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2009年8月2日 - 2009年8月8日

2009年8月 8日 (土)

マキロンかいな

全通研兵庫集会も残り1日を残すのみとなりました。今日は各講座に分かれての一日でしたが、一般参加なのでのんびりしておりました。友達と話していたり、販売コーナーのところをうろうろしてみたり…講座の内容も聞きましたよ、もちろん…。

金曜日の夜に神戸牛を召し上がったウメご一行様(笑´∀`)なのですが、満足してホテルに帰る途中、後ろで「ズズッ」という音がしたので振り返ってみると、友人が振られた後に泣き崩れたように倒れていました。無言で。何かと思ったら、歩道の段差に足を引っかけてしまったよう。

膝のあたりをすりむいた様子だったのですが、大きなケガではなかったので、そのままホテルに帰ってマキロン(消毒薬)とばんそうこうをもらおうということで帰ってきまして、フロントとその彼女のやりとり。その彼女を今回は仮にゆかりちゃんとします。

ゆかり「あのーすいません。マキロンとかってありますか?あとばんそうこうも」

フロントのメガネお兄さん「消毒薬でございますか…?少々お待ちくださいませ…」

ゆかり「はい、すいません」

メガネお兄さんは「マキロン」を差し出し、「こちらでよろしゅうございますか?」

 

マキロンかい!

 

晴れて彼女はひざの消毒をすることができたのですが、やっぱり消毒液は「マキロン」が代名詞なんですかね。

海が見えるキャンパス

海が見えるキャンパス
神戸学院大学の門をくぐると一面に広がる芝生。最近建築された感じのハイソな建物。

夏休みなので学生はいませんでしたが、なんというか、どっかのリゾート地みたいな感じです。

建物もすごく凝った作りになっていて、思いっきり迷いました汗。凝るのはいいけどわかりやすい部屋の配置にしてくれないかなぁと、大学を卒業して7年経つウメは思ってしまいました。

でもオシャレだなぁ。

全通研夏集会in 神戸

全通研夏集会in<br />
 神戸
始まりましたーってもう2日目になっていますが。

というわけで、1日目の全体集会の様子です。1日目は神戸は大倉山にある神戸文化ホールにて。

2000人入るホールだったそうなのですが、柳田邦男さんの話は近隣の方に一般参加を呼びかけたこともあって、席はうまっていた感じでした。

今日は神戸ポートアイランドにある神戸学院大学にて、各講座に分かれて学習。ずいぶんオサレなキャンパスでございますが、遠かった…。

2009年8月 7日 (金)

テープをビリビリ

今日から全通研の夏集会に参加しています。仕事じゃなくて一般参加ですー。

通えない距離ではないのですが、毎日通いも面倒くさいので泊まりで参加。夜もゆっくり満喫できます。

行きの新快速に意気揚々と乗り込み、会場近くの神戸駅に向かったわけでございます。販売用の本を持っていたのでその時点で結構ばてておりました。

それで、神戸に向かっている途中、大阪駅から若い兄ちゃんが載ってきて、おもむろにビニールテープを取り出しました。

カバンに穴が開いていたようで、それを補強するために手で切って貼りだしたのです。

それはよかったのですが、彼は同じところに30枚以上貼っているんですよね。少しずつずらすわけでもなく、同じところにずっと、ビリビリとちぎってははり、ちぎってははり…、そんなに貼らなくても…と思うのでした。

そして彼は満足そうに三ノ宮駅で降りていきましたとさ。

2009年8月 6日 (木)

転換期

人生何が起きるかわからないものでして、数カ月で状況がころっと変わってしまうものです。

人生には良いときやダメなとき、安定しているときや変わるとき、いろいろありますよね。

なーんてことをブログに書いてみたくなりました。意味がわからなくてすいませーん。

親子連れに癒される

昨晩と今朝、仲の良い親子連れを見かけました。

昨晩、スーパーに買い物に行った帰りに自宅に向かって路地を歩いている途中、お父さんとお母さん、そしてお姉ちゃんと弟くんが、仲良く輪になって手をつなぎながら歩いてくるを見かけました。内側を向いたり、外側を向いたり、何かゲームでもしていたのでしょうか。子どもたちの顔も、両親の顔も、とても楽しそうで、いいなぁ…と純粋に思いましたね。

今朝、出勤で最寄りの地下鉄の駅に向かっている最中には、スーツ姿のお父さんと、普段着のお母さん、そして3~4歳くらいの息子さんの親子連れが、同じく駅に向かって歩いていました。これは想像なのですが、出張に行くお父さんをお母さんと息子さんが京都駅まで見送りに行くのかな…という感じ。

息子さんがとても明るく両親に話しかけながら、どちらかと言えばお父さんにくっついて歩いていましたね。同じタイミングで駅のホームまで来たのですが、お父さんと息子さんが駅のホームで小走りなんかしちゃって、お母さんに「もう、駅のホームは走っちゃダメでしょ」って怒られたりなんかして。

電車を待っている場所も近かったので会話が聞こえたのですが、息子さんが「優先席」ってなんて読むの?ってお父さんに聞いたら「あれはね、ゆうせんせき。おじいちゃんおばあちゃん、”あるいは”赤ちゃんを連れた人とかに席を譲るんだよ」って説明していました。

子どもにたいして「あるいは」とはなかなか選択しない言葉だと思うので、妙に気になってしまったのですが、もう仕事モードだったのかもしれませんね、お父さん。

彼らは3人仲良く京都方面行きの電車に乗っていき、ウメはいつものように職場方面行きの電車に乗り込んだのでありました。そして職場の最寄り駅で若干雨に降られ、朝から小走りして職場に向かいましたとさ(傘を持ってこなかったときに限って…)。

今日は広島原爆の日

今日は世界で初めて、原子爆弾が広島に落とされた日です。その日から64年。今の広島は見事に復興し、中国地方の大都市になっていますが、64年前は壊滅状態だったんですよね。

64年経った今もなお、原爆の後遺症に苦しむ人はたくさんいて、それだけではなく、お父さんやお母さん、親戚を亡くされた人もたくさんいることでしょう。たった1発の爆弾で10万人以上が亡くなる…人間は余計なものを作ってしまい、今でも研究開発は進んでいることでしょう。

ウメ自身は戦争には関わりがありませんし、どんな様子だったのか聞いたり見たりすることしかできませんが、やっぱり戦争はするべきものじゃないですし、行けと言われても絶対に行きたくありません。今はこれを声高に言うことができる世の中ですが、社会情勢が変わったらどうなるかわかりません…。

関連のニュースで、国が原爆症認定裁判で負け、救済措置をとることとか、アメリカの世論はまだ原爆肯定派が多いことなどが報道されています。立場も違えば考え方も違う…ひとくくりに言ってしまえばそれまでなのですが、人の上に核爆弾が落とされることが未来永劫無いように、考えなければいけませんし、できることはやらなければいけないと思います。

2009年8月 5日 (水)

スイカを食す

スイカを食す
職場事務所の大家さんからおっきいスイカをお裾分けしてもらい、みんなで食べました〜。

スイカを食べたのは何年ぶりか…っていうくらい久しぶりでした。甘くておいしいスイカでしたね。

またじみーにタネを取る作業も好きだったりして、夏のフルーツ(野菜ですが)を食べた!って感じです。
しかも食べた後にお腹を壊さなかった(笑)だいたいお腹の調子が悪くなるのですが、今回はバッチリですね。

あとは浴衣とうちわと花火があれば完璧でしょうかね。浴衣勤務デー…はないでしょうねぇ。あるところにはあるらしいですが。

プロジェクター内蔵デジカメ

ニコンから、なんとプロジェクター内蔵デジタルカメラが発売されるそうです。

001
プロジェクター内蔵といっても、プロ用一眼レフデジタルカメラ…ではなく、気軽に使えるコンパクトカメラ。そのプロジェクター機能もコンパクトになっていて、普通のプロジェクターの明るさではなく、ちょっと暗くして友達同士で画像を一緒に見る…的な感覚で使うもののようです。

それでも、画面を一緒にのぞき込むよりは、大きく写して見られるって良いですねぇ。ありそうでなかった製品です。ちょっと興味がありますねぇ…。

「年増園」

東京都豊島区にある「豊島園」の誤字ではありません。千葉市中央区にある「年増園(としまえん)」というお店の店長が逮捕されたというニュースがありました。

 千葉県警千葉中央署は3日深夜、私服で警戒中の同署員にしつこくつきまとって客引きしたとして、千葉市中央区富士見の風俗店「年増園(としまえん)」店長、室井一幸容疑者(28)=同県市原市五井中央西=を風営法違反(客引き)の現行犯で逮捕した。

そう、風俗店の名前です。私服警察官に客引きをしてしまって御用!となったそうです。風俗業界も不景気の波にのまれているんですね…。でも違法行為はいけません。

それにしても、まぁ良く当て字を考えるもんだ…ということは熟女好きな人向けのお店かと思いきや…

 同署によると「年増園」は、いわゆるキャバクラと呼ばれる社交飲食店。女性従業員は5人で、店名とは関係なく、年齢は18歳から30歳前後で、特に年齢構成が高いということはなかったという。

関係ないんかい!

別の意味で誤解を与えますね。でもなんでこんな名前にしたんだろうか…。

2009年8月 4日 (火)

キャンパスでダンスの練習

今日は仕事帰りにとある用事で京都市内の大学に行ってきました。世の中の大学生は期末テストも終わってのんびりが始まる期間でしょう。ウメが着いたのは夕方の6時くらいだったのですが、キャンパスには確かに学生がまばら、と言えるくらいしかいませんでした。

その中ですごく目立ったのが、ストリートダンスを練習している学生さん。キャンパスの建物でガラスがあるところにはほとんどいて、それ以外でもたくさんの場所で練習していました。なんか肩とか足とかいろいろ動かして、ものすごく熱心に練習していましたね。近いうちに大会でもあるんでしょうか…と思うくらい。

若いうちに何か打ち込めることがあるのは素晴らしいことだと思いますし、それがダンスだからって決して悪いとは思わない、というかむしろかっこよかったりする(ウメには真似できない)ので、若くていいなぁ~うらやましいなぁ~と思って眺めていました。眺めていたというか、蒸し暑さで脳がとろけそうになりながら歩いていました。

バスの中で猫の声

今京都市営バスに乗って(聴言センターに向かって)いるのですが、「にゃーん、ニャーン」と定期的に猫の鳴き声が聞こえてきます。

最初、携帯電話の着信音かと思うくらい定期的に聞こえてきたのですが、よく聞くと本物の猫の声。

車内が混んでいたのではっきりとは見えなかったのですが、飼育かごっぽいものを持っている人がいたのでそこからかなぁーなんて思いました

確かにかごに入れれば持ち込みは禁止されていない…はずなのでいいのですが、バスの中で猫の鳴き声を定期的に聞くなんて不思議でした。

押尾語録

俳優の押尾学さんが逮捕されましたね。いやー何やらやらかすとは思っていましたが、警察沙汰でございましたか…。しかも麻薬&変死女性置き去り…これはすごいことになりそうです。

もともと、自由奔放…というか、変わった面があった人のようで、たくさんの語録を残していて、インターネットでも話題になっています。

「押尾学の学は、オレが何かを学ぶんじゃなくて、おまえらがオレから学ぶってことなんだ」

「そんなことありえねーけど、オレがゴミだとしたら、燃えてるゴミだね」

「寂しくなったらいつでも呼んでくれ。行かないけど」

「ハートで勝負するなら、オレの生き方はロイヤルストレートフラッシュ」

「学校なんて、大嫌いだった。オレの母校は保健室だ」

「バイクに乗ることは、世界をぶっつぶすことだって思ってた」

本人曰く、「98%言ってない」だそうですが、そのコメントも…なので、うぅーんと言ったところです。上の語録でとどめておくならともかく、法に触れることをしちゃーいけませんね。

2009年8月 3日 (月)

麺定食

麺定食
530円。

普段あまりいかないところでお昼ご飯を食べました。

とある裁判所の地下食堂です。一般にも公開されている(職員限定ではない)ということで、連れて行ってもらいました。

おつゆ少なめの塩ラーメンと玉子丼に小鉢が1つ。これて530円でございます。あんまり栄養のことは考えられていない気はしますが、安いですよね。

他にも名物?らしい「わらじカツカレー」があったり、なかなか楽しそうでした。何というか、学食みたいな感じでしたね。

久しぶりの「魔女の宅急便」

先週の金曜ロードショーで放送されていた「魔女の宅急便」を久しぶりに見ました。本当はずっと見る気ではなかったのですが、いつのまにか全部見ていました。以前記事にもしましたが、魔女の宅急便は某家電量販店勤務時代にエンドレスで流していたので、ストーリーなどをよぉーく覚えていた…はずなのですが、久しぶりに見ると記憶と違うところもあったり・・・でやっぱり楽しめました。

いやね、20年以上のアニメですし、当時はアナログ放送だったので、デジタルテレビで見ると引き延ばしたような感じになるのはやむを得ないと思うんです。それを差し引いても細やかな動きと繊細なタッチはすばらしいですね。悪い意味での「昔のアニメ」感はありません。

そして主題歌に入る部分や最後のエンドロールの部分など、本当に流れがうまいなぁ…と思いながら改めて見ていました。本当に名作と言えるものですよね。

で、結局猫のジジとは話せないままだけれども、ハッピーエンド…ということで良いのかわかりませんが、なんか考えさせられるものがありました。ウメの座右の銘はこの映画のキャッチフレーズ「落ち込んだりもしたけれど、私も元気です」(でも映画の中では言ってないんですよね)ですから…。

再来週は同じくジブリアニメ、この時期にはおなじみの「火垂るの墓」です。これは…見られないだろうなぁ・・・。

2009年8月 2日 (日)

絵に描いたような

今友達とディナーをした帰りの地下鉄です。

京都駅から乗り込んで発車を待っていたら、ベルが鳴り終わるころに、本当に絵に描いたようにポーンと飛び込んで駆け込み乗車をする人を見ました。

たまたま一番後ろの車両に乗っていて、車掌さんが見る用のカメラに映ったのですが、ホントにアニメのようでしたね〜。

駆け込んだあとの様子はわかりませんでしたが、無事着地?できたのかどうかが気になりました。

大量の箱

大量の箱
ウメの家の最寄り駅のホーム(使われていないところ)に大量の箱が置いてありました。

よーく見てみると、蛍光灯の箱でした。地下鉄の駅なので昼でも蛍光灯をつけておかなければいけない、ということで、定期的に交換するのでしょう。

しかし、箱には「一灯式」と書いてありました。これはどゆこと?と思っていたら、徐々に変えられていくホーム上の蛍光灯を見たらすっきり。

今まで1ユニットあたり2本並んでいた蛍光灯が、1本式になっていました。今までも2本共点灯しているということは少なかったのですが、とうとう1本でいい、ってことになってしまったんですね。

まぁ暗くなったわけではないし、電力節約で良いのですが、なんとなーく寂しい気持ちになりました。

「もっと光を!」by…忘れました(^^;)

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