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2012年2月26日 (日)

Twitterまとめ その8 心の乱れ編

こうやってまとめて見ると乱れているのがよくわかります。とほほ。   

あーやばいやばい。なんだこの処理しなければいけない量は…。   
今日は目で聴くテレビの「リアルタイム手話通訳」に行きます。夜9時54分~「報道ステーション」です。アイドラゴンをお持ちの方は是非ご覧ください。   
明日も発狂の予感。そろそろキレてもいいかなぁ…。あーぁ。   
キレるっていうか、やるべきことの整理をはっきり意思表明する、みたいな感じ。なんかいろいろ降りかかりすぎてる。はっきり言うべきことは言わないと自分は守れない。   
と、ヘタレになりそうな自分を勇気づけてみるテスト。   
テレビコマーシャルってより多くの人に内容を知ってもらうためにやるはずなんだけど、字幕や手話通訳がなかなかつかないってのは「聴覚障害者への宣伝効果」<「追加経費・手間・見栄え」なんだろうな。番組本編だって法律や指針がなかったらどうなってるか。   
そんな中、富士通のらくらくホンとパソコンのコマーシャルのオープンキャプション(字幕機能がなくても見られる)はもっと評価されてもいいと思う。   
テレビの言うことは正しい、なんて思っちゃダメだね。偏向は激しいし、記者会見のその場にある「手話通訳」を映さないんだから。映せないんじゃなくて、映さない。   
バレンタインのお返しの金額なんかのくだらないアンケートとってる暇と金があるんだったら、手話通訳の認知度について聞いてほしい。興味ないからやらないんだろうけど。   
「嫌い」というネガティブなものより恐ろしい「興味がない」。「興味を持ってもらう」ためにあれやこれややってるのかな。その方法が前時代的なところから抜け出せてない気がする。   
お天気お姉さんが満面の笑顔で「あなたはチョコをたくさんもらいましたか?」というのチョコをもらっていない(職場配布を除く)ワタシが満面の笑顔で手話通訳をするというシュールな場面(笑)   
フィギュアスケートの話を手話通訳しているとこちらも優雅な気分に(勝手に)なりますなぁ。平松さん、すごい!本当にスケートのことを愛しているんだろうな。   
自分は(考え方じゃなくて視覚的な)視野が広いっぽい。何となく。でも歩きながらしゃべってたりすると電柱にぶつかったりする。老化か。   
最近、いろんなとこで愚痴ってしまっている。それだけ不満がたまっているんだろうな。この状態は良くない。   
そこはあえて通訳は控えめにして(もちろん言葉は通訳する)、本人の様子を見てもらうのがいいかと思うような気がします。   
はい。無理に通訳をするのではなくてありのままを見てもらう、というのも通訳の大事な技術かと思います。   
「自分の技術に自信のある手話通訳」(実力が伴っていない過信はのぞく)になりたいし、それを表明することは恥ずかしいことではない。手話通訳はいつ何時でも控えめにならなきゃいけないことはない。   
自分はやったことないからわからないんだけどTwitterで数あるフォロワーの中から「わざわざ」見つけてフォローされているのを外すのって何の目的があるのかなぁ。自分がフォローしなきゃTLに出てこないんだし。こっち見んな、みたいな感じ?ま、それを含めて自由なんだけど。   
私たぶんあっち側の人から散々な言われようなんだろうな。気にしてないけど。むしろ直接言って、相手しちゃうよ、って感じ。あぁ性格悪い。   
disるんならもうちょっとわかりやすくしたほうが面白いよ、でないと「ただわかったふりした格言もどき」にしか見えない、と言ってみるテスト。   
いや閉めるでしょ。   
ただし、おっしゃっていることが事実なら(事実でしょうが)至極真っ当だと思いますし、賛同します。今も程度の差はあれ、あまり変わりありません。   
それは「聞こえる側の文化に毒されたんだ!」とでも言いたいのかな。   
引くに引けない状況に、もうなってきている気がします。   
ロールモデルの端くれになれるようコツコツがんばります(汗)いろいろ文句を言いつつも好きだから続いているわけで。   
自分のスペースに通訳者という「他人」(しかもだいたい世代が上)に入られるより、筆談したりケータイでやりとりしたほうがマシ、なのかもしれません。マイブラザーがそう、みたいです。   
ワリは良くないと思います(笑)   
定額制、はなかなか難しそうですね。そもそもそのビジネスモデルは成り立ちにくいですしね(^^;)うーん。   
まだ不十分とはいえ、昔に比べたら理解も広まりましたし便利にもなりましたからね。   
金金カネカネ…卑しいかもしれないけど、それだけ不遇な立場に置かれ続けているわけですな、手話通訳は。通訳者自身も「それで良し」としてきてしまった面はあるけど。誰かがうるさいくらいに言ったほうがいいのかも。   
自分の知識とか、技術とか、仕事とか、もろもろを評価してもらい、その対価を受ける。「ありがとう」「おつかれさま」も大事だし必要だけど(たまにそれすら無い残念な場合もあるが)、どうやって評価するかと言ったらお金(賃金・手当)になる。決して不条理に高い金額を要求している訳ではない。   
ワリだけで考えてる手話通訳者なんているんでしょうかね。   
私も手話通訳による収入は「(定期)臨時収入」みたいな扱いです。ワリだけではないやりがいは感じていますが。   
久々に携帯の画面に向かって「おいっ!」っと盛大に突っ込みたくなることがあった。いや、突っ込んだ。どーなのよ、それ。   
びっくりする暗い流通していない二千円札を全部集めて東日本大震災の復興費用に当てればいいんじゃないか、とふと思った。   
一生懸命会議でまとめて報告したのを「長時間の講演」だって。ひでーわ。反論する気も起きなかった。それだけ仕事を抱えとるんじゃい。   
自分の都合に合わせて周りが動くのが当然、とは思わないでほしい。   
仕事と運動は分ける!仕事は仕事!混ぜない!運動のせいで仕事に影響を出さない!   
あとね、けじめってもんはちゃんとつけなきゃダメだと思う。なぁなぁで良いことなんかない。   
いつもすぐ対応して自分の本来の仕事は後回しに。それ自体は別にいいんだけど、本来の仕事が最近増えすぎて雑になってしまうんだ、どうしても。   
自分の生活を全部同じ分野に落とし込んでしまうと周りが見えなくなって気が付いたら…自分がそうなりやすいので気をつけないと…です汗   
上を見てばっかりだとつまづいちゃうよ。下を見てばっかりだと姿勢が悪くなっちゃうよ。   
最近口が悪い。それだけストレスがたまっているんだな。   
いろんな意味で「軽く」見られることに納得がいかない。あぁ、もう。なんなんだ。改善してやる。   
今日は名古屋へ。前職でお世話になった方と再会。   
今回の名古屋日帰り旅行?は、かなり濃厚だった。行き帰りも含めて魅力のある手話に触れまくった。勉強になりますm(_ _)m   
先週はなんかいろいろ納得行かないことが起きたんだけどそれは明日考えることにして今日は休む。   
名古屋駅と新幹線の中で補聴器をかけた人を見かけた。それぞれ別の人。つい見てしまう。   
法律だ!認知だ!とばっくりとしたことばかりではなく、「こうなったときのルール作り」も地道に進めなくちゃいけないな、と思う。森ばかり見てないで木も見なきゃ。   
障害者割引用の交通ICカードってなかなか普及しない。JR系が採用しないからか。関西私鉄のPiTaPaなんかはポストペイド(後払い)方式だからまさに向いていると思うんだけどなぁ。でも割引するには1回1回手帳の確認が必要というのもわかる気がする。   
いくら手話通訳の対価を「金」以外の「経験」とか「やりがい」とか「運動支援」に昇華しようとしても限界がある。やっぱり「お金」が真っ当な評価基準だし、対価はそれで埋められるべき。手話通訳に限らず団体職員の業務もそう。   
かといって、儲かりたいのかどうかは知りませんが、(大して専門的でもないのに)手話通訳で法外な謝金を取っている企業も許されません。   
デアゴスティーニとかアチェットとかの分冊(週刊お城を作る、みたいなアレ)の手話版(もちろんDVD付き)を作ったらそこそこ売れると思うのは自分だけか?   
アチェット→アシェット。小学館もある。初級、中級、上級、手話通訳編、50冊で第二号は特製バインダー付。 QT @umedasjp: デアゴスティーニとかアチェットとかの分冊(週刊お城を作る、みたいなアレ)の手話版(もちろんDVD付き)を作ったらそこそこ売れると思うのは自分だけか?   
新幹線の車内で手話会話できるのは連続1時間が限度ということが判明。酔う。くやぢい。   
積もり積もってきたものが器に収まらなくなってきて、固く心を閉ざすことになるかもしれない。小さい器だとは自分でも思うけど。   
とりあえず話してみてと言うけれど、話してなんとかなる見込みがないものを話してもしかたがない。いや、全てがそうと言いたいわけではないが、ある程度めどをつけないと。   
微妙なラインで風邪引いている。重くならなければいいんだけど。   
ごもっとも!!!!なぜすべての邦画に字幕を付けないのか http://t.co/y3av97xG @zousan42さんから   
人生最大というのは大げさだが、黒歴史を作ってしまった。情けない。   
あふれそうになっていたものが一気に出過ぎてしまった。感情のコントロールができていなかった。今となっては恥ずかしい限りだが、後悔をしているわけではない。   
あふれたからといってなくなったわけじゃない。ただあふれただけ。   
言いたいことは伝わらなかったんだろうな。かなりはっきり言ったけど。(良いとか悪いとかじゃなくて)壁なんだな。   
「話せばわかる」「グサッ」みたいな。   
電話で本人確認っていうけど、本人のなにがわかるのかね?声認証するわけでもないし。振り込め詐欺が広まるくらい本人かどうかわからない場合があるし、生年月日とか知ってたら簡単になりすませる。   
自分からしたら当たり前だと思うことが???になる。そんなの絶対にあるものだけどこうも違うものか。   
何かが解決されたわけではない、むしろこれから。それで我が道が決まる。   
ホントです。言いたいことの半分も言えなかった。   
字幕付き邦画ってそもそも少ないけど、それを調べるのもまた手間。何とかならんかね。   
目が思いっきり腫れてるよ…おい(*_*;   
「だと思ってた」には気をつけよう。言わなきゃわからん。言ってもたまにわからん。さてどうしよう。   
ふと思い出した。号泣したの2年半ぶりだ。意外と短期間。しかも似たような理由だ。   
「号泣した」ことをブログやTwitterのネタにするのが自分らしいと言うか何というか。恥さらしなだけなんだけど、誰かに知ってほしい寂しがり屋だったりするんです。そのくせストレートに表現できなかったりする。自分、不器用ですから(高倉健とはかけ離れているが)   
「都合が良い」んじゃなくて「必要とされている」感を常に感じていたい。それが頑張れる元になる。   
風邪により早退→寝てた。なんだろう。頭がピリピリ痛む。   
ワタクシは最近沸点が下がっている気がします   
難しいことはわからん、任せた!→フォローなし、も大変汗。こっちも最初から分かってる訳じゃなくて調べたり試行錯誤してたりする。   
「障害者生活総合支援法」?はぁ?廃止したら現場が混乱するとか詭弁いらねーし。   
橋下さんの政策を過激だと批判する人がいるけれど、これまでの大阪市が逆方向にすごすぎたんですよ。これくらいしないと変わらない。だから何してもいいって訳じゃないけど。   
見ないと思ってたらやっぱり別アカウントでいた。   
それとは別に「何偉そうに知ったかぶって言ってるんだ」ってのもいる。   
総合福祉部会の提言をほとんど無視とか、無料化は見送りとか、厚生労働省の官僚はどこを向いているんだろう。ただ怒るよりもどうしてそうしたかを小一時間、いや、朝まで生テレビくらいの勢いで討論してみたい。   
日本手話とか文化だとは言っている人は厚労省の自立支援法改正案には敏感に反応しないみたい。他人事だと思ってらっしゃるのかな。そういうところなんだよな。   
見えないところで事務をしている職員に陽が当たる時代は来るのだろうか。来ないな。どこかで昇華するしかないのか。   
そう。無駄なことかもしれないけど、やらないとますます変わらない。それをしないで口だけだす。好きな法律案にはしゃしゃり出てくる。   
だって障害者じゃないみたいだから。   
それはある。「電話くらいしてくれたって」って思われる。全て拒否する訳じゃないけど甘えすぎでね?って。   
ね…。なんだろうねこのダブルスタンダード。   
えー母からのメール「何があったかは知らないが… まぁ人生は色々あるよ。終わったことは くよくよしてもしょうがない♪」。母は偉大なり。   
自己矛盾は感じないのかなーとは常々思う。   
マザコンと言われそうですが、最大の理解者です。   
少しドライにならないといかん。   
平面上は落ち着いたかもしれないけど、もやもやはまったく取れていない。このままでいいのだろうか、と。くよくよ、とはまた違ったりするんだけど、うまく表現できない。   
やるべきことをやるのは当たり前だけど、それに「やって当然」という態度を取られたり、ねぎらいもなかったり、かといって対価もなかったり、なんだろな。過程にも結果にも反応が薄いのはやりがいを失う。いちいち褒めてくれと言いたいわけじゃない。上手く言えない(-.-#)   
ちょうど時期的にキテマスキテマス。今年度は仕事が大分増えたので。   
なんか最近、ブログが「明(表)」、Twitterが「暗(裏)」な傾向が顕著な気がする。どちらも自分なんだが。これは上手く使い分けている、ってことになるのか?(^^;)   
運動にしても何にしても「過去の成功体験」は当てにしないほうがいい。それはその時だからうまくいったのかもしれないんだから。   
場当たりではなく、先回り。   
藤川投手のインタビュー「引き出し」参考になるなぁ。   
関西の私鉄は終電が早い。あと1本がほしい。   
某学校では「ろう者がそう言うんだからそのままでいいんだ」と言われたことも(汗)   
特定の人に好かれるために手話通訳やってんじゃないのよ。   
まだ結論を出すのは早いが、今のところ「量」は何も減ってない。   
Wikipediaってそれなりに有用だけどその気になれば誰でも書き換えられるから鵜呑みにはしないほうがいいよ。最近の学生は参考文献代わりに使っているらしいが。   
実はリアルタイム字幕入力にも興味があって、あるところに登録して研修を受けようかと思っている。ぶっちゃけこちらのほうがニーズは増える。   
ショップチャンネルで、購入したお客様と電話をつなぎ、キャスト(案内役)とゲスト(営業)と一緒に異様に興奮しながら商品について褒めたたえ合う時間がたまらなく面白い。   
そんなことないですよ。指摘はありがたいです。もちろん、常識的な態度の場合ですが。   
毎回思うのだが、目で聴くテレビリアルタイム手話通訳、自分の手話は日本手話とやらになっているのかい?   
でしょ。結構ひどいのよ。ま、どうせもらえないから残業はあまりしないけど、最近はどうしてもしちゃう時があるね汗   
自分の行動について反省すべき点、というか、こうすればいいのか、というのに一つ気づいた。うめだすはレベルが上がった。つもり。   
昨日のリアルタイム手話通訳、「ノルウェー」の手話がとっさに出てこなかった。仕方なく指文字。あぁくやしい!「スウェーデン」はすぐ出た。「チェルノブイリ」は毎回苦労します。   
はい。通訳者、ろう者、の前に人間ですからねー。人間味がなきゃ。   
自分としては割り切ってる。ただ一般論にして後輩に伝えようとするとむずかしい。   
1年前まで複式簿記は知らなかったけど、今ではそれなりにわかるように。ただ企業会計の基礎はないのでちょっと勉強してみる。会計ソフトの入力って面倒だけど実はちょっと楽しかったりする。   
20万円のパソコンを買うなら、10万円の洗濯乾燥機と5万円の中型冷蔵庫と5万円のそこそこのマットレスを買った方が、生活の質(QOL)は上がる気がする。   
ショップチャンネルのカン&キャップオーナー良い!紹介している2人の掛け合いがたまらなく面白い。   
ショップチャンネルのキャストさん。コンパクトスライサーを紹介。「手のひらサイズ」って言えばいいのに「手のひらインコサイズ」って言ってる。そのセンスが大好き。通訳泣かせだけどw   
今スライサーを紹介しているけど、下手なバラエティ番組より面白いよ。なんか2人で演技してるんですうよ。   
ショップチャンネルの多彩なキャスト陣を勝手に紹介。嶋田さん…マダムのハートをわしづかみ。食べ物を本当に美味しそうに食べる。北条さん…「お電話をつないでくださいね!」つないじゃう!。佐々木さん…驚き方がやや大げさだけど説得力有り。稲垣さん…マダムの香りプンプン。(続)   
根津さん…主婦代表。テンションの高さはピカイチ。近藤さん…若干ギャルっぽさが残っている。栗原さん…ザ・正統派イケメン。マジメ。三崎さん…オネェ入ってる。篠田さん…間違えた。この人が「お電話をつないでくださいね!」の人だ。北条さん…反応がラテンな感じ。   
北条さん→北條さん。2回も間違えてすみません。その他個性あふれるキャスター陣はこちらから。http://t.co/UhLxlMdn。ちなみに今紹介した人は全員顔と名前は一致します。それくらい見ている。   
ショップチャンネルのキャストは「Crative Advisor of Shopping Tour」と略なんですよ。   
ショップチャンネルは、フリーアナウンサーやタレント、実演販売経験者、俳優・ナレーターコンパニオン・DJ・宝塚OGなど多種多様の経歴を持つ個性あふれる司会者を起用することにより、個性的で新鮮、意外性のある商品紹介をもたらし、視聴者が「観て楽しい」番組作りに成功した。 ウィキより。   
そうそう、これが楽しいんですよ。   
紹介する商品に関する簡単なプロフィールはあるものの、台本は一切無く、キャストは全てアドリブ状態で商品紹介を1時間(時には2時間)続けなくてはならない。台本がないからこそ面白い!キャストになってみたいなぁ。   
「アカ」は、日本共産党党員および同調者、さらに旧日本社会党とその流れを汲む社会民主党支持者・関係者といった革新思想の持ち主を侮蔑する意味で用いられる恐れがあるとされること、また、放送においては政治に関する各言葉は正確であることが必要であり、原則的に禁止となっている。   
「エジプト人」「ジプシー」「も放送禁止なんだそうな。   
沖縄のニュースでは「小中学生らによって漫湖公園で写生大会が行われました」などと報じることがまれにあり、これには事前知識を持たない沖縄県以外の視聴者は驚くこともある。Wikipediaより。   
またまたウィキより。「聾(ろう)」は差別用語ではないんだけどなぁ、解説がすっとんでる。→聴覚障害者に対する差別、侮蔑語とされる「聾(つんぼ)」も、ほぼ全面的に禁止となっている。聾学校は2007年(平成19年)度より、盲学校・養護学校とあわせ特別支援学校とされた。   
これもなぁ。→「障害者」も、「害」の字を問題として、官公庁などでの書きかえが一部でなされていることから、テロップなどでは「障がい者」とされることもあるようになっている。なお、24時間テレビ 「愛は地球を救う」では、2009年から「ハンディキャップを持っている人」と紹介されている。   
別の手話教えてないのに?   
報道ステーションで数回。「(スマホで)指来す」で「ユビキタス」なんて言われた日には「訳のわからねぇこといってんじゃねーぞこらぁ!」と思いながら通訳。   
今更ですが、○○手話や○○文化に対する自分のツイートは「敢えて」「わざと」やってます。代弁者になるつもりは毛頭ありませんが、表立って言う人がいないので。言える空気じゃなかったし。別に嘘じゃないですし、見ていただいた方がどう思うかも自由です。Twitterだからね、短くはっきりと。   
手話通訳やカネのこともそう。本音でございます。実際は建前で発言することや動くこともあります。それが社会ですから。何でもかんでも「こうだ!」なんて一辺倒なことはしません。運動に対してもそう。どちらにしても主張するあまり凝り固まって他の意見に耳を貸さないのは寂しいことです。   
身内で、理解してくれる人だけで。内ばかり見ても意味がありません。高尚なことや専門的なことを言ったって、現実はそこにあるんです。実感のないことを「わかれ」というのは無理な話。それをどうするかに重きを置かないと、どちらも共倒れになります。   
素人が突っ込んですぐ論理破綻する、また、その重要性、正しさを説けないようでは、広がりは期待できません。さらに意見や行動の多様性を認めなければ、自分たちのことも到底受け入れられません。ろう者や手話に関わる人たちはそれができているのでしょうか?自分も含めて。   
言いたいことを継承してくれる人、理解してくれる人は増えているのでしょうか。少なくとも今の政治や企業活動を見るとそうではありません。怒るだけではなく、自分たちが変わる、受け入れる、工夫する…色んな意味で変かが必要だと、思います。悲観的なのかもしれませんが。   
だから、業界が抱えている矛盾や問題点、あれ?っていうところを明らかにする。批判する。突っ込む。私はそんな手法をここでは使っています。   
批判するだけなら楽ちん。言うだけなら簡単。じゃあ次にどうすればいいか、多少の意見や立場の違いはそこそこにして、知恵を出して行動に移していかないと。面倒ですし大変ですけどね。   
深夜に謎の連投でした。相変わらずうまくまとまらない。意味不明ですいません。適当に解釈していただいたら幸いです。あと、disるならもうちょっとうまくやってね。「あいつはダメだ」とか「なにを言っても変わらない」とか。   
「違う」と思うなら、見えるように、わかるように表現してください。コソコソ言ってたって何もかわりませんよ。あぁ、なんて上から目線なんだ、自分。   

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