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2011年12月17日 (土)

ツイートのまとめ その2(またも手動)

備忘録もかねて、またしてもまとめてみました。

だいたい「パパパ」って何?ちゃんとした日本語で表現して。 

年齢に応じたニーズはあるかと思いますが、若い手話通訳者が絶対的に少ないです。10年前の全通研アンケート調査になりますが、会員ベースで35歳以下が約1割。

手指日本語って呼ぶことそのものが否定なんですね、はい。そこんところをわかってらっしゃらないのか、わかってやってらっしゃるのか。

で、手指日本語って呼ぶことについて、(少なくともTwitter上で違和感があるという)本人たちが納得する説明はいつ出てくるんでしょうか? 

都合の悪いことをスルーしたってみんな気づいてるんだけどなぁ。それで説得力がどんどん下がるんだけどなぁ。ま、自業自得と言うことで。

パポ手話 

「書記日本語」っていう言葉もあの主張をされる方々以外にはあまり使われていないんですね。

ちょっと興味をもってTwitterで「手話」って検索かけた人は驚き、混乱するでしょうね。えぇ、ワタクシおおいに責任を感じております。が、こんなものです。知れば知るほど…ぐわ、な、何をする止め… 

それで真面目に「どちらも必要です」とかまぁいけしゃあしゃあと。

自己レス。そういえば自分がいた国立のあそこの卒業研究発表会にもない!手話わからないけど興味がある人はどうすればいいんだろう。 

始まりました。また調べてもないのに「いない」だって。

どうしても手指日本語と呼びたい皆さん~いつまでもしらばっくれてないで早く説明してくださーい。皆が「あ、そういうことだね」って納得できる説明を。それが出てくれば解決すると思いますよ~。説明責任という言葉、ご存じですよね。注1「言語学では」「本に載っている」禁止、注2責任転嫁禁止 

片方が言語で、片方が言語じゃない?は?どんな権限があってそんなこと決めてんの?で、だから何?言語を教えるほうが、言語の通訳が偉いってか?そんなにいいものなら比較じゃなくて単独で主張しなよ。

学習の順番、日本語対応手話→日本手話、できない(もしくは本物じゃない)。日本手話→日本語対応手話、できる?順番じゃない。教え方がきちんと確立していて上手いならどっちが先でもできるでしょ。逆だと上手くいかないから教えないってのは結局自分たちのレベルが低いって言ってるようなもん。 

難聴者とか日本語で育って来ている聴覚障害者か使っている手話を学びたいと思っていた手話学習者に、通じる手話を教えない不思議。ほっといても経験踏めばあとからできるんだってさ。あまりに無責任。 

こちらは日本手話そのものを否定したり覚えなくていいなんてことは一言も言っていません。大事ですし守られるべきです。私も早くマスターしたいです。主張のおかしいところを突いたり説明を求めているだけです。。最後にもう一度。「日本手話を排除するつもりはありません」 

この区別は議論が進んできたころに後から出てきました。気をつけてください。 

日本語は、東北訛りもあれば関西弁もある。若者言葉もあれば古風な言い回しもある。書き言葉も話し言葉もある。ひらがなも漢字も。それをいちいち区別しないでしょ。NHKで使っているような標準語だけが日本語じゃないでしょ。どれも「日本語」でしょ。狭義とか広義じゃないんだよ。手話も同じこと。 

もうあいつらはほっとこうよ…。何言っても無駄だ…と思ってるでしょ!同じだからね!せっかくの主張が伝わらなくなってるんだからね!

質問をしてみました。尊重されるべきもの。 http://docile.way-nifty.com/nwes/2011/12/post-2b96.html 

直接やろうとして拒絶された(と感じた)ことがあるのと、今私がやっているやり方を向こうもやっているのです。同じ穴の狢です汗

差別をなくしたいと思うのは同じですし、手話について聞こえる人にもっと知ってほしいと思っています。 確かに批判もたくさんしていますが、それさえできずに苦い思いをしている人もたくさんいます。見苦しいやりとりかもしれませんが、これも必要なのかなって。 

Twitterはフォローしている、されている、に縛られないで発言できる場だと思います。アカウントがなくても見られますし。まぁ、確かにわざわざ見に行くわけですから自分でもどうかと思う部分はあるのですが汗 

売れないので書きません。書いたとしてもあなたのような編集者には絶対に依頼しませんのでご安心を。 

アイツが誰のことを指しているのかわかりませんが、そのようなことはDMなど見えないところでやりとりした方が良いかと思います。戯れ言でした。 

「日本の手話」という意味でそう呼ばれることもありますし、ろう者が使う「日本手話」(日本で使われている手話の一種)の2通りがあります 

ここ最近ずっと続いてたもやもやを表現する言葉がわかった気がする。「現場を省みない」。言いたいことはもっとあるんだけど、つまりこういうことなんだな。

自分でやらないまでも、せめてどうなっているかを把握するくらいは最低限だな。 

まさかの連続レジェンド松下さん。この人実演販売士さん。彼の手話通訳をしてみたい。

今中身をばらけさせようと凍ったタッパーを叩いていたら割れた。なるほど、凍ったりして固いものは頑丈なように思えるけど、あっさり壊れてしまったりするもんなんだな。人間のココロも、思想もそう。なんて哲学的なことを言ってみた。ちなみに中のみじん切りにしてあった万能ネギが散乱したw 

どこかテレビショッピングの会社で手話通訳つけますよってとこないかな?お仕事引き受けますよw

Twitterって140文字、いや数文字だけでも、いざそこに載れば自分の手に負えないところまで離れることがある、ということを承知して使った方がいい。確かに「一部分」だけれども、それは自分の発言。基本的に自己責任。本やインタビューから都合のいいところだけ抜き出される、とは違う。 

Twitterに張り付いてヒマだと思っている人がいるかもしれないが、ヒマで何が悪い。別に生き甲斐にしているわけじゃなくて、おもしろいからやっているのだ。

うふふ。検索するのも楽しいですよね。うふふ。 

少しでも多くの人に知ってもらいたいと思うなら、新聞・本やテレビなど昔からあるものにこだわらず、掲示板・ブログ・Twitter・Facebook・握手会・動画…いろいろあるけど出来る範囲の中でいいからいろんなチャンネルを使ったほうがいい。日本語でも英語でも手話でも。

いやいや、お金を取ってまで知ってもらいたいというほどの主張ではありません汗。仮に、万が一ニーズがあるのなら考えますが…。 

学者さんってね、自分が研究していることを知らない人に分かりやすく伝える、ってのも大事な仕事のうちなんじゃないかな、って思う。小難しい言葉を並べて議論するのもいいけど、「○○学ではこうなってるからこうなの!」じゃとうてい理解できん。 

ダメだと言っているわけじゃないんだけど、フォローされているのを「あえて」外すことをする人の心理が知りたい。 

「わかってない!理解が足りない!ムキー!」ってなるよりも「こうこうこういうことなんでっせ」「じゃあこうしてみよう」と思ったほうが心が穏やかになれる。誰だって最初はわからないし誤解をすることもあるさ。大事なのはそこから。が、仏の顔は三度まで。 

結局説明がないままこのまま一旦引く感じかな。 

はい。あなたは「難聴者の手指日本語と手話通訳者の手指日本語を一緒にするからややこしいを私が問題にしているのは通訳者の手指日本語」とおっしゃいました。 しかし最初からそうは言っていませんでした。「手指日本語」と一括りにしていました。続きます。

そうしたら手指日本語を使っている人たちからそう呼ばれることに違和感があるという意見が頻出しました。その後に「私が問題にしているのは実はこれ」と「手指日本語」のうちのさらに限定した部分だけに限ろうとしました。続きます。 

考え方はともかく、今回の一連の議論の最初からそこだけについて言及していれば筋は通っていましたが、そうではなかった。さらに手話通訳者の技術不足の問題にしました。今回のやり取りのメインはあくまで「日本語対応手話」を「手指日本語」と呼ぶことの是非についてです。最後。

そして難聴者の手指日本語と手話通訳者の手指日本語を分けようとした。分けること自体もおかしいですが、せめて分けるなら最初から分けるべきだったのです。後からなら何とでも言えますのでフェアではありません。以上です。 

オラ、ワクワクしてきたぞ。

私に突っかかるのも結構ですが、手指日本語の呼称にこだわるわけを違和感をもつ当事者の方に説明さるてはいかがですか?   

私とあなたとの議論とは一言も言っておりません。 

ならその深い谷はTwitter上でも先に提示しておくべきものでした。一連のながれを見ていた方々は手指日本語(日本語対応手話)の使用者については議論していません。ある言葉を難聴者が話すのと、手話通訳者が話すので、個人差はともかく、単語や文法にちがいがあることは考えにくいです。 

手指日本語と呼ばれるのはいやだ!日本語対応手話は手話じゃないなんておかしい!と主張している方々は見ている方にわかるようにちゃんと論理立てた理由をつけて、自身の思いも合わせて、分かりやすく説明されています。一方にはそれが全く見受けられない。「そうだから」「感情の問題」「印象論」…。 

説明を求めておいて「そうでしたか」と済ませ、礼も言わないんですね。私は構いませんが、他の方にそのような態度は取らない方が賢明だと思いますよ。 

直接対決?はあっけなく終わり…かな。なんだかなぁ。 

何をどう言っても曲げる気はないらしい。それはそれで構わないと思うけど、はっきり言えば残念な方々。 

一連の私のツイートをご覧いただいている方々、やりとりにうんざりしている方もいらっしゃるかもしれません。申し訳ありません。私は権威もない一手話通訳者です。ですがいろんな意味で生活がかかっています。手話通訳者として思うこと、感じたことをツイートしています。ただ、手話通訳という(続)

仕事は大好きですし、善し悪しも含めてもっとたくさんの方々に知っていただき、何かを感じていただければ幸いです。そして、もし手話に、手話通訳に興味を持っていただけたら、これほどうれしいことはありません。世の中きれい事ばかりでは回りませんし、時には衝突もあったりします(続) 

イヤだなぁと思うこともあります。が、それは何にでも同じで、顔を背けてばかりではいけないと思いました。だから時には攻撃的になったり、人を傷つけてしまうことがあります。自分でも人間ができていない&性格が悪いと思うことも度々です。ですが、言いたいことは言った方がいい、伝えた方がいい 続

というのが基本です。まぁそんなことを考えながらだんまりすることもあったりしますが。と、言うことなんです。こんな奴・手話通訳者ですが、またよろしくお願いします。 

と、一応まとめてみましたが、特段終わりだと思っている訳ではなく、気になればまたツイートする気満々ですので(汗)、お時間のある方は今後とも是非おつきあいくださいませ。

極端な例はわかるけど、じゃあ境界線ってどこにあるの?どこからがAでどこからがBなの?これはどっちになるの?… 

弟もそうですが、音声で話すのが一番楽で言いたいことが言える、というろう者もいます。それは(望んでいたかはともかく)本人および周りの努力の賜物だと思います。否定もできないし、批判してはいけません。ただ、全てのろう者に音声で話すことを強要することだけは絶対にいけません。また、(続)

話せるのに聞こえない、と言うことが当たり前だったりするのです。 聞こえないのに手話で話さないといけない、なんてことは誰にも決められません。 ですが、話せるから要らないのではなく、彼らにも当然手話通訳や要約筆記などの情報保障が必要なのです。「聞く→見る→わかる」ことが必須です。

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コメント

>キータンさん

そうですね、「日本の手話」の総称という意味で「手話」で良いと思っています。

日本手話とは日本の手話であり、日本のいろいろな手話の総称と見ています。

読みにくくて申し訳ありませんでした。普通の文字に戻しました。

ストレスは確かにありますが、爆発している…わけでもないんです。常日頃から思っていることをツイートしてみたくなって(^_^;)

なかなか殺伐とした空気にもなりますが、よかったら懲りずにお付き合いくださいませm(__)m

ツイートのまとめ拝読しましたが、文字が斜めで目を追って行くと途中頭が混乱しかけちゃいました。できれば見やすい表示変換希望します。このまとめの文章はすべてうめだすさんが書いたものですか?いろんなストレスが一気に爆発したような印象を受けましたが…聴者が意見を言うとろう者はそれ以上話したくなってもう絶交だーなんてケースはよく耳にします。どこかに谷間がありどちらも主張のみで終わってしまうのは議論とは言えないし、何も解決にもつながらないのは第3者からみればもどかしさもあります。でもこれって手話界に身を置く人たちにとっても一番大事な部分ですよね。時間をかけていい方向に相互が向かう事を祈っています。

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