるので、どうしても集中したいときにネットカフェにいくことがあります。

前職の試験勉強の時にもネットカフェに籠もったことがありますね。やっぱり時間制限がある(時間が経つとチャリンチャリン料金が追加されていく)のとある程度閉鎖された空間であるのと、ドリンクが飲み放題なのも良いですよね。あとはウメ家が座椅子しかないのでデスクで作業ができる、というのが大きいです。

というわけで、先日和光市の自遊空間に行ってきました。家から徒歩2分。

Jiyukukan

受付から精算まで完全無人店舗です。最近このタイプが多いみたいですね。駅前のビルの3階にあります。何でもカレーも美味しいという話だったのですが、ご飯を食べてしまうとくつろいでしまいそうだったので、ドリンクをお替わりしながらひたすら文書を書いていました。

基本的に居心地はよかったのですが、イスがガタガタしていたのと、分煙されていたのですが禁煙席にもタバコの臭いが漏れていて、3時間にて出てきたら洋服にタバコのニオイがしっかり付いていました・・・分煙されていないじゃないか・・・。3時間パックで1,200円くらいです。ちなみに泊まれるようにナイトパックや24時間パックもあったりします。

そして家の近くにカラオケシダックス和光店もあったりしたのですが、シダックスが業績不振でカラオケ業態から撤退、カラオケ館に事業譲渡したということで、ウメの家の近くの店舗も・・・

Kawaokekan

カラオケ館に変わりました。外観は何にも変わっていませんが。シダックスはちょっと高い、というイメージがあったので、カラオケ館になって安くなればいいかな、とは思います。が、そもそも最近ずっとカラオケに行っておりません。一人カラオケとかやってみたいんですけど、勇気がございませんわ。

誰か友達と新しくなったカラオケ館、行ってみたいと思います。ちなみにウメは男性にしては声が高め、歌唱力は普通です。にしても徒歩1分にカラオケ店があってもパリピじゃないからあまり使わないんですよねぇ~。

2019年3月15日 (金)

成長する和光市駅

Wakoushieki

とある土曜日に撮った和光市駅南口駅です。土曜日に外に出かけていることはあまりない(出かけていても車が多いかな)のですが、和光市駅でも土曜の夜は結構人がいるもんなんですね。というか酔っ払いが結構多かったです。居酒屋は結構ありますからねぇ。

駅ビルの工事も順調に進んでいるようで、だいぶ大きくなりました。今は仮囲いの範囲がだいぶ大きくなって、駅構内が狭くなっていて不便ですが、1年後にはキレイになっていることを夢見て我慢します。

それにしても和光市駅って東武東上線・東京メトロ有楽町線・副都心線が乗り入れている割には規模が小さい駅ですよね。まぁ直通運転しているので”和光市駅に”用事がある人がそれほど多くない、ということもありますが、15万人を超える乗降客数があるとは思えません(東京メトロと東武東上線を乗り越す人もカウントされてしまう)ね。でもこれからは”和光市”自体に魅力がでるようになればいいですね。

さすがに武蔵小杉のように・・・とは言いませんが、和光市にもタワーマンションとか建ったりして発展しているといいなぁ。池袋・新宿にも近いですし、外環道で各所と繋がりやすいですし、そこそこ自然も残っているし、便利だと思うんですよねぇ。

2019年2月 2日 (土)

やっぱり東京タワー

Tokyotower

写真ではなんか遠い感じに見えますが、割と近くまで行きました(500mくらい?)。

東京タワーに上ったのは学生の頃だったかと思いますが、昭和の英智を結集して作られたこの東京タワー、やっぱりカッコイイですよね。

東京スカイツリーの方にはまだ上ったことがなく、あれはあれでダメという訳じゃないんですけど、やっぱりこちらの東京タワーの方が親しみがあります。なんだろう、フォルムがカッコイイんですよね。今は電波塔としての役割は終えていますが、観光地としても見直されているようで、東京のシンボルとしてその姿を見せ続けてほしいですね。

やっぱり●●タワー的な物があるといいですよね。京都だったら京都タワー、神戸だったらポートタワー、横浜だったらランドマークタワー、さて、埼玉は…ない…。和光市に大きなタワーとかできないかしら。できないですね。

2019年1月18日 (金)

ディスカバリー山陰 その6

山陰ネタでございます。その6まで来ました。

ちなみに時系列はバラバラです。順番に深い意味はございません。

Matsukaze1

さて、ここは出雲市駅。ここも松江駅と同様高架駅になっています。ここで列車を待っておりました。

Matsukaze2

到着した列車は特急「スーパーまつかぜ」号です。鳥取駅~(米子駅)~益田駅を結んでいる特急。この日は2両編成でした。特急らしからぬ顔ですが、これもまた一興でございます。

Matsukaze3

車内はこんな感じ。普通の特急ですね。自由席に座りましたがそんなに混んでいませんでした。山陰本線は列車の本数が無く、タイミングが合うのが特急しかなかったりすることもあり、今回もそのバージョンでございました。

話は変わってこちらは浜田市。

Hamada

高台から港を見下ろした景色でございます。とてもいい。

Iwami1

そして萩・石見空港でございます。空港のターミナルビルは撮影できませんでしたが、空港内にこれがありました…なんだろう…。ちなみに名前は「萩・石見空港」ですが島根県益田市にあります。

数日前に記事に書きましたが、ここからは羽田便が1日2往復。空港ビルも小さいですが、出発間際になると結構な人が集まってきました。島根県西部はなかなか交通が便利とは言えないので、この空港の存在価値は結構あるようです。実際、県庁所在地の松江市から益田市まで100km以上ありますし、高速道路が通っている訳ではない(部分的に開業していますが、本当に途切れ途切れ)ですからね…大変です。

ここから羽田までポーンと飛んだのですが、理由が分からないまま出発が20分遅れました。ナゾの遅延。ま、無事に着いたからいいんですけどね。

2019年1月15日 (火)

ディスカバリー山陰 その5

もうね、山陰ネタといってもこの記事もホテルの紹介になっているんですけどね、お付き合いくださいませ。

こちらはホテルグリーンモーリスというオサレなホテル。かなりの高級感でございます。しかも安かった。6,000円台。安い。地元の人も安くて綺麗なのでよく使うとのこと。

Moris1

どうです?ワンランク上っぽい感じですよねぇ~。写真は撮ってないのですが、入口には観葉植物なんかがたくさん置いてあったりしてとっても良い感じ。

Moris2

ベッドが大きい!まぁセミダブルぐらいあれば十分なのですが、これはたぶんダブルサイズ?しかもICカードキーで自分のフロア以外行けないヤツ!さらに大浴場も完備(体調の関係で行かなかったのですが…)。

続いては米子駅前のホテル(ってどれだけ泊まったんだと…)。こちらは新しいホテルではないのですが、なんだろう、ちょっと高級なビジネスホテルという感じで、お部屋も綺麗でした。

Harbest1

なんでこの角度で撮ったんだろうか…。

Harbest2

ベッドはこんな感じ。ホテルのベッドって全体的に堅めですよねぇ。もうちょいふかふかしている方が好き…まぁ余裕で寝られるんですけどね。CPAPが小型になったおかげでホテルで使う時も楽です。

そして出雲市のホテルです。

Izumo1

お部屋としては広さは少し狭め(十分なのですが)。ですが、テレビがやたらとデカくて(SONYのブラビアでした)YouTubeも見られるものでした。

Izumo2

部屋から見る出雲市街の景色。左側の見えないところに出雲市駅がございます。

いやー先月だけでビジネスホテルに何泊したことか。どこもクオリティが高くて居心地が良かったです。そしてだいたいパックのお茶とお菓子を買い込んじゃうので、太った…気がする。もうね、ビジネスホテルの開放感、いいですねぇ~。

スウィートとかだと逆に落ち着かなさそう~。

2019年1月14日 (月)

羽田空港 サテライトターミナル

昨年12月10日にオープンしたばかりの「羽田空港 サテライトターミナル(別棟)」に行けました。登場する便がここの搭乗口を使うということで、建物が本当にピカピカでした。搭乗口からバスで数分かかるのですが、早く着いたこともあって、かなり綺麗なロビーでゆったりできました。

Hanedasub1

イスがたくさんあったのですが、こののんびりできるタイプが良い!適度な硬さと角度。ゆっくりできましたよ~ウメの荷物が思いっきり丸見えですね汗

Hanedasub3

そのイスから見える景色がこれです。ちょうど夕日が綺麗な時間帯でした。搭乗者しか来られないですが、飛行機好きな人ならずっと過ごせそうな雰囲気ですね。

Hanedasub2

ロビーはこんな感じ。ちょっとした会議ができたり、携帯コンセントもたくさん設置されていたりと過ごしやすい快適な空間。ちなみにここのロビーではラウンジしか利用できないWi-Fiも利用できるそうな。

一緒にいた人と「ずいぶん新しい建物ですよね。初めて来ました。」なんて言っていたら、本当にできたばかりなのですね。羽田空港がどんどんデカくなっていく…。

2019年1月12日 (土)

ディスカバリー山陰 その4

まだまだ続きます、山陰ネタ。

Shinjiko
Shinjiko_2

わかりにくいのですが、両方宍道湖でございます。特に下の方はなんやねん、という感じですが…。じっくり見る時間がなかったんですよねぇ~。宍道湖といえばしじみ!しか思い浮かばなくて申し訳ないのですが、なんだろう、日本海とか湖がある環境っていいなぁと海無し埼玉県に住んでいると思います。埼玉にも湖はあるんですけど、水面を見ていると癒されるというかね、いいですよね。

Yonago_2

こちらは「米子鬼太郎空港」でございます。国内線は羽田便のみ、国際線はソウルと香港便があります。空港名にもありますように、大分鬼太郎推しです。そう、境港市は水木しげるさん縁の地ですからね。その入口の米子も、ということでしょう。

Kitarou1

米子駅から空港まで列車で行くこともありました。JR境線なのですが、鬼太郎列車になっているんです。各駅に鬼太郎に出てくる妖怪の相性が付いていたり、車内放送もキャラクターの声優さんがしていたり…しかしローカルな感じでICOCAも使えません。

Kitarou2

乗った列車は2両編成なのですが、ほとんどの駅が無人なので、米子駅と境港駅以外は後ろの車両のドアは開かない、的な。後ろは砂かけばばぁ、前は目玉の親父車両となっているます。ワンマンです。ちなみに運転手さんが若くて丁寧な方でした。

Kitarou3

中もこんな感じでラッピング?されています。境線は1時間に1本程度の運行本数。ローカルな感じが溢れております。この列車で「米子空港駅(愛称:べとべとさん駅)」まで行きました。駅から米子空港までは徒歩5分程度。近い。

途中でICOCAを持った乗客が降りようとして使えず、丁寧に対応する運転手さん…散々ICOCA使えないって書いてあるじゃないのぉ~と思いながらウメはそれを眺めていたのでありました。バスみたいに車内にICOCAタッチ機を設置すればいいのかな~。停車してから降りる乗客の運賃確認、発車確認など、運転手さん、結構忙しそうなんですよね~。

というわけでその4はここまで。

2019年1月 9日 (水)

ディスカバリー山陰 その3

山陰ネタが多くてすいません。

今回は松江で泊まったホテルのご紹介。ドーミーインEXPRESSというところで、ドーミーインだけど大浴場が無いタイプ。でも綺麗でした。

Mahotel1

清潔感溢れる室内。なんだろう、ビジネスホテルの部屋ってワクワクしますよね~。

Mahotel2

今回驚いたのが…ユニットバスにテレビがあるんです。見えます?で、ユニットバスがオサレな形になっているんですよね。今まで結構なビジネスホテルに泊まりましたが、ユニットバスにテレビがあったのは初めてかな~。

Mahotel3

そしてテレビの上にはBluetoothで音楽を飛ばせるスピーカー付き。これは初めてですねぇ~そして使いませんでしたねぇ~(笑)

Mahotel4

もう一つ変わっていたのが、部屋のドアを開けて、ユニットバスがあるところと部屋の間にもう一つドアがあったんです。部屋が広いわけではないんですけど、このドアがあることで何か「良い部屋に泊まっている感」が出ました。

Mahotel5

せっかくなのでね、テレビを使うことにしたんですよ。テレビの下にシャンプー・コンディショナー・ボディーソープがセッティングされているという不思議な構造。左側に見えるのがテレビのリモコンでございます。

Mahotel6

こんな感じです。ちなみに撮影した時は全裸です(大変どうでも良い情報)。映っているのは報道ステーションでございまして、ちゃんと字幕にも対応しておりました。しかもアメニティに「バブ」が用意されておりまして、ゆっくり半身浴できる環境が整っていた…のですが、バスタブがもうちょっと広ければ…。

Mahotel7

これは朝食です。和洋がどうなっているのかわからない感じですが、右が和食、左が洋食でございます。そう、出雲そばとしじみ汁をいただけました!朝食は基本洋食のウメですが、この2つがあるのであれば外せません!!

Keitaijuden

そして最後にご紹介するのが、部屋にセットされていたスマホ用マルチ充電器。iPhone用のLightning、FOMA用端子、auガラケー用端子、Micro USB、USB Type-Cと1つで全てが充電できるようになっていました。うん、すばらしい。

というわけで今回の記事はホテル紹介だけで終わってしまいました…まだまだ続きます。

2019年1月 7日 (月)

ディスカバリー山陰 その2

今回の山陰行きでは列車(ディーゼル)や電車にも乗る機会がありました。

Sanin1
Sanin2

ワンマン1両編成、ディーゼルの米子駅行きでございます。いいですね、ローカル感が漂っております。

Sanin3

乗ったらこんな感じ。実はこれは後ろなのですが、無人駅で降りる時は前に扉しか開かず、バスのように運転手さんのところでお金を払って降りる仕組みです。ウメはターミナル駅間だったので全てのドアが開いて駅の改札で切符を回収、という感じ。

Sanin4

こちらは電化区間を走る普通電車。113系?っぽい感じの丸い顔です。先日いただいた電車図鑑で調べなきゃ(笑)。

ディーゼルの電車に久しぶりに乗りましたが、加速が遅い感じがいいですね。ゆっくりとした感じ。そんなに急いでどこに行く、という思いにさせてくれました…まぁ後ろの時間はあるのですが、なんだか全体的にのんびりした感じ。

Matsue1

そんな訳でJR松江駅の改札口でございます。実は米子駅から松江駅ってICOCA等の交通系ICカードが使えるんですねぇ~。松江駅は高架になっていて、駅ビルもそこそこ大きな感じでしたよ。

Matsue2

松江駅では何故かラーメンが食べたくなり、駅ビルの中のラーメン屋に突入。から揚げセットを食べました。同伴の人に「なんで出雲そばのお店に入らなかったの?」と言われるまで全然気が付かなかったです汗。

Matsue3

行ったのがクリスマス前だったので、こんなイルミネーションが。ソリに座って写真を撮ることもできるようになっていましたが、さすがに1人では恥ずかしい…。

2019年1月 5日 (土)

ディスカバリー山陰 その1

ちょっと所用で山陰に行く機会がございまして、今日から不定期に山陰の記事を載せたいと思います。観光をした訳ではないのですが、ちょいちょい山陰らしさも感じてきました。行ったときは雪も降っておらず、地元の方も「この時期にしては暖かいね~」とのこと。

Daisen

ちょっと写真の絵作りがべったりしていますが、これは大山でございます。伯耆富士とも呼ばれる鳥取の名峰ですね。山並みが綺麗でした。大山は大学の時に旅行に来て牧場で食べたソフトクリームが濃厚だったのを覚えています。今回はソフトクリーム…食べていません。

Kurayoshi

どこの駅か分かるでしょうか。

鳥取の中部の都市、倉吉駅でございます。夜なのであまり人がおりませんでした。

Kurahotel1

ホテルに来たら写真を撮るのがクセになってしまったウメ。ということで倉吉のホテルも写真を撮りました。少し堅めのセミダブルベッドでございましたね。

Kurahotel2

木目調のオシャレなデスクと壁。そしてコンビニで買ってきた麦茶が晒されているウメのお部屋でございます。全体的に綺麗なホテルばかりで、過ごしやすかったです。しかも東京じゃないからそんなに高くない(休み前でも無かったこともありますが)んですよね。ですが、やっぱり自分の部屋が一番ですね。

Kurahotel3

トイレに貼ってあったもの。日本語は無かったですが、要するに「使用済みのトイレットペーパーは便器に直接入れて流してね、あは」ということはわかりました。中国語と韓国語でしか書いていないところがなんとも…。

そんなわけで、ディスカバリー山陰、これから一日おきくらいで載せていきたいと思います。

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