2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

« 2012年5月13日 - 2012年5月19日 | トップページ | 2012年5月27日 - 2012年6月2日 »

2012年5月20日 - 2012年5月26日

2012年5月26日 (土)

5/24 リアルタイム手話通訳 通訳ポイント(下)

次は民主党の小沢元代表が70歳の誕生日で、小沢グループの議員90人が誕生会を開いたというどうでもいい話題。仕事しろ仕事。で、小沢氏のコメントが「私自身の考え方は変わっていないので、議論が平行線になるかもしれない。今後、皆さんと意見交換をする。お互い力を合わせて行動しなくてはならないことが起きてくるであろう」なんですが、単語単語の語尾で「はあーーーー」「えーーーーー」みたいに間延びしているんですよ。これが通訳しにくい。たぶん考えながら言っているからなんでしょうけどね。手話だと表現はしないのでどうしても???な空白ができてしまいました。   
   
数土氏がNHKの経営委員長を辞任へ。東京電力の社外取締役(これどうしましょう。「社外役員」とやりましたが…)との兼務が問題になっていました。この方の発言も???で「私がいなくてもNHKの経営課題に揺らぐことはないだろう。東電が止まるということになれば、これは本当に破滅的・悲惨的な状況になる」ところどころを抜き出しているからこういうことになるんでしょうけど、破壊的・悲惨的ってどういう意味でしょ?日本語のこういう曖昧なところは非常に訳すのが難しいです。   
   
2020年のオリンピック開催地はスペインのマドリード、トルコのイスタンブールと東京が一次選考を通過。国名はできましたが都市名はどうしても指文字になってしまって、イスタンブールが間に合いませんでした汗。んで「来年9月にアルゼンチンのブエノスアイレスで開かれるIOC=国際オリンピック委員会の総会」で決められるとのことですが、だから都市名は…(^_^;)   
   
お天気・スポーツ(中村憲剛選手へのインタビュー)に続いて特集はアメリカの竜巻対策についての特集。アメリカでは世界の竜巻の80%がアメリカで起こるくらい竜巻が多いアメリカでは、レーダー網やチェイサー(竜巻を追跡する人)が充実していて、およそ15分前にほぼ確実に予測し、その間に逃げることができるとのこと。そして家は竜巻に飛ばされてしまったが地下シェルターにいて無事だったということを紹介していました。日本ですぐに地下シェルターというのは難しいとは思いますが、もし竜巻が近づいてきた場合は窓のない小さな空間→風呂場・押し入れで布団やコートをかぶってじっとしているのが良いそうです。もちろん、逃げる時間があれば逃げた方が良い、とのこと。竜巻の被害を抑えることは現代の技術では無理なので、少しでも早く・性格に予測して逃げる、これが大事とのことでした。   
   
ここからは大反省タイム。最後に画面に出てきた時に胸ポケットにスマホを入れたまま(少しはみ出ている)にしてしまい、しかも途中で気づいて慌ててズボンのポケットに入れようとするが戸惑う…という失態をやらかしてしまいました。お見苦しいところをお見せして大変申し訳ありませんでした。考えればそのままにしておいたほうが動きとしてはスマートだったなぁ…と。反省しきりでございます。   
   
次回は6月の第3火曜日となります。その前に、6月10日の全国ろうあ者大会in京都の生中継の番組に声の出演(読み取り通訳)をする予定ですので、またよろしくお願いします。スタジオに行けばウメがおりますので是非遊びに来てください~。

5/24 リアルタイム手話通訳 通訳ポイント(上)

一昨日の木曜日もリアルタイム手話通訳に行ってきましたのでそのポイントをば。   
   
最初は新潟県南魚沼市で建設中だったトンネルで爆発があった事故について。4人が中に取り残されたままになってしまっているそうで、入り口付近に居た3人の従業員も重軽傷を負っていることから相当な爆風が起きたと予想されるそうです。放送当時は900mほどまでしか救助にいけず、送風ホースを直径10cmから60cmの大きな物にして送風して空気を入れ換えているとのことでした。天然ガスがたまっていたのではないかとされています。トンネルの中の様子の表現や資材が吹き飛んだのを表すのは手話ならではの工夫が必要でした。   
   
続いて核燃料サイクル関係で「秘密会合」が行われていた、という話題。いわゆる「原子力ムラ」(…原子力発電を巡る利権によって結ばれた、産・官・学の特定の関係者によって構成された特殊な社会的集団及びその関係性を揶揄(やゆ)または批判を込めて呼ぶ用語)、つまり原子力を推し進めてきた人たちだけによる会議があって、小委員会で配布する予定の資料を先に配っちゃって、まずそうな所を変えちゃったという疑惑があるとのこと。「原子力発電・核燃料サイクル技術等検討小委員会」には電力会社や再処理工場の運営会社の人もいて、しかも3月11日東日本大震災以前と同じメンバーで続けられてるとのこと。今まで「安全。推進」でやってきた人たちがそう急に方針を変えられるとは思えない…という雰囲気でした。   
   
つづいてホンダの“カブ”がモデルチェンジ、明日発売。   
出前や新聞配達に欠かせないホンダの原付きバイク『スーパーカブ』が1958年の誕生以来、初めてのフルモデルチェンジを果たし、25日から発売される。バイクの骨格となるフレームをはじめ、すべてが新設計で、“まったく違うバイク”といった印象だ。創業者の本田宗一郎氏が『使い勝手の良さ』を追求した『カブ』は、ホンダの躍進の原動力となり、これまでに全世界で約7600万台が販売された。新型カブは、日本では生産されず、中国・天津の工場から逆輸入されることになる。コストの安い中国に生産拠点を移すことで、価格はこれまでよりも5万円近く安くなるという。    
   
そうだったんですね。このとき初めて知りました。「スーパーカブ」ってどう表現しましょう。しかも「ホンダ」という手話は「バイク」と同じ表現を使っている場合もあるので(自分がこの表現だった)困ってしまい、漢字通りにしてしまいました。「H」で表現する「ホンダ」も確かありましたね。そっちを使えば良かった。新聞配達も出前もしませんが、ちょっと欲しいかも。   
   
(下)に続く

2012年5月25日 (金)

マイコンも侮れない

マイコンも侮れない
2ヶ月前に楽天で購入したパナソニックのマイコン型炊飯ジャー(3合炊き)。4980円。

本当はIHにしたかったんですが、3合炊きだと逆に高くなってしまうんです。かと言って5.5合炊きは大きくなってしまうし…。

ということでIHはあきらめました。で、これでたまぁーにご飯を炊いているのですが、前の炊飯器が古かったせいか味が違う違う。今がおいしい!…と言うよりは前のご飯が何だったのだろうか…です。

何よりコンパクトサイズで冷蔵庫の上に置けるのがいい。炊き終わったらブザーがなるのがいい(前のは鳴らなかった)←光ればもっといいですよね。

炊飯器はやたらめったら買い換えないので、当分お世話になります。

フルーツパンチ!

フルーツパンチ!
懐かしさのあまり甘いのを承知で購入。本当に甘かったです。昔はこんな甘いのが売られていたんですねー。

しかめフルーツ感は特に感じられない、という(笑)ね。

ま、これがファンタです。はい。

2012年5月24日 (木)

Deaf Athlete Japan

「Deaf Athlete Japan」

とにかく一度見てください。前々から紹介したいと思っていたサイトです。名前の通りろう者のアスリートを取材しているブログなのですが、はぁ~どの選手もかっこいい!そして写真がうまい!サイトがオサレ!

現在は一般社団法人化していて、将来は活動を幅広くしていかれるそうです。こちらでサイトと理念の紹介がされています。どうしても聴覚障害者のスポーツって(視覚的に見れば健常者とあまり変わりが無いので)陽が当たりにくいですが、こうやってどんどん情報発信していって、かっこいい姿を見せてくれるとうれしいです。

ろう運動だけじゃない、こうやってがんばって運動(スポーツ)している人もたくさんいるんですよね。しかもみんな若い。さぁ、これをどうつなげていくか…大きな課題が残っているとは言えますが、ウメ自身としてはこのサイトで紹介されている人、いや、ろうアスリートの皆さんを全面的に応援したいです。

手話通訳アスリート…いるかなぁ。ガッチリな手話通訳…。

2012年5月23日 (水)

築地銀だこ

築地銀だこ
久々に食べました。「築地銀だこ」のたこ焼き。8個で550円。一つ一つは大きめですが、高い!ノーマルじゃないのはさらにプラス100円。

たこ焼きは500円以下でナンボだと思うのでありますが、まぁ久々に食べるのもうまいものでありまして、あっという間に食べちゃいました。

外カリカリ系(使っている油の量結構すごいですからね、焼いているというよりは半分揚げているような…)で中はふんわり。タコも大きくて満足。

が、残念ながら8個ではお腹いっぱいにならないんですよね。10個とか12個入りはないですし、8個入りを2つ頼んだら驚きの1100円ですし…(お腹的には3セットいけた)。

またお腹いっぱいたこ焼き食べるデー作りましょうかね。

6月2日から阪神三宮駅が変わります

6月2日から阪神三宮駅が変わります
奈良から来た快速急行が折り返している3番線と姫路方面下り線の2番線が、6月2日から入れ替わります。

んでもって西改札口コンコースがちょっと広くなり、新しいエスカレーターと階段の共用が開始されるとのこと。

とうとう来ました真ん中2番線での折り返し。これで姫路方面から三宮駅始発奈良行き快速急行の乗り換えが楽になる…かと思いきやしばらくは1番線(上り)側のホームには柵がついたままとのこと。

ただし西側で上り下りのホームがつながるので、平面で乗り換えできるようにはなります。

地下でホームを入れ換える(配線やら階段やら何やらを変える)のを一晩(実質5時間弱)でしちゃうんだからすごいですよね。

阪神三宮駅をご利用の皆様、お気をつけくださいませ。

指文字フォント

Photo

Photo_2

Photo_3

さーて、なんて読むでしょうか?

フォントACというサイトが無償で公開した「指文字」フォント。全角英数字にも対応しています。

指文字フォントっていくつかあったような気がしますが、ここのは完成度が高い気がします。が、ただ今濁音などに対応していないそうで、空白になっちゃうとのこと。しかーし、今月下旬には対応したものをリリースしてくれるとのこと。

ダウンロードしなくてもテスト出来るということで、上はサイト上でテストで入力した文章を表示してみました。濁点がないもので何かないかな…と思いついたのが1番目、2番目は…ココです。3番目は数字です。0~9まで。10以上は現在はできなさそうです。わかりますか?濁点もできるようになったらいろいろ使えそう。TrueTypeなので拡大しても綺麗に表示されますし、各種チラシのワンポイントに良さそうですね。

ダウンロードには登録が必要とのことですが、無料ですし、他にもいろいろきれいなフォントがあるのでチェックですね!Windows使いの皆さん!MSゴシック&MS明朝から脱却してみましょう!

2012年5月22日 (火)

建前と手話通訳(下)

あ、こんなに書いといて今更例を思い出しました。ちょっと前にウメがたくさん言っていた「手話通訳者の謝金を上げてほしい」「身分保障をして欲しい」これなんかそうですよね。本音だったら当たり前なことなのになぜか言いづらい。それはお金を取れるところがないから?他の障害者との兼ね合い?どうせボランティアに毛が生えたものでいいから?結局は安く使いたいから???なんで表立って言えないんだろう。すぐ「金目当てか」「運動に協力する気は無いのか」って言われちゃうんだろう。専門職なんだからそれに見合った待遇は当たり前で、それが手話通訳の世界ではほとんど保障されていない現実。誤解を恐れずに言えば、手話通訳者以外の聞こえる人やろう者で本気でこのことを考えてくれる人は何人いるか。建前では「上げたら良い」、本音では…?それが現状なのかもしれません。

こういう矛盾をいくつも抱えている気がします。手話通訳という技術・知識・職業が、専門職として認められ、より魅力のあるものになるためにはどうしたらいいか、そこは本音で話し合う、というのも一つの方法なのではないでしょうか。ただ、大きな団体になると難しそうですけどね。でもそこに「(若い)手話通訳者が増えない」という問題の解決の光があるような気がするのでありました。

推敲もせずにつらつらと書きましたが、いかがでしょうか。賛否両論あると思います。それで良いと思います。まとまらない文章でしたが、まぁ言いたいことは書けたのでよかったな、と。

(終)

建前と手話通訳(中)

そんな自分から見れば、手話通訳の業界ってどちらかと言えば「建前」の力が強く動いている気がします。どうしてか、と言われるとそう感じるとしかお答え出来ないのですが、表に出てくるコミュニケーションって「建前」が多いですよね、それを扱うからでしょうか。

がしかし、裏では強烈な本音ゾーンがあって、それにやられまくっている人たちが多数…。そこは秘密の花園…いや花園だったらどんなに良いことでしょう…ひとたびそこに足を踏み入れてしまうと…時にはとげが刺さったり、底なし沼にはまってしまったり、そこだけしか見えない集団になったり、でも意外と気持ちよかったり…。

「手話通訳はこうあるべき」ということってたくさんあるかと思うのですが、何というか、それが自然にできる環境ではなく、どこか「やらされている」とか「そうしなきゃ手話通訳で生きていけない」みたいな抑圧感…というか、そんなに大げさなことではないのですが、そういうニュアンスは常に感じます。最近自分自身は気にしなくなってきたのですが(守るべき所はもちろん守ってますよ)。

ろうあ運動も同じなのでしょうか。「ろうあ運動はこうあるべき」。うん、よく聞きます(目にします)。

でもね、今の時代それだけじゃ通用しなくなってきているような気がするんですよね。時代として多様な考え方が許されてきていますし、「目指すところ」だってあいまいに→個人で違ってきているとも言いますか、みんなでゴー!みたいなことって少なくなっているなぁって。それが悪いと言いたいわけじゃありません。むしろ良いことだと思うのですが、何かを変えようとすると大変な時代だなぁって。

話が大きくなっちゃいました。何が言いたかったのかというと、形通り、マニュアル通り、基本通り、文法通り、台本通り、資料通り、じゃなくて、その場で考えて、その場に最も適したコミュニケーションの橋渡しができる手話通訳者が増えたらなぁと思っていますし、自分もそうなりたいと考え続けています。

(続く)

2012年5月21日 (月)

建前と手話通訳(上)

(一応ブログのメインテーマなのに)最近手話や手話通訳に関係する記事が少なくなってしまっていたので、なんとかちょっとずつ話題を増やそうと思ってはいるところなのですが、何というか、手話のある生活が当たり前過ぎて一つ一つに新鮮さを感じられなくなってきているのではないか…と思います。これは良い意味でも悪い意味でも。

もちろん、一つ一つのことは良い経験ですし、思うところはたくさんあるのですが、それが「日常」になってしまって、皆さんに紹介しよう・共有しよう、という気にならない…これはいかんなぁと思うのであります。それだけ手話にどっぷりな生活で、それがイヤでもなくて、ごく自然なわけなんですけどね。

さて、今回のテーマは「建前と手話通訳」。何ごとも「本音」と「建前」っつーもんはあると思います。それ自体は否定するものじゃないですが、これを上手に使い分けないと「空気が読めない」「社会性がない」と思われがち。本音ばかりだと「変な人?」(上手い言葉が見当たらない汗)になったり、建前ばかりだと「面白くない」と、これまたバランスが難しい。

ウメ個人的には、もちろんバランスは必要ですが「本音」の姿勢に近い手話通訳者でありたいと思います。例えば手話通訳者の行動やルールみたいなもの、いちいち例示はしませんがたくさんありますよね。またろう者とともに歩む…的な理念というか。いつまでも謙虚で、成長し続けて、失敗を省みて、勉強し続ける…。

それ自体はね、大事なことですし、守らなければいけないことだと思うんです。でも、手話通訳者は完璧じゃないし、コンピューターでもないし、感情を持っている一人の人間。さらにウメなんかは人間ができていないほうなので、いろいろ不満を積み重ねたり、言わなくて良いようなことを言ったり、何かを批判したりしちゃうわけですよ。

(続く)

サビ以外歌えない

先日友達とカラオケに行ってきたんですよ。この業界にいるとカラオケに行くことって少ない(それがイヤだと言うわけではないし歌いたいなら一人でも行ける気がするんですが)せいか、1年以上ぶりだったかと思います。最近は新曲にだんだんとついて行けなくなり、着実におっさん化しているなぁ…と。   
   
んで久しぶりに行って何を歌おうかと思って、前に歌っていた無難そうなミスチルとかコブクロとか入れちゃうわけなんですけど、忘れているんです。サビ以外。そもそも歌い出しからダメ。んでサビだけ勢いを取り戻して…2番からまた音程を探しながら歌う…なんとも情けない。昔はぜーんぶ熱唱できたのになぁ。   
   
でも、昭和の名曲→いわゆる懐メロはぜーんぶ歌えるんです。特に気持ちが良かったのはちあきなおみの「喝采」。良い歌ですねぇ~完全になりきって(コロッケの物まね風だったりしますが)熱唱していました。懐メロは年上の人と行った時でもわかってもらいやすいですからね。   
   
いやしかし、もうちょっと同世代&若者の曲のレパートリーを増やさなくては…と反省したセブンティーズのウメでした。ちなみに歌唱力…普通です。

日食中は寝ていました

今日は全国で金環日食が見られたということですが、皆さん見ましたか?専用の眼鏡をちゃんと使いましたか?眼が痛くなったりしていませんか?   
   
ウメは…バッチリ寝ていました。神戸で見られる時間を全く確認していなかった(そもそもあまり肉眼で見ても…と思う自分が冷めている気がする)のと、数時間にわたって見られるだろうとか言っていたのでいつか見られるかな~と勝手に思い込んでいたからです。日本全体では数時間にわたって見られましたが、とある地点からでは数分で終わり、という当たり前のことに気がついていなかった…と。   
   
で、「その時」は寝ていました。8時ちょっと前だったらしいのですが、起きる直前でした。んでいつも通りテレビを付けるわけですが、毎朝見ているのはNHK教育なのでいつも通り。んで数十分経って、「あ、そういえば今日は金環日食の日だったっけ」と思って一応空を見上げたら、ただまぶしいだけ汗。テレビのチャンネルを変えたらワイドショーは全部金環日食でした。ま、そこで見られたからいっか。   
   
せっかくだしこのブログで写真でもお届け出来れば良かったのですが…とほほ。

2012年5月20日 (日)

チクッと刺さりまっせ

チクッと刺さりまっせ
ふっふっふ。

刺激のあるオトコ、それがウメなのであります。

みんなー気を付けてねー!

(写真提供:Hさま)

山陽電車の発車案内板

山陽電車の発車案内板
5月10日あたりからぞくぞくと新しくなっています。両数やホーム番号もついて分かりやすくなりました。種別のところはフルカラーで表示されています。なんでも運行管理システムが新しくなったなことによる更新だとか。

写真は西代駅のものです。17駅で更新されているようです。地方私鉄なのにこんなに一気に更新されるなんて珍しい。接近メロディも変更されていました。

この勢いで新しい車両も作ってほしいなぁーなんて簡単には行かないんでしょうけど。山陽の車両はどれも古さが目立ってきましたし…。

ちなみにうちの最寄り駅はまだ更新されず、電車の発車時間も両数もわからないという中途半端なものまま。ここもかわってほしいなぁ。

« 2012年5月13日 - 2012年5月19日 | トップページ | 2012年5月27日 - 2012年6月2日 »

クリックお願いします


  • にほんブログ村 介護ブログ 手話・点字へ

ウメダス広告

  • 01.おすすめの商品
  • 02.売れ筋の商品
  • 03.ウメダス商品

手話関連ニュース

ウメダスカウンター

  • FC2のカウンターです。
  • ウメダス閲覧中の方
    現在: