2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

« 2012年1月22日 - 2012年1月28日 | トップページ | 2012年2月5日 - 2012年2月11日 »

2012年1月29日 - 2012年2月4日

2012年2月 4日 (土)

水道筋商店街

水道筋商店街
神戸市灘区、阪急王子公園駅から続く水道筋商店街です。昔ながらの商店街。

シャッター街になってしまう商店街が多い中、ここは活気があります。地元民に愛されている感じ。

おばちゃんがやっている10コ200円のたこ焼き屋があったり、八百屋、肉屋、クリーニング、ドラッグストア、スーパー、町の電気屋さん、なんでもあります。「灘温泉」という銭湯もありますよ。

ここを抜けると兵庫県立聴覚障害者情報センターがあります。灘警察署の向かいです。神戸に来た際はぜひお越しくださいませ。

今日は午前中センターで仕事でしたー。

Tweet勝手にまとめ その5

ちなみにまとめ作業はフリーソフトで一部自動化できました。では後半をどうぞ。

○○はそうだったからみんなそうだろう、ってのがダメなんすね。たいがいはそう思いがちなんですが。が、それはそれ、これはこれ、で見ている人もたくさんいるでしょう。
阿蘇市の成人式の手話通訳の打ち合わせ妄想。「市長、今年はフライングゲットですって」「やっぱり歌うのね」「フライングゲットってどう表現しましょう」「その前に笑うのをこらえるのが大変だわ」市担当者「申し訳ありません(苦笑)」
聴覚障害者が他の障害者と違うところは、見た目でわからないということとニーズが多様であること。字幕だけ、手話だけつければいいってもんじゃない。情報が得られないことによる困難も発生する。が、わからない人たちはついつい「書けばいい」「大きな声で話せばいい」に簡略化しがち。
ニーズを無理やりまとめるのはおかしいが、ある程度要望を(一般の人に)わかりやすく砕く作業も必要だと思う。車椅子だったら「エレベーターつけてくれ」とか。もちろん、それだけじゃないことは伝えた上で。いっぺんに全部というのは難しい。昔は「免許」「欠格事項」などわかりやすかった。
今では表面的にはマシになってきているし、ニーズそのものが多様化しているので、運動としては難しい面があるだろうな、と。ましてや身内どうしであれこれ言い合ってるきらいだから。どこの障害にも多かれ少なかれあるんだろうけど。
「これは日本手話じゃない」だから何?評論家ですか?その人の手話。それだけのこと。
ろう者様、手話通訳者様、どっちもイラネ。
なんか北の方の議員さんが訳の分からないことを言っている。
少なからず会員がいる当事者団体が発表を無碍にして一部の偏ったグループだけの意見にだけ寄り添う。議員なんてそんなもんか。
最後は「万が一」だもんなぁ。こりゃたまらんわ。
日本語がおかしかった。「当事者団体が発表した内容を無碍にして」に訂正。見解前に読んだけど否定してないよなぁ。ってもそれが何なのかよくわからんままだし。先天的ならこれ、って決めつけてるところもアレ。
「言葉」そのものに政治的思想を無理やり絡める人って何なんだろう。右とか左とかアカとか。シャア専用ザクのことか?
手話が2つ(3つでもいいんだけど)ってのがそもそも一部の主張であって全部ではない。否定したいわけじゃなくて現状に合わなさすぎるから説明が付かないんだよね。単純に「ひとつ」って言いたいわけじゃないの。わかる?
みっちり2年間やって資格が取れるのが半数ちょっと。資格試験がおかしいと言いたいんだろうけど、主目的は資格をとることなんだから合わせるとこは合わせないと。
いつも会報が届く度に気になる。研修会の案内。「士協会会員は必ず受講することになっています」何で上から目線なんだ?
北の議員さん、収まらない様子。そして矛盾がちらほらと。
一般的、というならむしろ逆ですよ。
外国語が日本語を学ぶとき、日本人が英語を学ぶとき、学習者に対してこんなにあれやこれや言うだろうか。その言葉を使用している人の環境や背景、習慣(あえて文化とは言わない)はもちろん大事だけど、手話の場合は両極端に度が過ぎる。それが「学びたい」という気持ちを奪っているのではなかろうか。
自分は手話講習会的なものに通ったことがない。言い方に語弊があるかもしれないが「生の手話」に触れて身に付けたのは、表向きに手話から離れていた某家電量販店勤務時代。ろうのお客様に教えられたことは自分の今の手話に対する考え方の基礎になっている気がする。
「自分が本当に必要としているから」→自分の場合はろうのお客様とコミュニケーションして説明や販売をしなければならない(したい)から、覚えるのが早かったかも。ただ「学びたい」では限りがあるのかも。いや、その気持ちは大事なんですよ!
なぜかこのタイミングで。umedasは「AMeDAS」(アメダス)のように正確に観測し「imidas」(イミダス)のように豊富な知識を持ちたい、という願いと、「ume」は名字からからとりました。jpはジャパーン、です。
「補聴器」は「声を聴く」というよりは「音を知る」もの。内容まではわからないことがほとんどです。それでも必要な方には不可欠です。
あーあー、北の議員さん、団体名まで間違えちゃってるよ。
「やらせます」ってそんな立場かいな。
最近仕事で処理しなければいけないことが増えてきて正直負担が大きい。周りからは「けいわんにならないようにね」と気遣いの言葉をいただくが、本人だけではどうしようもない部分がある。「けいわんにさせないようにね」と職場環境の改善も試みてほしい。
なったらなったらで腫れ物扱いではたまったもんじゃない。
休んだら休んだで待っている仕事が増えるだけなんですよ。誰かがやってくれるわけでもないし。
かの主張をされる方々、自己主義、排他的、純粋主義、そう思えて仕方がない。
ある意味あんな教科書みたいな手話する人そんなにいないからね。たまに手話通訳が真似してひどいことになってるけど。
それぞれの受けてきた教育、家族なと周りの環境なんかで千差万別十人十色。日本語が混じってる人だって日本語メインの人だってたくさんいるんだわ。それを「○○じゃない」とは何様のおつもり?
最初はエキセントリックだったからウケたかもしれないけど、よく見てみると主張に無理があるわけだ。頑なに受け入れない、って思ってるみたいだけど振り返ってみたらすぐにわかること。
実際にうまくいってないところがたくさんあることも徐々に知られてきてる。
今までの「おせっかい手話通訳」も考えなきゃいけない。あちこちで「良くない」「止めるべし」という声を聞くが、ぜんぜん無くならない。ろう者がそれを求めている節もあるし、「やってあげてる」満足感に浸りたい通訳もまだまだ多い。
自分も「え、そんなことは自分でやってよ」って思う場面に遭遇する。言うか言わないかはその時と相手次第。聞こえる人も聞こえない人も手話通訳に頼りすぎないでくださいね。必要なところはちゃんと通訳しますから。
何で若い手話通訳者が増えないのか。ろう協も通研も今の最重要課題にしないと手遅れになる。若くても変な思想に染まった人はダメだけど。視野が狭すぎる。あと欲を言うなら一度は社会人を経験した人がいい。
最近は仮に予定が空いていたとしても(予定があると言って)通訳を受けないこともある。でないと身体がもたん。ただでさえ毎日仕事で手話してるのに土日も出っぱなしじゃね。依頼元には申し訳ないけど。「空いてたら受けるべき」のスタンスだと絶対疲れる。依頼元もそれを強く求めすぎないでほしい。
自分の場合、「手話を楽しむ」とかいう次元じゃなく(楽しいけれども)、手話との距離をどう調整するか、に重きを置きたい。ただでさえどっぷりになりやすい環境だから。まぁこうやって入ってきたのも自分が手話に関わりたいと思ったからなんだけど。
過度な期待を持たず、必要以上な嫌悪感を持たず、適度に~。
議員さんいよいよおかしくなってきた。
また団体名間違えてるよ↓の議員さん。言い訳って、頭おかしいんじゃないの?
完全に勉強不足で視野が狭い。ある思想で凝り固まってるとこうなるという悪い例。議員だからもっとたちが悪い。
「一つ」って言ってるんじゃなくてそうやって区別するもんじゃない、って言ってるのがマジでわからないんだろうな、あの一派。
ところで何で「嘘」ってわかるんだろう。ま、決めつけているだけだろうな。
派遣センター的なところに対してです。依頼に応えなければいけないのは重々承知の上ですが、通訳者がどうしてもいないのなら制度の不備を理由に断わらざるを得ないこともあると思います。通訳者としてはまずは「基本的に受けなければいけない」という認識を改めることからですかね。
「曲解」という言葉がふさわしい。
その厳しいところを無理やり回そうとするんじゃなくて、できないものはできない、と周囲に訴えていく必要があると思うんです。特に行政は何も言わないと「あ、できてる。問題なし。次は合理化で予算削減」になりがちですから。目先のことばかり見ていると、制度は良くなりません。
日本手話の主張を批判してみる http://t.co/8iICYTp2
私たちが「ろう者はこういうもの」と決めつけてはいけないように、ろう者も「(あえてこの呼び方)聴者はこう」って言えないんだよなぁ。
ろう協の役員や幹部は日本語対応手話を使う人ばかりだからダメ、とか言うけど現にそういう人たちが理解のない行政と交渉してきたり会員の対応に四苦八苦してきた。いいことばっかりじゃない。手話が母語のろう者の気持ちが分かってない?じゃああんたらは何をしてきたって言うねん。口(手)だけか。
ろう協を引っ張っていろんなしがらみに悩みながら会をまとめていく。偉そうに言うなら面倒なこと任せてばっかりいないで自分たちでやってごらんよ。みんなろう協はダメだ、って批判ばかり。逃げてるだけ。
何だかんだで行政とかから信頼されているのはろう協だから。ただ、このままではいけないと第三者ながら思う。手話通訳者団体も。まずは高齢化対策。
例えばさ、官邸の手話通訳をさ、自分たちで総務省やら官邸やらに交渉してさ、「自分たちに理解のある○○手話のできる」手話通訳者と一緒に派遣コーディネートしてさ、震災から今までずっと回してみてごらんよ。できないでしょ。これは極端な話だけど、そういう姿勢が見当たらないわけだ。
だから「文句言うな」ってことじゃないんだな。言うからには何か改善できるような協力姿勢、ってのが大事。実際にできるかできないかはさほど大きな問題じゃなくて。
苦しくなると「マジョリティ」「マイノリティ」。で?
対等なんでしょ。対等だと思ってるから言うんですよ。マジョリティの立場で言っても説得力がない?じゃあどうしたらいいの?
もうちょっと「否」があるかと思いきやそうでもなかった。けど反応があるのはわかる。うん。言ったかいがあったな。
外堀から来てる感じ。
日本手話で教えれば書記日本語があとから身につくというが、今のところ日本での成功例(子どもたちには失礼だけど)を見聞きしたことがない不思議。まさか隠している訳じゃないよね。だから口話教育がいいと言っているわけじゃない。未だもって試行錯誤なのか。親のニーズも多様化するわけで。
ろう教育に限らず、教育って子ども本人よりも親や周りのニーズに沿ってしまうのかも。どんな良い教育方法だったとしても本人の(大人になって振り返ってからの)希望とギャップがでる可能性はあるわけだし。
たぶん、だんまりを決め込んで内々の顔本とかでウジウジやりそうな予感。
ろう学校の教師が日本手話できないのが悪いって、現場を全く省みない発言。教師に対する指導とか教職課程にその指導時間を入れるとか要望も運動もしてこないのに現場任せで批判だけ。弁護士とつるんで偉そうな声明文出したってどうにもならないんだよ。悪いと思うなら積極的に動かなきゃ。それがない。
で、肝心の質問に答えてないんだよね。ちょっとどうかと思う。その場にいた人から「あれはずるい、逃げていた」という感想を聞いた。
「日本手話なら日本語が身につく」→「ほうほう。参考になったらいいな。どんな感じでやるのかな。方法は?」→「とにかくできるんだ。お前等が日本手話知らないのが悪い」→ええ!?
個人的には「ろう教育に対応手話を入れたほうがいい」とは思っていません。生徒のためなら教育者の都合ではなく「使えるものは何でも使ったらいい」と思っています。外野だから言えるのかもしれませんね。
口話教育の失敗例ばかりを強調して、成功例を「ごくまれ」と言うけれど、意外とそうでもなかったりする。何が成功かは定義にもよるけど、手話も日本語もどちらも中途半端、ってのは違うかなぁ。それはそれで本人にとっての大事な言語だし。本人が受けた苦痛などはちゃんと考えないといけないけど。
第一言語を手話でというところにはあまり反対はないと思う。問題は日本語の獲得方法で、それに四苦八苦している状態じゃないのかと。
(日本手話かどうかはともかく)手話は後から身につけられると思う。そういう人たくさんいるよ。日本手話しか許さん!って言ってもそういう人だっているし。だから教育に手話はいらんということでは決してない。
例えが違うかもしれないが、日本で子どもをアメリカンスクールに通わせれば「自然」に英語が身につくか?いや、やっぱり「家族」やその他の環境の影響が大きい。学校だけで自然な言語を身につけるのは無理ではないか。さらに第二言語、となると相当な知識と努力が必要なんじゃないかと思う。
ろう者の母語(第一言語)は、(バリバリの日本)手話でなければならない、はずはない。先に日本語を入れてしまっても、教育や本人の努力、自然な会話などでで手話を身につけている人はたくさんいる。それが「手話じゃなくて○○日本語」だ、というのはただの横暴。本人にとっては大事な手話。
例えばうちの弟、基本は日本語で生活しているし会社でも家でも声を出す。こちらは手話を使う。ろうの友達と話す時は手話(中学以降に身につけた)を使う。会社や街中では聞こえないが故に苦労することもあるだろうが、身近な人とのコミュニケーションという点では困っていないしそれが自然。
もちろん、これは一例であってすべてのろう者がこうしたほうがいい、と言いたいわけではない。やいやいいわないで、本人が自然に話せる、使える言葉を尊重すれば良いと思う。「無理やり」定義したものは自然ではない。
確かに「聞く」「話す」ことばかりをやっていたら限界がありますね。が、今は決してそうではない気がする。
えーとうとう黙っていられなくなってきたようです。が、言いたいことがようわからん。
小難しい話じゃなくて、それこそ誰でもわかるように説明しないと。
手話通訳を評価するのは良いことだけど、決して上下の関係じゃないからね。上から目線で文句ばっかり言われると腹が立つもんだ。
圧力か、否定か、御託を並べるか、そんなんじゃ人の心は動かないよ。もっとわかりやすくしないとね。
日本語を教えていない、とは誰も思っていないと思う。みんなが興味あるのはその方法と成果。それが公開されないから猜疑心が生まれてしまうのかも。日本手話のことはわかってるのさ(是非は別にして)。その辺、国リハと似ていて情報・思想統制が入ってるのかな、と。
手話通訳者になると純粋に「手話通訳」だけじゃなくて会議やら要員やら役やらいろいろやらされてそっちのほうがストレスの元だったりする。
賛成・同調してくれる人だけの話を聞いて、反対・否定する人のことは相手にしない。そして知らない人に都合が良いことを教える。どう思う?それじゃ視野が広がらないよ。
手話学習者にろう者が「お前の手話は間違っている。わからん」ということはあってても、聞こえる人がろう者に「お前の日本語は間違ってる。わからん」というと差別になりかねない件。そこはお互い前向きに改善していこうよ。
マイノリティ、マイノリティ、ってそれを出せば黙ると思うなよ。あんたらはまだマジョリティの部類だ。人間なんてみんなマイノリティな面を持ってるもんだ。しかもそのことを「私はマイノリティだ」とは言わない、ってか言える人は数少ない。
「そうなのにねー」「わかってないよねー」→わかるように情報公開しろやコラァ。

2012年2月 3日 (金)

Facebookはじめました

あーあ、とうとう始めちゃいました。Facebook。

http://www.facebook.com/umedasjp

です。ブログとTwitterを飛ばすだけですが。

これからどうぞよろしくお願いします。

Tweet勝手にまとめ その4

ちょっと間隔が開きましたが、久しぶりにまとめたいと思います。一行が1Tweetです。12月22日から今日まで。長いので後半は明日。   
   
時間のせいにしてようとしてるけど、一度持った違和感や疑問ってそう簡単になくならないからね。   
手話通訳士も3年か5年に1回くらいの更新制にしたらいいと思う。正直「え?これで手話通訳士?」ってレベルの人はたくさん。数は増やさなきゃいけないけど、できてない人に資格を与えても意味がない。ただし手数料は格安で。試験で18000円も取ってるんだから。   
「手話通訳士です」→「じゃあお仕事(本業)は手話通訳を?」→いえ、違います。な人が多すぎるんだよなぁ。こうじゃいけない、資格を取れたんだったらそれを生かして働ける場がないと。かく言う自分も厳密に言うと違うんですけどね(汗)大事な業務の一つではありますが。   
最近行政の言い訳で「他の言語もボランティアでやってもらってますので」っていうのが増えてきた。手話が他と違うところは、その保障がないと情報が手に入らない、(本人のせいではないが)逃げ場がない、手話通訳が職業として確立していない、などなど。ただ「手話通訳を」と言うだけではかわされる   
今日の報道ステーションリアルタイム手話通訳。最後の栗山さんと古舘さんのやりとりからのエンディングの通訳は何かが乗り移った(汗)えらい手が動いたけどうるさい通訳だっただろうなぁ。反省。   
報道ステーションは今日で年内の放送終了。私が担当するリアルタイム手話通訳も今日で終わり。見てくださっていた皆様(見ていなかった皆様も)、ありがとうございました。来年も引き続き出演させていただく予定です。よろしくお願いしますm(__)m   
やたらと「手話は一つ」にこだわってらっしゃる。何かの琴線に触れているご様子。いくつなら納得されるのだろうか。いや、しないだろうな。   
もしかして全青研での「手話は一つ」発言を抜き出しておっしゃってるのかな?だとしたらとんだお笑いもの。   
海外では起きてないのに日本ではなぜ起きるのか、ってそんなことたくさんあるでしょうに。   
まーた手話通訳と学習者のせいだ。   
あ、ご丁寧にフォロー外された。   
手話とか手話通訳のことを知らないのが悪いんじゃない。知らないから誤解をする。自分たちはまず知ってもらう努力をしないといけない。   
やいやい言うてますけれども、結局机上の空論では意味がない。それを実行し、成功させることが目的なんですな。そのために動いている人がいて、団体がある、と。まぁしがらみはいろいろとついてくるものですが。   
団体の外から言うよりは中から変えていった方が効率的(効率だけで語れるものではないですが)だと思う。もちろん、やり方は大事ですよ。批判するだけなら簡単。   
一年のうち330日くらいは手話をしている。   
手話の夢も見る(たいがい業務関係苦笑)   
手話通訳にはないほうがいいと思うけど、手話そのものは個性あふれるものに魅力を感じる。教科書的なのはわかりやすいかもしれないけど、人間味がないなぁ。   
あまりに皆同じでびっくりした手話の動画を先日見ました。人物は別で内容も(似ているが)違う話。え?こうなるの?って。   
机や床をたたいて人を呼ぶことが「文化」なのかと言われると、それは「手段」であり「習慣」なんではなかろうかと思う。では「文化」とは…。   
ない、とかそう言うことを言いたいんじゃないんですよ。何か、というのが聞きたい。   
手話通訳者文化、なんてのもあったりするのだろうか。いや、それはさすがに「あるある」ネタの域を越えないか。   
パソコン要約筆記の練習して登録しようかな。   
ちなみに弟と昨日再開?してから彼の手話を見ていない気がする。こちらは手話付き音声。これが当たり前になってもう長いなぁ。   
今日は12月31日。手話や手指日本語とやらを今月たくさんツイートしたことについて、当事者への説明が未だなく、言語学を語っている件。なぁーんの説得力もないね。   
やっぱり母との話題は「手話」が多い。一方弟とは手話の会話はあまりしない。そんなもんですな。   
議員や行政のお偉い人のあいさつは通訳しづらい。が、そこをきちんとしてこそ…ですな。いや、そこだけじゃなくて全部必要なんですが。   
手話や手話通訳について今年もがっつりつぶやきますよ。意味不明な押しつけ区別や手話通訳への偏見には負けませーん。   
「手指日本語」問題も。感情的だろうが何だろうが、やっぱりおかしいものはおかしいと言わなくちゃ。   
言い合いになっているのを「またやってる」と思いながら見ている人もきっと何かを思っている。どっちでもいいならそれでいい。   
どうしても世間一般的に「関心が無い」分野だからどうにかして目をこっちに向けてもらわなければ。   
ちなみに明日の晩にTBS系列で手話関係のドラマ「花嫁の父」をやる。きっとさんざん言いたいことが出てくるんだろうけど、「知ってもらう」ということではTVドラマの力はやっぱり大きい。   
そこで「知ったこと」が実態とかけ離れていたとしても、そこからは当事者や自分たちが伝えていければ良いと思う。そこは力次第。それを「違う」とか「どうせドラマだから」と言ってしまうのは残念。   
が、個人的にそのドラマを見る気も無ければ録画する気もなかったりするw   
知らないことが悪いんじゃなくて、「知らない人に偏った情報を与える」ことの方が悪い。   
現状、「御涙頂戴」路線でしか関心を集めにくいことも事実な訳で、そこを当たり前のように普及していくにはかなりの困難さがある。当事者や通訳者は老いていくわけで…。新しい発想・手段なりが必要だなぁ。   
そもそも当事者が作った映画が「御涙頂戴」路線だった。   
"やっぱり「あるものが無くなっていく」「できたことができなくなっていく」ことは怖いし、周りから見れば「かわいそう」に   
なってしまうことは自然なのかもしれない。最初から「ない」人との感情とは相容れない部分もあるだろうな。そこを安易にひとくくりにはできない。"   
「障害者じゃない」と主張することは良いが、手帳を交付され、年金をもらい、税金を免除され、乗り物や施設は半額…という「配慮」を受けたままじゃないだろうね?   
日本の場合は(身体の場合)障害者かどうかは「手帳」で決まっちゃう部分がある。結婚・離婚・出生・死亡もそうだけど、紙切れ。そうでもしないと統制がとれないのかもしれないけど、不思議。   
で、その障害を判断するのは、病気を治す「医者」であることがほとんど。医者が「あ、これ治せないっすわ」っていうと手帳がボンっと。さすがにはしょりすぎか。   
じゃあ「難病は」「精神疾患は」となると話がとても複雑。自分も自立支援医療を受けているが、障害者とは違う。でも自分がその気になって頑張れば「障害者」になれてしまうのかもしれない。   
「その人に障害があるかどうか」というのは本人の意思よりもその人が置かれている社会や環境に依存する面が大きいってことか。   
手話通訳って聞こえる側と聞こえない側両方のはけ口になりやすいなぁ。言いやすいんだろうけど。通訳が悪いことも確かにあるけど、通訳のせいにばっかりしないでほしい。お互い自分の努力で解決できることだって結構あるぜ。   
手話通訳って手を動かしているだけなのにどうして病気になったりするの?→難しい話を聞きながら十分くらい手を空中でぐるぐるしてごらん?疲れるよ。さらに心が砕けそうになることもあるんだよ。   
「もし社会が〇〇者ばっかりだったら」って考えることにはあんまり意味がないと思う。だって特異な例を除いてそんな社会はあり得ないんだから。今の社会に即して考えた方がよっぽど建設的。   
民放の手話ドラマの手話指導って全部黄色いところが関わってる感じ。否定はしないけどバリエーションがほしい。   
ぶっちゃけ「ただの手話通訳」よりも「(それなりに)手話のできる○○(職業)」の方が必要とされている感じ。自分自身も付加価値のある手話通訳になりたい。   
ほとんどの人はそうじゃないんだけど、一部のろう者に「手話通訳ふぜいがとやかく言うんじゃねぇよ、だまって俺たちの言うとおりにしとけ」という態度が見られる。死ぬほど腹が立つ。   
「〇〇手話」も「〇〇文化」もそうなんだけど、これだっていう直球で簡潔な説明を見たことがない。大事だ、必要だというのはずいぶん聞くが…。何なんだろうか。…とか書くと「あいつは理解が足りない」と言われる。え?あっしエスパーじゃないっすよ。   
「若くて男性」であることだけで付加価値が出るっていう手話通訳業界自体が他から見ればやや異常ですよね。   
「それが何か」というのを具体例と合わせて200文字(2Tweetくらい)で解説してくれればすっきりする。比較論は不要。   
たとえば手話通訳士資格取得者数を男女人口ピラミッド(年齢でわかれてる横棒グラフ)で表現したらえらい形になるだろう。数値じゃ無くて視覚的に示したら問題の大きさがわかりやすくなるだろうか。   
「若くて手話ができる」人はそれなりに増えていると思う。「若くて手話通訳ができる」人はいっこうに増えていない。その境目にある問題が明らかになれば…   
当事者や取り巻きが「こういうものがある!こういうものがある!理解しろ!尊重しろ!」という姿勢だと、言いたいことは理解できても「え?」「何その態度」ってなってしまう気がする。「そういうものなんですね、はい」とは言えない自分は性格が悪いのかあまのじゃくなのか。   
花嫁の父、全く見ず、録画もせず。Twitterでのやりとりのみ。みんなあれこれ言ってるけど、新春特別ドラマとして「手話」にかかわることを取り上げていただいたことにまず感謝。いや、見てないんです、ごめんなさい。   
やったらやったで文句を言い、取り上げられないことにも文句を言い、相手の好意に対して文句を言い、じゃどうせいって言うねん?   
業界が満足する設定や手話でドラマや映画を作ったとしても、残念ながらかなりの確率でそれは流行らない。概念を壊されるくらい一般化されて、人気のある俳優が出て、ドラマチックな展開にしないと視聴率なんて取れないさね。   
ドラマと違うところについては当事者や関係者がうまく社会に対して発信していかなければいけない。ここは他人任せにはできないので力量が試される。ここんところが手話の世界は上手くいってないんだと思う。そりゃー誤解もあるさね。でもそっからが真のスタートでっせ。   
何だかんだで社会や人のせいにするのは簡単かもしれない。が、それでは変わらないんだな。   
設定が…というならそもそも貫地谷しほりや向井理、柳葉敏郎みたいな見た目が整った人が業界にいるか…(以外自主規制)。ドラマなんてみんなそんなもんさ。見てないけど。「ミタさん」みたいな家政婦だって実際にはそうそういないでしょうに。   
自分も見たらいろいろ言いたくなっちゃうから、このたぐいのドラマや映画は見ないことにしております。「木を見て森を見ず」にはなりたくない。   
今度「手話通訳」をメインとしたトレンディドラマ(古)をどこか作ってくれないかな。今をときめくアイドルが手話通訳者の役で…

やるのはいいけれど…

手話や通訳に長く関わっていて、しかも仕事も関係団体だったりすると、どうしても団体などの役員?委員?をお願いされることが避けられなかったりします。うーん、後ろ向きな発言。

現在ウメ自身は、全通研の健康対策部・U-35代表(あまり活動できていませんが)・兵通研のU-35代表・けいわん対策委員会協力員の4つの役を持っています。さらに月2回、目で聴くテレビのリアルタイム手話通訳(これは役ではないですが)。

何か役をやると、どうしても会議や資料作りがつきもの。会議…。

お声をかけていただけることは大変うれしいですし、お役に立てればそれで良いとは思っているのですが、どこかで調整をしないと自分のペースが崩れてしまうな…と。「若いやん!」「できる!」と良く言われますが、これでも20代の時よりだいぶ落ちました(これは聴覚障害者団体で仕事をしているというのも大きいと思います。仕事でも手話、活動でも手話、休日でも手話、ですから)。

で、来年度から新しく2団体からお声をかけていただきました。仮に全部受けるとするならば、月6回の会議と月2回の手話通訳、さらに年6~7回の会議、全通研集会参加(本来ならば毎週1回のサークルも)…。何もしないでも月8回も拘束されてしまいます。

会議だけならともかく、パソコンができると「Excelで集計して」「チラシを作って」と言われると断りにくいのが正直なところ。むしろそれを求められているのはわかっているので、どうしてもやらざるを得ません。

手話や通訳自体は好きですし、勉強になりますし、続けたいと思っていますが、こと活動に、さらにこれだけのものになると「甘い」と言われるかも知れませんが、結構な負担に感じるのも事実です。

お声がけいただいているところは、お返事を保留にさせてもらっています。もちろん、断ってもいいのもわかっています。が、どうすればいいのか…。ちょっとわからなくなってきてしまいました。

ろう者の皆さんも見ていると、会議・会議・一つ空いて会議…。うーん。うーん。

友達ではありませんか?って言ってもらおうか

今更ながらFacebookとやらを始めてみようか、と思案中です。最近みーんなやってますね。

毎日更新のブログ・TwitterもやっているのでFacebookは…とずーっと思っていた(いる)のですが、実名制であることを利用して登録だけして、連絡が取れなくなった同級生とか前職の同僚とかにうっかり見つけてもらおうか…目的はただそれだけです。

「友達ではありませんか?」って聞いてくれたりするんですよね(^_^;)

内容はブログとTwitterを飛ばしておけば十分(笑)。写真なんかも載せちゃえば、見つけてもらえる可能性大!?

なんでこんなことを思ったかって?

冬だから。

このブログをご覧いただいている方でもやっている方多いですよね。どうでしょうか?ウメに向いていますか?「友達ではありませんか?」って言ってもらえそうでしょうか???

2012年2月 2日 (木)

手話通訳士試験合格発表に思う

もう一昨日の話になりますが、手話通訳士試験(正式には手話通訳技能認定試験、といいます)の合格発表がありました。受験者数920名のうち合格者数は182名、合格率は19.8%でした。合格された皆様、おめでとうございます。   
   
(社福)聴力障害者情報文化センターのデータを見ると、合格者のうち、男性は18人(肩身の狭い男性手話通訳士の世界へようこそ!)。年代別で見ると50代、40代、30代の順番で、平均年齢は45.5歳。20代は14名です。それぞれ単純集計なのですが、性別と年齢をクロス集計してみるとどういう数字になるでしょうか。20代男性は何人いるのでしょうか!(最高で14名ですね)   
   
地域別のデータはこちらにあります。やっぱり大都市圏が多いですね。今回は近畿の合格者が少ない印象です。これで手話通訳士資格者の累計は3,000人を超えました。多いと見るか、少ないと見るか。いや、多くはないですよね。20人いない県もたくさんあります。やっぱり絶対数が不足しています。   
   
そしてやっぱり若年層が弱いです。きっと受験者数自体が少ないんだと思います。「手話を勉強したい」と思っても、ちょっと話せればそれでいい。資格を取るほどやる気はない。取りたいけど、勉強する機会も時間も無い…。はい、それぞれごもっともだと思います。それが悪いとは言えません。でも、手話通訳(士)はもっと増やさなければなりません。どうすればいいでしょうか?   
   
試験のレベルを下げればいいか?そうではないですよね。ちまたではある時期から一気に下がった(ちなみにウメが合格したあたり汗)と言われていますが、明確な答えはでていません。受験者数を増やさないといけないですね。その場合は勉強する機会を増やす→興味を持ってもらう→手話を知ってもらう…あぁ、何度も言っている件。「知れば知るほどおぞましい」(勝手に言っている)…いやいや、「知れば知るほど楽しい」「楽しいだけじゃない、社会にとって必要」という人が増えないといけません。   
   
と、他人事ではいけません。「増やさなければいけない立場」ですね、どちらかと言えば。私が40代、50代になれば、今のままで行けば現役で活動されている方がそれだけ減ってしまうのですから、個人の負担が大きくなるかもしれません。少しずつですが手話通訳が必要な機会は増えていますし。さぁ、答えはどこにあるのか…ないかもしれない。   
   
誤解の無いようにあえて書きますが、40代、50代、もしくはそれ以上で合格された人のことを「いらない」と言っているわけではありません。大変なご苦労をされたんだと思いますし、これから第一線で活躍していただきたいと思っています。

異論は認めない?

ネット上のスラングとして用いられる「異論は認めない」という言葉。意味は文字通りなのですが、そこに少し追加で意味が加わっています。画像投稿サイト「pixiv」に説明がありましたので紹介します。   
   
異論が出そうな事に対して、前もって相手の反論を封じる為のネットスラングである。      
が、相手がそれに従うかどうかについては、それぞれのケースバイケースである。作り手による「ツッコミ(異論)入れろ」というシグナルと読み取れるかどうかはそれぞれにかかっている。もちろんpixivにおいてコメント欄で異論を書くのは自由であり、作り手の意に反してあえて異論を入れる(または入れない)というのも反応の一つと言える。 反対に誰もが納得するような事象にはつくことは少ない。 類義語として「~ですが、何か?」がある。
   
   
難しいですね。「認めない」とはっきり言っているように見えてそうではなかったりすることもあります。このあたりは「空気を読め」ということでしょうか。   
   
さて、これを現実世界でやるとどうでしょうか。「〇〇についてこう思う!」(異論は認めない)。言葉にしてはっきり言うケースはほとんどないかと思いますが、時として討論をしているとき、主張をしているとき、相手と意見が合わないとき…こんな態度を取ったりしていませんか。さて、これをお互いがやったらどうなるでしょうか?   
   
なーんにも進みませんね。この「認める」ということと、「受け入れる」ということは同義ではないと思います。「そういう考えもある」という「理解をすること」が重要であって、「そうそう」と同調する必要まではない、ということです。その上で反対ならそれはそれで良いのです。   
   
が、特にろう者や手話の業界にいるとこの「異論は認めない」という雰囲気に押されることがしばしば。みんなで一致団結して運動を!…それはとても大事なことですが、「こうでなければならない!」と言い始めるとどうでしょうか?もやっとしたものを感じませんか?一種の全体主義的なものを感じませんか?ここで「全体主義」の解説。   
   
個人は全体を構成する部分であるとし,個人の一切の活動は,全体の成長・発展のために行われなければならないという思想または体制。国家・民族を優先し,個人の自由・権利は無視される。(大辞林より)   
   
度合いはさまざまあるにせよ、あれ、って思うこと、ありませんか?   
   
それではいけないんだと思うのです。金子みすゞさんも「みんなちがって みんないい」と言っています。違いがあって当然なのです。それがたまたま大まかな意見や目的が一緒な人たちが集まって、団体になり、組織になるんです。「人」がいなければ集まれません。組織にいる以上、一定のルール作りは必要ですし、ある程度個人の自由がなくなってしまうこともあります。しかし、その色が強くなってしまったら…。   
   
「ある程度異論は認めます」くらいがいいですね。

羽毛布団

羽毛布団
羽毛布団
楽天(羽毛ファクトリーすやすや)のセールで9,000円で購入いたしました羽毛布団です。でかい。箱がでかい。しかもこの箱がうちのマンションの宅配ボックスに入ったのがすごい。

格安ですが、国産の羽毛でダウン80パーセント以上配合されています。エクセルゴールドラベルもついています。ちなみに布団カバーはニトリ。ベッドカバーもニトリで買い換えました。黒。魅惑の黒。

実は羽毛布団初めてだったんですけ軽い!そして暖かい!なんでもっと早く使わなかったんだと後悔するほど良い!

今までは羽根(フェザー)布団を使っていて、それはそれで悪くなかったのですが、全然違います。今は寒いので毛布を併用していますが、もう少し暖かくなったら羽毛布団だけに。そしたらまた軽さを実感できそうです。

羽毛布団にもピンからキリまであって、上を見たら良いものがたくさんあるとは思いますが、ワタクシにはこれで十分です。

また一歩快適睡眠に近づきました。眠りは大事ですからね。よく眠らなきゃ。

2012年2月 1日 (水)

カバンの自販機

カバンの自販機
写真が暗くてすいません。豊岡駅と豊岡市内にある「カバンの自販機」です。

はい。カバンを売っているんです。

寒くてじっくり見られませんでしたが、主にエコバッグ的な物を売ってるみたいです。お値段だいたい1,500円くらい。

記念に何か買えばよかったです。かばん、かばん。

2012年1月31日 (火)

日替り定食

日替り定食
とある日のランチ。神戸駅にある居酒屋さんに行ってきました。

なんとも身体に良さそうな組み合わせ。ご飯おかわり無料、デザート(やけに固いアップルゼリー一片)とドリンク付きでボッキリ1000円でした。

えー。

ちょっと量が足りなかったです(汗)

2012年1月30日 (月)

笑うコピペ

厳選セレクションをどうぞ。ちょっと下ネタが多いですが(^_^;)   
   
今日久しぶりにレストランに行ってきた。   
隣のテーブルにカップルが座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。   
「鈴木でございます」とウェーターが言った。   
カップルの男の方が「久保田でございます」、   
女の方が「細谷でございます」と言った。   
ウェーターは、背中が小刻みに震えながら、   
「本日のお勧めの魚のスズキでございます」と説明していた。   
   
秋葉で見かけたカップル。   
某電気屋で目的の物が売り切れだったらしく、女はメソメソ。   
すると、男がポケットから白いハンカチを取り出して   
彼女の頬と鼻なぞるように拭きながら、こう言った。   
男「2番線お涙掃除列車通過いたしま~す。」   
女「すき・・・。」   
俺は肩がもげそうになった。。   
   
冷え込みも厳しくなってきた朝   
かわいい小学校低学年くらいの男の子が前方を歩いてたんだ   
自転車で追い越そうとしたときに気付いた   
その子耳当て付けてたんだよ   
ヘッドホンみたいなやつね   
それってふつうヘッドホンみたいに両耳に付けるよね?   
だけどその子、横じゃなくて縦に付けてた   
具体的に言うとモフモフが鼻と後頭部に来るようにしてた   
んでもって唐突に、まわりに友達とか見あたらないのに   
「はなあったか~い」   
って言ったwwwwwwwwwwwwwwww   
ちょwwwwwおまえwwwww天才かwwwwwwwww危うく吹くとこだったwwwwwwwwと思った次の瞬間   
「みみさむ~い」   
こんどこそ吹いたwwwwwwwwww   
   
自宅の風呂を泡風呂にして薔薇の花びらを散らし、   
ハイテンションで浸かりながら   
「ププッピドゥ♪」   
て足を水面から上げてみたら、身体が滑って両足上げ+頭がお湯に浸かる状態で浴槽の底の面に背中がピッタリハマってしまった。   
息出来なくてジタバタ暴れて、気付いたら病院にいた。   
異常を察知した我が家の飼い犬(元警察犬)が風呂に向かってやたらと吠え、   
見に来た母がその時既に暴れる事もせず泡風呂の中でグッタリしてた私を発見、救急車呼んだらしい。   
医者に「なんでそんな状態になったの?」と聞かれて説明しながら、   
あのまま死んでれば良かったと思った。   
   
関係ないかも知れんが夜のファミレスで若い女性店員に   
「おじさんのバナナもたべてみんか?」と言ってた酔っ払い親父がいた。   
おもわず「むかなきゃ、食べられないんですか?」   
と言ってしまったら別の客がコーヒーを噴き出した。   
   
黒柳徹子「エヴァンゲリオン?わたくしに乗れとおっしゃるの?」   
徹子「あらやだ、これ暴走してらっしゃるわ」   
   
天国の門に3人の男がたどり着いた。門番の天使がそれぞれに死んだ理由を尋ねると、   
最初の男が答えた。   
「私が会社を早退してマンションの部屋に戻ると、妻が裸でベッドに寝ていました。どうも様子が   
おかしいので家の中を調べると、パンツ一枚の男がベランダの手すりにぶら下がっていたのです。   
私は怒り狂い、部屋にあったタンスを持ち上げてその男めがけて投げつけ、転落死させました。   
その後、私もベランダから飛び降りて自殺したのです」   
次の男が答えた。   
「今日は会社を休み、昼からシャワーを浴びてパンツ一枚でベランダで涼んでいました。   
すると風が吹いてタオルが飛んでしまい、ベランダの外に引っかかったので取ろうとしたのですが、   
バランスを崩して落ちてしまいました。でも、運良く下の階のベランダにつかまることができました。   
そのまま助けを待っていると、その部屋の男が私を見つけ、狂ったようにタンスを私めがけて投げ   
つけたのです。私は理由も分からぬまま、タンスと一緒に落ちて死にました」   
そして最後の男が答えた。   
「私はそのタンスの中におりました」   
   
カイロに書かれている"低温やけど注意"は関西弁じゃありません。   
そんなに親しげではありません。   
多分どの地域でもそう書かれています。   
   
英語が苦手な山田はmyを使って文を書けという問いに対しこう解答した   
Mypenisbig.   
数日後、答案が帰ってきた   
山田のこの文章の隣には赤ペンで   
1.単語間は一文字分のスペースをあけること   
2.be動詞がありません   
と美人の英語教師らしく綺麗な文字で書いてあった   
しかし山田はisってbe動詞じゃないの?と言っていた   
   
長い間わたしたちは見つめあっていた。   
まだお互いに触れ合ってもいないのにあの人はしっとりと汗をかいていた。   
あの人の吸い込まれるような青い目に見つめられると、自分がほとんど   
裸でいることがひどく無防備に思えてくる。   
あの人の故郷のあのヨーロッパの小さな国では、男の人はみなこんなに   
たくましいのだろうか、そんな思いに心を漂わせていると、 ふいに彼が   
こちらに手を伸ばし、気がつくとわたしはそのがっしりした腕の中に抱き   
すくめられていた。   
彼はわたしの耳元で激しくあえぎながら、いつもの性急さでわたしの体を   
覆うたった一枚残された布切れに手を伸ばしてくる。   
いけない。またいつものように彼に主導権を握られてしまう。   
わたしは必死で抵抗するが、もう手遅れだった。   
彼は腰を打ち付けるようにしてがぶり寄ると、わたしを土俵の外に押し出したのだった。   
   
教授が1年目の医学生に最初の人体解剖の授業を教えている。   
彼は始める前にいくつかの基本的なことを学生に教えることにする。   
「人体解剖をするためには2つの事が出来なければならない。   
第一は、恐怖を持ってはいけないと言うことだ。」   
ここで教授は、死人の肛門に指を突っ込み、そして舐めた。   
教授は学生に同じ事を目の前にある死体に行うように言った。   
数分の沈黙の後、学生達は同じ事をする。   
「第二は、鋭い観察力を持たなければいけないと言うことだ。   
私は死人の肛門に中指を突っ込んだが、舐めたのは人差し指だ。」   
   
とある大学の教授の部屋を若い女学生が訪れた。   
「先生・・御願いです。今度の試験でどうか私を合格させてください」   
「その為なら・・私・・なんでもします・・」   
女学生は教授の前に跪き、長い髪をなで上げながら   
彼の瞳を見つめ、さらにつづけた。   
「あぁ・・なんでも・・ねぇ・・御願い・・」   
教授も彼女の瞳を見つめる。   
『何でも・・するのかい?』   
「えぇ・・します・・」   
彼女の耳元にそっと教授は囁いた。   
『それじゃ・・・してくれるかな・・・勉強を』   
   
453 名無し曰く、 [sage] 2011/03/15(火) 09:45:41.92 ID:1MhFwhUo Be:   
築2003年の軽量鉄骨のアパートって地震来たら崩れちゃいますか?一人暮らしでちょっと心配になってきました   
454 名無し曰く、 [sage] 2011/03/15(火) 09:57:49.93 ID:5jfTNenO Be:   
よほどの規模の地震でなければ大丈夫だと思われます   
築2003年なら法隆寺を超える歴史的建造物ですので   
文化財保護の観点から何かしらの保護対策が取られてるはずです   
こういう時で不安になるのはわかりますが、落ち着いて誤爆するのはやめることが先決です   
   
プロポーズのつもりで、   
「卒業したら一緒に相撲」   
って送ってしまったことがある。   
彼女からは「どすこい」ってレスがきた。   
   
体育の時間に先生が説明してるときに、   
隣りのやつがおもむろに雑草を抜いて俺に小声で、   
「何だと思う?これね、ミキプルーンの苗木。」   
吹き出した俺は、先生にボードの角で殴られた。   
   
一昨日の昼に友達二人とこういうファミレスに行ったとき混んでたから名前書いてもらって待ってたら   
暫くして「三名様でお待ちの フ、フリーザ様~」って呼ばれて   
小声で「こういうの書く奴必ずいるよな」って言ったら、友達がいきなり   
「さぁ!行きますよ!ザーボンさん、ドドリアさん!!」って立ち上がった。   
   
昨日隣でカットしていた小学生が   
「もみあげはどうしますか?」   
と美容師に訊かれたが「もみあげ」の意味がわからなかったらしく   
「とりあえず揉んどいて下さい」   
と言っていた。   
私は爆笑してコーヒーを鏡に向かって吹き出した。   
   
肛門「何者だ!」   
ウンコ「オナラです」   
肛門「よし通れ!」   

ち、中性脂肪が

先日の健康診断の結果が届きました

血圧が高い→はい、緊張するんです。でも高い気がします。

そして…

中性脂肪→280(去年から約100アップ)!!!

あぁ!やばい!なんと言うことでしょう!さぼり気味ですがジムにも通っていたのに、お酒もそんなに飲まないのに、何で100も上がってしまうんでしょうか!

去年の数値でさえ要注意だったのに…。これは対策しなくては!やっぱり食生活の改善でしょうか。野菜野菜やさーい。

どなたか良い方法があったらオシエテクダサイマセm(__)m

メンズぶっこみ福袋

メンズぶっこみ福袋
メンズぶっこみ福袋
楽天の通販でまたまた購入してしまいました。メンズファッション1万円ぶっこみ福袋。よくわからないのですが、アメカジ系?なお店です。よくわからない店で福袋を買うなんて大層なことをした気がします。

さて、気になる中身ですが、小物も合わせて13点入っておりました。意外と普通っぽいものが多くてまぁ着られるかな、と。

服って自分で選ぶとどうしても似たような感じになってしまいますが、中身のわからない福袋にお任せしてみるとまぁこんな感じになるわけですな。

単純計算で1つ約807円。高いのもあれば安いのもあるでしょうけど、いいんじゃないでしょうか。ちょいと調べてみたら元々の単価もさほど高くないようですが、だからと言って着るのが恥ずかしいレベルじゃないですし。

ちなみに手前にあるジャケットの中綿は残念ながらダウンではなく、ポリエステルでした。まぁ値段を考えたらしゃぁないですな。

最近は中身がわかる福袋もありますが、たまにはこういうチャレンジもいいですね。なら、1万円のちょっといい服買おう!とはならないのが自分でも不思議です。上を見たらキリがありませんからね。

機会があればまたチャレンジしたいと思います。

2012年1月29日 (日)

阪神電車3月20日ダイヤ改正

1月20日に発表されていたのに気づかなかったなんて!   
   
阪神電車は3月20日に全線でダイヤ改正、および阪神三宮駅の東口がオープンします。ダイヤ改正でウキウキするのは鉄道好きくらいで、一般的には「変わるのかよ、めんどくせぇ」「ま、便利になるならいっか」程度だとは思いますが、鉄道好きにとってはガッツリテンションが上がるものなんですよ!!!   
   
阪神電車については、阪神なんば線を介して近鉄奈良まで直通している快速急行について、直通時間を繰り下げ、大物~千鳥橋駅を通過して所要時間を短縮、土休日には新開地駅まで直通(まさかの西元町停車)…などなど、快速急行の変更がメイン。そしてずーっと工事していた阪神三宮駅の東口改札がとうとうオープン。JRやポートライナーへの乗り換えが便利になり、ミント神戸も近くに、さらにバリアフリー設備が(やっとこさ)設置されます。   
   
また、現在快速急行が折り返している3番線を下り本線に変更し、真ん中の2番線で折り返すように変更。上り下りともお乗り換えがスムーズに!…ってだんだん阪神電車の中の人みたいな感じになって来ちゃいました。   
   
ついでの直通している山陽電車のダイヤ改正も発表。つまり毎日通勤に使っている路線の駅もダイヤ改正が行われるということです。こっちはあんまり変わらないらしいです。土休日にいたっては「ほぼ同じです」と書かれちゃいました。むむむ、つまらん。   
   
どんなダイヤになるか楽しみです。今年の神戸は平清盛のごり押し感がすごいので、少しでも賑やかになったらいいですね。

はっさく

はっさく
知り合いからいただきました「はっさく」です。和歌山県産。

たくさんいただいたので、職場におすそわけして、残りは自宅で皮をムキムキして白いとこ(さすがに苦い)をチビチビとって、袋ごとパックリ。

うーん、ビタミン!

こだまでしょうか

昨年、ACの広告で話題になった金子みすゞさんの詩。   
   
「遊ぼう」っていうと    
「遊ぼう」っていう。

 

「ばか」っていうと    
「ばか」っていう。

 

「もう遊ばない」っていうと    
「遊ばない」っていう。

 

そうして、あとで    
さみしくなって、      
      
「ごめんね」っていうと      
「ごめんね」っていう。

 

こだまでしょうか、    
いいえ、誰でも。

 

すてきな詩です。   
   
昨年末に放送された「歴史秘話ヒストリア」で金子みすゞさんが紹介されていました。大変な人生を歩まれたようです。26歳にして自ら命を絶った…。その詩が半世紀以上経ってから世に知られていく…。はかないものです。   
こちらのページで彼女の詩がいくつか紹介されていますのでどうぞ。

« 2012年1月22日 - 2012年1月28日 | トップページ | 2012年2月5日 - 2012年2月11日 »

クリックお願いします


  • にほんブログ村 介護ブログ 手話・点字へ

ウメダス広告

  • 01.おすすめの商品
  • 02.売れ筋の商品
  • 03.ウメダス商品

手話関連ニュース

ウメダスカウンター

  • FC2のカウンターです。
  • ウメダス閲覧中の方
    現在: