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2012年3月25日 (日)

Twitterまとめ その10 春なのにお疲れですか編

だーいぶたまっているようです。ストレス発散だ、ストレス発散!しかしなぁ~なんとかならんかなぁ~いろいろ…。

 

気がつけば10,000ツイートを超えていたなう。ブログの記事は7931件。   
何かを言えば必ず反論が出てくる。大事なのはそれにどうやって対応するか。   
話題逸らしにまた批判。しかも実況している人に。ははは。   
あーあー、議員さんへの絡み具合がひどいよ。挙げ句の果てに実況するときには気をつけてほしいだとか、責任転嫁も甚だしい。しかも「早とちりでした気をつけます」って子どもか。違う意見は何が何でも潰したくて、自分を守りたくて必死なご様子。   
あの人たちTwitterの使い方もう一回勉強したほうがいいわ。   
いえ、自分達と同意見ならこんな行動に出ないはずです。   
そもそも、Twitterに信憑性を求めること自体、ツールの使い方として無理があります。   
何が正しい(と思う)かは立場によって様々です。それを踏まえた行動されないといけないと思いますが。   
不思議なのは、当事者ではなく聞こえる人がやけに必死なこと。「ろう者のことをわかってない!」って。自分たちはわかった「つもり」になっている様子。何がそうさせるんだろうか。   
それで聞こえる人の批判を一生懸命してるんですよ。不思議。   
多数の意見に合わせろ、とは言わないが、そこから離れすぎてしまうと物事はいっこうに進まなくなると思う。   
晒したつもりなんだろうか…まぁいいや。ふふふ。   
何かねぇ、絡み方とかやり方が外れてる気がするんですよ。うまーく言えないんだけど、それはないな、って感じ。直感ね、直感。さぁ、明日も仕事だ。   
なるほどね。「読み手」のせいになったり「発言者」のせいにしたり。大変だ。   
最近毎日お金に関する表や伝票をいじくってる。自分のお金じゃないよ。   
今日、地元の通研の来年度会費を支払った。あとは士協会とサークルと…あぁ、痛い(*_*;   
おっしゃるとおりでございます(笑) umedasjpに足りない力は『特殊能力・破壊力・霊力』の3つです。ちなみに『妄想力』だけがずば抜けています。 #pOvOq http://t.co/zl5jB0rN   
それもまたスキルのうちの一つかと。知ってても教えるの下手な人たくさんいる。この業界でもね…   
んで、だいたいプライドが不必要に高い人ばかり。   
何気ない一言に本心が出ることってある。今日聞いた。そうか、やっぱりそう受け止めていたんだなって。   
風が強くて風邪引きそう。あんま関連性無いけど。   
聞こえない子ども(特に自我が芽生える前)の本人の意思なんて誰もわからないし、本人だってわからないんだから結局は親や関係者の意思になっちゃうよね。聞こえない子どもに限らないけど。大人になってなぜ人工内耳を入れたんだ!と言う人もいれば、(続)   
(続)なぜ早いうちに人工内耳入れて聴覚訓練してくれなかったんだ!というパターンもあると思う。いずれにしても親の都合じゃなく、本人ができるだけ後悔しないような判断ができる環境を提供しなければいけないと思う。どうしても極端な思想になってしまうのは、ろう教育の難しさなのかな?   
聞いていても耳に入っているだけで実はわからないままなんでことは結構あることなんですよな。   
流れが変わってある領域を支配できなくなると「マイノリティの意見が」と言い出す。あれ、ちょっと前まで無視してたの、どちら?   
そして風向きが変わらないとわかると、話題を変えたり散々訴えていたのを適当な理由を付けあっさり捨てて別の領域に行く。結局賛同者が欲しいだけなんだな、と。   
手話通訳の手話に過剰な期待を求めないでほしい。あくまで「通訳している時の手話」なんだから。そりゃネイティブの自然な手話とは違うに決まってる。もちろん情報はできるだけ落とさないようにはするが、全て盛り込んでさらに(全ての対象者)完璧な手話なんて無理。できると思う方が不自然。   
翻訳が出来ていないと手話通訳に文句ばかり言うろう者に流れる字幕を見ながら同時に手話通訳をしてもらって、どんなものになるのか見てみたい。バリバリ日本語に近くなったりして。   
こういうことを言うと「プロ失格」と言い出す人が必ずいる。以前ここでも絡まれたし。別に出来ないからやらないと言ってないし、依頼に対しては全力を尽くしている。ただ、技術の難しさを知らないままあれこれ言うのは専門性を低く見ているとしか思えない。   
実際にやらないとわからないことはたくさんあるんですよ。言ったところでどうにもならないだけだし、それも含めての通訳だから皆わざわざ言わないだけ。けど、わざわざ言わないとわからない方々→言っても?な方もいらっしゃるようだから、自分はあえて言う。通訳の立場だから遠慮なく。   
ホントに。どんだけスーパーマンになればいいのやら。ただ、多くのろう者はそんな理不尽なことは言わないと思いますけどね。   
最近はリアルタイムで字幕が出てくるニュースもあるから、それを見ながら日本手話で手話通訳をするろう者が出てきてもいいと思う。音声→文字は聞こえる人、文字→手話はろう者、そういう分業があってもいいんじゃないかなぁ。   
もしもExcelのSUM関数に不具合があって、ある数字が入る時だけ計算が間違っていたりしたら、どれだけたくさんの会計書類が訂正されるんだろう、と思った。Excelさん、お世話になっています。   
逆もできるなぁ。ろう者が手話を見ながら文字にする、それを聞こえる人が読み上げる。こちらの方はちょっと難しいか。   
誤解のないように書いておきますと、私は「対応手話」を必要以上に賞賛しているわけではありません。あまりにも「下げ」られているからつい反応してしまうだけです。   
中身の良さを説くならまだしも「運動だ、買え」ではねぇ…。できればちょっと手にとって、あ、いいな、と自発的に思って買われるようにしないと。「本」を買うんだから。   
第一印象とか自己紹介で引く人っている。   
子どもの頃「日本の歴史」の本で、江戸時代の庶民の話で、おとっつぁんが病気にかかって娘さんが栄養があるみかんを買いたいが高騰して買えない→暴風雨のなか紀伊國屋の船がみかんを積んできた→おとっつぁ~ん!みかん食べて元気になっておくれー!的なくだりを読んだのを今思い出した。みかん食う。   
マンガ「日本の歴史」と「世界の歴史」(それぞれ20巻くらいずつ、ハードカバー)のおかげで身についた知識多い気がする。普通のマンガ読まなかったし。あれ何で家に完備してあったんだろう。   
権威のある人には媚びて下っ端には偉そうな態度をするヤツはだめだな。   
いくら権威があろうとも、他者の領域に口をはじめとする出しちゃダメなこともあるさ。   
年度替わりの3月。あそこの会費、12,000円。あそこの会費、7,000円。あそこの会費、6,000円。あそこの会費、3,000円。運動で得られるもの、プライスレス…なんだけど、正直イタイわ。年金はないし収入は少ないし…。   
あぁ、最近暗いTweetばっかだ。ストレスフルなのか?ストレスフル。明るい話題も入れないとね。   
業務連絡~業務連絡~。全国大会in京都の申し込み締切まで何気に1ヶ月を切っております。お申し込みのお客様は事務所までお越しくださいませ~。なお~駆け込み申し込みは大変煩雑になりますので~早めにお申し出くださいませ~。なお、二次募集狙いは大変危険ですのでお止めくださいませ~(笑)   
聞こえる人って顔を見て会話するのが苦手ですよ。苦手というか、むにゃむにゃする感じ。私は今でも聞こえる人同士だったら顔を見ないことが多いです。これが「文化」?もちろん手話の時は「ガン見」です。   
ショップチャンネル、クロコダイルのバッグ紹介中。「もともと爬虫類から始まったメーカーですので」って何気にすごい表現。   
個人的には、クロコダイルとかオーストリッチとかミンクとか、良いものなのかもしれないけど、植物とか化繊とか合皮でいいんじゃない?と思ってしまうタイプ。   
ブランド物って質もいいんだろうけど、じゃあ素材や色や形が全く同じでブランドロゴがなかったらいくらになるの?って疑ってしまう。   
詳しい情報を流さなくなったなぁ。やましいことがあるんだろうな。   
マスコミの言う「静かなブーム」は作り物   
携帯やスマホの絵文字がリアルすぎたりしたら逆に怖い。   
「テレビ」の絵文字は未だに上にアンテナが付いている昔の形だったりする。「電話」も黒電話だったり。絵文字を良く使う世代は両方とも実際には使ったことがないんじゃないかなぁ。   
私は何ででしょうねー続けているというか今では生活の糧にもなっていますからね~。やっぱり聞こえない家族がいるってのが大きいのかも。どうしても止めたくなったら止めますけどね。   
CS障害者放送統一機構「目で聴くテレビ」です。専用チューナーとアンテナがあればどこでも見られますよ。専用、ってのが難点なのですが。e2スカパー!の1チャンネルに入ったらほとんどのデジタルテレビが対応できるのにな、と部外者は思います。   
あらそんな検討していただけるなんて!うれしいです。「アイドラゴン」で検索してみてください。日常生活用具なので一割負担です。   
何のためにやってるんだろう、とふと思い、疎外感を感じるのでありました。   
道具、なんだろうか。危なくなった時は守ってもらえるのだろうか。あっさり捨てられるのだろうか。   
何か変わろうとしているのか、このままを望んでいるのか…そうしている間に刻々と日は過ぎてゆく。明確な回答は、出てこない。   
しばらくは淡々とするべき業務をこなしたらいいのか。ほおっておいても忙しくなるこの時期、余計な感情はいらないかな。   
「夜の手話通訳士」…ドキドキしない(-.-#)職業とかの前に「夜の」って付けると何かドキドキする http://t.co/O9qY1WDg   
リアルタイム手話通訳まであと約1時間。   
最後壮大にむせました汗   
今日は通訳泣かせの話題がいっぱい!   
なんかね、仕方がないんだけどね、ペースが保てないっていうのはキツいですな。忙しい時期だから余計に。   
んでもって(実際は知らないが)大して忙しそうに見えないんだわ。じゃあ代わりにやってよー。   
「言えない」んじゃなくて「言ったって変わらない」って思うようになってきた。たいがいそんなもんなのはわかっていても、このままだと自分にとっては良くない。さて、どうしたらいいか…。   
お気遣いありがとうございます。日本語もそうだとおもいますが、皆がNHKのアナウンサーみたいな話し方や言葉遣いしないですよね。方言もありますし。手話が一般に知られるようになってまだ歴史が浅いとか、いろいろ理由があるかと思いますよ。   
ろう者はもっと手話通訳者の健康問題に興味を持ったほうがいい、っていうか持つべき。   
あと幹部のみなさんは使用者責任とか経営者感覚というか、そういうのも身につけてほしい。「人を動かす」「人を雇う」というのはどういうことか。   
若い手話通訳や団体職員、専任通訳者はは体力があることもそうなんだけど、「けいわん」になる前に仕事を辞めたり手話から離れたりしている気がする。残念ながら頑張って続けるほど実入りもない。そうなると問題は潜在化してしまうのか。昔と比べて業務量が減った訳じゃない。むしろ増えてる。   
仕事をするうえで「やりがい」は限りなく大事だけど、それだけじゃどうしようもないわけだ。   
自分の業務が多岐にわたり忙しい、ということは知られてきたみたい。で、次だ、次。   
でもやるべきことはやるよ、仕事だから。過度に遠慮されても意味がない。フォロー体制と業務量のバランス、かなぁ。全体的に過重なら抜本的な対策が必要だし。   
「業務連絡、○号車お客様乗車されます」ってのがたまに流れるんだけど、これだけ聞いたら当たり前だわな。されてるわたくさん。実際は「車いすの」という意味がある。   
時々「わしゃロボットか」と思いたくなるときありますね。でも「人間らしさ」は多分に求められる。   
そうですね。それも仕事だから当たり前ではあるんですが、その分自分の業務は後回しになるわけで。替わりにそれをやってくれるわけでもなく。   
今日の会議で言ったことは届くかな。そろそろ八方塞がりになってきたぞ。   
なんだかんだ理由を付けて既得権益を守りたい、自分たちの領域を侵されたくないだけだっりして。   
言い出したら何でも自分に来る状態なのがいかんのね。それを受けて動くなり考える人は別だっていいんだから。少し厚かましいくらいにならないとな。   
物理的に忙しい人は自分の比じゃないくらい忙しいんだと思う。甘えっちゃあ甘えなんだけど、しんどいのはしんどい。この業界の独特の雰囲気なんだろうなぁ。うまく表せないけど。   
一緒に、とは言うけれど、やっぱり分かり合えないのかなぁ、って。いや、悪い意味ではなく分かり合わなくていいんだなぁ、と最近は思う。   
原発再稼働の話を通訳するのと肩も固くなっちゃったので、お天気は優雅に通訳。優雅にできたかな。   
横浜DeNAベイスターズってどう表現しましょ?   
今日の国名、地名。イスラエル、パレスチナ、イラン、サウジアラビア、長崎県西海市、石巻、気仙沼。   
iPS細胞、心筋梗塞、筋芽細胞、壊死、細胞シート、画期的、臨床実験…むむぅ。   
かと思ったら3kmある純白のウエディングドレスの話。ギネスブックに登録。あ、ルーマニアも出てきたなぁ。なんだかなぁ、話題がバラバラすぎる。いや、仕方がないんだけど。相変わらず古舘伊知郎は何を言っているのかわからない。   
改札口の目の前でキスするんじゃねぇカップルめがぁぁ!   
センバツの石巻工業高校のキャプテンによる選手宣誓が手話通訳試験の聞き取り問題に出てきそう。良い文でした。今日は冒頭の部分を紹介→手話通訳しました。   
全文はこちらで紹介されています。石巻工業高等学校 選手宣誓|東松島復興協議会・事務局のブログ |Ameba (アメーバ) http://t.co/Zgfqq6V1   
最終的には当事者たちがなんとかするべきなんだよな、聞こえる人任せじゃなくて。そこを「自分が」と意気込んでしまい過ぎると悩む…と。   
業務として一生懸命数を合わせようとしたり資料を仕上げたりしているものをあっさり覆されたり狂わされたりすりゃあ文句の一つも言いたくなる。下手をしたらやってきたことが台無しになるんだから。それくらい責任を感じながら働いてるんだよ。   
なんかね、年度末の怖さを身にしみて実感中。淡々としたいんだけどなかなか。4月以降もずっとドタバタだな。回しきれないぞー。   
かと言って定時を過ぎて無駄に残ってもしゃーない。サービスだし。均等化だよ均等化。少人数なんだから。   
東京はその資格(呼び方はわかりませんが)でしか行けない通訳があるとかないとか。兵庫では企業の通訳などは県ろう協認定通訳(通訳士が受験資格)が派遣されますね。   
TwitterのTLを2日見なかっただけで追いつくのが大変。だいぶ自宅でのんびりして、夕方の今から恒例の電気屋巡り~風が強い!   
確かに「通訳士」を持っているかいないかで対応が変わる人はいるかも。聞こえる人もそうですが。   
おっしゃる通り、資格の整備よりも職業的な確率が急務でしょう。でないと年齢・性別・技術の均等化なんて夢のまた夢。   
そして(利用者負担の是非はともかく)、手話通訳はタダじゃないってことについてさらに理解してもらわないといけません。聞こえない聞こえる側共にタダを求める限り手話通訳業の発展はないですね。   
ある時は「運動」だからボランティア(タダ)で、またある時は「専門性が高い」から時間当たり数万円(通訳者には入らない)に、そしてまたある時は「協力」だから1日数千円の謝金、そして「コミュニケーション保障にお金を取るなんて」。さぁ、手話通訳者の収入安定はいつになることやら。   
通訳者(個人・団体)自身が通訳単価を主体的に決めて 依頼を受けているところって少ないなぁ。そんなことしたら「金儲け」って叩かれるだろうし。今の時代でただ「金儲け」は確かにダメかもしれないけど、自分の業務の謝金も自分で決められないってどうなのよ。   
仕事が増える→給料は上がらない・人は増えない→仕事の単価が下がる。これで質を保てっつーのがね。上に考えてもらわなきゃね。わしゃ知らん。   
金額として下がっていないのはありがたいことかもしれないけど、なんだかね、もう。あはは~。方針転換しちゃう。淡々と、だね。   

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