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2011年6月28日 (火)

ジョーク

http://yellow.ribbon.to/~joke/black.html
このサイトから。

とある飛行場のとある旅客機。乗客はほぼ満員だ。 離陸前のスチュワーデスのアナウンス。

「本日は当航空会社の旅客機にようこそ。お客様にお伝えしておくことがあります。 本機は機長、操縦士とも盲人です」 ざわざわと顔を見合す乗客たち。 「でもご安心ください、今までにこのコンビで事故の起きたことはありません。ごゆっ くり空の旅をお楽しみください。それでは離陸に入ります」 「心配だな、ほんとに大丈夫なのか」と乗客の一人。

不安そうな乗客たちを尻目に、旅客機は離陸動作に入る。客室正面のモニタには 機の正面の風景が映し出されている。 機はどんどん加速しはじめ、前に進んでいく。が、なかなか離陸しない。 そのままどんどん進むがいっこうに離陸の気配がない。モニタに映った正面の風景 では次第に滑走路の向こうの海が近づいてくる。乗客たちの声が上がり始める。 「おい、離陸しないと海に落ちるぞ!」 誰かが大声で叫んだ。

だが、機はそのまま直進する。別の乗客が、 「おい、このままだと全員死んじまうぞ!」 女性客の悲鳴が上がる。 だがまだ離陸しない。

とうとうモニタでは滑走路が終わり、海が目の前だ。 「うわ~」「きゃ~」と乗客全員が悲鳴をあげた。と、その瞬間、旅客機は離陸し、 海には落ちずに上昇を開始した。乗客全員、息を吐いて椅子にへたり込む。

そのころ操縦室。 「ねえ、機長、私は正直、心配なんですよ」と盲人の操縦士。 「なんのことだね」と盲人の機長。 「いずれいつの日かですね、乗客の悲鳴が上がるタイミングが遅れて離陸に失敗 して、我々二人とも死んじゃうんじゃないかと」

面白いと思うかは別にしてこれはジョークとして成立していると思います。それでも一般的には受け入れられにくいと思いますけどね。

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