モンスターペアレント実例集
学校や幼稚園などに無理難題を言ってくる親「モンスターペアレント」の実例集を、富山市が発行しました。こちらのサイトで紹介されています。
これは例だけが紹介されていて、実際にどのような対応をするべきかなどは書かれていないのですが、それにしても常識を逸脱する親たちの行動・言動がすごくて、口があんぐりしちゃいました。全体的に自分(子ども含む)のことしか考えていないような状況です。
子どもが保育園・幼稚園だと、もしかしたらウメと同世代の親たちが多いかもしれませんよね。どうしてこういう要求をするような親が増えてしまったのか。いや、昔から存在していたのか…。
これに応対する先生の気持ちを考えると、勝手に胃が痛くなってしまいます。毅然とした対応で臨めればそれは良いのですが、そうもいかない事情ってどこにもあるんですよね。うーん。いつか学校や保育園などに専属弁護士がつく時代も遠くないかもしれませんね…。
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>crayonさん
窓口対応だと本当に大変だと思います。最近よく聞く「誠意」の意味を勘違いしている人が多いですよね。きっちり対応するべき所はしないといけませんが。
>○さん
プロ市民じゃない方も多数いるような気がしますよ。こと教育現場に関しては…。
投稿: ウメ | 2010年2月 9日 (火) 21時52分
もうさモンスターペアレントって曖昧な言い方止めてハッキリ言おうよ
プロ市民
特定市民
って
投稿: ○ | 2010年2月 7日 (日) 22時18分
モンスターペアレントじゃないですけど、窓口をしているといろんな人がやってきますよね。ある日、こちら側の不手際により迷惑をかけてしまった。手紙の投書でクレーム。謝罪文を送ったのに文書で済ませるなんて本当の謝意ではない。それで上司が菓子の折り詰めを家まで持参したのに「誠意を見せるなら土下座」上司のプライドに傷つくので、その後どうなったか伏せておきますが、あれはモンスターペアレント並みだったな〜なんて思い出しました。(´Д`)
投稿: crayon | 2010年2月 7日 (日) 13時04分