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2011年6月26日 - 2011年7月2日

2011年7月 2日 (土)

普段から思ってること?まとめ

Twitterだと流れが早いのでこっちにまとめてみました。前半と後半で話が変わっているのはいつものことなのでご容赦を。以下まとめ。一段落が一つのツイートです。

ろう者から手話通訳者の批判や悪口ばかり言われると萎える。そりゃー同業から見てもダメな人はたくさんいるけど、プロ意識をもってやってる人だってたくさんいる。社会的に認められてないから身分保障はないし手当も安いけど。通訳者だって人間だから完全ではないし感情だって持ってる。

お互いに高めあうには、時には批判し、時にはたたえ合う、そしてなによりお互いを尊重することが必要。広い意味での目的は同じところにあるはずなんだから。どっちが上でどっちかが我慢することなんてあっちゃいけない。そこまでの信頼関係をどうやって築けるか。今は不思議な関係。

って言ってもきれい事だけじゃすまないのはわかってる。そりゃ不満もあるだろうな。ほんと深入りするとメンタル的に疲れやすい世界ですわ。若い人に自信を持って勧められないのは給料よりも待遇よりもこの面が大きいかも。

さらに手話通訳者同士での不思議な上下関係も。経験年数が必要以上にものを言う世界。跡継ぎがいない、いない、と言いながら継がせる気もあんまりなさそう。かつて運動が広まってきたころと同じやり方は今の時代いろんな意味で通用しないってことをわかってほしい。

若手通訳者、って言っても普通に考えれば中堅なんだけど、その辺りの年代がいなさすぎる。「自分たちで何とかしなさい」ではあまりに丸なげすぎ。で、何とかしようとしたら「組織が」「資格が」「経験が」。さぁどうせいって言うのか。ぶち当たってつぶれるまでもがけばいいのか。

自分たちだって何にもしたくないわけじゃない。できないわけじゃない。かつて出来たであろう失敗を今では出来ない、いろんな意味で運動が難しい時期にきてる。狭間におかれて悩んでいる同世代通訳者は少なくない。これを乗り越えるにはしっかり団結して、主張していかなければ。

それと、言い方は悪いが良い意味で「ビジネス的感覚」を身に付けたほうがいい。金儲けと言う意味ではなく。専門職だと言うならば、その筋は通さないと。そして一定の割り切りも必要だと思う。と、ここまでつぶやいてみた。

収穫祭&バーベキュー

収穫祭&バーベキュー
たらふく食べて、おしゃべりして、楽しんでまいりました「淡路ふくろうの郷収穫祭&バーベキュー祭り」。

100人ほどの参加があったでしょうか。入所者さんとのふれあいもできて、施設長をはじめとする職員さん(だいぶ顔馴染みになってきました)ともお話できて、楽しい時間でした。

これは職員さんが描いたイラストに、入所者の皆さんが塗り絵をした看板。とっても味があっていいですよね。

神戸のような都会もいいですが、のどかなところで美味しいバーベキュー。本当に癒される時間でした。

ふくろうの郷の皆さま、いつもお世話になっています。ありがとうございました。またお邪魔させていただきますね。

炊き出し

炊き出し
訓練&お祭りメニューということで、カレーの炊き出しをしています〜。

おっきなお鍋でご飯を炊いて、カレーはお鍋2つ。みんなで囲んで火を調節しながらのびのびやっています。

ウメは見学だけ汗ですが、いい匂いー。

淡路島へGO!

淡路島へGO!
今日は淡路ふくろうの郷の収穫祭&バーベキューの日、ということで淡路島にやって来ました。

友達の車に乗せてもらって明石海峡大橋をさっそうとわたりました。

いい天気!とまではいかないですし暑いですが、皆さん着々と準備を進めています。

楽しいイベントになりそうです。

2011年7月 1日 (金)

透明な氷の作り方

暑くなってきましたし、氷のお世話になることが増えましたね。なんといっても多めの氷にシロップたっぷりのカルピスがうまい!あの紙容器って横に置いちゃいけないんですね。今朝知りました。たぶんシロップが固まってフタが開けにくくなるからだと思います。だってそうだったから。

家で作る氷って、台形で白く曇ってて、なんか氷っぽく無いですよね。売っているのを買えば透明でステキなんですけど、なかなか毎回買うわけにもいかないし。ということで、

透明なロックアイスの作り方(透明な氷)

こんなサイトがありました。すばらしい。家でもできるんですね!ただ単に沸騰させた水を凍らすだけではダメなんだそうです。試してみようかと思っていたんですけど、しないでよかった。

紹介されている方法は特に特殊な道具も不要で安くて大量にできて良いのですが…ウメの家ではできません!それは冷凍庫は冷凍食品と大量のアイスでもういっぱいだから…。特にこの季節はガリガリ君が…。

というわけで、浄水器の水でフツーに氷作ってます。ウメは氷をガリガリ食べるのが大好きなので、飲み物を終わらせた後でガリガリやってます。歯に良さそうですw

他に透明な氷を作る良い方法があったら教えてくださいね!

mixiやめました

突然ですがmixiを退会しました。特に何というきっかけがなかったのですが、ずーっとログインしていなかったのと、mixiの方針がずいぶん変な方向に行っているのと、本名が公開される設定(Facebookのマネ?)になっているのと、招待制じゃ無くなってから迷惑メッセージが格段に増えたのが理由です。   
   
別にほおっておいても良かったのですが、もし何か個人情報が漏れるようなことになったら大変ですもんね。日記だってこのブログをそのまま転載しているだけですし、やっててもしょうがない、という結論に達しました。そしてさっき退会の手続きをしました。ずいぶんわかりにくいところにあり、さらに二重くらいでくどくどと「やめないで済む方法ありますよー」ってお知らせされて、うんざり。   
   
mixiを通してこのブログを見ていただいた方には申し訳ないのですが、引き続きウメダスを是非ご愛顧くださいませ。   
   
ちなみにFacebookをやるつもりはありませぬ。ブログとTwitterで十分ですな(^_^;)

2011年6月30日 (木)

嶋田ひろしさん

嶋田ひろしさん
通販専門のショップチャンネルのキャスト、嶋田ひろしさんが今熱いです。

キャストというのは商品を紹介する担当の人で、この方はなかなか個性的なんです。マダムの方に大人気。

写真は「MCCのピザ」を紹介しているところなのですが、いちいちリアクションが大きいのが見ていて楽しいです。

彼いわくこのピザは「ペロ!」だそう。ファッションの時もいいのですが、食品の時の彼はテンションが上がりまくって楽しいです。

ジュエリーの時なんかはちょっとキザっぽくなって、その変わりようもステキ。なんでも舞台俳優もしているそう。

このピザ、よく出てくるのですが毎回美味しそうで…。もうちょっと安ければ買うのになぁ。

PiTaPa再発行

本日突然、定期でも使用していたPiTaPaが使えなくなってしまいました。自動改札機にタッチしまくるもうんともすんとも反応せず。2時間前までは使えていたものが、なーんの反応もしなくなりましたよ。

駅員さんに言ってチェックしてもらうと「うーん、全く反応しませんねぇ」とのこと。こりゃ仕方ないです。というわけで再発行の手続きをしてもらうために三宮駅へ。

交通系ICカードでは、JR西日本の「ICOCA」を利用していたことがあります。京都に住んでいたころに3回ほど使えなくなって再発行してもらったことがありますが、みどりの窓口に行って手続きをするパターン。ICOCAは再発行までに1日かかっていました。

PiTaPaはポストペイド(後払い)方式で、さらにウメの場合は三井住友VISAカードの付帯カードだったので、その場で再発行はできないだろうなぁ、しかも定期を載せているので手続きが面倒だろうなぁ、と思ってました。

が、その場で再発行&定期の載せ換えができました。簡単な書類を書いて、番号や有効期限などを手書きで(!)書いて、駅員さんが処理してくれて、定期の載せ換えをして終了。すぐに新しいカードになりました。

これは「仮カード」なんだそうで、後日カード会社から新しいPiTaPaが送られてくるそうです。送られてこない場合もあるそうですが、PiTaPaとしての機能は期限まで何の問題もなく使えるそうです。おぉー、すごい。ハイテクノロジー。

1つ注意は、チャージしてある分は0円(後日口座に振り込み)になってしまうのでチャージだけはし直し。ICOCAはそこは引き継いでくれたのでそこが違いですかね。

とりあえずすぐ使えるようになってよかった。そして対応してくれた駅員さんの感じもよかった。手間を手間と思わなかったです。

CoCo壱&焼き鳥

CoCo壱&焼き鳥
家の窓から撮影。どちらも派手な看板です。

カーテンを閉めないとどうしても光が入ってきます。ウメは普通に寝られますけどね。

左の焼き鳥屋さんは先週オープンしました。不動産屋さんが突然潰れてどうしたもんかと思っていたんですよね。

次に近くにオープンするのは斎場か…これから建設みたいなので時間がかかりそうです。

昨日は右の魅惑の光に誘われて、甘口のカレーをいただきました。

2011年6月29日 (水)

【手話390】2011年も半分終わり

時間が過ぎるのが早いような気がします。下半期も健康に気をつけてマイペースで頑張りたいと思いますのでよろしくお願いします。
(12分21秒)

動画で紹介しているタブレットはこちら。

動画をYouTubeで直接ご覧になる方はこちらをクリック

尼崎駅に113系改良車!

尼崎駅に113系改良車!
この時はダイヤが乱れていたので、定期列車か臨時運用かはわかりませんが、尼崎駅に113系改良車が来てました。

JR宝塚線から来た電車で、普通大阪行き。

阪神地区ではなかなか見られない車両なので思わず撮影してしまいました。

その後、最新型車両のJR225系新快速も目撃したのですが、残念ながら写真は撮れず。

こういうのが気になるのって十分オタクの素質がありますよね。すごい人はもっとすごいですが(^-^;

2011年6月28日 (火)

ジョーク

http://yellow.ribbon.to/~joke/black.html
このサイトから。

とある飛行場のとある旅客機。乗客はほぼ満員だ。 離陸前のスチュワーデスのアナウンス。

「本日は当航空会社の旅客機にようこそ。お客様にお伝えしておくことがあります。 本機は機長、操縦士とも盲人です」 ざわざわと顔を見合す乗客たち。 「でもご安心ください、今までにこのコンビで事故の起きたことはありません。ごゆっ くり空の旅をお楽しみください。それでは離陸に入ります」 「心配だな、ほんとに大丈夫なのか」と乗客の一人。

不安そうな乗客たちを尻目に、旅客機は離陸動作に入る。客室正面のモニタには 機の正面の風景が映し出されている。 機はどんどん加速しはじめ、前に進んでいく。が、なかなか離陸しない。 そのままどんどん進むがいっこうに離陸の気配がない。モニタに映った正面の風景 では次第に滑走路の向こうの海が近づいてくる。乗客たちの声が上がり始める。 「おい、離陸しないと海に落ちるぞ!」 誰かが大声で叫んだ。

だが、機はそのまま直進する。別の乗客が、 「おい、このままだと全員死んじまうぞ!」 女性客の悲鳴が上がる。 だがまだ離陸しない。

とうとうモニタでは滑走路が終わり、海が目の前だ。 「うわ~」「きゃ~」と乗客全員が悲鳴をあげた。と、その瞬間、旅客機は離陸し、 海には落ちずに上昇を開始した。乗客全員、息を吐いて椅子にへたり込む。

そのころ操縦室。 「ねえ、機長、私は正直、心配なんですよ」と盲人の操縦士。 「なんのことだね」と盲人の機長。 「いずれいつの日かですね、乗客の悲鳴が上がるタイミングが遅れて離陸に失敗 して、我々二人とも死んじゃうんじゃないかと」

面白いと思うかは別にしてこれはジョークとして成立していると思います。それでも一般的には受け入れられにくいと思いますけどね。

人生初?自作弁当

人生初?自作弁当
何を思ったか、今日のお昼は弁当を作って持ってきました。

昨日の晩に作った「椎茸の肉詰め」(写ってませんね汗)をおかずに、ご飯を炊いて、カット野菜をサラダとして、タッパー3つに詰めてきました。

先ほどおいしくいただきましたよ。自分が弁当を作るなんてどうしちゃったんでしょう?

椎茸が多くて昨日だけでは食べきれそうになかったので、「弁当にしちゃえ」と思ったのがきっかけなのですが、とりあえず目標は達成(^-^)/

雨が降ったらごめんなさいm(__)m明日からはいつもの生活に戻りますが、夕食を多めに作って弁当に回すのも節約できていいですね。

2011年6月27日 (月)

どう思いますか?

■ろう者の言語・文化・教育を考える No.184
http://archive.mag2.com/0000255806/index.html

皆さんはこれを読んでどう思いましたか?

率直な感想をお聞かせください。

私は、いろんな意味でかなり不愉快でした。

大人気ないが

週の始めからイライラしてしまっています。イライラのあまり体調も悪くなって、早めに帰宅しました。落ち着くまでに時間がかかりそうです。

1つ1つはたいそうなことではないかもしれませんが、タイミングが悪かったり積み重なったりするとやっぱり来ちゃいます。自分はそんなに大人な人間ではありません。自分が毅然として対応できていないこと、動揺してしまっていること自体も悔しいですし、自分が小さい人間のようにも思えます。

こうやってブログで書くことしかできていないことも。

何でしょう。いつものように「ま、いいか」ってなかなかならないんです。何かがつもり積もっているのか、ただ虫の居所が悪いだけなのか…。

すいません。これじゃ愚痴にもなっていませんよねm(__)m

どこにぶつけたらいいんでしょこれ。

2011年6月26日 (日)

動く観客席(の夢)

最近やたら変な夢を見るのでよく眠れないことが多かったりします。夏の暑さにやられているのか、ストレスなのか、ジム疲れなのか、恋愛で悩んでいるのか(!?)わかりませんが…。   
   
今朝はろう者の国体(1つの競技場に集まって全競技を行う)みたいなものの夢を見て、ウメはその主催者側の事務員&応援をしているという夢。結局開会式らしきところまでで目が覚めてしまった(6時に目覚めてしまいました)のですが、なんだか不思議でした。   
   
それは、観客席が動く(回る)ようになっていて、ぐるーっと1周していろんな選手の近くにいけるようになっているんです。開会式のリハーサルでその回転のテストをしながらいろんなチームのろう者(知り合いっぽかったですけど覚えてません)と手話で話して「ひさしぶりー」とか「がんばってー」とか言ってるんですよ。ウメが。手元にはノートパソコンがあって、なんかいろいろ書類を作っているんです。記録を入力するエクセルっぽかったですかね。   
   
寝ているときには何らかの夢を見ている場合が多いとは聞きますが、最近はずいぶん記憶に残る夢で、さらに起きたときに脳が疲れているんですよね。ちょっと前にはマシになったのですが、最近また結構頻度が多くて…。

 

枕やベッドを変えたわけではなく、寝る時間が極端に変わったわけでは無く、薬は以前の物に戻してもらっています。生活習慣が変わったと言えばジムに通い始めたくらいですね。あ、仕事が最近バタバタしていたのと、寝苦しくなってきたからでしょうか。夢を見るくらいならいいんですけど、翌日に疲れが残るようではダメですよね。「睡眠」の改善をしないといけません。何かおすすめの方法があったら教えてください~。

上を向いて歩こう

自分の手話はメリハリのないほうで、一つ一つの表現がピシッとしていない方だとよく言われますし、自覚もしています。よく言えば、音声に追いつく速度はあるのですが、表現が美しくないというかメリハリが足りないんですよね。1つ1つの表現をとりだしてみると「滑舌が悪い」状態。そのものの形をきっちり表現できていなかったり、動きも中途半端だったり。   
   
先週、目で聴くテレビのリアルタイム手話通訳がありましたので、それを踏まえて少しキチキチッと表現するようにしてみました。が、それだとすごく堅くなって肩や腕に無駄な力が入っていることが自分でもよくわかります。確かに手話にはメリハリが多少付いたのかもしれませんが、自分が目指しているのとはちょっと違う感じ。余計な力は入れないで、でも手や指の動きがきれいに、メリハリのある感じというのがなかなかできないものなんです。ゆっくりやれば良いものでもなさそうですし。   
   
毎日手話や手話通訳をしながらどうすれば良くなるのか試行錯誤しているところです。   
   
変わって読み取りの方は、なんというか人によってずいぶん得意不得意(こういう言い方で合っているかわかりませんが)があって、ただ見て手話を理解するだけならともかく、自然な日本語を作るのがとても難しいケースがあります。特に初めて見る人で特徴的な手話をされる場合は難しいですね。だから「できない」といえる立場にはありませんし、やらなければいけないのでやるわけですが、うまくいかなかったなぁと反省することもしばしば。録音して聞き返したら全然日本語になっていないだろうなぁと…。   
   
慣れていてある程度読み取れる場合でも、自分が発している言葉がちゃんと相手に伝わっているか、日本語の文章としておかしくないか、そして何より「作文」をしていないか、に気を配る必要があります。翻訳ではどうしても難しい部分があって、「言っていないのに付け加える」「言ったのにぼかす(言わない)」ということが起こります。これは言葉そのもので言った言わないというよりは、最終的に相手に発言者のニュアンスがしっかり伝われば良いわけで、そのためには(言葉だけではなく)相手が何を言っているのかをしっかりと受け止めて間違いなく通訳をするようにします。これがまた難しいですね。何でもかんでもそのまま伝えれば良い、というものでもないわけで…。   
   
表現にしても読み取りにしても、自分はまだまだだなぁと感じています。幸い毎日手話に触れる環境があるので、少しずつでも成長できたら…なと。きっと終わりなんてものはないでしょうけど、だから味があるんでしょうね。成長をやめてしまったら終わり。ベテラン通訳にありがちな「なんでも知ったかぶりをする」「ろう者の手話を否定する」(見下す)ような考えにだけはなりたくないものです。   
   
常に上を向いていきましょう!

インディアカ

ただいまNHK教育の「NHKテレビスポーツ教室」でインディアカをやっています。通っていた小学校で保護者向けにありました、インディアカ。   
   
羽根のついたボールを使ってやるスポーツで、バレーボールに似たルールです。先ほど試合形式の様子を見ていましたが、バレーボールそのものですね。ただし、両手を同時に使ってはいけないのと、肘より先以外の部分にボールが当たると反則になることなんだそう。1チーム4人編成とのことです。世界選手権やワールドカップもあるそうで、ドイツやエストニアが強豪チームなんですって。   
   
名前は知っていましたが、競技の様子は知らなかったので興味深く見ていました。   
   
NHKテレビスポーツ教室って時々こういうマイナーなスポーツを取り上げてくれたり、結構有名どころの選手がコーチの言いなりで緊張しながら練習していたりと、通な人には楽しい番組です。当たり前すぎて教えてもらいにくそうなこともテレビなら気軽に見られますしね。隠れたNHKの長寿&良番組です。

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