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2005年6月26日 - 2005年7月2日

2005年7月 2日 (土)

手話がうまくなりたーい 8

手話通訳者は相手がどんな手話を使うのか、それを理解したうえで相手に合わせた手話をしなければならない。
このことは通訳だけではなく、誰かと手話で話す時は必ずつきまとうこと。
自分流の手話だけでは会話ができないことも多くなってしまう。

だが、ふと立ち返ってみると、「手話がうまい」というのはどういうことなんだろうか。
(もしあったらの話だが)教科書に出てくるような綺麗な手話ができるということ?
確かに、メリハリがあって指先がきちんと伸びていたりする手話は綺麗だと思う。

ただ、相手に伝わらなければ意味がないですよねー。
そういう意味では「より多くの人に伝わる」手話を身につけるというのが大事なのでは。
あれやこれ、とつまんでいてはダメなんですよね。
それは先の「日本手話」と「対応手話」の話にもつながってくるのかも。

いろんな人と手話で通じてみたいと思っています。

悲しいとき〜9

授業中先生に「お前はマザコンの雰囲気がでてる。」と言われたときー。

確かに母とは仲がいいですが・・・、顔もソックリらしいし・・・。

2005年7月 1日 (金)

別…なんですか。

「日本手話」と「日本語対応手話」の決定的な違いってなんでしょう?
もちろん、同じものではないというのはわかります。

しかし、ウメの中ではこの2つが全く別である、ということが消化しきれていません。
何というか、「似て非なるもの」のような…。
相互が干渉し合っている、何か関係があるような…。
またそれぞれに日本語の影響を強く受けているような…。

今日の授業で(聞こえる)先生が、ものすごい勢いでこの二つを「全く別。」と言っていました。
ろう者に日本語対応手話で話すのは、フランス人に日本語を話すのと同じ、だそうです。
その例とはちょっと違うような…。「別…なんですか。」…納得するしかないんでしょうね。

果たしてウメはこの2つの手話を使い分けられるのでしょうか。

アイドリングストップ装備車

皆さん、アイドリングストップはされていますか?
地球温暖化防止のために少しでも励行したいですよね。

ウメの愛車レッツ君は、暑い季節になると自動でアイドリングストップをしてくれます。
かなりハイテクなシステム…、と言いたいところですが、
ただのエンジン不良なのでしょうね。
信号待ちをしていると、「ブルンブルンブル…」とエンジン停止。最初の頃は焦りました。
しかし、エンジンはすぐかかるので問題はないのです。
でも大丈夫なんでしょうか。

そんな、地球に優しいレッツ君。
今週は雨ざらしにすることが多く、不憫な思いをさせてしまいました。
しかし、アメニモマケズです。

ピリピリはやめよう

最近、課題が多かったり手話がうまくできなかったりで落ち込んでいる同期が多い。
みんな真面目だからなのか、自分はダメだと思っている人もいて、なんとなく同期全体が明るくない。

確かに色々大変だし、つらいことも沢山あるだろうが、だからこそウメは明るくいきたいのだ。
もちろん自分のダメなところを認識し、反省はしなければいけない。

しかし、人と人とをつなぐ通訳は、コミュニケーションが大事。
大変だから、つらいからといって自分の殻に閉じこもるのはやめよう、そういつも思っている。

同期からみたら、ウメは何にも考えてなさそうでいいなーと思われるかもしれない。
そう、何にも考えない時がないとパンクします。そりゃー落ち込む時もありますよ。

でも、できるだけまわりを見よう、自分のことだけに必死になっていては前に進まない。
それが最近のウメのモットー。
なので積極的に同期や後輩に話し掛けたりしているのです。

うるさい同期(先輩)でごめんなさいね。

懐かしのオルゴール

これはウメが小学校か中学校の時に作ったオルゴール。
作ったと言っても模様を決めて彫刻刀で彫っただけ。

そんな駄作を父が小物入れとして使ってくれていた。
塗装ははげてしまい、見た目もボロくなってしまったが、今でも活躍している姿を見ると懐かしい。
またこの彫刻が下手で、改めてウメの不器用さを感じさせる。

オルゴールがまだ音色を奏でてくれるか、確かめていない。
もし音色がでたらウメは癒されるかな。

セクシーその1

最近のお笑いブームにのって女芸人さんもたくさん出て来ているが、
今ウメのツボは変な動きをしながら「セクシーその1」と言ってセクシーを語る人。
ツボな人なのに名前がわからない。しかもたまにしかテレビにでないので見たいときに見られない。

出演情報があったら教えてください。

歌で練習

指文字がなかなかスラスラできないというのは手話学習者の悩み所ですよね。
ウメも指が動かず苦労しています。

そこでウメの指文字練習法を紹介します。
それは「歌に合わせて歌詞を指文字で表現する。」つまり歌詞に遅れないように一文字一文字ずつやるわけです。
しかし最近のナウでヤングな歌は曲調が早いのでムリ。

そこでウメは毎度おなじみ「おかあさんといっしょ」で歌われている子ども向けの歌で練習するのです。子ども向けの歌でなくてもバラードなどゆっくりな曲調の歌なら大丈夫。

どれくらい効果があるのかわかりませんが、登下校時は手が空いてるんだから動かさなきゃ、というわけでやってます。

2005年6月30日 (木)

聞こえない家族がいること

聞こえない子どもを持った親というのはどのような気持ちになるのだろう。
昔母に弟が聞こえないとわかった時はどう感じたか尋ねたら、
「頭の後ろからかなづちでたたかれたようだった。」と答えられたのを覚えている。
2人で自殺することも考えたらしい。当時のウメはそう聞いてもあまりピンと来なかった。
やはり親にとっては想像以上のショックなのだろうか。

今でこそ笑って話せる話なのかもしれないが、
ウメの知らないところで大変な苦労をしていたようだ。
とはいえ一緒に暮らしているので、ウメもその大変さを多少は見て育っている。

ただ、ウメの場合、弟が聞こえない、と言うことはごく自然なことで
ショックでも何でもなかった。
友達に話すのが恥ずかしいとか、そういったことも全くなかった。
物心ついた時からそういうものだと思っていたのだろう。
もし弟が聞こえたら…、ということはあまり考えたことはない。
あの弟がいるから、今の自分があるわけだし、こうやって手話を学んでいる。
もしかしたら弟に感謝をしなければいけないのかも。
でも幼い頃は、母はずっと弟につきっきりでちょっとうらやましかったかな。

弟をウメが育てたわけではないので大きなことは言えない。
でも弟は立派に成長して今は社会人。学生のウメに比べれば自立している部分もある。
ただ、兄としてこれからずっと見守っていきたいとは思う。

聞こえない兄弟を持てる幸せ、それは今手話を勉強しているウメにとって大きなものだ。

グーグルアース

検索サイトの雄、googleがすごい地図ソフトを発表した。
友人がそれを使っていたのをのぞき見して感動!
グーグルアース(GoogleEarth)というソフトだ。

残念ながら英語版なのだが、
人工衛星から撮影した世界中の地図を見ることが出来る。
すごいのはアメリカや東京都心部なら建物一つ一つの大きさがわかるくらいまで
確認できることだ。

残念ながらウメの住んでいる川越ではそこまで詳細な地図が出てこなかったが、
それでも空を飛んでいるような気分になれる。
それで世界中の地形がわかるからすごい。
暇つぶしにはもってこいだ。(その暇があるなら課題をやれ、というのは無しで。)

皆さんも是非お試しください。

ベッドから

今日の朝5時半頃、ベッドから見事に落ちました。
夢の中で自分が持っている腕時計が何故か増殖し始めて驚いて
のたうち回っていたらベッドから落ちたようです。

「んがっ!」と思わず声を上げてしまいました。
おかげで目覚めの悪い一日。
でも今日は眠気に耐えました。

デザイナーウメ

今や使う機会がほとんど無くなってしまったテレホンカード。
ウメが高校生だったころはちょうどポケベルが流行っていて、学校や駅の公衆電話にテレカを突っ込んで早打ちしてました。(目指せ1度数で送信!なんて。)
今やケータイの時代。高校生はみんな持っているんでしょうか…。

さて、これはウメが高校2年の時に先輩への卒業記念品として送ったもの。
ウメは生徒会副会長だったので、こういう仕事にも携わっていました。で、生徒会のメンバーにもついでにくれたわけです。

右が校舎が写ってるバージョン、左のものはなんとウメがデザインしたのです。
金色ですよー金色。センスねぇーなんて思わないでくださいね。

ちなみに(写真では見えないとは思いますが)ちゃんと度数の数字も、場所を合わせて作りました。それにしてもよく作ったもので、よくこのデザインで通ったものです。

このテレカ、ちゃんと使えるはずですが使ったことがありません。

だって思い出に穴なんて開けられない…。

クサッ!

2005年6月29日 (水)

またまた誤訳

手話のVTRを見てメモを取り、後で清書をする書き取りの授業にて。

「行事」を「広島」と読んでしまった。
2回見たのにやっぱり広島にしか見えなかった。
で、答えがわかって改めて見ると口形が「ギョウジ」と言っている。

ウメの目はふし穴のようです。きっと疲れてるんだ。うん、そうだ。
(これぞ不要なプラス思考!)

障害者自立支援法案

今手話の世界で(よろしくないが)ホットな話題といえばコレ。
「障害者自立支援法案」です。かつてはグランドデザインと呼ばれていたそうな。

ウメは地域の活動もさせて頂いているし、
手話通訳として活動している母から情報が入るので、コレがどういうものなのか、
多少なりともお勉強する機会があります。
例えば聴覚障害関係で言えば、手話通訳が1割自己負担になるかも…とのこと。
非常によろしくなさそうな感じのものであります。なんでも財源不足だからだとか。
高速道路を造る金があったらこういうところに回せばいいのに…。

さて、ウメの通っている学校では、授業でこの法案の名前を聞くことはほとんどありません。
2年になって講義の授業がほとんど無くなったというのもそうですが、
学校の中で話題にならないのです。どうしてでしょう?

ウメの通っている学校では、ろう者は障害者ではない、とされています。
あくまで文化的に違う人としてとらえられています。
障害者に関する知識は、手話通訳士一次試験の対策として勉強しますが、
皆さんが想像されているほど障害者福祉について勉強する機会がありません。
一学生がここでどうこう言ってもどうしようもありませんが、
とにかく、様々な考え方を受け入れる頭を持たなければなりません。

ただ、こういう法案があって今年中に通りそうで、今反対運動が激しくなっていること。
これは事実であって、私たち手話学習者、通訳を目指す者が知らなければならないことだとウメは思うのです。
だからこそ自分から情報をつかまえる、教えられているだけではダメなんだと思います。

とか言いつつ、最近は活動も満足に出来ていませんが…。偉そうなことは言えませんね。

醤油の量

いつものように父が先に夕食をとろうとした食卓にて。

(冷奴にかかっている醤油を見て)
父「これ少ないよ。もうちょっとかけて。」
母「いいの!塩分控えめなんだから。」
父「これじゃあ味がしないじゃないか。」
母「充分よー。だから控えめでいいの。」
父「…。」

母の勝利。
母の口調は呆れた感じだったが、なんだかんだ言いながら父の身体を気遣っているのだろうか。

まあほどほどに仲良くしてください。

この瞬間

駅のホームに電車が滑り込んでくる瞬間。
ちなみにこの電車は西武鉄道最新型の20000系という車両。新しくて乗り心地もステキ。
ウメはこの電車が入ってくる瞬間が好きなのです。あと駅に止まる時も好き。
こんな人なかなかいないですよねー。完全に電車男です。

そんなわけで毎日ちょっとした幸せを感じているウメでした。

身体の動き

手話をするときは身体を動かすこともある。
今日授業で習ったのは表現と共に身体を前後に動かすこと。

例えば、同じ「依頼される」という場合でも、身体を前にだすと、喜んで受けるという意味に、
身体を後ろに引くと、いやいや受けるという意味になる。
手話を使わない場合でもやる気などによって、身体を前に出したり後ろに引いたりする。

このような自然な動きを手話はたくさん取り入れている。
(こういうのも何だが)ホントうまくできてるなぁと思う。

朝からくさい

朝から母が「あんたなんか焼肉のような匂いがする」と言う。
えっ、焼肉…。しばらく食べてないのに。

考えてみたら昨日の夕食で食べた豚キムチの匂いらしい。
母「あれは本格キムチだったからねー」
なんだ、本格キムチって…。

ちゃんとお風呂にも入ったし歯も磨いているのに匂いが残ってしまっていたのである。

仕方なくいつもはつけない香水をつけ、ストロングミントのガムをかんで出掛けるウメなのであった。

2005年6月28日 (火)

雨が降らない

梅雨だというのに雨が降りませんね。
やっぱり降る時に降ってくれないと季節の変わり目を感じられません。
まだまだ身体は夏って感じじゃないです。

そしてウメは水不足が嫌い、というか心配性です。
ダムの貯水率とか気にしちゃってます。
断水とかしちゃうととっても困ります。

今のところウメが住んでいる利根川水系は深刻ではないようですが、
今後も雨が降らないとダムの水が減ってきてしまいます。

皆さん、節水しましょう。

エイリアン

今日は映画の一場面を再現する授業。
ろうの世界ではかなり有名な俳優であり、おもしろいお兄さんであるS先生の授業だ。

今日は初回だったのだが、映画の一場面を見て手話で再現をするというもの。
CLとロールシフトの勉強だ。
手話だけでなく、表情など様々なものを使って再現する。

ウメは、初回から当たってしまった。
しかも「人の身体からエイリアンが出てくるシーン」という何ともグロテスクなもの。
食事中にある人が突然苦しんで、その中からエイリアン出現!
血も出てくるR15くらいでもいいようなシーンを覚えなければならなかった。
いやー、ウメもグロテスクなものは苦手です。
授業でもし今後、出産に立ち会ったらお前はたぶん倒れるだろう、と言われました。その通り、たぶん倒れます。

いやー、エイリアンを手話で表現するなんてなかなか無い機会ですね。

おじょうひん。さんも変わりました

おじょうひん。さん改めいちご。さん改めおじょうひん。さんのブログ、
「手話とえびふりゃー。」も変わってました。

ウメも毎日拝見する時間はないのですが、
(自分のブログばっかり更新してないで他の人のブログも見ないといけませんね。)
デザインも新しくなり、またお名前も「おじょうひん。」さんに。

なんか響きがいいですよね。
おじょうひん。さんって。ひびしょうじん。もいい響き。

これからもどうぞよろしくお願いします。

一期一会が変わりました

お友達のちえぞうさんのブログ「一期一会」
リニューアル。

テンプレートを使わないで自分でカスタムしたそうです。
うーむ、先を越されてしまいましいた。やろうやろうと思っていましたが見事に後回し。
それにしてもシンプルだけどかわいい、しかも夏らしくさわやかなデザインですね。

ウメもテンプレートを渡り歩いていないでがんばってカスタムしないと。
でもセンス無いからたぶん電気屋さんみたいなデザインになるんだろうな。
今度時間が出来た時、たぶん夏休みくらいでしょうか。
がんばってオリジナルデザインにチャレンジします!

偶然

今日所用で行った都内からの帰りの電車で、毎週火曜日に通っているバレーサークルにいた友達とばったり会った。
彼はもともとセンターの入所者だったのだが、この春に卒業し、就職した。
その彼が、同じ電車の、同じ車両の、同じドアから入ってきた時はびっくりした。
彼は仕事の帰りでいつもこの時間(10時過ぎ)の電車だそうだ。(お疲れ様です。)
ウメも偶然友人と一緒に帰ることになり、いつもは使わない電車だったのだ。

こんな偶然があるものだと驚いた。
しかも彼が弟と同じケータイを(色も)持っていたことにさらにびっくり。
聞けば発売日に買ったらしい。

偶然は重なるものですね。
いい出会いがありました。

2005年6月27日 (月)

クールビズ

ウメももう20代半ば。ばりばりのサラリーマンでもおかしくない年頃だ。
なのに今学生だということでなるべく若く見えるような格好をしているつもりだ。

しかし今日は所用があってすこしキチッとした格好で登校すると、「ホントサラリーマンそのままだよね」と言われる始末。
事実、学校の一階にある事務(現在クールビズ推進中)の人の服とかぶっていた。

悲しいかなこのかぶり。やっぱりサラリーマンに見られる年頃なんですねぇ。

「念のため」

今日弟は会社が休みなようで、朝からうだうだしていた。
その弟、どうやら夏バテになったらしく、食欲がなく体がだるいと言っている。
「念のため」風邪薬を飲んだと言っていたが、風邪薬ではないんじゃないかと思う兄。

その「念のため」。弟は指文字で「ね」「ん」、と手話の「目的(ため)」と表現した。
それはないだろーとは思ったがそういうなら仕方ない。

ところで「念のため」ってどうやるんでしょう?

うもうふとん

近所の大型ホームセンター「カインズホーム」にて1980円なーりー。

さすがにこの値段なので本物ではないと思うが、やはり「ダウン」とか「フェザー」とか書いてあると気分も高級志向。
実際普通の肌かけふとんより軽い軽い。
しかも洗濯機で丸洗い可能!ここポイントですよ。奥さん。

この夏はコレにお世話になります。

どうせ寝相が悪くてはだけるのがオチですけど…。

2005年6月26日 (日)

花沢さん

「イソノくーん!」のモノマネが昔得意でした。
今では声変わりをしてしまったからか全然似てない!と苦情が来ますが…。

応用編で「ちびまる子」ちゃんの山田君(同じ声優さん)もやってみましたが、
これまた似ていない。

以上、愚痴でした。

ウメの生い立ち10 〜元卓球部〜

中学校の時は卓球部に入っていました。
というと、必ず「そんな感じ。」と言われる。

そんな卓球部、1年もしないでやめてしまったんですが。
先輩達はとっても優しかったのを覚えているのですが、
その頃から始まったんですよ、生徒会活動が。
ホント物好きですよね。

だからピンポンでは無いくらいの卓球の技術はあるはずです。
たぶん…。

ウメ的手話通訳七つ道具 その7

ウメ的手話通訳七つ道具もやっと最終回を迎えることになりました。
最後の7つ目は「手」です。

道具というわけではありませんが、やはり手話通訳者は手が大事。
いわば手のタレント、手タレです。
手の動き、位置、形、その全てが手話通訳には大事。
読んで字のごとく「手で話す」これが手話っていうものですからね。

それだけに手を怪我しないように気をつけなければなりません。
ウメは毎週火曜日バレーをしていますが、突き指には注意ですね。

うたた寝で見た夢

今日も今までうたた寝。いつの間にか寝てしまっていた。
課題や来週発表する卒業研究の準備をしなければいけないのだが、
やる気が起きない。これからがんばりまーす。

西武VS楽天のラジオ野球中継を聞きながら寝ていたのだが、
夢の中でもその中継を聞いていたらしく、
しかも楽天の岩隈さんとウメがしゃべっていた。
夢の中の試合で別のピッチャーが登板しているのに、岩隈さんが
出場していて、ウメが「こういう時はどこを守られているんですか?」と、
岩隈さんに尋ね、「サードとかですかねぇ〜。」というやりとり。
夢の中のウメは「へぇー大変ですね。」と感心していた。

で、夢の中の試合は楽天が10点ぐらい入れて勝っていたのだが、
実際の試合は西武が勝っていた。
起きた時に中継を聞いて、「あれ、楽天が勝ってたんじゃないの?」ってな感じ。
不思議な夢でした。

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