【手話023】京都の地下鉄は
ひどいときは駅から駅の間ずっと何かしらの放送をしています。
(3分32秒)
京阪乗る人おけいはん。
大阪市の淀屋橋(大阪のヨドバシカメラが出来た頃はヨドヤバシカメラとよく間違えられたそうです。)から京都市の出町柳を結ぶ大手私鉄です。最近話題の阪急や阪神に比べると知名度は少し低いかもしれませんが、この私鉄には車両の中にテレビがある「テレビカー」で有名です。
このテレビカー、特急車両の中にあるそうなのですが、この特急は普通の切符だけで乗ることが出来ます。電車に乗りながらテレビを見るなんてすごいですよね。調べてみたら昭和54年からこのサービスを始めているそうです。ウメと同い年だ。
JRのスピードに対抗しようと様々なサービスを打ち出している関西の私鉄。やっぱり良いサービスが産まれるには競争ですね。
出先でお店や企業などの場所を探すときに重宝するのが「iタウンページ」です。このページの便利な点は地図が出ることです。近くまで来たんだけれど場所が・・・というのが便利ですよね。
これだけのサービスが無料というのもありがたい限りですよね。NTTさんありがとう。携帯電話のブックマークに入れておくと便利です。ウメもよく使っています。
ここ最近紙の電話帳を開くという機会も無くなってきました。ウメの家にもありません。個人用のハローページに電話番号を載せる家庭も少なくなってきました。やはり使われ方に問題があるのでしょうかね。
もう一つ、これは使っている方も多いでしょう。携帯電話で電車の時間を調べるサービス「乗り換え案内」。乗車駅と降車駅、それに時刻を指定すれば電車の乗り継ぎの方法から料金までわかってしまいます。また意外と便利なのが終電検索です。同じく駅を指定すれば終電が検索できます。飲み会の帰りなどに便利ですね。
いやー、こういう便利なサービスは活用しないといけませんね。
普段あまり電話をかけてこない実家から突然電話。何かと思ったら、父のパソコンが壊れたそうだ。何の用事かと思ったらやっぱりパソコン関係。
何でも電源が入らなくなったらしい。最初は「画面が真っ暗で何も付かない」という話だったのだが、それだけでは何が悪いのかわからない。父も「動いているのか動いていないのかわからない」ということで、こちらも要領を得ない。
もしかしたら配線が外れているかもしれないので、その程度ならわかりそうな弟に見てもらうように言った・・・、が、弟もわからないようだ。少なくとも配線の問題ではない様子。これ以上は実物を見ない状態ではどうしようもないので、近くの出張パソコン修理屋さん?に連絡をしたそうだ。
こういう出張やさん、これからはやりそう。ウメも「手話ができるパソコン屋」で開業しようかな・・・。なんて。
さて、父のパソコンだが、結局ハードディスクがご臨終だそうだ。ハードディスクというのは突然壊れると聞いていたが、本当に突然壊れてしまったようだ。父の場合、仕事で使うパソコンではなかったため、それほど重要なデータは無かったようだが(本人にしてみれば重要かもしれないが)、改めてバックアップはしておかなければ、と思った。
理科の実験につかう三角形の器・・・それはフラスコ。
京都を中心に展開するスーパーにフレスコというチェーンがあります。多くの店舗で24時間営業をしており、ウメの家の近くにあるお店も24時間営業しています。
このスーパー、都会の真ん中にあるのでお店は広くないのですが、逆にこの方がこじんまりとしていて日常の買い物はしやすいです。ジャスコとかでも食品売り場は24時間営業を始めたところも多いですが、ああいうところの食品売り場は広すぎて何を買おうか困ります。
フレスコはお総菜も豊富で、一人暮らしにはうれしい品揃え。いつ行っても開いているというのは便利ですね。最近では夜中にスーパーに行く人もいるのでしょうか。
日本で一番最初に出来た手話サークル、そして日本で一番有名な手話サークルである京都市の「みみずく」がこの度緑綬褒章を受章したそうです。
褒章には6つの種類があり、今回受賞したのは緑色。これは
「自ら進んで社会に奉仕する活動に従事し徳行顕著なる方」
に送られるそうです。
その他の色は
紅綬褒章 自己の危難を顧みず人命の救助に尽力した方
黄綬褒章 業務に精励し衆民の模範である方
紫綬褒章 学術、芸術上の発明、改良、創作に関して事績の著しい方
藍綬褒章 公衆の利益を興した方又は公同の事務に尽力した方
紺綬褒章 公益のため私財を寄附した方等
なるほど、色々取り決めがあるんですね。
紫綬褒章だけは何となく聞いたことがあります。よくニュースになりますよね。
ウメも落ち着いたらみみずくに・・・と考えていたのですが、「緑綬褒章と聞いて入りたいと思いました」と思われないかどうかが心配です。そんなことはないのですよ。
でもこれだけの年数の間、規模の大きいサークルが続いたということはひとえにメンバーの方の努力なのでしょうね。
ウメの大好きなマクドナルドがメニューのほとんどを値上げするそうです。しかもセットメニュー中心に・・・。最近マクドナルドは値段を下げたり上げたりで大変ですよね。しかも今回は2回連続の値上げ、値上げ幅も結構なもんです。
ただでさえ儲かるセットメニューを値上げして、100円メニューはそのまま。確かに、確かに100円メニューは良いと思います。マックチキンやコーヒーが100円ですからね。
でーもー、噂によるとマックフライポテトは原価ものすごい安いらしいじゃないですか。マックフライポテトを100円メニューに加えてください。お願いです。
ここ最近はファーストフード業界も大変ですよね。うちの近くにあったなか卯も突然つぶれました。最近ウメは利用する回数が減ってきましたが、それでも一人暮らしをしているならお世話になるもの。頑張って欲しいです。

今日は研修で京都の観光地でもある嵐山にきています。
修学旅行らしい中高生や、学校をさぼっている様子の女子高生がたくさんいました。
京都の市街地から30分も離れていないのにかなりのどかです。今日は日差しも暖かいので外で時間をつぶしています。
こういうところが京都のいいところなのかも。
さぁ、午後から研修、がんばってきます。(マスクしながら…)
今日は職場でウメの歓迎会を開いてくれました。歓迎会というものは何度開いていただいてもうれしいものですよね。
お忙しい所長をはじめ、理事の方にもご出席いただきました。感謝です。
飲めないので最初の乾杯だけビールで後はウーロン茶でしたが、十分楽しかったです。途中アトラクションがあり、参加者の好きな食べ物や得意なことを当てるゲームなんかもしちゃったりなんかしちゃいました。
飲み会も終わってどこかに行こうという話にもなっていたのですが、やっぱり体調も悪いので一次会で帰らせてもらいました。すいません、主役なのに。でも仕事頑張りますので許してくだせぇ。
ここ最近体調が悪い体調が悪いと書いてばかりなので皆様にご心配をお掛けしているかもしれません。
すごくぐったり・・・というわけではないのですが、地味ーに調子が悪いのです。いわば停滞期とでもいうのでしょうか。良く言えば小康状態。
しかも何となくのども痛くなり、風邪か・・・という症状。
元気100倍!!アンパンマン!バリの元気はどこに行っちゃったんでしょうねぇ。ま、こんな感じで無理せずのんびり暮らすのも悪くないですが。

ウメ家と職場の間に烏丸御池というところがあるのですが、そこにある新風館というところです。
昔なんかだったものを改築してショッピングモール的なものを作ったそうです。
中にはオサレなお店がいっぱい。ウメには合わなそうな店ばかりです。
ビレッジバンガードといういろいろヘンなものも売っている本屋があったので行ったくらいです。
贈り物に良さそうなものいっぱいありました。
視界に多数のカップルが飛び込んできたので「ケンカしろ光線」をおくってやりました(笑)
帰りの駅。
ホームの地べたに座っている小学生っぽい3人組。PSPに熱中。
持っているカバンには「同志社」・・・。
良い学校に行ってもこんなヤツにはなりたくない。親よ、ちゃんと教育しろ!

数日前に「ナイスしんきんネット」で信用金庫のことを褒め称えました?が、
三井住友銀行にもいいところがありました。
写真に写っている「関西アーバン銀行」。この銀行は三井住友銀行グループだそうで、
ATM利用手数料が同行扱いになるそうなんです。
このほかにもみなと銀行、三重銀行、びわこ銀行と、地味ーに関西地方の銀行を傘下におさめていることが発覚しました。
これらの銀行のATMで三井住友銀行のカードを使って現金を引き出しても同行扱い。
残念ながらウメが利用している時間外手数料無料サービス「Ons's Plus」の対象外にはなってしまうのですが・・・。
これまた嬉しいことにウメ家のそばにあったんですよ。
この「関西アーバン銀行」が。名前もステキなら立地もステキ。
いたって普通の銀行だったんですけどね。
でも三井住友銀行って一日に引き出せる預金の量が50万円までなんですよ。
ウメのような庶民には関係なさそうですが、お金持ちの人や一世一代の買い物をする人は困りませんかねぇ。
(指紋認証カードなら1000万円まで。でも切り替えが面倒。)
一律に決めるんじゃなくて、預金者が自由に設定できるようにすればいいと思いますが・・・。
それにしても自分のお金を引き出すのに手数料ってねぇ。
京都のど真ん中は、バスが通るような大通りもあれば、車一台通るのがやっとの通りもたくさんあります。
そんな狭い道沿いに京都名物ウナギの寝床の民家がたくさん軒を連ねているわけです。
そんな狭い道を車が通ります。
コレが結構速いんです。ブゥーーーン!ってアクセルをふかしながら結構な速度でとばしていきます。
交差点とかも「止まれ」があるのに止まってなかったりする車もあります。
事故は起こらないんでしょうか。地元の人は慣れているから大丈夫なんでしょうか。
スーパーの帰りに両手に買い物袋をさげながらフラフラ歩いていると
時々轢かれそうになることがあります。
歩行者優先だい!
ウメの家にはFAXがありません。
聴覚障害者団体に勤めているのにFAXが無いなんて困りそうなものですよね。
いや、厳密に言うとFAX自体はあるんですよ。
今や貴重な存在になった感熱ロール紙タイプのFAXが。
しかし、なかなか電話回線が開通しないんです。
あれはー引っ越す1週間前のことだったでしょうか。
電話回線を引かなくては、とのことでインターネット上でNTTよりも割安なKDDIメタルプラスに申し込みをしました。
引っ越してから1週間、何の案内も来ません。
ネットと違って一般電話回線はそんなに急がないのでまあいいかなと思っていたのです。
やっと来た案内には
「開通のお手続きを開始いたしました。右上の日付より3週間後の開通を予定しています。」
とあります。
・・・2週間後。
KDDIから確認したいことがあるから電話をしてくれとの案内。電話をかけました。
事情がわかってそうなわかってなさそうなお姉さんが
お姉さん「今地図を見ているんですけど、あのぉーこの住所は地図にはないんですけど・・・」(地図にはなくても実際に住んどるんじゃい!)
ウメ「新築です。2月末に立ったばかりです。」
お姉さん「あー、新築ですか。どの辺になりますかねぇ。何か近くに目印になるような・・・。」
ウメ「隣に○○○○○○というマンションがあります。」
お姉さん「あー、はい、わかりました。1フロアのお部屋の数とかわかりますか?」
ウメ「○室です。」(そんなことを聞いてどうするんだろう・・・)
お姉さん「わかりましたー。それではお手続きを続けさせていただきますね。」
・・・さらに2週間後。
ウメの家のポストに、「開通手続きのご案内」が入っていました。
「開通のお手続きを開始いたしました。右上の日付より3週間後の開通を予定しています。」
日付だけが違い内容は同じ文面でした。
バカにしてんのか!
もう最初の案内が来てから4週間も経っているのに・・・ってか申し込んでから
1ヶ月半も経っているぞ。
キャンペーンの変なお買い物バッグはすぐ送ってきたくせに肝心の回線開通が遅すぎる。
と、いうわけで、これ以上遅くなったら申し込みをやめます。
KDDIめ、ウメをバカにしやがって。

大江戸温泉物語にオープンした「魚を使ったエステ」。人間の古い角質をお魚が食べてくれてお肌がキレイになるそうです。
お金を払ってまでやりたくない。いや、お金をもらってもやりたくない。
最初にお断りしておきます。ちょっと暗い話です。
ここ数日、仕事が終わりの時間帯になってくると気分が悪くなる症状が続いていました。
それ以外にも常に眠かったり、疲れやすくなったり・・・。
新しい職場に慣れていないのかな、年のせいかな、春眠暁を覚えずかな、なんて軽く考えていたのですが、
どうやらそれだけではなかったようです。
ウメがここ最近ずっと飲んでいる薬が「パキシル」です。
これはパニック障害やうつの症状を緩和させてくれる新しい薬です。
SSRIというものの一種なのだそうですが、詳しいことは覚えていません。
この薬は症状には良く効くそうなのですが、どうやらいろいろと副作用もあるそうなのです。
一番多いのが吐き気。(吐き気が怖いのに吐き気が副作用って・・・。)
ウメの場合、幸いこの副作用はほとんどありませんでした。(胃薬と一緒に飲んでいたからかな。)
そして次に多いのが「眠気」だそうです。
どうりでちゃんと寝ていても眠気が取れないわけです。まぁ、眠くはなりますが、仕事中に寝てしまうほどではないので大丈夫そうですが。
そして頻尿。そういえば職場でもよくトイレに行ってます。
そしてこれは副作用といえるかどうかはわからないのですが、
「カフェイン」の効果を通常の5倍にしてしまうそうなのです。
眠気覚ましにカフェインをとるといいとよく言われますが、
カフェインは一種の興奮剤のようなもので、とりすぎると
「頭痛、手の振るえ、イライラ感、異常な興奮感、不眠、吐き気」といった症状がでてくるそうです。
うん、当てはまるな、こりゃ。手の震えやイライラ感、吐き気なんかは特に。
とあるサイトには
>カフェインの極量(これ以上取ると副作用が出る量)は、500mg です。
>風邪薬やコーヒー、緑茶には50mg、モカ等は一回2~300mg 含まれています。
>普通の人はなんともありませんが、私達はその約5倍。
>人によってはコーヒーや風邪薬でさえ、カフェインの副作用が出ます。
と、ありました。
と、いうことは、ウメの場合、コーヒー一杯飲むと1500mgのカフェインをとってしまっているということになります。
飲んじゃってましたよー、コーヒーを。だって仕事中眠いんですもん。(これも副作用のせいか?)
こりゃとりすぎですね。確かに眠気はさめていました。
でも・・・症状が出ないように薬を飲む→薬を飲んで眠くなる→眠気覚ましにコーヒー→気分が悪くなる→薬を・・・
堂々巡り状態・・・。
とりあえず、気づくことが出来て良かったです。いい薬でもいいことだらけではないってことですね。
(でも噂によるとこのパキシルって言う薬、減薬の時に大変だとか・・・ぁ、恐ろしや。)
これからはマグカップにコーヒーをチョコーットだけ入れるようにします。
これでいいのか?これでいいのだ!
ろう者でパキシル飲んでる人ってどれくらいいるんだろう・・・。

ろう者の手話が読み取れない、ろう者と会話が出来ない!
そうお悩みの手話学習者のアナタ!
ズバリ「ろう者の話は話半分で聞け!」これを実践してみては?
「話半分」・・・広辞苑では「話に誇張や虚構が多く、半分に割り引いて聞くと真実に近くなること」とあります。
ウメよ、お前はろう者の言っていることをあしらえというのかぁ!!
お前はろう者が何でも大げさでしゃべっているというのかぁ!!
いえいえ、そんな訳はありません。あんなに面白い話が出来るろう者の話を割り引くなんてもったいない!!
ここでいう「話半分」とはウメ的解釈。手話を読み取る力を半分にする、といった方が近いでしょうかねぇ。
一生懸命読み取っているのに、読み取る力を半分にしたらもっと読めなくなるじゃないかぁ!!
・・・そうかもしれません。
でも、「一単語一単語」にこだわりすぎて、文脈をつかんだり、表情をとらえたりするのを逃していたりすることはありませんか?
ウメが読み取るとき、わからない単語が出てきても(重要そうでない限りは)すっ飛ばすこともあります。
楽しそうに話しているのを遮るのもちょっと悪い気がしますしね。
(すっ飛ばした後、話の流れで単語の意味がわかるときもあるんですよ。)
単語に固執するよりも、「何が言いたいんだろう?」と文章の全体をつかむようにしているのです。
読み取る力を落とす、というよりも一歩引いて読み取る、と言ったほうがいいかもしれません。
(うまく表現できませんが。)
ずっと集中して聞いていると、いくら面白い話でもつかれてしまうときがあります。
そりゃー、母語じゃないし、なにせ”手話学習者”ですし、何より目を使う言葉ですからね。
流ちょうに動く手話を(手話に限らず、母語じゃない言葉だと)「ああでもない、こうでもない」と頭の中で変換して聞く(見る)というのは疲れ
ますよね。
要するに肩の力を抜いて、全体をぼんやりつかむ方法をとってみてもいいんじゃないか、ということなのです。
ちょっとしたおしゃべりの時なんかにやりやすいですかね。
わからない単語がどうしても気になったら話が一段落ついた後で聞きます。自分なりに答えを探して「これで合ってる?」的に。
何がわからないのか、何を聞きたいのかをハッキリさせた方が、ろう者にとっても答えやすいし、自分の中でもスッと納得できます。
もちろん、わからないままほっぽっとくことはしませんよ。
ろう者のみなさん、どうでしょう、このやり方?(間違ってたりして・・・。)
そういう意味では手話ブログ、いいかもしれませんね。(何回も繰り返し見られるし。)
もちろん、通訳の場合はそういうわけにはいきませんが、
同時通訳していると一単語を読み落とす時なんてしょっちゅう。(現役通訳者の皆様ならおわかりいただけるはず)
そんなときに止まるわけにはいかないですもんね。
全体の意味がつかめていれば、一単語落ちたとしても何とかなるかも・・・しれません。
何とかならないかも・・・しれません。
♪マネマネマネ! ブーレールー!アハ!アハ! きーみーはダーンシーンクイーン!
気でも狂ったかって?
ある種狂いっぱなしのウメですが、これは最近テレビで放送されている
劇団四季のミュージカル「マンマミーア!」のCMで流れている歌のダイジェストです。
正しい歌詞はわかりません。ウメにはこう聞こえます。
さて、日本でミュージカルと言ったら劇団四季。
ミュージカルに詳しくないウメでも劇団四季の名前も、Cat'sなど、劇のタイトルも多少わかります。
一度は見てみたいですよね。特に先ほど紹介した「マンマミーア!」は前編ABBAの曲が使われているとのことで、
うっすらABBA好きのウメとしては楽しみです。でも噂によるとものチケット代がすごく高いとか・・・。
そんな劇団四季のミュージカル。実はウメ一度見たことがあるんです。
小学校の時になにやら「当たった」とかで何校かの小学校が招待されて見に行きました。
そのタイトルが「エルリック・コスモスの239時間」というなにやら不思議なタイトル。
未来の都市でロボットが子どもたちと交流するけど239時間で止まっちゃう・・・なんてストーリーだったと思います。
そこで使われていた劇中歌を小学校の卒業式の時に歌った記憶があります。
で、まだあるのかなぁーなんてタイトル名で調べてみても出てきません。
やっぱり十数年前のものだから終わっちゃったのかな。と思っていました。
そしたら、続いているじゃないですか。「エルコスの祈り」というタイトルに変わって!
「エルリック・コスモス」略して「エルコス」。
劇団四季も時代の流れに乗って略しちゃったのでしょうか。
どうやら基本的なストーリーは変わっていないようです。(変わってないって覚えていないんですけどね。)
他にも小学校の学芸会などで演じられている名作みたいですね。
見たことある方いらっしゃいますか?
それにしても小学校で劇団四季・・・幸せだったなぁ。
第2回目の社会人生活もおよそ1ヶ月。だいぶスレてきた感じがしてきました。
すこし慣れてきた頃に、怒濤の研修が始まります。明日から4連続です。
研修自体は勉強になりますし、全然イヤではないのですが、なにせ4日連続であると、しっかりと
覚えられるかどうかがちょっぴり不安。
ワタクシそんなに頭がいいわけではありません・・・。こりゃメモメモ必須です。
さて、そんな社会人生活で感じたこと。
というか、社会人じゃなくても聞こえる人なら普通に体験する電話をかけるということ。
仕事柄取材の依頼や聞き取り調査の電話を良くかけます。
特にウメは新人なので、初めての相手に電話をかけることも多いです。
そんなときに、だいたい最初は自分の役職と名前を名乗りますよね。
で、その時にだいたい「お世話になっております。」といいます。
すると相手の方も「お世話になります。」と返します。
聴者的(日本人的?)にはごく普通に見られる(聞かれる)光景です。
でも、ヨーク考えてみると、初めての相手には別段世話にはなっていないわけであるわけです。
いや、あまのじゃくなのはわかりますよ。
意味的に「これからお世話になります。よろしくお願いします。」的な意味が含まれていることもよぉーくわかります。
日本語って不思議ですよね。
以前「すいません。」が本当のすいませんの意味を持たないことの方が多い。なんてことを
書いたり書かなかったりしましたが、「お世話になります。」も一種の挨拶になるときもあるんでしょうね。
まだまだ遠いとはいえ、いずれは手話通訳者を目指す者として、これからも
「日本語にお世話になります。」ホント。
キッチンで使う家電製品にはなるべく多機能な物が求められます。たとえば電子レンジや冷蔵庫。
最近でこそ食器洗い乾燥機など、ある特定の役割に特化した製品も出てきており、世の中の奥様方・ご主人たちのお仕事を軽くしてくれています。
しかし、かつてからあるものでも不思議に思ったのが「炊飯器」。
これって「ご飯を炊くため」だけに存在していますよね。
最近は「炊飯器レシピ」なるものがはやっていて豚の角煮なんかができちゃうらしいですが、
基本的には「おいしくご飯を炊くもの」です。
最近自分でご飯を炊く機会が増えていて、そんなときにふと思ったのです。
炊飯器ってすごいな。って。
だって、ご飯を炊くことしかできないのに、キッチンの主力製品として何十年も頑張っているんですもん。
その気になれば鍋でだって電子レンジでだってお米が炊けるのに・・・。
それだけ日本人はお米が好きなんでしょうね。おいしいお米を食べたいんでしょうね。
おーこめこめこめー。
余談です。ウメはお米を一度に0.75合炊きます。
1合炊けって?食べられないことはないのですが、おかずと合わせてお腹いっぱいになって
死にそうになるんです。なので少し控えめ。
本当は一度にたくさん炊いて冷凍する方がエコロジーなんですよね。
でも冷凍庫は先客でいっぱい。うふ。
昔よくテスト前なんかに勉強をしているときにふと気になって部屋の模様替えをしたくなる時ってありませんでした?いや、ワタクシはそんな勉強をしたわけではないのですが、ふと模様替えがしたくなる時はありました。
その時、歴史が動いたのです。
2006年4月24日、ウメは引っ越して1ヶ月しか経っていない狭い部屋の模様替えを決断したのである・・・。(松平定知アナウンサー風)
夕食を食べた後だったので、やれることは限りがありますが、始めてしまうともうとまらない。大がかりなものじゃないんです。でもどこにどう置いたら少しでも広くなるか、スッキリするか、これを考えるのが大好きでございます。
で、やっちゃいました。少し部屋が広くなったような・・・気がします。その分台所にカラーボックスを持っていったので、台所が物置状態に近くなっています。ま、あんまりいないから、いっか。
微妙な大きさのテーブルとチェアがあるのですが、これまた微妙に使えません・・・。邪魔なだけ。はぁ。実家においてくりゃよかった。
なんでも東京の方(すっかり関西人気取り)では山手線などが数時間止まってしまったとかで、数十万人の足に影響が出たそうです。
山手線が止まっちゃうと大変ですよね。いくら地下鉄や私鉄があるとはいえいつもよりも時間がかかってしまったりするのは大変です。だからといって駅員さんに突っかかるのは恥ずかしいのでやめてください。駅員さん個人は悪くないんですから。
一方、関西の方では、あの痛ましい福知山線脱線事故から明日で1年です。その関連のニュースが関西ローカルのニュースで特集などで組まれています。やはり関東とは扱いが違います。そういえば1年前、学校の教官室でこのニュースを見ながら先生と「大変なことになってしまいましたね」と話していた記憶が蘇ります。
JR西日本の安全対策について、また企業風土について・・・さまざまな疑問点が指摘されています。とにもかくにも「安全」。コレに尽きます。西日本に限らず、日本、いや世界で。

昨日の夕食です。
ギリギリまで献立が決まらなかったのですが、冷蔵庫の中を見てハッと思いつき作りました。
こんなの作れるなんてすごいでしょ〜。
なんてウソです。
スーパーで売っていた「タマネギを加えるだけですぐ出来る酢豚」(正式名称失念)的なものを使いました。
味噌汁もインスタントなのでウメがやったことと言えば、
1.ご飯を炊く
2.タマネギを切る
3.具材を合わせて炒める
4.味噌汁用のお湯を沸かす
以上でございます。
お味もなかなかおいしゅうございました。
最近では冷蔵庫の中身を見て(賞味期限が危ない物から使って)献立を考えています。
知的な主婦なら献立を考えてお買い物に行くんでしょうが、
ウメの場合は「何かに使えそう・・・」とドンドン買い物かごに入れていくので、
計画性があまりないのです。
で、あわてて賞味期限が近づいている(もしくは切れた)ことに気がついて調理。
そんな感じです。
でも今のところ、ロスは少ない方。
ちゃんと買った物は調理しています。
最近のウメの休日行動パターン。
A.ブログ更新(画面を見つめていると眠くなる)
B.電気屋に行く(歩き疲れて寝る)
C.掃除・洗濯・スーパーへ買い物に行くなど家事(洗濯機を回している間に寝る)
D.自転車でフラリ(その後疲れて寝る)
E.ボーーーっとインターネット(そのうち横になって寝る)
F.新婚さんいらっしゃい→アタック25→寝る→ちびまるこちゃん→サザエさん→寝る
のどれかです。
全然京都っぽくない!
っていうかどの行動パターンも誰ともしゃべってない!
こちらに来てから友達も特におらず(寂しくはないんです・・・強がり。)
一人で過ごす時間が増えています。
それはそれでいいのですが、そろそろサークル活動などで
休みを充実させようかななんて考えちゃったりもしているのですが、
気がつくと寝ているのです。
これぞ「春眠暁を覚えず」ですね。
病気のこともあってなかなか遠出をしよう、誰かと会おうという気が起きないのかもしれませんね。
しかし、このまま京のミヤコに埋もれるわけにはまいりませぬ。
そろそろ活動開始!したいとおもいますです・・・。
そんなわけで、京都近辺のみなさん、どうぞよろしく!(何をだ・・・と一人つっこみ。)
国民的なアニメであるサザエさん、火曜日でも放送されていたのを覚えていますか?
ウメも火曜日バージョンをよく見ていました。そんな火曜日バージョンのオープニングとエンディングテーマが「ニートの時間割」というところで紹介されていました。
すごく懐かしかったので思わず紹介してしまいました。「♪時にはしくじることもあり、ちょっぴり悲しいときもある~だけどーンンだけどー明るい私はー明るい私はーサザエさーん♪」このフレーズが大好きです。
一度ご覧になってみては?

誰だ?と思ったアナタ。まだまだ勉強が足りませんなぁ。
テレビショッピングの若き革命児、児嶋さんです。いつも額に汗をかきながら商品をアツく説明しています。
ハンディークリーナーでなぜか10枚くっつけた500円玉を吸わせてみたり、羽根布団に寝てみたり、何かと忙しい方です。
ローカル局テレビショッピング業界には「キタさん」という大物がおります。南の国に真珠を買い付けに行ったり、自信なさそうに値段を言うあの方です。
いつか商品を買ってみたいのですがなかなか。いや、いつかあのスタジオでおばちゃんに紛れて「わぁー!」と言いながら拍手をしてみたいです。
正しい手話とは?うまい手話とは?これに答えを出せることがいいことかどうか・・・。
その場に手話がわからない人がいて、ろう者がいて、そんなときにどうやって話せばいいだろうか。日本語のみ(または手話のみ)で話して通訳をつけるべきか、しゃべりながら手話をするか・・・。
自分は手話が出来ます!っていって良いのだろうか・・・。
関東から関西へ移ったということもあって、今ウメの手話能力はかなり落ちているような気がする。学校にいた頃にはもっとスムーズにできていたはずなのに・・・と言うこともよくある。これが一時的なものなのか、はたまたウメの本当の実力なのか、それはウメ自身にもわからない。
ひょっとしたら、学校で教わったことを何にもわかっていないのかもしれない。もしかしたら、こういう団体に勤めているからこそ感じることなのかもしれない。でも、こうやって考えることでいつか光が見えてくることを期待している。
これは手話に限ったことではない。ろう者が持つ行動・文化にも同じことが言えるような気がする。
手話の世界は難しい。だから面白い。
そして学校を卒業。めでたく聴覚障害者団体へ就職した。
学校で教わったこと、とても役に立っている。しかし同時にそれだけが全てではないことも強く感じている。
十年ほど前まで見られた、(通訳者レベルの人が)音声を出しながらこんにちは。私の名前は・・・」なんてバリバリの音声対応手話をろう者に向かってする人は少なくなった。かといって、学校の先生のような洗練された日本手話を使うろう者がいるわけではない。地域のろう者は長年の生活の中で身につけてきた生活言語がある。時には日本語の影響を受け、時には地域の影響を受け・・・。
今の職場に入ってからしゃべりながら手話をする機会が本当に増えた。この1ヶ月で学校にいた2年間分以上だろう。自分自身、しゃべりながら手話をすることにとまどっている。自分の思ったことを上手く話せないときもある。声を出していなくても日本語をそのまま手話に置き換えているだけ、そんな時もある。
いわゆる「国リハで教わった手話」をする機会はほとんどない。
教わったことを忘れそうで怖いのだが、働く上でそれが必要とされるのだから仕方がない。いや、仕方がないと言うよりも必要なのだからやるべきなのかもしれない。学校にいた頃より「日本手話」は確実にヘタになっただろう。
周りの聞こえる人たちもしゃべりながら手話をする。それが当たり前の環境で、自分だけ・・・それはおかしい。周りに合わせることも大事。もちろん、そのことでろう者が不利益を被るのなら問題だが。
入学した学校は、国立身体障害者リハビリテーションセンターの手話通訳学科という場所。そこは日本手話を教えていて、それに対してよく思っていない人もいる・・・そんなところだ・・・というのもわかっていた。それに国立なので学費が安いこと、実家から通える距離にあったことも大きい。
2年間の学校生活。これだけの密度で手話を勉強できるところはおそらく他にはないだろう。それだけ貴重な体験をしてきた。しかし、そこで教わったのは1つの手話。そう、「日本手話」だ。
学校では(音声を)しゃべりながら手話をすることなんかほとんどなかった。してはいけないという空気が流れていたし、必要もなかったからだ。かといって口をダンマリさせているわけでもない、きちんとした文法にそった手話を教わった。
先に音声を話ながら表現する「日本語対応手話」を覚えてしまうとろう者が使う「日本手話」ができなくなってしまう。そんな考えのもとに、入学前から手話を知っている人に対しても改めて一から「ナチュラル・アプローチ」という教授法の元、手話を全く知らない人と同等に教わった。
この2年間で確実に手話の実力は伸びただろう。それは間違いない。ろう者とスムーズに会話が出来るようになったところまでいったか・・・それはまだだろう。やはり数年間では習得できないものだからだ。
学生生活の中で教わる手話は確かにきちんとしている。しかし、「生の手話」では無いような気がした。もちろんろう者とは会話が出来るようになるのだが、今を思えば(悪くいえば)「教科書的な日本手話」だった気がする。それはウメがそう感じただけだとは思うが・・・。
同時に「日本語対応手話」をほとんど教えないこと(2年間の中で数時間)に対する疑問も浮かんでいた。これだけ日本手話を集中的に教えて、卒業後それだけでやっていけるのだろうか・・・。同期の中には「しゃべりながら手話をするなんて考えられない」という人もいた。その考えを否定するつもりは全くない。が、しかし・・・。
手話には「日本手話」と「日本語対応手話」の2つがある。という話、ここ最近では手話学習者の中ではだいぶ知られてきた。かくいうウメも大学の手話サークル時代に教わった。しかし、頭ではわかっていたつもりでも、あの頃は知識としてだけで存在しており、実際にどういうものか、どういう問題をはらんでいるかを考えたことがなかった。
大学のサークル時代にろう者の学生に「日本手話に近い手話をするね」と言われたことがある。その時は、「ふーん。」で終わらせてしまっていたような気がする。確かに、ろう者の学生と(だけ)話すときに声をつけることはその頃から無かった。
大学を卒業し、某家電量販店に就職。いわゆる手話の世界からはいったん離れたが、その時初めて生の手話に触れた気がする。お店にやってくるろう者のお客さんの手話だ。サークルで学んでいた手話とは明らかに違う。それでも「手話が出来ます」なんて名札をつけているもんだから、ウメを頼りにしてやってきてくれる。
考えさせられた。それは手話が通じなかったからではない。
電気屋に通訳を連れて行くなんて難しい。申請して、通訳者決定を待って、打ち合わせをして・・・ウメだったら絶対にムリ。行きたいと思った時に行けない、ろう者が感じるバリアはまだまだ高い壁になっているだろう。そんなときに店に(一応)手話が出来る店員がいるのだ。
お客さんが喜んで帰って、また来てくれて、頼りにしてくれることの喜びは今でも忘れない。しかし、それはウメが「電気屋の店員だったから」だからなのである。おそらく通じたとはいえウメの手話は今よりもずっとつたないものだっただろう。一生懸命に読み取ってくれていたのだろう。
そんなことを考えながら、次第に手話の世界に本格的に飛び込むことを考えた。ウメにとっても手話で話すことで本当の自分を出せるような気がする。その時には2つの手話の違いは漠然としたものでしかなかった。
先輩maimaiさんのブログ「女心と秋の空」で紹介されていました。ジブリと聞いて黙っちゃいられない隠れジブリファンのウメもやってみました。
>ウメさんのキャラは【アシタカ 】だそうです
>● アシタカさんのあなたは、ものごとに積極的で、行動力のあるタイプです。人から頼られる事が多く、相談にのり世話を焼く親分肌な一面もあります。ただ、自分の意見の正しさを信じこんでいるので、他人の意見に耳を貸さないところがあります。人の話をよく聞いてみると、意外な活路が開けたりもするものですよ。
えー魔女の宅急便のキキがよかったー。「落ち込んだりもするけれど、私は元気です」を座右の銘にしているウメとしては残念。湯婆婆じゃなくてよかったけど。でも「・・・だそうです。」って自信なさそうだな。
で、アシタカと言えば「もののけ姫」に出てくる青年ですよね。「サーーーーン!!!」っていう青年ですよね。うん、まぁカッコイイから良し。
さて、占いの結果。当たってますなこりゃ。特に後半の部分は国リハ時代に同期のみんなに良く言われてました。肝に銘じます。
動画アップの仕方がわからない方はお教えしますよ。他にもこんなサービスも(FilpClip)あるみたいです。http://www.flipclip.net/
こっちの方が敷居が低いですかね。いろんな人の手話が見たい!
手話ブログ連盟作りましょう!
(2分43秒)
職場の用事で金券ショップへと出かけました。
ウメはあまり行ったことがなかったのですが、結構楽しかったです。大阪に金券ショップが集まっている所があって、そこに行ってきたのですが、見ているだけでも面白い。
それにしても色んなチケットが売っているんですね。コンサートのチケットやら電車の切符やら商品券やら。某遊園地の入場券が100円で投げ売りされていたのにはびっくりしました。
普通の電車の切符(大阪から京都とか)もたくさん種類があったのにはビックリしました。数十円安かったのですがどうやって仕入れるんでしょうかねぇ。
あとたくさんあったのが株主優待券の数々。お店などで使うときに「株主だぞ!」と威張れるかな。
フツーの割り箸です。こんなものを写してどうするのかって?
ウメは顎関節症です。(痛みはありませんし口はちゃんと開きますが、顎がガクガクいいます。)
とあるところで、割り箸を横にして3分間かむと顎関節症が良くなるという話を小耳に挟んだので、お金もかからないし、さっそくやっています。
割り箸を噛んでいる姿は、どこかの先住民族のようです。3分間かみ続けるのは結構疲れるんですよ。まぁテレビを見ながらぼーっと噛んでいますが。
話通り、症状が良くなっているような気がします。すぐに治る!と言うわけではありませんが、なかなかよさげです。


KBS京都で毎日放送されている子ども向け番組「GO!GO!ポッピン!」
基本はお兄さんとお姉さんとポッピンとガキ…いやいや子どもたちが歌ったりゲームをする番組です。
地方の香りがプンプンします。制作費かかってなさそうな感じ。
お兄さんがすーさんに似てるなーと思いながら見ていました。
ふと思い立って地下鉄で醍醐という所にでかけました。
急に行こう!ということになったので、頭は寝ぐせのまま(ちょっとなおしましたけどね)、靴下もはかずに靴を履いて出かけたんです。別に誰かに会うわけではなかったので油断していました。
地下鉄で座って足を組んだら、素足に靴が丸見え・・・。
石田純一みたい・・・。しかも革靴じゃなくて安い靴。
頑張って足を組まないで地下鉄に乗っていました。ちゃんちゃん。
実は今日の仕事中に突然(パニック障害の)発作?が起きた。特に何をしていたというわけでもなく、普通に記事の原稿を考えていたときだった。
急に動悸とめまいと手の震えが・・・。
パニック障害にかかって以来、こういうことがたまにある。あわてて薬を飲んだ。幸い、終業間近だったので職場の皆さんには迷惑をかけないで済んだが、ちょっとあせった。
その後大阪に出かけたのだが、本当は出かけるのをやめてそそくさと家に帰ろうかと思った。動悸がなかなか止まらなかったからだ。別に今日行かなくてはいけない用事でもなかった。
でもここで家に帰ってしまってはダメだ。なぜかそう思えた。気分が悪くなったって死ぬ訳じゃないし。ゲロ袋も持ってるし。(パニック障害にかかって以来ゲロ袋は毎日持ち歩いています。)
結局無事に大阪での用事を済ませて無事に帰ることが出来た。うん、ちょっと頑張ったかな。
きちんと治していくためには病院もそろそろ探さなくちゃ。
つい数時間前に「そんなに急いでどーするの?」的な書き込みをしたウメ。
えー京都までの帰りは新快速に乗りました。
やっぱ速い。体感速度がぜんぜん違います。ただし混んでいますが…。
JR西日本は昨年起きた福知山線の事故を教訓にこの春ダイヤ改正を行いました。
過密ダイヤが事故を招いたということで初めてゆとりを持たせたダイヤに変更したそうです。
それでも速いんです。ヘタな特急よりも速い。関東の方は驚かれるんじゃないでしょうか。
目的地に速く着くのは大変うれしいことです。JRさんはすごくがんばっていると思います。
だけど事故から一年、安全あってこその速さだということを再認識してほしいものです。
あと7両は短い。もっと長くしてー。(単なるグチでした。)
ここ最近は女性専用車両がかなり増えてきています。
このブログでも何度か取り上げました。
大阪駅に止まっていた電車にも女性専用車両があったのですが、ふと中の様子をみると…。
女性ばかりの車両の中に若い男性サラリーマンがポツン。
気づこうよ!!
確かにステッカーはピンクのデカデカとしたものじゃないわかりにくい表示でした。
間違えて入ってしまうこともありそうです。
でーもー周りからの視線を察しなければダメじゃないですかぁー。
立派な社会人になれないぞぉ。
その後彼はどうなったかは知りません。
大阪に来たら寄らないわけにはいかないヨドバシカメラ梅田店。
某ゲーム用品を探しにゲーム売場に…。
基本的に電気屋はアキバ系の宝庫でした。特にゲーム売場は何だかすえたニホヒがするんです。
金曜の夜ということもあってか売場は大混雑。
買いたいものはあったのですが、レジに30人以上並んでいるのでやめました。
平日にそんなに並ぶなんてありえない…店員さんは笑顔で接客をしていましたが、
大変なんだろうなーと元店員としてかなり他人事な感想を思いつつ売場を去りました。

所用で大阪に向かうJRの車内です。
ホントはかっ飛び新快速に乗ろうかと思ったのですが、おそろしく並んでいたのでやめました。
この電車は快速電車なのですが、これでも十分な早さです。大阪に着くのは10分も変わりません。
みんなそんなに早く家に帰りたいのかなぁー。
さて、その快速の車内にあったのがトイレ。普通の電車にトイレがあるのはJRくらいですかねぇ。
なんせ滋賀の米原から兵庫の姫路まで行く電車ですから、途中でもよおしてしまう方もいらっしゃるでしょう。
そしてなによりパニック障害患者にはうれしいものです。
すぐにトイレに駆け込める安心感がありますから。安心感はやはり違いますね。助かります。
そんなことを書いていたら隣を後から発車した新快速が抜いていきました。
意外に空いてました。
今日、職場の上司から「ジャーナリストの本って読んでる?」と聞かれた。
ウメは本を読まないので、当然ジャーナリストの本も読んでいない。非常に答えづらかったが嘘をつくのもいけないので、「読んでません」と答えた。
すると、そういうのを読んだ方が良いとのこと。確かに。退職された方が積んでいた経験を教えてもらう機会を作ってくれることも検討しているそうだ。お手数をかけて申し訳ない。
・・・考えてみれば、規模は小さいけど、いずれはジャーナリスト的な立場になれるのだろうか・・・。
以前、英語のメールを日本語に翻訳したお話をしましたが、今回はその逆。日本語を英語にする作業を頼まれました。あらら、そんなウメに頼んじゃって大丈夫なんでしょうか。
とは思ったものの、頼まれたことはやらなくては・・・ということで早速作業開始。それにしても翻訳サイトを使った翻訳というのは骨が折れます。なにせ「全日本」(そう、団体名の一部です)が
「all day book」
になっちゃうんですから。それじゃあ中学生の遊びだろー。
しかもサイトによって出てくる文章が全然違ったりで悩む悩む。英語から日本語にするのはなんとなくニュアンスがつかめますよね。一応日本語話者ですから。しかし、英語になったものが正しいかどうかはわかりません。それが難しいところですよね。
でも翻訳サイトを頼るしかありません。英語の知識はウメにはないのですから・・・。右手にキーボード、左手に電子辞書を持ちながら必死こいて翻訳しました。
同じ職場にいる人の中で英文科卒業の人がいると聞きつけるやいなや、チェックをお願いしました。お忙しいのに申し訳ないです・・・。
同じくウィキペディアより、面接で面白いことをしたという都市伝説が載っていました。おもわずクスッと笑ってしまうものも。特に全日空の面接は面白い話ですね。
本当かどうかわかりませんが・・・。ウメはこんなことできません。
●三船敏郎が出演して「男は黙ってサッポロビール」と言うCMが放映されていた頃、ある男子学生がサッポロビールの入社試験を受けた。しかしその男子学生は面接官の質問に対し無言のまま何も答えない。怒った面接官が「どうしてずっと黙っているんだ?」と聞くと男子学生は「男は黙ってサッポロビール」と発言。この発言で、男子学生は内定をもらった。この上の話を聞いたある学生が同じ事をしたが、結果は不合格であった。「オリジナリティのない人間は必要としていません」というのが理由とされている。
●ある男子学生が日産自動車の入社試験を受けた時、面接で「GNP(国民総生産)とは何のことですか」と聞かれた。男子学生は緊張のため思い出すことが出来ず、やけくそで「頑張れ 日産・パルサーの事です」と答えた。その男子学生は他の質問に対しても満足な回答を言えなかった為、不合格だと思っていたら、後日内定通知が届いた。
●ある男子学生が、面接中に両手を組んで親指を回す癖をし始めた。その落ち着きの無い態度に苛立った面接官は、「君にはそれしかできないのか」とたしなめた。すると彼は、「いいえ、逆にも回せます」と言って指を逆回転させた。その後、その学生は内定を貰った。
●ある男子学生が、面接官から「あなたの家業は何ですか」と聞かれた時、緊張の余り「家業」と「か行」を間違え、「かきくけこ!」と言ってしまう。しかし、彼は内定を貰うことが出来た。この話は日本テレビの「踊るさんま御殿」の中で視聴者から投稿されたエピソードであるが、内定をもらったかどうかはその放送だけではわからなかった。
●ある男子学生が、製菓会社の面接で「当社のCMソングを歌ってみてください」と言われ、彼は「チョッコレート、チョッコレート、チョコレートは…」と歌い、そこである事に気付く。その歌は明治製菓のCMソングだが、彼が面接を受けに来ていた企業は森永製菓だったのである。そのため、その学生は不合格となった。派生として、無理矢理「チョコレートは森永」と歌い切り、合格になるという物もある。
●ある学生が全日空(あるいは日本航空)の入社試験を受けた。呼ばれて面接室に入るとき、「キーン」と言いながら両腕を広げ、旅客機の真似をしながら入室した。椅子に座ろうとした学生は面接官に「着陸してよろしいですか?」と尋ねた。面接官は答えた。「そのまま旋回しなさい」。学生は、両腕を広げたまま引き返し退室した。
●昭和60年代、三菱電機の集団面接で「当社提供のテレビ番組を答えなさい」という問いに、多くの学生は当時人気番組だった「テレビ探偵団」と答えていたが、その中で「太陽にほえろ」と答えた学生だけが次の試験に臨むことができた。
仕事でちょっと調べ物をしていたらウィキペディアで「都市伝説」の項に行き当たりました。ちょっと読んでみたら面白いものもありますので、ご紹介します。
皆さんも思い当たるもの、信じていたものはありますか?
以下ウィキペディアより一部抜粋
●口裂け女
1979年ごろ日本各地で流布。2004年に韓国で流布し再び話題となった。
●アロエビクスマン
近畿地方で流布した都市伝説。
●隙間女
隙間から女が覗いている話(男の場合もある)。
●亀井静香の犬肉販売
亀井静香は東京大学在学中、文化祭(東京大学駒場祭)で焼き鳥屋の出店を出した際、特別メニューとして犬肉を売った。
●有名人の死亡説
ポール・マッカートニー
志村けん
つぶやきシロー
●有名人の非実在説
筒美京平
大黒摩季
ZARDの坂井泉水
●人面犬
人間の顔を持ち、言葉を話す犬。(俳優の的場浩司の話から生まれたとの説あり)
●イナマイト・クラゲ
●海辺で足を切った所、フジツボの卵がその裏に入り込んで繁殖
●飼っていたカブトムシが死んだ時、カブトムシに電池を入れ替えようとした子供がいた
●マクドナルド
大手ハンバーガーチェーン店で出されるハンバーガーの肉(パティ)に、ネズミ・ミミズなどの肉が使われているとする説。
●コカ・コーラに関する都市伝説
コカ・コーラの原料にコカインが使用されているという説
骨や歯が溶けるという説。
性交した直後にコーラで膣を洗うと精子が死ぬので避妊ができる。コーラが特に殺精子力を持つわけではない。
●すかいらーくの看板に描かれている鳥にへそがないのを見つけたら、タダになる。もちろん全くのデマである。
●味の素の原料は毛髪
●ケンタッキーフライドチキンの鶏
モモ肉がたくさんとれるように、とバイオテクノロジーで三本足ないし四本足に改良された鶏を使っている。これももちろん事実無根。
●ファンタゴールデンアップルが実在した
本来は都市伝説であったが、現実化した稀有な例。
●死体洗いのアルバイト
●黄色い救急車
精神障害者の元には「黄色い救急車」がやってくるというもの。
●心霊スポット「サザエさんの家」
ある廃屋に関する都市伝説。
●ディズニーランドのキャラクター達の中の人は奇形である。[3]
●ディズニーランドの下には巨大地下室があり、そこには裏カジノがある・会員制の秘密クラブがある。
●○○公園の池のボートに恋人同士で乗ると、離別する。
井の頭公園や東山公園など、著名な公園で言われる事が多い伝説。交通
●ターボばあちゃん(100キロババア)
高速道路を車で走行中、猛スピードで走る老婆に窓をたたかれるというもの。
●首なしライダー
ピアノ線が道路に張ってあって首を飛ばされたバイクライダーが、そのまま走り続けているというもの
●歩行者専用道路標識
「歩行者専用」の道路標識のデザインは、子供を誘拐する誘拐犯人の写真を元にしているとする説。
飛脚のふんどし
●佐川急便のトラックの車体に描かれている飛脚に関する都市伝説。
●国会議事堂前駅は核シェルター・東京メトロ有楽町線は軍事路線・東京地下鉄の謎の連絡線
●運転免許証
免許番号を見るだけで、個人の犯歴や共産党員であるか否かが分かるとする説。ただし、実際に番号末尾で紛失回数は分かる。
●当たり屋グループ
当たり屋グループに注意してください、という趣旨の文章とともに、車のナンバーが列挙されている怪文書が、1985年頃から流通しつづけている。該当ナンバーの多くは実在しないことが確認されている。
ダイエットをしている方に朗報!朗報?
やせるには食べなければいいんですよね。ネットで紹介されていたのがコレ。
>この色は天然ブルーベリーエキスを絶妙に配合することで実現した色であり添加物は一切入っていないので安全。けれど、食欲を抑える効果はご想像通り抜群です。
ダイエットふりかけという製品で、身体に悪いものは一切入っていないそうです。コレを7日間続けると食欲が減退して自然にやせられるというシロもの。
>食感も、食物繊維やカルシウムを配合することで、体にはいいけれど少し食べにくい感じになっています。
まさに食べにくそう・・・。見ただけでダメ。ってかふりかけというよりは変色してますよ、コレ。

信用金庫間のATM利用料って無料になるんですね。
京都中央信用金庫の口座に京都信用金庫(ややこしい)のATMで入金したら手数料無料でした。
6時ギリギリに行ったのですが、前のおっさんが長々と操作してもうダメだろうなーと思ったら無料だったのでカンゲキしました。
都市銀行は自行のATM以外はだいたい手数料取られますよねー。
やるな信用金庫。

何かのテレビ番組でおいしそうなニラ玉を作っているのが紹介されていたので、ウメも作ってみることにした。
あんかけとかキノコを入れたりとか特別なことはしないシンプルなニラ玉。
賞味期限が切れた(2週間ほど)卵がたくさん余っていたので、ニラを買ってきて調理開始。
卵を溶いて、ニラを5センチほどに切って、フライパンにごま油を少々。
ごま油のいいにおい。これだけで食欲がそそられる。
ニラを炒めて、卵を投入・・・したところで気がついた。
どのくらい炒めればいいのだろう・・・。
テレビで見たのは半熟というかなんというか、ふんわりとした卵でおいしそうだった。
はて・・・。
なんて考えているうちに強力IHクッキングヒーターの熱がどんどん卵に。
このままでは「スクランブルエッグニラ」になってしまう!!!
あわててお皿にあけたのがコレ。ブサイクな形。テレビで見た物とはほど遠い。
でも味はまあまあおいしかった。塩こしょうが足りなかったけど。
卵とニラ、合わせて100円程度。やっぱり自炊はリーズナブル。
聴覚障害運動に関わっているとたまに聞く話。
「聞こえる人はイヤになったら手話や運動をやめたりすることができるが、ろう者である私たちはそうはいかない」
考えるまでもなくその通り。はっきり言ってしまえば気分次第でやめることもできてしまう。
ウメは幸い弟がいたことでこの世界にふれ、8年間手話や聴覚障害について関わってきた。
今のところやめようという気はさらさらない。(業界で働き始めたばかりだし)
かといって、死ぬまで一生手話をするか?と言われると先のことはわからないし、もしかしたらやめているかもしれない。
まぁウメの場合は弟がいるので全くやめるということはないだろう。
そういう意味では他の人と感じ方が違うのかもしれない。
活動を続ける上で、自分に「一生続けなくては!」「運動は大事!」「手話の技術を上げなくては!」と
強く言い聞かせないようにしている。もちろん、頭の片隅には入れているが。
何事も熱中しすぎると視野が狭くなってしまう。時にはそのことを忘れてゆっくりしたり、他に何かに没頭するのもいいのではないか。
自分のペースで考え・行動できるのがいちばんいい。
決して生半可な気持ちで関わっているのではない。
だけどどうしても続けられない時もある。どうしてもやめたくなるときもある。
もし、手話や運動をやめていった人たちがいても、責めないでほしい。
その人にはその人なりの事情があったのだ。それは誰にも止めることはできない。
今の一度は共に活動した人の頑張りを見守っていただけたら嬉しいと思う。
20年後のウメも手話をしているのかなぁ。
ウメはこわがりです。高いところもダメですし、高いところ関係でいくと吹き抜けも苦手です。なんだか吸い込まれそうになりません?
他にも動物はあんまりですし、夜の繁華街も物騒でイヤです。
そんなこわがりのこの仕事を始めてからこわいものがもう一つ増えました。
「差し替え」です。新聞を作っている上では仕方のないことですし、皆さんに少しでも生きのいい情報をお伝えするには必要ですよね。
でも差し替えがあると限られた時間の中で情報をつかんで記事にしたり、
ある程度まとまった文章を意味がわからなくならないようにさらにまとめなければならず、頭はフル回転。
んでもってレイアウトも考え直さなくてはいけないので、さらに頭は回転。
これでもネットに比べて情報にタイムラグができてしまうんですよね。印刷物の宿命でしょうか。
その分、後で読み返しても読み応えのある記事を作っていきたいと思います。
ピタゴラスという言葉はあまり聞きたくないのですが(就職試験の時の問題・・・)、ウメが毎朝見ている番組が「ピタゴラスイッチ」です。
朝やっている番組は「ミニ」という5分バージョン。朝8時10分から5分間です。
最初は玉が転がってあんな仕掛けやこんな仕掛けをして最後に「ピタゴラスイッチ」という旗が立ったりします。
そのあと「いつもここから」の2人が「アルゴリズム体操」という不可解な体操をします。他にも直線だけで出来た犬の「フレーミー」など、ちょっとフシギな番組です。
まぁ子ども向けの番組ですが、なんでも「番組を見ることで頭のスイッチが入り、考え方についての考えが育つことをねらいとしています。 」としているそうです。
ウメのスイッチは入りません。
最初の電気料金請求書が届きました。
お値段9,913円・・・。
た、高い。オール電化で安くなるはずなのに・・・。
確かに、引っ越してきてから最初は電気温水器を一から沸かしましたし(高い昼間に)、その後も昼間に一度沸かしました。でも、でも一人暮らしでコレは高くないですか?(ガス代が全くかからないので正確にはわかりませんが。)
うーん、少しでも割安になるプランを考えなきゃいかんな。
初めての取材の感想。それは・・・
「手話を写真に撮るのは難しい」ということです。
手ぶれ補正付きのカメラでブレないようにブレないようにと気を遣ったつもりですが、手話をしている人の場合は手の部分がブレてしまっている写真がたくさんありました。
たぶんウメの写真の技術がまだまだなんだとは思いますが(よくわからなかったのでほとんどオートで撮りました)、こうも手の部分がブレてしまうと対策を考えなくてはいけませんね。
学校の授業での課題を撮るときなどで手話を動画で撮るときの工夫は多少わかりましたが、こと静止画となると難しいものです。 手話をすると必然的に頭や顔も動いたりするので、頭もブレちゃったりしているのもありました。 こういう場合はシャッタースピードを速くして対応すればいいんでしょうかねぇ。
それにしても今回の取材で100枚以上の写真を撮ったのですが、これが銀塩カメラだったら大変なことになっていますよね。 デジタルだからいらない写真はすぐに消去できるし、その場で確認ができます。デジタルマンセー。
会場が狭かったので「広角レンズ」が威力を発揮しました。やっぱり広角で撮れるって便利ですね。 逆にちょこっとズームが物足りないような気がしたのですが、あんまりズームばっかりに頼ってしまうとまたブレてしまいそうなのでこのくらいがちょうどいいのでしょうかね。
オランダの会社が「補聴めがね」というものを開発したらしいです。 聴力障害者で目が悪い人(あ、うちの弟だ)にはぴったりかもしれませんね。 聴力が軽い人には有効そうです。
日本でもこういうの積極的に開発してくれませんかねぇ。
以下記事です。 http://news.com.com/2300-11395_3-6061596-1.html(英語・CGイメージあり)
>「補聴メガネ」を利用すれば、聴覚障害者は視力と聴力の両方を改善させ、より快適な社会生活が送れるようになるかもしれない。 「えっ、聞こえないからメガネをかけさせて」という変なフレーズが、もうすぐオランダ各地で聞かれるようになるかもしれない。先ごろ発売された斬新なメガネは、視力を改善するだけでなく、補聴器としての役割をも果たす。
聴覚障害者が社会生活をアクティブに送れるようにするこのメガネは、デルフト工科大学とオランダのVaribelという会社が共同開発した。
Varibelによると、同社のメガネは音が来る方向を検知することができ、装着者に向けて直接話しかけられた言葉を増幅する一方で、背景の雑音は捨ててくれるという。 同社の補聴メガネは、フレームの左右にあるテンプル部に、それぞれ4つのマイクが内蔵されており、これらのマイクが音を拾う仕組みだ。音声 信号はフレームにそって内蔵プロセッサへと送られる。 プロセッサは、個々のマイクがキャッチした時間を元に、それぞれの音のポジショニングを計算する。装着者の前面から来る音はすべて増幅され、逆方向からのものは切り捨てられる。 これにより、装着者の前面から話しかけられた音声は、うるさい環境の中でも明りょうに聞きとることが可能になる。
ウメの愛用していた、正確にはここ最近はほったらかしにしておいたウメのプリンター。hpの複合機psc750がとうとうお亡くなりになってしまいました。 カードリッジをつけてもインクが出てこないんです。たぶんカードリッジを交換すれば直るのでしょうが、それ以外にもジミーにナナメに紙が吸い込まれたりしています。
このプリンターを買ってから、えーと4年がたとうとしています。 安物のプリンターがよくぞここまで頑張ってくれたと思います。さすがhp。 この頃のhpプリンターはインクの容量が多くていくら印刷しても「いつインクがなくなるんだろう・・・」と思うくらいでした。それでもアメリカの量から比べたら半分しか入っていなかったそうです。
今のhpプリンタはインクの容量が少なくなってしまっているんですよね。これも時代でしょうか。
ウメの家で印刷ができなくなってしまいました。 さしあたって困ったと言えば、先日逝った取材の資料が印刷できなくて多少あせりました。 仕方がないので、データをテキストにして全部携帯電話に送りました。大変読みにくかったです。
今後も仕事で使うかもしれないので、プリンタを買わなければなりません。 でも今売られているような写真画質!のものはいらないんです。だって写真なんて印刷しないし、数枚程度ならコンビニにある機械ですぐ印刷できますよね。その方が手軽ですし。
思い切ってレーザープリンター!とも思いましたが、家庭で使うのにそんな印刷しませんし、やっぱり時々はカラーで印刷したいし。 何とかして格安のプリンタを探します。中古でもいい。たくましく育ってほしい。(日本ハム)
ま、急がないので掘り出し物が見つかるまでのんびり探します。
タカラトミーからおもしろUSBグッズが発売されました。
その名も「SwitchSwitch(スイッチスイッチ)」。キースイッチ(B-01)、ロータリースイッチ(B-02)、丸形スイッチ(B-03)、トグルスイッチ(B-04)」・・・そう、ただのスイッチなんだそうです。
これをパソコンにつなげてスイッチをオンオフにして遊ぶそうです。音が鳴ったりするそうですけど・・・特になにか役に立つものではないそうです。誰が使うのでしょうか。

アクセスカウンターを設置してからしばらく経ちましたが、おかげさまで5万人。ついこの間4万人突破のご挨拶をしたと思ったら5万人を突破しました。
5万人と言えばちょっとした市の人口と同じくらいですね。
こんなくだらないブログですが、これからも応援宜しくお願いしますm(_ _)m
何もわからないまま向かった取材先。 身内が集まる会議とはいえウメは右も左もわからない新人さんです。緊張はあまりしませんでしたが、どーしていいかわかりませんでした。
30人くらいがロの字型になって話し合いをしているなか、デジカメをもったウメがウロウロと。 色んな角度とバリエーションで撮ろうとロの字の真ん中に入ったり、イスにのっかったり…(一回落ちそうになったのを司会の方に見事に見られていました)。 取りあえず失敗でもいいから写真はたくさん!ってなわけでいっぱい撮ってきました。 この中からマシなのが使われるのでしょうか、おー緊張ー。
仕事はこれだけではありません。会議の内容を記事にしないといけないんです。まぁそれが仕事っちゃぁ仕事なんですが。
とにかく大きなヘマをやらかさなくて済みました。ホッ。

一人暮らしをしてから時々作るのがコレ。フライパン一つでできるので便利です。 まぁ素を使っているので用意するのは豆腐だけなのですが…。
最近のお気に入りはcookDoです。丸美屋よりもおいしい気がします。 結構大量にできるのですが、これを全部食べてしまいます。
お値段一食分で200円弱。うーんリーズナブル。
消費者金融大手のアイフルが業務停止命令を食らいました。
何をしでかしたんでしょうか?「貸金業規制法」に違反する執拗な取り立てをしていたそうです。あぁ、恐ろしい。CMのイメージとは違ったウラの部分があるんでしょうね、きっと。
さて、そんなアイフル。「どうする?アイフル」なんて言っている場合じゃありません。アイフル自身が何とかしなきゃいけないですね。
アイフル本社はウメの家から歩いて5分の所にあります。社員がインタビューされている様子がテレビに映ったのですが、モロうちの近所でした。どうでもいいですけどちょっとうれしい。
兵庫県の明石市と言えば日本の標準子午線が通っているところで有名です。
しかしもう一つ忘れてはならないのが明石焼き。たこ焼きのーようでたこ焼きでない、ベンベン!団子のーようで団子でない、ベンベン!
それはなにかとたずねたら!ハァー明石焼き♪明石焼き♪明石焼き♪(古いかなあ。)
そんな明石焼きを広めよう!というのかどうかわかりませんが、明石タコ検定が開催され、今日結果が発表になったそうです。80%以上の合格率。カンタンだったのでしょうか。
HPに問題があったのでやってみたら、意外に難しい。ということは受験した皆さんタコ通ということでしょうか。たこ焼き大好きなウメも頑張らないといけませんね。
はい、いよいよ本格記者デビュー。
初取材です。どこに行くかはヒ・ミ・ツ。でも遠いところです。日帰りです。うーん、なんかビジネスって感じ。
初めてなのにいきなり単独取材です。取材のコツも教わってません。あぁ、どうしよう。
とりあえず買いたてのデジカメで写真だけはバシバシ撮ってきます!
このブログを春から見ていただいている方もいらっしゃるでしょうから改めてご紹介したいと思います。
パソコン用のビデオチャットソフト(いわゆるテレビ電話ってやつです)サイトスピードです。遠くの人と手話で会話したいけど、カクカクになってしまうビデオチャットソフトが多い・・・かといって専用のテレビ電話を買うのもちょっと・・・。
そんなアナタに紹介したいのが無料で使えるサイトスピードなんです。
公式ブログには
>米サイトスピード社が7年の歳月を経て、毎秒30フレームの高画質なテレビ電話を実現しました。
と紹介されています。それを日本でGMOインターネットという会社がサービスを行っています。
ソフトは日本語に対応していてメールアドレスを登録してソフトをダウンロードすると使えます。普通に手話で会話するのにも十分対応できるんですよ。難点は使用するWebカメラが限られてしまうこと(CCDタイプならキレイ)でしょうか。安いカメラだとちょっとつらいです。
公式ブログで、新人ムラタさんがビデオメール機能を紹介しています。http://app.sightspeed.com/vm/pa16zz4fhmr1ijxnx3nhhgnqzegv84fr/7ij3/ja_JP.eucJP/197/
こういう機能もあるらしいです(ウメはなぜかエラーが出るので使えませんが・・・)。ビデオチャットもこのぐらいスムーズ。(画質はちょっと落ちます)
公式ブログではこの他にもいろんな使い方を提案しています。それにしてもこのブログ、絵文字がいっぱいです。ちなみにこのブログでウメの紹介記事が載ったことがあるんですよ。
姫さんにも気に入っていただいて使っていただいています。みなさんも是非お試しあれ~。
この季節、パリッとしたスーツに身を固めた新入社員さんやどこか動きがぎこちない新学生がたくさんいますよね。ウメが毎日通勤で乗る地下鉄沿線には会社や大学も多いのでよく見かけます。
いかにも真面目そうな感じがよくわかります。なんというか初々しいというか。
かく言うウメも一応新入職員。ピカピカなはずなのですが、どこかスレてしまっているのはどうしてでしょう?一度社会人を経験しているからなのでしょうか。
出勤はスーツじゃなくて普通の服ですし(楽でありがたいのですが)ね。もう少し新人っぽくしようっと!
大阪湾でちょっとした問題になっている「貝の毒」問題。大阪湾に毒性のプランクトンが増えていてそれを食べたアサリに毒がたまってしまうとのこと。
なんでも35個以上食べると口の中がしびれたりして死に至る可能性があるそうです。通常は大阪湾のアサリを食べることはないそうですが、大変なのは潮干狩り。
大阪湾は潮干狩りで結構有名だったりします。ウメも小学生の頃行った記憶があります。懐かしいですね。捕ってきたアサリは砂がいっぱい入っていて食べにくいものでした。
潮干狩りのアサリは当日の朝に別の所からとってきたものを埋めているので問題はないそうなのですが、万が一大阪湾にいるアサリを捕ってしまわないとも限らないので、しばらくは規制が続くようです。潮干狩り業者さんは大変ですが、安全のためには仕方がないですね。
一人暮らしを始めてから、当然のことながら自分の洋服は洗濯します。
今の時代、洗濯をするとは言っても洗濯機に洗剤を入れてボタンをピッピッピ!と押すだけです。あとは脱水まで洗濯機君がやってくれます。洗濯板で洗っていた時代から考えればホント良い時代になりました。
今の平成生まれの子どもはもしかして二槽式洗濯機を知らなかったりするんでしょうかね。あぁ・・・。
さて、その洗濯機。最近のは一人暮らし用のコンパクトタイプのものでも簡易乾燥機能みたいなのが付いています。本当は本格的な洗濯乾燥機が欲しかったのですが、それは一人暮らしには贅沢ですよね。
ウメの洗濯機には「快速からり脱水」といったものが付いていて、洗濯槽を回して回して回して回る~♪(知らない人いるなきっと。)ある程度の時間脱水をして室内干しでも乾きやすいようにしてくれる機能があります。
それを昨日(うふ、シャレ。)使ってみました。洗濯に時間はかかりますが、何をするわけでもないのでラク。結構乾いた感じになっていました。なかなかいいじゃないですか。
心まで渇かしちゃいけませんけどね~。
総務省が2006年3月末時点のブログ登録者数の統計を発表しました。
>2006年3月末のブログ登録者数は868万登録
だそうです。ウメもその中の1人。これだけの人がブログを作っているんですね。有名なところだと生協の白石さんとか、真鍋かをりさんのブログとかありますよね。
ウメが注目しているのは、現在絶賛放送中の「轟轟戦隊ボウケンジャー」に出演している人がココログでブログを作っているんです。ヒーローがブログを作るようになったんですね。いやー、良い時代というかなんというか。
ウメのブログも動画やったりあれやこれやしてますが、少しでもみなさんに楽しんでいただけるよう、またウメ自身も楽しめるように気張らずに頑張ります。
今日はシンブンの入校日。入校というのは印刷会社に原稿や写真を送ることです。シンブンというものは原稿を入れて直して直して直して直して直すものなんですね。印刷会社の人も「完成品じゃないものをこんなに行き来させるのは新聞くらいじゃないですか?」と言うくらい。
今回ウメが担当したのは紙面2面分。2面をやるだけでもあれやこれやとレイアウトを考えて大変です。慣れるまではもう少しかかりそうです。
見出しやら写真の大きさやら文字数の調整やら、シンブンの決まり事を守りつつ読みやすい新聞を・・・こりゃ大変ですね。それに加えて新たな情報が入ったら取材や原稿をもらう連絡もして・・・うぅーん新聞記者。ってまだ実際に取材に入ってないんですけどね。
あぁ、ちゃんと取材できるかな。
インターネット上で地図が見られるサービスをお使いの方は多いでしょうね。ピンポイントに地図を見ることが出来て便利ですが、スクロールするごとに読み込みするので不便と感じられた方はいらっしゃるんじゃないでしょうか。
パソコン用の地図ソフトはたくさん販売されていますが、これまた結構お高いんです。地図が好き!という人には良いでしょうが、なかなか手を出しにくいと思います。
そこで、ゼンリンデータコム デジタル電子地図をオススメします。これは地図のデータをインターネットからダウンロードして使うソフトで、スクロールもスムーズ。ほとんどの市街地で建物の大きさまでわかるので、営業マンに最適なのではないでしょうか。
1年間の使用期限付きですが、1年間で1980円だったら安いと思います。普通に地図帳を買っても3000円くらいしますからね。
このソフトは「ウメのおすすめ」でも紹介しています。このほかにもオススメ商品を紹介していますので、よかったらクリックしてみてくださいね。

本日、富士通とNECからパソコンの夏モデルが発表になりました。安くなったとはいえまだ10万円以上するパソコン。その新製品が1年に3回も発売されるんだから動きの速い業界ですよね。
以前、某家電量販店に勤めていたときも新モデルが発売されるたびに展示品やカタログ、POPを変えたりと大変でした。1年に1回くらいでいいじゃん、と思っていましたが、買う方にとっては新製品がどんどん出た方が購買意欲がそそられるんでしょうね。
今回は地上デジタル放送対応だったり、次世代DVDが見られるようになったり、FeliCaポートが搭載されていたりと、新機能もゾクゾク。あんまり見ると欲しくなるのでやめておきます。
で、写真はNECのノートパソコンなのですが、型番が「PC-LL900/FD」です。これはウメが持っている「PC-LL900/BD」から数えて4世代も新しくなっています。パソコンを買ってから2年しか経っていないのに4世代も前になってしまいました。でもまだまだバリバリ現役です。
しかし、これだけポンポン新製品が出るといつ買っていいかわかりませんね。

ここ最近はウメの「おかあさんといっしょ」熱はやや冷め気味。HDDレコーダーに録画するのも週に1回になっています。それでも見ないで過ごしてしまう週もあるんですけどね。
久しぶりに見たのですが、ビックリ仰天なことがありました。「パンツぱんくろう」というコーナーがあって、ネズミのようなよくわからない生物がトイレ関係のお話をするアニメがあるのですが、それが「パンツコインちゃん」という新アニメになっていました。でもちゃんとぱんくろうも出ていましたよ。
話はコインちゃんらしき人(?)と、豚の顔をしたベッドが喧嘩をするのですが仲直りする・・・という内容。キャラクターはナゾですがほほえましい話でした。
そして「ズーズーダンス」のまゆおねえさんがきれいになっていました。1年間でずいぶん変わったなぁと思いながら見ていました。髪型もちょっと変えて(ウメの好み)良い感じ。テレビで見られることでキレイになるのかなぁ。なんて思っちゃいました。
ウメも手話ブログで皆さんに見られればキレイになる???なりませんね。
2ヶ月ほど前に愛するムーヴ君で事故を起こしましたが、その保険屋との手続きがまだ終わっていません。
保険屋の人が電話をくれるのですが、応対できるのが平日の9時~17時まで・・・。おいおい。こっちも仕事で電話は出られないっちゅーねん。
仕方なく昼休みに電話をかけたら「1時までは昼食に出ています。」・・・まぁ相手も人間やからな。
で仕事が終わって17時過ぎにかけてみると・・・ワンコールもせずに「営業時間は、終了しました。」と留守番電話の声。やる気がなさ過ぎです。保険料を払う気がないんでしょうか・・・、なんてことを探りたくなるくらいです。
あぁ、事務所の人に断って電話をかけるしかないか。

世間にデジカメといふものが流行りだしてからはや数年。 とふとうウメもデジカメといふものを買うてみんとてするなり。
今の今まではけひたひ電話のカメラといふ、いと優れたものがござりました故デジカメが要らぬものでしたが、このたび記者になりました故に必要になったのでおじゃる。 仕事にて使いまする故、手ブレ防止機能、広角といふ機能がついていた方がよろしと聞きたもうたので、それが備わっているパナソニックのデジカメに決まり申した。
噂では、浜崎あゆみといふ娘が宣伝をしておってえらい人気だと。 ウメも流行りすたりにのっかってしもうたいう訳ですな。
(おかしな古文でお送りしました。)

♪さくらーさくらー♪
京都の桜は至る所で満開になりました。ってなことでチャリチャリでフラっと出かけてみました。 鴨川沿いや、二条城など、目的地を決めずに市内を回りました。花のにおいを感じながら「春だなぁー」と独り言をつぶやきながら。 鴨川沿いは花見をしている人がたくさんいました。カップルがね…。フッ。
帰ってきたらいつの間にか寝てしまっていました。起きたら夜9時…あぁ日曜日が…。
昨日は大阪の梅田にある某巨大家電量販店に行ってきました。楽しい楽しい電気屋へのお買い物~。しかも今回はちゃんと目的があるんです。何を買ったかは後ほど・・・。
さて、この某巨大家電量販店、実はウメの元勤めていた会社です。とは言ってもそんな長い間勤めていたわけではないのですが、このお店に行くといつも思い出が蘇ります。店頭で呼びかけをしたり、特価商品を「安いです!」とメガホンで言ったり、店内放送で売り場の案内をしたり・・・、いやーいろいろやっていました。
店員さんの中に「販売実習中」という赤い札を下げた人がいます。その人はたいていメモを持ち歩いていて挙動不審。あ、今年入ったばかりの新入社員だなーとすぐにわかりました。ウメの4年前(もう4年も前なんですね。)が蘇るようです。お客さんに聞かれてもわからないことが多いので先輩を呼んで、その後は先輩の接客の様子をメモメモ・・・ってなわけなんです。
店内の様子を見ていても、あーあの人はメーカーから来た人だ、あの人はリーダー的な人だ・・・とすぐにわかります。いやー、ウラがわかるっていいですね。まぁお店の方もいろいろ変わってるみたいですが・・・。
それにしても巨大でした。行ったのは2回目だったのですが、とにかくデカイ。そして人が多すぎる。どこからわいて出てくるんだろうと言うくらいお客さんが。店員さんもこりゃ大変だなぁ~と他人事で店内を眺めていました。あれだけ大きくて、いろいろ実物をさわれて(当たり外れはありますが)それなりの接客が受けられるのは、あそこだけですね。
勤めていたときは大変でしたが、お客としていくなら良いお店だと思います。辞めてしまった今でも電気屋の中で一番好きです。

昨日は出勤でした。 この職場では月に一回土曜日にも出勤します。
夕方にいつものように地下鉄に乗って帰ろうとしたら、ホームがものすごい混んでいます。 ウメの職場の近くには京都御所があって、この時期に一般公開をしているのです。 京都はちょうど桜が満開、入学式の時期とも重なって皆さん桜を見に来たのでしょうか。 制服を着た子供と着物を着たお母さんらしき姿も見えました。
で、電車がきたのですがすでに混んだ状態。そこにたくさんの人が乗るわけですから大変。 朝のラッシュみたいになってしまいました。
途中の駅で乗れない人も出てくる始末。この季節はいつもそうなんでしょうか。 10分電車に乗るだけで疲れました。
お買い物に出かけた帰り。 乗り込んだ阪急電車(大阪ではなんとか電車とよく言うそうですね)で向かいに立った家族に異変がありました。 両親と子供二人。お父さんは阪神タイガースの袋を持っているのでおそらく阪神ファン。 家族で大阪にお買い物にでも来た帰りなのかなーと思っていたらお母さんが外の方を向いて泣き出してしまいました。 子供は「あーあ。」的な表情でお父さんを見ています。お母さんはタオルを出して涙を拭い、ややふくれている感じです。
さあ、この家族に何があったのでしょうか。
関東の人はエスカレーターの左側に寄って右側を開けます。
関西地方では右側に寄って左側を開けると聞いていたのですが…。
京都では関東と同じで左側による人の方が多いんです。 関東の影響なのか京都独特の文化なのか…。
でも大阪ではやっぱりみなさんが右側に寄るんです。 電車で30分ちょっとしか離れてないのにこうも違うとは…。 地元の方はうまく使い分けているんでしょうね。
NHKのDIYの番組で、子供用の靴でおなじみ「マジックテープ」のことを「面ファスナー」と言っていました。 これも商品名だったんですねー。
歌のお兄さんになるためにはこういう言ってはいけないリストを作らなくては…。 (歌のお兄さんをまだあきらめてないウメ)
「面ファスナー」なんて言われてもなんのことかわかりませんよね。
FC2というサービスをご存じでしょうか。
ホームページスペースやブログ、掲示板などを無料で提供してくれているサービスサイトです。ここが運営しているFC2ブログは無料ブログの中では安定していて、デザインも多くオススメです。トラブル続きのNiftyのココログをやめるとしたらこっちに移ります。(まぁ移りませんけど。)
ここの特徴は一つのIDを登録するだけで、色々なサービスが使えると言うことです。ウメも申し込んでみました。
アクセスカウンター、アクセス解析、チャット、ランキングのサービスを利用しています。アクセス解析は今まで使っていたものよりも見やすそうで良い感じ。カウンターもかわいめのものが多くて女性の方にもオススメです。
なんでも「まとめられる」っていいですよね。
最近は夕食をきちんと自炊するように心がけています。まだ仕事が定時近くに終わるので、夜は比較的ゆっくりできるというのもあるのでしょうが・・・。
自炊とは言っても、チャーハンとか、パスタとか、丼物とか、それほど手のかからないものですけどね。最近ではエノキダケと野菜ミックスとキムチを入れたナゾの炒め物を作りました。味もナゾでした。
そんなこんなで創作料理っぽいこともこれからしていこうかなと考えております。
でも、時々無性に食べたくなるのが「まっくどなるど」。今日も無性ーに食べたくなって寄ってしまいました。チリソースがのっかったえびフィレオが販売されていたので、思わずそれを注文してしまいました。もちろんポテトとドリンク両方LLで。
身体に悪いのはわかっているのですが、やっぱり時々食べたくなるんです。身体に悪いものの方が美味しいってウメには合っているかもしれませんね。
これでも最近は脂っこいものやお肉を食べる量が少なくなっているんです。うーん、オトナになったってコトでしょうね。ふふ。
今日、ウメが書いた記事が載った新聞が事務所に届きましたー。(皆様の所に届くまでもう少々お待ちくださいませ。)記念すべき初記事です!当初はレイアウトもウメがやったのですが、校正の段階でレイアウトが変更になりました。
いずれにしても新人記者、ウメの初記事。何もわからないまま「文章をまとめてみて」と言われてまとめた文章です。きっとわかりにくい文章なのでしょうが、それは初めてと言うことでご容赦ください。
最近は次の号に向けて記事を書いています。色々情報をかき集めて、わかりやすい文章にするのって難しいですね。ここのブログみたいに気ままに書くわけにはいきませんし、裏付けをとる必要もありますし、どちらかの立場に寄らないで中立な観点で書かないといけないですしね。
でもなんだか新聞の編集してるー!って感じです。
初取材の予定も決まりました。いやー、初めてづくしです。こうやって色々な経験をして、記者として成長していけたらと思いますです。
言っちゃいます。
ウメは鼻の穴に爪楊枝の反対側を入れ、刺激してくしゃみを出すのが大好きです。そう言うときのくしゃみはたまらなく気持ちが良いんですよね。何回でも繰り返してしまいます。
まぁ、おかしいのはわかっているのですが、時々無性ーーーにやりたくなるんです。ヘックション!ヘックション!と繰り返すあの瞬間がカイッカン・・・。
関西のテレビは驚くほどプロ野球の阪神戦の中継が多いですね。
まぁ土地柄当たり前のことだから気にはなりません。巨人戦を見せられるより数倍マシです。でも阪神戦と巨人戦でチャンネル2つとられてしまったりするともの悲しくなります。
今夕方のニュース、関西ローカル放送内で阪神戦のミニ中継をしていたのですが、スタジオのアナウンサーさんが中継を見ながら盛り上がりすぎていました。まだ序盤なのに・・・。それほど阪神がお好きなようです。
ちなみにウメの中日好き度はにわかです。
懐かしいテレビ番組にかけたタイトルにしてみました。
マイクロソフトのメールソフトで有名なのが「OutlookExpress」と「Outlook」の2つがありますよね。その他にもBecky!やShuriken、様々なフリーソフトなど数え上げたらきりがありません。
でも「Outlook Express」を使っているよーという方は多いのではないでしょうか?Windowsのパソコンならどのパソコンにも入っていますし、それほど使いにくいものでもないですし・・・。
そんなウメですが、職場では「Outlook」を使っています。これはマイクロソフトOfficeに付いているソフトで、メールソフトの機能の他にもスケジュール機能なんかもついていてビジネスに便利なソフトです。ただ、家庭で普通にメール送受信するには多機能すぎるかなーと思って今まで使っていませんでした。
使ってみて・・・まぁ便利と言えば便利なのですが、やっぱり重たいですね。しかし職場のパソコンも新品!なので頑張って働いてくれています。スケジュール機能に会議や打ち合わせの予定なんかも入れたりなんかして、ビジネスっぽく使っています。
いやー、働くって良いなぁ。
クレヨンしんちゃんはややお下品なネタが炸裂するのでお母様方が子供に見せたくないアニメと言われてます。 俗にいう子供に見せたくない番組ランキングが高いそうです。 アニメの一つや二つで子供の発育に影響はないとは思いますが、やっぱり見せたくないのが親心。 でもね、子供はいつか下品なことも覚えていくんですよ。
この画面、なにやら光っている人影が野原家です。 スペシャル番組で映画を放送していたようです。ゴジラのぬいぐるみを持って家族が変身していました。
テレビと比較して映画版は評判がいいと聞きます。 お下品なネタは相変わらずなものの、家族の大切さや人間愛が描かれていました。 ウメもちょっと感動してしまいました。
映画はやっぱりいいものですね。それでは、さよなら、さよなら、さよなら。
ウメの家から歩けるところに「寺町通」という通りがあります。この通りはちょっとした電気街になっていてパソコンショップや電気屋さんがいくつか軒を並べています。
しかし、超巨大電気屋や郊外店の進出で若干寂れ気味。残念ですが、それでもウメが時間をつぶすのには十分。以前書いたUSBフラッシュメモリが安かったのもこの通りにあるお店ですし、京都で電気屋さんが集まっているところと言えばまだまだ寺町通だそうです。
その中のパソコンショップに置いてあった微妙な商品がコレ。
「光触媒のう○こ」です。写真にはバッチリ書いてありますが・・・。
光触媒という名前が付いているからにはハイテクなんだろうと思いますが、これは何かというと「ナノテクノロジーと光触媒の作用によって空気中の嫌な臭いや有害なウィルスを吸着分解します。」という効果があるそうです。
本当かどうかは知りません(-_-)
でもコレが置いてあると本当に部屋の空気がきれいになるのでしょうか???ヘンなニオイはしないでしょうねぇ。

新聞の編集を始めたものの、編集の知識を持っているわけではなく、一つ一つ勉強しながらの作業です。 原稿にするために文章をまとめたり担当の人と連絡をしたり。
その中でも気を使うのがレイアウトと編集作業。 用意された記事の中からどのように配置をするか、写真と見出しはどうするかなど、なかなか気を使います。 やはり業界で普通はあまりしないようなこともまだ勉強していないので、手探りで進めています。
レイアウト次第で読んでもらえるかが決まることもあるのでこれは大事。 でもこの作業、あーでもないこーでもないと考えながら進めるのは結構楽しいです。
もう一つ気が抜けないのが校正作業。やっぱり一つ一つの文をよく読んで、より伝わりやすくなるように、また誤字脱字がないようにしっかり読まないといけないんです。 そしてその修正するときのルールが校正記号。ぼんやりとは知っていましたが、ぼんやりというわけにはいかず、今はマニュアルに従って赤ペンをつけています。 「トル」など、だいたいは見れば意味がつかめるものですが、ここでうっかり間違えようものなら大変ですので気は抜けません。 そして自分たちは知っていてわかっても初めて読んだ人、また日本語があまり得意ではないろう者にもわかりやすい文章にしないと…と考えつつ作業をしています。
まだまだ始めたばかりなので覚えることがたくさん、ウメ色を出すなんてことはできませんが、少しずつ慣れていって みなさんにおもしろいと思ってもらえる新聞作りに励みたいと思います。
ああ、仕事がたくさん。でも働けて幸せでしす。(おててのしわとしわをあわせてしあわせ。なーむー。)
ネットやSNSで人気が出ているというお遊びフリーソフト「成分解析」というものをやってみました。
これは「半分はやさしさで出来ている」というバファリンの話を元にして作ったお遊びフリーソフトだそうです。作者さんのホームページには「適当に入力した物質の成分を解析する謎のツールです。本気にしないでください(何)。」と書かれてあります。
で、ウメの成分は・・・。まず本名を入れてやってみました。
ウメ(本名)の成分解析結果 :
ウメ(本名)の43%は赤い何かで出来ています。
ウメ(本名)の23%は優雅さで出来ています。
ウメ(本名)の21%は情報で出来ています。
ウメ(本名)の7%は夢で出来ています。
ウメ(本名)の2%は勢いで出来ています。
ウメ(本名)の2%は不思議で出来ています。
ウメ(本名)の1%は花崗岩で出来ています。
ウメ(本名)の1%はお菓子で出来ています。
ウメの主成分は赤い何かだそうです(笑)。それに優雅さもたっぷり。うーん、当たってるな(^o^)
「ウメ」でもやってみました。
ウメの成分解析結果 :
ウメの78%は利益で出来ています。
ウメの15%はむなしさで出来ています。
ウメの7%はお菓子で出来ています。
ほとんどが利益でできているそうですよ。いやー、儲かった勲章なんですかね。(笑)
まぁ、これだけのソフトなんですが面白いですので、ブログのネタにでも、酒の席のネタにでもやってみてくださいね。
帰宅すると、「督促状」が届いていました。は?督促状?
ウメは借金した覚えはありません。いつもニコニコ現金払いですから。
紙を見てみると部屋を管理している不動産屋からです。4月分の家賃が払い込まれていないので明日の午前中までに払ってくださいとのこと。
???
ちゃんと3月中にわざわざ信用金庫まで行って口座を開設して、足りる分だけのお金を入れておいたのに払い込まれてないとぬかしやがるか。
即不動産屋に電話をすると、手続きがされていないとのこと。だったら前もってそのように言ってくれればいいのに、いきなり督促状を送りつけてくるなんて気分悪いですよねー。
「調べます。」なんて言ってたけど、絶対調べてないな。ウメは支払いが遅れるとかそういうことはキライで、ムカつくので即振り込みに行ってやりました。ったく。
昼休みに職場の近くのファミリーマートへ昼食を買いに行くと、入り口近くにデカデカと掲示が。
よーく見てみると「4月4日はあんパンの日!!!」と書いてあり、その下にヤマザキのこしあんぱんがズラリと並べてありました。
今日があんパンの日だと初めて知りました。4月4日と言えば「オカマの日」(3月3日の桃の節句と、5月5日の端午の節句に挟まれたから)というのは知っていましたが・・・。ちなみに山崎製パンのホームページをちらっとのぞいてみましたが、どこにもあんパンの日なんて書いてありませんでした。
ちなみに昼食にあんパンは買いませんでした。ふふ、その程度ではのせられませんぜ。
仕事は1週間ほど前から始めていましたが、今日からは(正式には4月1日付で)正職員です。
所長が来て(非常勤なのであまり来ない)辞令を交付していただきました。辞令をいただいてこれまた新たな気持になりました。
話によると、かなーり久しぶりの新正職員だそうで、これは頑張らねば・・・と思うわけですね。
これから様々な方々にお会いして、見識を広めようと思います。
今日は4月3日。ウメダスにとっては記念の日です。
「2005年4月3日(日)、何の記念日でもない今日この良き日にブログを始めることとなりました。皆様よろしくお願いします。
なんせ気まぐれで始めたものなのでいつまで続くかわかりませんがせめて学校卒業まで1年間は続けたいと思ってます。
これから専門的に学ぶ手話のこと、家電製品のこと、家族のこと、とにかくその日思ったことを気ままに書いていくつもりですので、どうぞ気ままにごらんください。」
そうやってブログを始めてからまるまる1年が経ちました。いやー、1年は続けたいなんて書いてありましたけど、なんだかんだで1年間(1日メンテナンスで更新できませんでしたが・・・)毎日更新し続けることが出来ました!
思えば同期のちえぞうさんと「ブログやろっか。」と軽い気持ちで始めたもの。それがウメにとってこんなに大きなものになるとは思っていませんでした。飽きっぽいウメのことだから数ヶ月続けられたら十分、なんて思っていたのに・・・。これも皆さんのおかげですね。ありがとうございますm(_ _)m
ホントに何の記念日でも無かった4月3日が「ウメダス記念日」となりそうです。来年、再来年も(ブログという形は変わるかもしれませんが)何らかの形で情報発信できたらと思っています。
どーぞよろしくです。
京都のど真ん中、烏丸五条に住み始めてからはや半月がたちました。 京都駅にも、京都最大の繁華街である四条河原町にもほどよく近く、またほどよく落ち着いていてかなり住みやすいです。 数々の人に烏丸五条に住むなんて渋いと言われますが、穴場を見つけた感じ。
地下鉄の駅で考えても、京都と四条という大きな駅に挟まれて、あまり人影のない五条駅。 地下鉄に急行ができたら確実に通過されるであろう五条駅。 人が少ないあまり改札口にいる駅員も居眠りをする五条駅。 でも代々木ゼミナールの京都校と、サン・クロレラの本社、さらにアイフルの本社も近くにある五条駅。
そんな地味ーだけど住みやすい五条。 五条大橋の弁慶と牛若丸の像はまだ見つけられませんが(どこにあるんだ?)この街をもっと好きになれるようになりたいです。
住んだところはすべて都。これ、モットーにしよう。
とはいってもこのブログのことではありません。
(手話動画でもお話ししましたが)仕事先で編集を担当している新聞は、ホームページも作っているのですが、今回ウメがホームページ制作担当となりました。
ブログではない通常のホームページを作るのは大学の手話サークル時代以来です。しかも今回は大勢の方々に見てもらうホームページ。やりがいがありそうです。
いやはや、これはしっかり取り組まないと・・・ということでいろんなホームページを参考にして、どんなデザインにしようか、どんな情報を載せようか思案中です。参考にしているのは全国紙のホームページや同じ聴覚障害関係のホームページ、これらの良いところを参考にしつつ考えようと思っています。
文字ばかりではなく、イラストや画像、ゆくゆくは動画などもアップして、インターネットならではの速報なども載せていきたいと思っています。まぁ、編集部の皆さんと相談しつつ、ですけどね。
その前にかつて使っていたホームページ作成ソフトの使い方にもう一度慣れないといけません。バージョンもアップして使い勝手も随分変わりました。よーし、がんばるぞー!
近所のパソコンショップへフラッと出かけると「USBフラッシュメモリ」(いつもご紹介している変わったものではなくて普通のヤツ)の容量1GBタイプが特別価格4,980円。
おぉ!通常この容量では八千円くらいします。それがおよそ半額。やっぱり決算セールで安くなっているんでしょうかね。
買ってしまおうかどうか迷いながら店の中を歩くことおよそ10分。
やめました。
買わずに済ますことが出来ました。
ここ最近引っ越しやら何やらで出費が続いていたので無駄遣いはできません。容量は少ないですが一応フラッシュメモリ持っていますしね。
引っ越しをしてから色々な手続きをするようになりましたが、困るのが名前の間違い。書面で書けば間違いはないのですが、電話などで口頭で伝えるとよく間違われます。
ウメの下の名前は「ヒトシ」。漢字で書くと「仁士」となります。こう書くのは珍しくてなかなかいないですよね。自分でも気に入っています。
口頭で説明するときはいつも「にんべんに二と書いて、武士の士です。」と言うのですが・・・。
出てくる書面にはいつも「仁志」となっています。今回も2回経験しました。武士の士には心はいらないんですけど・・・。一応「違いますよー」と指摘すると恐縮されます。だったらちゃんと書けばいいのに。
まぁつまり、下心がないってことですね。うまいっ!!
お後が宜しいようで・・・。
3月28日に大幅なバージョンアップを行ってからココログの調子がずっとおかしいようです。
スパム防止対策のためにコメントを書き込むときに画像認証が導入されましたが、あれは視覚障害者の方がコメントを書き込むときにはどうするんでしょうかねぇ。何のお知らせもなく導入するのはどうかと思うのですが・・・。せめてON/OFFの切り替えが出来るようにしてもらいたいものですが。
見ていただいている方にはご迷惑をお掛けしておりますm(_ _)m
こんな状況が続くようなら移転も含めて対策を考えなきゃいけないですねぇ。ホント。
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