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2008年5月4日 - 2008年5月10日

2008年5月10日 (土)

明日から東京

先週、全通研の代議員会で東京に出かけたばっかりだというのに、また明日から東京へ行くことになりました。お仕事の関係なのですが、一週間に2回もトーキョーお上りさんです。

今回は実家にも寄れる機会があるので、その旨母に伝えたところ「あ、その日は発表会と打ち上げでいないのよ。ハヤシライス作っておくから食べておいて」とつれない返事。なにやら忙しく過ごしているようで良いのですが・・・。

火曜日まで取材したり作業したりと、東京にいます。正しくは埼玉にもいます。行きの新幹線は自分で確保したのでちゃっかりN700系にしてみました。やっぱりどうせ乗るなら最新式の車両、うふ。

実は今日は土曜出勤で職場に来ていますし、最近はじっくり休んでいないような気がする今日この頃なのです。でもほどよくうたた寝もしていますし、なんとか頑張っております。休んでいないから五月病の心配もありませんね。

5月7日

5月7日はウメ父の誕生日です。1945年(昭和20年)生まれなので、えーと、えーと、63歳になったということでしょうか。団塊の世代よりも少し上で、定年してから3年になったわけですね。

そんな今年の5月7日、ウメ母に用事があって実家に電話をかけたところ、男性の声が。実家で電話に出る男性はウメ父だけですし、しかもあまり電話に出ることがないのでびっくり。そこから父と息子の微妙な会話が始まりました。

ウメ「あーお父さん。仁士です~」
父「おぉー。元気か。」
ウメ「まぁー元気にやってるよ。ところでお母さんいる?」
父「なんかちょっと出かけているみたい」
ウメ「そっかー、まぁ急ぎじゃないからメールしておくわ。お父さんも元気?」
父「まーなんとか・・・」

ってな感じですよ(笑)しかも職場から電話をかけたのでその微妙にぎこちない会話を先輩に聞かれて大笑いされました。年頃の息子と父の会話なんてこんなものさ。

で、電話を切った後に、電話をかけたその日が父の誕生日だったことを思い出し、さっきの電話でおめでとうの一言くらい言えばよかったと後悔するウメなのでした。

まぁ、ちゃんとメールはしておきましたよ。そしたらその返事が「ありがとう。ところでお嫁さんはまだかな?」

・・・。ウメ絶句&苦笑い。

お父さんゴメンなさい。まだです。

2008年5月 9日 (金)

新宿地下のアイスキャンデー

新宿地下のアイスキャンデー
タイトル通りです。アイスキャンデーっす。

10種類くらいあって、1本150円しました。ガリガリ君なら2本かってお釣りがきます。でも今回はおごってもらいました(^0^)/

ウメは青りんご味。高いだけあって青りんごの風味満載でした。

アイスキャンデーバンザイ。

よこしまな女

最近、職場の先輩がいつも「横縞」のストライプの服を着てくるので、朝方は(ウメ)「あらー今日もよこしまの服ですねぇ」、(先輩)「そうなの。私はよこしまの女だから(ウフ)」というやり取りがあいさつ代わりになっています。

よこしまな女・・・

意味は
「よこしまの本来の意味は、横向きであること。そこから心の向きが正しくない意が生まれた。横は不正の意を表すことがあり、例えば「横に出る」「横を言う」は、どちらも「無理を言う。おどかす。ゆする」などの意である。つまり、よこしまは「横しま」なのである」。

ということだそうです。心の向きが正しくない・・・うふふ。

せんぱぁい、どこが正しくないのかしら(はぁと)→壊れかけです。

2008年5月 8日 (木)

手に頼りすぎない

手話と言えばその名前の通り手で話す言葉なのですが、ウメが最近思うことは「手話だからと言って手の力に頼りすぎないこと」。

もちろん、手は動かすのですが、必要以上に手の形や動きばかりにとらわれないのが大事、というか、肩が凝らない秘訣なのかなぁと思います。もちろん、判別できる必要最低限の区別は必要ですが、そればかりにこだわりすぎて表情や非手指動作が目に入らないようでは困りますし、自分が表現するときも手に力を入れすぎるとたいてい通じません。

手話を学び始めた学習者は、手話は手の動きだけではないと教わっているものの、手の動きや形にとらわれすぎて手話のリズムやテンポなど、ろう者が自然にできる大事なところが表現できないような気がするんです。そこから抜け出すことができれば、またはもともとできる人であれば、手話の習得はスムーズに行くんじゃないかなぁ・・・と思います。

ウメがたまにやるのですが、両手に荷物を持っているときにろう者に一言何かを伝えたいとき、口話(口形)だけであえて伝えることがあります。それが相手にどう思われているのかわかりませんが、ウメ的には違和感なく通じているなぁと思ってしまっています。なんだろう、うまく伝えられないのですが、口話の押しつけではなく、手に限らないろう者とのコミュニケーション方法の1つと言うか・・・。

ウメはそうやって心がけている・・・ずっと頭に入れているわけではないのですが、往々にして手話の手の形や動きがヘンだと言われますので、もっと手に神経がいかないといけないのかもしれません。そうしないと美しい手話通訳はできないのかもしれませんねぇ。でも美しくなくてもろう者が読み取りやすい手話表現、聞き取りやすい日本語が話せればそれで・・・それも含めて「美しい」って言うんでしょうね。

強風な宴会

強風な宴会
泊まったホテルの宴会場案内。

ハリケーン。

宴会場にハリケーン。

ステキなネーミングセンスです。きっと荒れた宴会が繰り広げられますな。

2008年5月 7日 (水)

地デジの?を手話で

地上デジタル放送に対する素朴な疑問を解説する動画「ザ・たっちの地デジのは・て・な」に字幕・手話・解説放送が入ったバリアフリー版が完成したという情報を得ました。

ザ・たっちの地デジのは・て・な!(字幕・手話・音声解説付き)

WMV形式なので、Windowsだけの対応になるところがバリアフリーとは言い切れないところがあるのですが、地デジについてわかりやすく解説してありそうなので、一通り見てみました。動画は5つに分かれています。下記の通り。

第1話 アナログ放送が終了する理由
第2話 地デジに変われば暮らしが変わる!?
第3話 地デジでテレビが変わる!
第4話 地デジを見るにはどうするの?
第5話 地デジを見るにはどうするの?~アンテナ編~

お笑いコンビのザ・たっちが地デジ先生に色々教わる、という形で進んでいくのですが、やっぱり通訳の方に目がいってしまいますよね。しかも「自分がコレをやったらどうなるだろう」と考えてしまいます。

3人の掛け合いの通訳、しかもわかりやすくするのが大変そうなのが見ているだけでもわかります。いやーこれは大変だったでしょうねぇ~。隙間無くやりとりされているのを全部一人で通訳しなければいけないんですから。間が取りにくそう・・・。ちなみに通訳している人は3人いるのですが、2人がウメのお知り合いなので、今度お会いしたときにその苦労やウラ話を聞いちゃおうかなぁと思っております。

文章だけではわかりにくかった地上デジタル放送について、映像と字幕と手話があれば、少しは理解が広まるんじゃないかなぁ・・・と思ったりします。ろう者のみなさん、いかがでしょうか?

XPのSP3

マイクロソフトは、Windowsの一つ前のバージョン、XPのサービスパック3の公開を今日から始めました。WindowsUpdateからダウンロードできるようになっています。見た目は特に大きな変化はないそうで、今までのセキュリティパックをまとめたり安定性の向上をはかっているそうな。

ウメの自宅のパソコンはVistaなので影響はないのですが、職場のパソコンはXPなので更新に時間がかかると思って帰り際に更新作業をしてきました・・・と言いたいところなのですが「ダウンロードの”準備”」に時間が恐ろしくかかってそのままほっぽらかしてしまいました。SP3のサイズも70MBと大きく、時間がかかりそうだったので・・・。明日の朝までにダウンロードくらいは終わっていて欲しいものですが・・・。

ということでXPを使っている皆様、自動更新にしていればダウンロードは始まるかと思いますが、これを機会にWindowsのアップデート状況をチェック、最新のものにして少しでもセキュリティを高めましょう~。

合わせまして、XP向けの「メイリオ」フォントもダウンロードができるようになっていますので、是非お使いくださいませ~。

年1億円で借りる

リンリンが亡くなってからパンダ不在の上野動物園に、中国からジャイアントパンダからつがいを借りる方針に決まったそうです。なんだか動物を貸し借りっていうのも変な話ですが、上野動物園と言えばパンダと言われるくらい名物ですから、借りるということに決まったんでしょうか。

パンダはワシントン条約で規制されている貴重な動物で、無償で借りることはできないそうです。しかもパンダってもともとはチベットの動物だったんですね。で、その借りるときの金額が高額で、年間で1億円なんだそう。なんでこんなに高いのかよく分かりませんが。東京都の石原都知事もそんなにレンタル料が高額なら上野動物園にいなくてもいいんじゃないか、と話しているとか。まぁ、これも至極まっとうな話。

しかし、子どもがパンダに触れる機会も重要ですよね。まぁ、日本で上野動物園だけってことではないので絶対に見られないということはないのでしょうが、うーん、もっと安く貸してくれないですかねぇ。

2008年5月 6日 (火)

初の代議員会終了

ゴールデンウィークの終盤、3日間を使って行われた全国手話通訳問題研究会(全通研)の代議員会が終了し、ウメも東京から京都に帰って参りました。

初めての参加ということで、雰囲気に圧倒されたり、睡魔が襲ってきたり(あれ?)、なるほどなと勉強になったり、地域の実情が分かったり、全通研の運営の方法が垣間見えたり・・・といろんな経験をしてきました。3日間という日程にはさすがに疲れて帰りの新幹線は爆睡でしたが・・・。

提案された議題に沿って、参加者が発言していくスタイルなのですが、手話そのものの問題というよりは、ろうあ運動・手話通訳活動に関する意見や提案、また自立支援法や権利条約など社会の動きにどうつながっていくか、また当事者団体など関連団体とどう関わっていくか、様々な視点・考え方があって、それと同時に課題も多く抱えていることがわかりました。それを一つ一つどう解消していくか・・・いろいろと厳しい今の社会の中での舵取りは難しいと思います。その舵取りのホンの一部ですが、京都からの代表としてお任せいただいて、参加してきたのですが。

ウメはお世話になっている健康対策部から、健康問題について京都の活動報告と手話通訳者の精神面での健康問題についてどう取り組むか、について発言してきました。初めてで全国から通訳活動の第一線にいる方々の前なので緊張して要領を得ない話し方だったなぁと思ったのですが、ま、初めてなので許してね、ということでしゃべってきたわけです。

その中でウメが大きな問題として気になったのが、運動と事業のあり方について、手話通訳という専門技術をどこまで運動に提供できるのか、当事者団体との関わりをどう持っていくか、そして行政や一般市民などにどう広めていくか、これは手話がこれだけ広まった今でも大きな問題として残っているんだなぁ・・・と思ったわけです。

全国に1万人の会員がいる組織なので、様々な意見がありますし、それぞれのやり方もあると思います。それをどう全国組織としてまとめていくか、それはとても大変なことだと思いますが、しかしここまで大きくできたのは一人一人、地方ごとの活動の結集があったからだと思うわけなのです。それをどのように継続し、活用していくか・・・一人一人が考えていかなければいけないし、代議員会という場に参加させてもらったウメが、京都にその意識を持ち帰って広めていかなければいけないんだなぁ、と責務を感じました。

具体的に何ができるか、何を広めなければいけないのかはもう少し整理が必要ですが、ウメが出来る範囲からコツコツと、無理のないやり方で進めていければ、と思いながら京都に帰ってきました。

とりあえずの感想はこんな感じです。GWがこれで終わってしまいましたが、ま、悪くなかったかな・・・、でも明日からの仕事に響かないといいな・・・という感じで今日はぐっすり寝たいと思います(でもまた朝5時半に目が覚める・・・)。

参加された皆様、おつかれさまでした。

エロ目ジェネレーター

顔写真がアップされているURLを入力すると、目の部分を折りたたんだようにしてくれて、変な(エロイ)顔にしてくれるという「エロ目ジェネレーター」が人気だそうです。

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こちらはガッキーこと新垣結衣さんをエロ目にしたものだそう・・・。しかしまぁくだらない(といっては失礼ですが)事を考えた人がいるもんです。ま、完全にジョークの範囲なので軽い気持ちでお試しください。

赤十字を正しく理解

明日8日は世界赤十字デーということで、日本赤十字社は「赤十字」の誤用について啓発を呼びかけているそうです。赤十字というのは使用が厳格に決められているようで、関係者以外が勝手に使ってはいけないそうな。それは戦争などの時に敵味方関わらず攻撃されないようにするためなのですが、それが現時点であまり守られておらず、医療関係のマークとして気軽に使われてしまっている、とのこと。

確かに、医療関係のマークと言えば「赤十字」を思い出しますし、救急箱のマークなんかにも使われていたような気がします。でも本当はもっと大事な意味を持つマークなんですね。確かにこれを悪用して攻撃を回避する・・・なんてことが行われてもいけないし、だからといって医療関係まで無差別に攻撃するなんて非人道的です。

こちらのページに、赤十字の成り立ちからその意味までわかりやすく書いてありますので、一度勉強のためにも見ておいて損はないですね。

3日目

3日目
代議員会も3日目になりました。

2日目の昨日は一日討議の時間。いろいろな意見が出て勉強になりました。それぞれの地域から様々な意見が出ており、活発な議論が交わされました。
詳しくは帰ってから書きたいと思いますが、初参加のウメには新鮮な気持ちと(決して悪い意味ではなく)こんな感じのものなのか、という心境です。

写真は眠気防止グッズと特別ゲストのパンダです。

これからいよいよ採決です。波乱は起きますでしょうか…。

2008年5月 5日 (月)

長い…ですよね

長い…ですよね
最近見かけなくなった公衆電話。携帯電話がこれだけ広まると仕方ないような気がしますが、やはりもしもの時のためにも、携帯電話を持っていない人のためにもあまり数を減らさないでいただきたいですよね。

うちの母は携帯電話を持っているのですが、病院やお店に電話をかけるときはなぜか「もったいないから」と公衆電話からかけます。メールは普通にやりとりするんですけどね。

そんなわけで、今回のホテルのロビーに公衆電話がございまして、そのうちの1つがコレでした。なんか…縦に長い…ですよね…。
撮影を忘れたのですが、隣には普通サイズ?の公衆電話がありました。なぜコレだけ長いのか…。それはNTT以外に知るよしもなさそうです。

東京でのランチ

東京でのランチ
パスタの中でも好物のペンネをいただきました。

トーキョーのランチっつーのはさすがオサレだがや〜。でも量が少ないのはトーキョーっぽいところだが?
味はかなり濃いめ、一緒にランチを食べた人もみんな味が濃いって言ってました。関西の味付けに慣れていると関東の味は濃く感じますね。

そういえばトーキョーらしい食べ物ってなんでしょうね…もんじゃ?

2008年5月 4日 (日)

代議員会初日

えーゴールデンウィークも終盤になってまいりましたが、そんな中ウメは京都手話通訳問題研究会の代表として代議員会に参加するため、東京にやってきております。この記事は久しぶりに持ってきたダイナブック君で更新しています。

代議員会というのは、ろうあ連盟でいう評議員会のようなもので、全国手話通訳問題研究会の最高議決機関なのでございます。そのような場にウメが参加してしまっているのです。良いのでしょうか・・・。でも来たい!と言って来られるようなところでもないので、こういう機会を与えてくださった京通研に感謝です。

全国から130人ほどが集まって討論をする場。これで手話通訳の全国組織である全通研の方針が決まるわけでございます。それに意見を言ったり質問をしたり、活発な論議が行われるそうなのですが、一日目は報告と簡単な質問事項で終わり、という感じでした。本格的な討議は明日からだそうです。

そんなわけで京都を出発して東京にやってきて、会議に参加した怒濤の一日は終わりました。GW、ゆっくり休みたかった気もしますが、これはこれで充実したものになりそうです。あとは疲れを京都に持って帰らないように気をつけなきゃ。

あぁ、GWがあけたらまた仕事が待っていますからねぇ・・・ってまずは代議員会が始まったばかりなんだからそちらに集中しなくては・・・。

座禅体験

偉大なる友人Uさんのおすすめで、京都は東山区にある建仁寺というところの「両足院」で「座禅体験」をしてきました。座禅を体験するのは初めてのこと。ウメを含めて4人で行ってきました。

受付を済ませてしばらく待っていると、伊藤さんというお坊さんが現れて、まずはお寺の説明をしてくれました。なんでもこの「建仁寺」というお寺は日本で「饅頭」を広めたところだそうな。詳しい話は忘れてしまいましたが、中国のお坊さんが戻ってきて建仁寺を建立するときに中国から饅頭を持ち帰って日本に広めたそう。

そんな説明の次は座禅のやり方について。「調体」「調息」「調心」の3つが重要で、まずは姿勢から。しっかり背筋を伸ばし、おへその下あたりをぐっと前に出すのが重要だそうな。そしてあぐらではなく、足首をももの上に組んで座る。そして頭で天井を押す感じ、目は半開きにするそうな。

息は3秒かけて吸って、2秒待ち、15秒くらいかけてゆっくりはき出すそうです。このリズムでゆっくり深く呼吸するのだ大事なそうな。そして心を落ち着かせるために妄想はしない、感じたものを言葉に変換しようとしない、追いかけようとしないのが重要、という教えでした。たとえば肩がこったなぁ・・・と思っても、その状態のあるがままを感じてさらっと流していく・・・こうやって書いていても難しいのですが、とにかくそんな感じのことを教わりました。

そして座禅スタート。10分×2セットで行われまして、自分で集中力がなくなったと思ったら、お坊さんに手を合わせるとバシバシッとたたいてくれるのです。座禅といえばアレですね。その他、姿勢が悪くなったりしてもたたいてくれるそうです。これは痛めつけるものではなく、「無」になるための手助けをしてくれるものだそう。名前は・・・忘れてしまいました。

実際にやってみると10分があっという間に感じました。邪念を振り払って、心地よい風の中、心を落ち着かせることができたような気がします。うーん、仏の心というのはなかなかすばらしいですね。ま、体験ですから本番はもっと厳しいのでしょうが。

その後お茶とおいしいおまんじゅうをいただきまして、座禅体験終了!これで1,000円なんでございます。さすが京都、近くでこんなこともできるんだなぁと感動しました。

その伊藤さんいわく、座禅をするときだけ教えたことを考えるのではなく、日常生活の中でずっと心にとめて生活するとハリのある生活ができます、ということでした。なるほど、何も考えないのもいいけども、そうやって心や体、息を整えながら生きていくとシャキっとしそうです。

とにかく良い体験でございました。

のぞみからフジヤマ

のぞみからフジヤマ
のぞみで東京に向かっています。

途中、富士山ことフジヤマが見えました〜なんとか携帯のカメラで撮影。新幹線の楽しみですね。

山頂付近は雪が積もっていましたよ。写真でわかりますかねぇ。

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