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2012年12月2日 - 2012年12月8日

2012年12月 8日 (土)

光り輝く旧ケータイ

20121127_232315

左が今使っているケータイの「F-01E」です。レッドです。それで揃いも揃って富士通のガラケーです。左に行くほど古くなっていって、「F-11C」、「F-01C」、「F-03B」です。なんだかずいぶんキラキラしております。

ケータイはずっと富士通派だったのですが、一度「N-02C」(NEC)に浮気しました。それはそれで使いやすかったのですが、やっぱり富士通のガラケーの使いやすさに慣れてもどりました。これ以前のケータイもほとんど富士通製です。左の3つは使っていないですが、果たしてどうしましょうか。売りさばいてもそんなにしませんしねぇ。

スマホになってからは富士通(というか東芝)→ARROWSシリーズは使ったことがありません。結構熱を持つようで、様子見でございます。とりあえず今のコンビ(スマホはHTC)で当分変えることは…ないでしょう。この発言が何日持ちますかねぇ。

とりあえずガラケーを3回壊しても大丈夫です。壊したくありませんが(汗)

2012年12月 7日 (金)

慢心

今日のウメにはこの言葉がピッタリです。どこかで「大丈夫だろう」「できているはず」と思っていました。それがダメだった、ってことがあったんです。   
   
何が悪かったのかは実際にはわかりません。けど何かが悪かったからこの結果になったわけで。自分ではどうしようもなかったのか、それとも自分が力不足だったのか…やっぱり「慢心」でしたね。調子に乗ってました。   
   
一通り落ち込んで、適当にプラス思考に戻りたいと思います。はい。「これで良かった」なんて強がっちゃったりなんかもして、そのうちまた普通の生活に戻るでしょう。周りの皆さんに感謝したいと思います。   
   
何のことだか分からなくてごめんなさい。こんなおセンチな時もあるということで。

自作お好み焼き

自作お好み焼き
家で作るお好み焼きはいつもセットになっていて卵を加えて混ぜて焼くだけのものなのですが、今回はちゃんと作りました。

おいしいキャベツをおすそわけしていただいて、お好み焼き粉や具材を購入。キャベツをみじん切りにして豚肉を乗せて豚玉です。

実はここに至るまでにちょっと失敗(粉が多すぎた)もあって、料理のセンスがないと一人落ち込んだりもしたのですが、何とか形になりました。

焼きそばを乗せてモダン焼きにしたらさらにボリュームアップ!の予定だったのですが、作っている間(一度失敗した←食べましたよ、粉っぽいお好み焼き)にお腹がいっぱいになってきたので今回は通常タイプ。

今度は失敗のないように「料理男子」の道を歩みたいと思います。キャベツを刻むときもまとめてやり過ぎてまな板から溢れる溢れる…。

修行が必要ですね。

2012年12月 6日 (木)

「主語」がない日本語

手話通訳をやっていると「日本語は主語が無い(省略する)」→このまま通訳すると主体がわからなくなって通訳内容もわからなくなる…というありがちな悪い例パターンをよく聞きます。え?そんなに主語が無い?と思うかも知れませんが、他の言語と比べてみたらその違いがわかりやすくなります。
(どっちが良いとか悪いとかそういうことではありません)

日本語に「主語」がなくて何が悪い!?

ここのサイト、ちょっとおもしろいな、と思いました。

本語は、よく「行間を読む」文化、「言外の意を覚る」文化だと言われます。日本語を学ぼうとしている外国人に「日本語には何故主語がないのか」と聞かれるたびに、そのように曖昧に答えていたと思います。しかし、それは本当でしょうか? はじめから主語が「ない」状態で文章が意味をなし、不便なく相手に文意が伝わっているのであれば、そこにはそもそも「省略」されている主語など存在すると言えるのでしょうか?

この観点、手話通訳者にはとても大事です。例文がいくつか紹介されていますが、確かになるほど!と思えるものばかり。1つだけ引用させていただきます。

A:「昨夜は、残業しましたか?」
B:「いいえ、していません。」

A:「昨夜は、あなたは残業しましたか?」
B:「いいえ、私はしていません。」

上と下の文、同じ意味合いで受け取りますか?サイトでも丁寧に説明していただいていますが、「私が」と入ると「他の人のことは知らん」という意味合いが含まれます。

日本語には「主語が無い」のではなく、「出したり出さなかったり」するわけですね。というよりは「出なかったりしちゃうのよ、アハン」という言葉なのでしょう。それを学ぶのは難しいです、ハイ。

そして(日本の)手話なんですが、今まで14年間学んできた感想としては、主語(というよりは代名詞…というか主体…というか)を明確化する言葉です。指さしを多用するのもそうだと思います。手話言語学の専門家ではないのであくまで感覚的なものですが。

その辺で翻訳(同時通訳)しきれずに、(主体が分からず)通訳されたものがわからない…ということが起こりやすいんだな、と。逆にろう者の手話を読み取るときに(主語の概念が弱いので)誤訳が起きたり、音声日本語に違和感を持つ…そんな感じでしょうか。

「日本語には主語が無い」的なことを書いているサイトはいくつかありました。

主語のない日本語 - ひょう吉の疑問
日本語には主語がない? - Rondely.com
大きな国で:主語のない日本語
リベラル21 日本語に主語はあるのか
(15)「日本語に主語はいらない」だって!-その2

どれも面白いです。(聞こえる人は)当たり前と思っていても、そうでない場合もある、と考えるのはコミュニケーションの橋渡しをする上でとても大事なことだと思います。日本語・手話、うまく使い分けないといけませんね。

くどいようですが「私は」どちらの言語が良いと言いたいわけではありませんからね。

2012年12月 5日 (水)

デシベル騒音の目安に突っ込んでみる

聴覚障害関係…というよりは、何か機械や家電の騒音の目安に使われる「デシベル騒音値」の例。さっきショップチャンネルを見ていて空気清浄機が静か~という話の時に紹介されていて気になったのでネタにしてみます。

 

120デシベル ・飛行機のエンジンの近く      
110デシベル ・自動車の警笛(前方2m)      
100デシベル ・電車が通るときのガードの下      
90デシベル ・犬の鳴き声(正面5m)・騒々しい工場の中・カラオケ(店内客席中央)      
80デシベル ・地下鉄の車内・電車の車内・ピアノ(正面1m)      
70デシベル ・ステレオ(正面1m、夜間)・騒々しい事務所の中・騒々しい街頭      
60デシベル ・静かな乗用車・普通の会話      
50デシベル ・静かな事務所・クーラー(屋外機、始動時)      
40デシベル ・市内の深夜・図書館・静かな住宅の昼      
30デシベル ・郊外の深夜・ささやき声      
20デシベル ・木の葉のふれあう音・置時計の秒針の音(前方1m)

 

例ですからいろいろとあると思います。紹介されていた空気清浄機は「静かな事務所」レベル。はて、静かな事務所ってどのくらいでしょうか。皆が黙々と書類整理やパソコン作業をしているところ?おそらくこれが定められた時はパソコンはそんなに普及していなかったでしょうから、もうちょっとうるさいのか。   
   
120デシベルの例えは良く聞きますが、飛行機と言ってもジャンボジェットからプロペラまで。90デシベルは補聴器条件の時の目安として使われますね。10m離れてクラクションの音が聞こえるかどうか。それと犬の鳴き声(また曖昧)、騒々しい工場の中(何を作っているんでしょう~か!?)、カラオケ…。80デシベル…ピアノ(弾いている時ですよね)。70デシベル…ステレオ(音量はどのくらい?)、騒々しい事務所の中(騒々しい事務所ってどんなところだろう)。   
   
60デシベル…静かな乗用車(その基準は?)、40デシベル…市内の深夜(もっとうるさいと思う)。20デシベル…木の葉のふれあう音(別の意味で心地よいでしょうが、それはどうなの?)   
   
…ということで、例として安定的なものは自動車の警笛、電車関係(でも普通の電車と地下鉄は全然違うと思う)、図書館、くらいでしょうか。あくまでも「例」ですから、これにあまり突っ込んでも仕方がないですし、何か例えが無いとわかりにくいのもそうなのですが、もうちょっとバラツキのない要素にはできないものか…と思ったのでありました。

投票マッチング

20の質問に答えて投票するべき政党が分かるという日本政治.comの「投票マッチング」が話題になっているそうです。

Screenshot_1_20121204181004

それぞれの質問項目に「賛成」から「反対」までの5段階で答え、最後に自分の性別や年齢、選挙区などを答えるとどの党が良いかを答えてくれます。回答する際はその政策のメリットやデメリットが簡潔に説明されています。

ウメもやってみました。どの党に一番マッチングしたのかはココでは伏せますが、結果を見ながら政党がどんな立場を取っているかも比較できるようになっており、とても良くできているなぁと思います。

これだけで政党を決める…ということは無い(あってもいいのですが)ですが、一つの目安として是非やってみてはいかがでしょうか。サイトはしばらく重い状態が続いているようなので、つながらない場合は時間帯を変えて試してみてくださいね。

ATOK2013発表

ジャストシステムからの新製品「一太郎2013 玄」および「ATOK2013」が発表されました。来年2013年の2月8日(金)発売でございます。一太郎は2011年バージョンから漢字のサブタイトルが付くようになりまして「創」「承」「玄」となりました。このセレクションは渋いですね。   
   
毎年2月に発売されています。もうそんな時期が近づいているんですね。今回の特徴は「スーパープレミアム」に「ドラゴンスピーチ」がついたこと。これは音声認識ソフトです。ウメが利用していたのは「AmiVoiceSP」というソフトなのですが、似たような感じになります。   
   
ドラゴンスピーチ自体は単体でもう発売されています。ウメは購入していないので(というか「AmiVoiceSP」を持っているのでとりあえずいらない)精度などはわからないのですが、今回発表されたATOK2013と連携とのこと。ATOKの賢い辞書で音声認識できるとなれば、かなり精度が上がりそうです。   
   
ATOK2013そのものは、Windows8に完全対応。モダンUIでも使える様になりました。これだけでお布施の価値がありますw。そしてそのプレビュー版がダウンロード出来るようになっています。発売日までじっくり試せます。みなさん、ATOKの信者になりませんか???   
   
今回はスーパープレミアム版をお布施しなくてはいけませんね…バージョンアップ版で2万5千円…むむむ(笑)

2012年12月 4日 (火)

グルーニーの着る毛布

ということで、先ほどのおかしな動画で登場しました「着る毛布」。ちまたで話題ということでさっそく購入しました。「グルーニー」のものが良いということで楽天で購入。楽天にお世話になりっぱなしです。koboは絶対に買いませんが。

楽天スーパーセールで紹介されたそうですが、まだ買えるみたいです。2980円。あと数時間で終わっちゃうらしいです。素材はマイクロファイバーで静電気が起きにくく、左右Pocketが着いて使いやすい。んでもって何より暖かい。

確かに着てまだ数時間ですが、身体全体が暖かいです。まぁまだ関西の12月初旬ですからたいしたことはないのですが、これなら冬の部屋着として普通に使えそうです。商品紹介ページには「オシャレ」と書いてありますが、まぁオシャレではないですし、魔術師みたいです。でもフツーに歩いたりはできます。

火を使うときはこれを着ちゃだめですね。危ないです。それとトイレの時は気をつけた方が良さそうな感じ。お手入れは洗濯機でできるところは手軽で良いですね。一人暮らしなので部屋全体を温める暖房は要らないんですよ。

ま!人肌が一番いいんですけどね!!!

【手話427】変質者ではありません

登場の仕方が完全に怪しいですね。ちゃんと中に服を着ていますのでご安心を。もう12月ですね。何かとバタバタしますが、年の瀬もゆったりいきましょう。ゆったり。
(11分28秒)

動画をYouTubeで直接ご覧になる方はこちら

2012年12月 3日 (月)

事務と現場

ウメは現在、聴覚障害者団体の事務職をしています。事務です。事務っていったいどんなことをするんでしょうか…。明鏡国語辞典によると「会社・役所などで、主に机の上で書類の作成・整理などを行う仕事。」と書いてあります。だいたいそうですね。今はパソコン作業がほとんどになりました。   
   
対して現場。対比になる言葉かどうかはわかりませんが、これはどうでしょうか。現場…実務・作業などを行っている場所(明鏡国語辞典)とあります。聴覚障害者関係で言えば、施設職員だったり、手話通訳だったり…と言ったところでしょうか。   
   
自分としては現場の方々に対しては尊敬の念を抱いています。自分にできるか、向いているか、というのは置いといて、現場で動かれる方がいらっしゃるからこそ事務の仕事が成り立っているんだなぁ…と、そのくらい思います。どちらが上下、というのは無いのですが。   
   
もちろん、通訳現場に出ることもあるので、完全事務ということではないですが、まぁいろいろやっております。実は事務屋さんに向いているのかもしれません。電話取りながら別のことやったりしています。会計処理やら文書発送やら来客応対やら…ちなみに今日はひたすらパソコンに向かって文章を打っておりました。カタカタと。   
   
事務って目立ちませんけどね、なんか自分の中で仕事のスケジュールを立てて、突発的に入る仕事やらに対応しつつ「ここまでやろう」と思っていたことがきっちりできると爽快な気分になります。すっきり。でも堅苦しい文書を作るのは苦手です。でもやらなきゃいけないので先延ばしにはしません。早め早め。   
   
前々職は現場(家電量販店店員)、前職は半々(新聞記者と事務)、今は事務メイン…。事務化してきていますね。今度秘書にでもなろうかしら。ぐふふ。あ、事務の仕事の割合が増えるにつれてそういえば太ってきてますな。あはは。痩せなきゃ。

イルミネーション

イルミネーション
我がマンション恒例のクリスマスイルミネーションが始まりました。なんてオサレなマンションなんでしょう!

そして去年よりツリーと電飾が増えたような気がします。一段ときらびやかに\(^_^)/

これでいて管理費はさほど高くないんですよね。水道代と光ファイバーのネットはタダですし。良心的なマンションでございます。

だがしかしやはりハデですわ。

2012年12月 2日 (日)

臨機応変力

個人的な考えなんですけど、手話通訳者に求められる力って「臨機応変力」が一番大事なんじゃないかと思います。手話の技術や知識は最低限として、同じケースは二度と無いといってもいい様々な手話通訳場面でどうやったらもっとも良い情報保障(手話通訳)ができるかを考え、動けること。それを発揮出来る実力を持っていることが必要なのではないかと。   
   
事前準備も大事というのは良くある話で、事前に資料や原稿がもらえればそれはそれで良いですし、練習や打ち合わせ、ロールプレイも重要です。それをしないことにはより良い情報保障の環境を作り出すのは困難になります。ですが、全ての通訳場面でそれができるか…というよりも、ほとんどの手話通訳場面で満足にそれができる、ということはありません。   
   
さらに、いざ通訳が始まって練習の通り、想像の通りにいくことなんてほとんどないと思います。そりゃそうですよね。そこでどうやって手話通訳するか、どう翻訳するか、どう立ち回るかが手話通訳者にとって一番大事なことだと思います。意味が分からない言葉が出てきた、話し手の手話が読み取れない、ハプニングが起きた…などなど。いくら準備をしても知識を持っていても、その場で常に起こる「変化」に対応できないと意味が無いと思います。   
   
じゃあそれはどうやって訓練すれば良いのか…もしかしたらその辺りは「センス」とも関わってくるかも知れませんし、現場経験を踏まないと身につかない(踏んでても身についていない人はたくさんいるようですが)でしょうし、日ごろから生活の中でのアンテナ…というか、「どうやって物事が動いているか」に敏感であるほうが良いと思います。   
   
最近は(少しずつですが)通訳制度が整っていて、かつてと違って資格がないと手話通訳の(本物の)現場で経験をすることができなくなりました。情報保障という意味では当然のことですが、ではそこまでに手話通訳の技術(手話だけで無くいろんな意味も含めて)をどうやって磨くか。いくら先輩がこうこうこうと話しても実感出来ないかも知れません、模擬通訳をしても本物の緊張感にはかないません。   
   
手話通訳養成についてはいろんな問題があります。現在手話通訳を担っている人が高齢化していると言います。それは自分自身も実感しています。この点については手話通訳の専門性や職業としての確立、教育などなどいろいろな問題が関わってくるのでおいそれと「こうしたら解決」とは言えずにもどかしいところなのですが、何とかしないといけません。「手話通訳をやりたい」という人→「手話を勉強したい」(個人的には手話を勉強する人全てが通訳を目指さなくても良いですし、いわゆる運動をしなくても良いと思っています。それは個人の意思で強制されるものではないはずです。もちろん、そうであればうれしいですが)という人を増やさないとどうしようもありません。   
   
話が少しそれました。いろんな現場で(大げさですが)「想定外」のことが起きるからこその情報保障ですし、手話通訳の楽しさ・醍醐味(と苦しみ)はそこにあると思っています。「その場に応じて臨機応変に」…言うのは簡単ですしごもっともなんですが、どうやったらそれが達成出来るか(達成というよりはより質を高められるか)を考えて行動していかなければいけないと思うのであります。他の仕事でもそうですよね。理論やマニュアル通りの仕事をしていても良いものは決してできません。   
   
理想論も重要ですが、もっと現実を見てきっちりコミュニケーションの橋渡しができるよう、これからも精進したいと思います。

2012年もあと1か月

今日は12月2日。あっという間に12月になってしまいました。師匠も走る師走の12月でございます。皆様はごきげんいかがですか?風邪とインフルエンザとノロウイルスが流行っているそうですが、大丈夫でしょうか?   
   
今週末のウメは昨日仕事で、今日はゆっくりデーということで、昼まで寝て掃除、洗濯をしております。もうすぐ洗濯が終わるので洗濯物を干すわけであります。来週は何となくバタバタしそうな予感がします。いろいろと。そして再来週末は近畿手話通訳問題研究会→近通研in滋賀に参加してきます。   
   
ちょっと前まで暑い暑いと言ってましたが、もう寒い寒い。冬用のコートを引っ張り出してこなくては。そして部屋着として今流行のアレを購入しました。まだ届いていませんが…。今冬は暖房費を思いっきりケチりたいと思います。   
   
そして12月16日は衆議院議員選挙。大事な選挙ですね。多くの国民の意見をきちっと聞いてくれ、政策を実行してくれる議員・党に票を投じたいと思います。どうせ皆選挙期間は口先だけ良いことを言うんですよ。そこに惑わされないように…。   
   
洗濯物を干したらまたゆっくりしたいと思います。外に出たら寒い…。

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