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2005年5月1日 - 2005年5月7日

2005年5月 7日 (土)

手話は便利?

当たり前だが手話は手で話す言葉で口で話す言葉ではない。
口型といって、口の形が重要な要素を持っていることはそうなのだが、
口なしでの会話も往々にして成り立つ。

弟と食事中にする会話は手話が多い。
モグモグさせながらだとはしたないので、手を使うのだ。
で、片手でお茶碗やら箸やらを持っていることが多いので、
片手のみの手話での会話となることもある。
まあそこは兄弟、言いたいことは伝わるものだ。
そんなに難しい話題でもない。(ちなみに今日の話題は明日の母の日について)

私たち聞こえる人にとって、こういうとき「手話は便利」だと考えてしまう。
しかし、聞こえない人たちにとって、それは「便利」なものではなく、「必要」なものなのだ。
私たちはどうしても音声に頼ってしまう部分がある。手話は音声という地盤があって、
手話があると「便利」なものとなってしまうのだろうか。

手話は「便利」なものではない、とウメは思う。
私たちが使う音声言語が「便利」かと言われると、そうは思わないはずだ。
ただし、ウメも手話を学習していて「便利だな」と思ったことはある。

言いたいことがよくわからなくなってきた。
要するに、音声言語と視覚言語、この全く違った2つのものを
「必要」に応じて使い分けられるようになれば、
それがバイリンガルな人ということなんだろう、と思った。

ウメはまだほど遠いな。

父の還暦

今日5月7日は父の誕生日。
なんとめでたく還暦である。もう60歳。
還暦といえば赤いちゃんちゃんこ。なぜだろう?

父が永年勤めてきた会社も今月末で定年退職。
退職したら毎日どうするんだろう、と息子は心配している。ゴルフ三昧か?
でもこんなウメを養ってくれているのも、父がおよそ40年間
会社に通い続けてくれたおかげです。

感謝の気持ちを直接言葉では言いにくいので、誕生日プレゼントなるものをあげてみました。
たぶん今までで初めて。
ちなみに部屋着なのですが、微妙にサイズを間違えたウメ。
でもプレゼントをあげたときの父の顔はうれしそうでよかった。

あと少しですが、がんばって働いてくださいませ。
そして、これからものんびり元気で暮らしてください。

おじさん

今日は姪がウメ家にやってきた。
生後6ヶ月になるのだが、やばいくらいかわいい。

ハイハイしようとして手足をジタバタさせる様子。
何時間見ていても飽きない。
でもおじさん(ウメ)のお世話ではどうやらご機嫌斜めなご様子で、
お父さんお母さんの顔を見るととってもかわいい笑顔を出してくれた。

ジェラシー。

雨…

ゴールデンウイークもあと2日になりました。昨晩眠れなかったウメも短いながらも寝られました。

が、寒い。外は雨…。足先が冷えて目が覚めてしまいました。
ウメは(末端)冷え症で冬はパソコンのキーボードが打てないくらいに冷えることもあるんです。

やっと手足の冷えから解放されたと思ったのに…。

手話をする時も冬なんかだと手が動かないので大変かも。
まあそれ以前に言うほど手が動かせるかどうかは謎…。

眠れぬ森のウメ

眠れない…。

みなさん、眠れない時ってどうやって寝ていますか?

昼寝しすぎたか…。

2005年5月 6日 (金)

弟の「迷言」!?

インターネットで明日の天気を見て一言。

「あっ明日は大雨だから、晩ご飯は天ぷらだなー。」

えっ。雨だと天ぷらなの?初めて知った。

子どもの夢

男のコなら一度は見たことがあるテレビの戦隊もの。

ウメは去年放送された「特捜戦隊デカレンジャー」の大ファンだった。
今までの戦隊ものとは一味違うテイストにホレた。
特に黄色い人の往年のギャグと知的な感じがたまらない。
さらにあの石野真子ですよ、石野真子が出ていたんです。♪狼なんて怖くない♪知ってますか?
しかも変身するんです!ウホー。あっ失礼しました…。

で、なぜに今頃こんなことを書いているのかというと、今日やっと最終回(実際は最後の6回分まとめて)を見たのである。
録画はしてあったのだが、楽しみが無くなるのと時間がなかったのでなかなか見られなかった。
いやーやっぱり「正義は勝つ」んですよねー。わかっていてもスッキリ。
世の中に正義があふれればいいなーと思います。
ちなみに現在放送されている「魔法戦隊マジレンジャー」は見てません。ちょっとなー。

デカレンジャー万歳!

骨董品?

今日母が洋裁をしていた。なんでも夏服をつくるらしい。いずれは孫の服も…なんて考えているようだ。すっかりおばあさんだ。

洋裁に使っている型紙がコレ。
なんとウメが生まれた年の新聞である。ビックリ。

母は25年間もコレを使っていたのだと思うとすごい物持ちのよさだ。

記事はベトナムの話のようだ。それにしても色褪せ具合いが時代を感じさせる。

ウメも真っ白な心が色褪せないように…なんて。
失礼しました。

ウメの生い立ち 2 〜めぐみ〜

ウメが生まれ落ちてから2年後、弟が生まれる。その時はまだ聞こえていたらしい。
弟が小さい頃、肺炎にかかり、それで聞こえなくなったと聞いている。
ウメはその頃の家族の激動は覚えていない。まあウメも小さかったわけで普通覚えてないか。でも一回だけ母が泣いていたのを覚えている。

記憶があるのは母が弟を手を引いて発音教室に連れていく姿。なんだか無性に寂しかった思い出だ。
ウメも何回か発音教室に連れていってもらったことがある。遠足みたいで楽しかった。

ウメが幼稚園に入るころ、弟は毎日のように発音教室に通っていたので、ウメは延長保育に預けられた。
当時公立では延長保育をしているところがなかったので、私立の「めぐみ幼稚園」に入園。
この幼稚園は仏教系でおっきな仏像があって、お作法の時間があったことを覚えている。そういえばお弁当の野菜が食べられなくてよく残されたなー。
そのあとの延長保育、「たんぽぽ組」。高田先生が優しかったなー。ペットの(何故か)ニワトリ「ぽぽんた」がいつも鳴いていた。これは懐かしいいい思い出。
苦い思い出もある。もう一つのペットの犬(名前忘れた)を散歩させたのだが、吠えられて恐くて逃がしてしまったこと。(ウメは今でも犬が苦手です)あの時は先生と園児総動員で探しました。ウメは恐かったのと犬がいなくなるんじゃないか、先生に怒られるんじゃないかというので泣きっぱなし。でもそれも懐かしい思い出。
夕方6時過ぎに母がスクーターで迎えに来てくれる。帰りに母のスクーターの前に立って乗っている時が、母を独占できているみたいで子ども心に幸せでした。
兄弟が多いとかまってもらうのも大変ですよね。

ちなみにこの「めぐみ幼稚園」は今はもうない。噂では園長が逮捕されたらしく、廃園になってしまった。なにしでかしたんだ?園長。

小さな地球博

このゴールデンウイーク、「愛・地球博」に出掛けた方はいらっしゃるだろうか。
万博といえば昔住んでいた家の近くに万博記念公園があってよく行ったものだ。
芸術は爆発だー!の岡本太郎氏作の太陽の塔、子どものころなんだこりゃと眺めたものである。ウメには芸術のセンスがどうもないらしい。

そんな万博が小さくなってウメのところにやってきた。中に入っているのはキッコロくん。
学校の友人がお土産に買ってきてくれたものだ。今は相棒のケータイといつも一緒。

友人いわく「日立のパビリオンがお勧め」とのこと。まだの方はどうぞご参考に。

ウメはこのキッコロくんで地球博を満喫します

2005年5月 5日 (木)

今日も手作り

今日の夕食。

母の手打ちうどん。何年かぶりに食べたがやはりうまい。打ちたてのうどんが食べられるということはウメ家にいるからこそだ。

写真を撮ろうとしたら「ダメよーうってるとか撮らないとー手作りかどうかわからないじゃないー」と母。
いや、手作りって書きますからちゃんと。

手作りうどんと昨日の残りの手作りピザが夕食でした。

手作り和洋折衷。やはり母は偉大だ。

ウメの生い立ち 1 〜出身?〜

またシリーズものを。
2ウン歳に至るまでのウメの生い立ちをご紹介したいと思います。

よく自己紹介するときにどこ出身って言いますよね。
ウメの場合あれが困るんです。
この世に生まれ落ちたのは埼玉県川越市の愛和病院(地元では有名)なのですが、
それは母が実家のあった川越にウメを産みに帰っただけで、住んでいたわけではないのです。
で、当時住んでいた所は大阪府。

こういう場合、どうなるんでしょうか?
ウメは面倒なので川越を出身としています。
大阪には十数年ほど暮らしていましたが、すっかり大阪弁もでないので、いいかなーと。

生まれ落ちた時は3800gもある巨大児で、まんまるで女の子みたいだったそうです。
母は女の子がほしかったようで、(ウメを含めて)3人もがんばったと言っていましたが、
みんな余計なモノがついていたと笑いながら冗談を言っていました。
すくすく育った今は巨大とはほど遠い大きさです。

ちなみにウメが生まれ落ちた時間は夜10時03分。
こんなこと知ってるなんて珍しいですよね。

ウメ的手話通訳七つ道具 その3

ウメ的手話通訳七つ道具も3回目になりました。
といっても3回目くらいまでは全然ウメ的ではなく、普通のものです。
4つ目からどうしようか今から迷ってしまいます。

それはさておき、3つ目は、そう、時計です。(汚くてすみません)
どんな仕事をするにしても時計は欠かせませんが、手話通訳にもどうやら必須のようです。
聞こえない人との待ち合わせの時間、自分が通訳している時間、
パートナーがいる場合は交代時間の把握、などなど、やっぱり時計は大活躍。
通訳は時間との戦いです。

タイムイズマネー。(2回目。)

でも手話をしているときは腕時計ははずした方がいいですよね。
懐中時計のほうがいいのかな。あれ持っている人って知的な感じがします。

ちなみにウメはデジタル式が好きです。
アナログ式の腕時計ってパッと見たときに時間が把握できないんです。
壁掛け時計はアナログがいいんですけどね。
変なヤツです。

もうひとつの…

またこのネタかよーとおっしゃらずに。

「おかあさんといっしょ」、今日はファミリーコンサート(ファミコン)の放送がありました。
久々のファミコン放送、ウメは感激です。

実は「おかあさんといっしょ」にはもうひとつ、「BSおかあさんといっしょ」というものがあるんです。
放送時間は5分短く20分。BS2でやってます。

で、何が違うのかというとおにいさんとおねえさんが違います。
特に歌のおにいさんはおにいさん??というくらいの人です。
ちなみにダンスのおねえさんはいなくて、体操のおにいさんが今風な若者で、番組全般に渡って出ずっぱりです。
また、全国の民謡を勝手にアレンジした「なんちゃって民謡」や、各地方局を回っているのが特徴。
どこかショボさ…いやいや素朴さが残っていてまた違った癒しをもらえます。

BSが見られる人は是非どうぞ。

着信音

ウメはケータイの着信音をグループで変えている。しかし変えているのはメールのみ。
電話はあんまりかかってこないので(悲)、一つの着信音ですぐ電話だとわかるようにしている。
グループは色々あって、学校の同期、家電量販店の人たち、地元の友達、店、大学時代の友人など、
音が鳴るとどのグループの人かすぐにわかるようにしている。

でもウメは飽きっぽいので2週間に1回は曲を総入れ替え。
だいたい新曲にしていることが多いのだが、
家電量販店グループだけは、その店のテーマソングで固定。
あとは気分でころころ入れ替えている。昨日もその作業をした。

そうすると一瞬どのグループからの着信かがわからなくて新鮮。
すぐ慣れるんだけど。この作業、ちょっと無意味かもしれない。

もちろん、電車の中や授業中はちゃんとマナーモードにしてますよ。
みなさん、お気に入りの着信音ってありますか?

おかあさんといっしょの歌の着信音をゲットしたい…。

うたた寝で

GWも後半、こどもの日だというのに、
ウメは午前中からうたた寝してしまった。
「こたえてちょーだい」を見ていたつもりが気がつくと「笑っていいとも」の後半に。

朝食→寝る→昼食。
なんだこのサイクルは。ダレ過ぎ。
午後はがんばって起きていようと思う。

今日のうたた寝で寝違えた。
左に首が回らない。
どんな格好で寝ていたんだ、ウメは。

賢いヤツ

ウメ愛用のリモコン。
一見すると普通のリモコンだが、普通のリモコンじゃあーりませんのよ、奥さん。

これは5つの機器までの信号が学習できる学習リモコン。
ウメはコレに「テレビ」「HDDレコーダー」「ビデオデッキ」「コンポ」「エアコン」の
5つの信号を学習させてます。
複雑な操作はできないけれど、コレ一つでだいたいの操作ができて便利。
もともとあるリモコンも傷まないし。ウメの生活必需品。

しかし、ソニー嫌いのウメが持っているソニー製品って
これだけのような・・・。
なぜソニー嫌いかって?だってなんかお高くとまってる感じがするから。

2005年5月 4日 (水)

手作り

ウメの母は料理上手。
パン、うどん、お菓子などいろんなものを手作りしてくれる。

で、これが今日の夕食、母の手作りピザ。
母自慢の一品。今日も「これだけのものを買ったらいくらすると思ってんのよー」といいながらオーブンから焼きたてを出してくれた。
確かに、手作りのものが食べられるということは幸せだ。一人暮しをしてからその幸せをさらに実感するようになった。

母は偉大だ。料理もそうだがなんでもこなす。手話通訳をはじめ、洋裁、ピアノ、パッチワーク、着付け、IHクッキングヒーターデモンストレーションおばさん…。

その器用さはウメには遺伝しなかったようだ。遺伝したのは顔とおしゃべりなとこだけ…かな。

GW半分終了

学校生活最後のゴールデンウイークもあっという間に半分終わってしまった。
家電量販店に勤めていたころはゴールデンウイークなどというものは存在しなかったので今のウメはかなり恵まれているだろう。
お仕事をされている皆さん、お疲れ様です。

しかしどうして休みの日というものはあっという間に過ぎていくのだろうか。そしてどうしてウメはなかなか課題をやる気になれないのだろうか…(それは個人の問題ですね)

よく言われますが楽しい時間というものはあっという間に過ぎていきますよね。
どうしてでしょうか?

思えば学校に入ってからの一年間もあっという間でした。それだけウメにとって充実している時間なんですかね。

この時間、今は色々大変だけど貴重な時間だと思って前向きに勉学に励みます。

タイムイズマネー。

手話は福祉?

手話を勉強しているというと、たいていの人は「偉いねー。」とか「すごい。」など、
まじめに勉強しているというイメージを持ってくれる。
ウメの中では福祉を勉強しているというイメージはあまり無い。

手話の勉強は言ってしまえば英語を勉強するのと同じ…という訳にはいかない。

今までや現在のろう運動や、聴覚障害について様々な知識も同時に得ないといけない。
また聞こえない人たちの活動を支援し、世間に知ってもらわなければいけない。
手話の技術だけをいくら磨いても、実際に活動をしていないとあまり意味をなさないのだ。
そういった意味で手話は福祉分野に属するのかなーと思う。

言語通訳としての手話通訳、福祉通訳としての手話通訳、
この両面を兼ね備えた手話通訳者が最もすばらしいのかなあ。
これって相反するものでないかい?共存は難しいなあ。

手話の行く先…どうなるんでしょう?

川の流れのように

ウメ家の近くをながれる入間川の河川敷から撮影したものです。
河川敷で川の流れを見つめているとなんだかほっとします。今日は友達と河川敷でまーったりしてました。
近くで水遊びをする子ども達がいてその光景は微笑ましいものでした。

川が流れるように穏やかな人生を送りたいと思いました。
ある晴れた水曜日の午後の風景でした。

2005年5月 3日 (火)

思い出がいっぱい?

学校では一学年25人を3つのグループに分けて実技の授業が行われる。

先生によって課題が出されてそれを事前に収録して授業中に先生に見てもらう形式が多いのだ。

収録するのがこのテープ。ミニDVテープだ。小さいお子様がいる家庭ならこれに素敵な家族の思い出を撮るんだろうなーと思いつつ、ウメはこれに自分の手話を撮るのだ。自分の下手くそな手話もある意味思い出。
時に何十回も繰り返し撮り、まさにテープが擦り切れる勢い。やっとの思いで撮ったものを見てもらうときは正に緊張。このトキメキ、いやいやドキドキは1年たった今でもまだ慣れない。

しかしこんな小さなテープに高画質で1時間も録画できるなんて時代はすすんだものです。
これがなかったら授業はどうやって進めてたんだろう。まさか生本番!?

時代の進化に感謝。

ウルトラ君

大学時代に後輩からもらったもの。何に使うのかはさっぱりわからない。ウメ部屋のマスコット的存在。
ちなみに一人暮し時代はトイレで迎えてくれていた。

ところでこの方どなた?ウルトラ???

すいません、特撮は戦隊ものしかおさえてないんです。ちなみに去年ハマったのが「特捜戦隊デカレンジャー」。毎回録画して見ていました。実はまだ最終回を見ておりません。見てしまうとウメの青春がまた一つ終わってしまいそうで…。
(デカレンジャーについてはまたの機会にアツく語ります)

怪獣が来たらこのウルトラ君に守ってもらいます。

手話がうまくなりたーい 3

ふと思ったのだが手話がうまいというのはどういうことなんだろう。
ビデオに出てくるような美しい手話ができることなのか、
どんな人にも通じる手話ができることなのか。

聞こえる人の中でウメが手話がうまいと思う人は何人もいるが、
そういう人たちは、手の動きがしなやか。
焦っているわけでもなく、のんびりしているわけでもない。
実に自然に動いているのである。
手にムダな力が入っていないのがよくわかる。
まずは手のムダな力を抜くことから始めた方がいいのかな。

この日本語に対応する手話ってなんだっけ????
そう考えてしまうとドツボにはまってしまいそうなので、
ウメはとりあえず意味をつかんでみるってことを心がけています。
読み取りの時も、一つ一つ全部読もうとすると、確実に無理なので、
ぼやーっと見て意味をつかむ。いや、ぼやーっと見ていたら意味はつかめない。
手の動きを追うんじゃなくて視野をひろーく。


でないと、ウォーリーは見つからないですよね。

たこ焼き

今日のウメ家の夕食はたこ焼き。
たこ焼きのみ。他なし。
ウメの大好物はたこ焼きなのでまさに至福の時。
20個以上は食べたかな。

たこ焼きをするときはいつもウメが担当する。
今日は60個回したかな。
最新式のホットプレートだと一度に30個できるのですばらしいのだが、
非常に忙しい。

それにしてもうまかった。まだ食べ足りないくらい。
たこ焼きは自分の家で作るのが一番いいですね。

ヘイ姉ちゃん

ウメはナンパというものをしたことがありません。
残念ながらされたこともありません。

ウメの中ではナンパというのは「ヘイ姉ちゃん」という昭和のセリフしかでてこないのですが、今時のナンパ事情はどうなっているんでしょーか?

ちなみに合コンも好きではありません。酒が強くないというのもありますが、何が楽しくて知らない人と飲まなきゃならんのだと思ってしまうわけです。

こんなんだから出会いがないのかなー。
…いや、今は出会いよりも勉学に励む時期なのです!!そーなんです!


今は両手が恋人…なウメでした。
(失礼しました)

アイデンティティ (その1)

突然ですがアイデンティティについて。

アイデンティティ=自己同一性と訳される。
難しい言葉だ。

この学校に入ってから、「ろう者」のアイデンティティについて勉強する機会が何度かあった。
自分は「ろう者」として誇りを持ち、「日本手話」と「ろう文化」を身につけている。
聞こえない=マイナスとはとらえない考え方だ。
(医学的に)聞こえない人は第一言語として視覚言語である「手話」を身につけるのが自然だという考え方。
それを口話法などによって無理矢理音声言語を入れようとするのは「ろう者」への人権侵害だという。
・・・コレについてはもう少しウメの考えがまとまってから書き込みたいと思う。

ウメは聞こえる人間なので、普段「聴者」としてのアイデンティティについて考える機会はない。
聞こえる人の文化「聴者文化」なんて言葉を何度か聞いたが、うーん、って思う。
それってどうなんだろう。
アイデンティティというのは「聞こえる」、「聞こえない」というだけで分かれるものなのか。
もっと様々な要因が絡んでくるのではないか…。

アイデンティティという言葉はウメもよくわかっていないので、どんなものなのか説明することはできないのだが、
自分が何者であるかということ、なのかなあ。
たとえば、この日本にいれば日本人であることはいわば当たり前で、日本人としてのアイデンティティを感じることは少ないわけだが、
もし外国に行ったときは、周りに日本人がいないわけで、そういうときに「自分は日本人だ」というアイデンティティに気がつくのだろうか。

話を聞こえない人のアイデンティティに戻すが、
第一言語として手話を獲得できなかった聞こえない人(いわゆる難聴者)はアイデンティティを獲得することが
非常に難しいという。
「ろう者」の世界に入れないし、「聴者」の世界にも入れない。
そうやって苦しんでいる人もいるかもしれない。

以前、弟とまじめな話をした時の話をしたいと思う。
ウメ「○○(弟の名前)はろう者?」
弟「うん。」
ウメ「難聴者じゃないの?」
弟「別に、どっちでもいい。ろう者でも難聴者でもどっちでも構わない。」
 「自分の生き方を進んでいくだけだ。」

弟は口話法で育ってきて、後から手話を獲得したので、
いわゆる(文化的な)「ろう者」ではない。
ただ、自分が「聞こえない」と言うことを受容し、しっかり前向きに生きている。
(少なくともそう見える。)
きちんと弟なりのアイデンティティを獲得できているんじゃないか?
聞こえない人の中にも様々な生き方をしている人がいる。

もちろん、「ろう者」のアイデンティティを否定しているわけではない。
だがしかし、同じように難聴者のアイデンティティも存在するのではないか。
ウメはこの学校に入ってからずっとそう考えてきた。

そんな会話をしてから、ウメは聞こえない人のアイデンティティに興味を持つようになった。
そしてその人の人生における「集団と個のかかわり」についても。
その個人のアイデンティティ形成における集団の影響について。
このテーマを学校の卒業研究にしようと思っているのだが、今のところ範囲が広すぎて、
まだ絞り切れていないというのが現状だ。


どなたか、良いお知恵を・・・。

キムチうどん

最近のウメ家の昼食は7割でキムチうどん。
焼きうどんのキムチバージョンなのだが、簡単でうまい。
母にとっても簡単らしく、何の味付けも考えずに
フライパンにうどんを入れて、キムチを入れて焼くだけ。
キムチは食欲が出るし、健康にもいい。

しかーし、今日のは辛かった。
辛すぎだよ、おっかさん。
弟も同じ感想だったようで、思わず食べ終わった後同時にアイスを取りに行ってしまった。
こういうところが似た兄弟なのかなあ。

詰め替え その2

さっきリビングのプリンターのインクを詰め替えた。
母が「出が悪くなったんだけど、壊れたの?」と言うからだ。
いやいや、壊れるには早すぎる。
慣れた手つきで詰め替えられたと思ったら、
見事に手にかかってしまった。

詰め替え完了後印字テスト、やはり安いインクだけに
純正のモノより出が悪い。
もうちょっとマシなモノを買ってこようかな。

2005年5月 2日 (月)

黒糖コッペ

今日学校でひもじい思いをしていたら
同期で同い年で同じドラゴンズファンの友達に黒糖コッペ(の半分)をめぐんでもらった。

うまい!うますぎる!

幸せなひとときだった・・・。

学生生活必需品

大学生や、営業のお仕事をされている方なら一度はお世話になったことがあるモノ。
プレゼンテーションソフト「PowerPoint」です。

ウメが通っている学校でもこのPowerPointを使う機会が意外に多い。
みんなの前で発表することで、話し方の勉強にもなるし、
通訳の授業の時の発表者が使用することもある。
そしてなんと言っても「卒業研究」これの発表会には
このソフトが欠かせない。

このソフト、ウメは高校の頃から使用していたが、
高校の頃は使い方をかなり間違っていた。
図形を描いて印刷するソフトだと勝手に思いこんで、
文化祭のパンフレットをPowerPointで作ったのを思い出す。
思いこみというのはおそろしいものだ。

これは「アカデミックパック」といって、学生さんや教職員だけが
お安く買えるもの。中身は変わらない。
旧バージョンは持っていたのだが、どうせ使うなら学生で安く買えるうちに・・・。
そう思って買ってしまった。1万2千円也。
こういうモノに使う1万2千円はフッと出せるのに、
服とかになるとどうも出なくなる。この辺がオサレに慣れない原因だろうなあ。

高い金を出して買ったからにはとことん使わせて頂きますが、
その前に卒業研究の内容なんだよなー。

はぁ・・・。

弟のゴールデン?ウィーク

弟の仕事は休みが不定期だ。

このゴールデンウィークは1日、3日、5日が休み。
まったくゴールデンではない。
本人いわく「微妙な休みだな。」まさに微妙だ。

本人はそういうもののあまり気にしていないようで、
明日は「寝まーす。」とのこと。
たまの休みです。どうぞごゆっくり寝てください。

例会

今日、1ヶ月ぶりに地元の手話サークルの例会に参加した。
手話サークルといってもサークルではなく、正しくは「川越市手話通訳問題研究会」だ。
全国手話通訳問題研究会の埼玉支部の川越地域班(正しくはよくわかりません。)である。
要するに全通研の支部なのである。

そこにウメは今年度から正会員として加入する事になった。
母も加入しているので(というか事務局長)、川越地域班初の親子会員。
珍しい親子だ。

今の学校で技術を学ぶのはもちろん大事だが、
地域のろう者とのかかわりも大事、ウメの顔も売らなくては・・・などという黒い考えもあって、
去年から参加はしていたのだが、今年になり晴れて正会員になったとたん、
学校が忙しくなっていけなくなった。
お姉さまたちに「久しぶりねぇ」と言われてしまいました。

今日は地元のろう者にロールシフト含む文を学ぶ。
ロールシフトは先に書いたとおりウメは大の苦手。
今日もダメだといわれた。マダマダ勉強が足らんなー。
そして疑問文の時の首振りの練習、これもできない。
いやー久しぶりに行った例会だったが中身が濃かった。

学校は10日休みだが、それだけの間全く手話をしないと忘れてしまいそうである。
今日の例会はいい感じに頭の刺激になったかな。

登校日

普通の中学校、高校は学校があるようだが、
ウメが通っている学校はお休み。
スペシャルなゴールデンウィークになっている。
しかし、ウメは今は学校だ。
授業はないのだが、自主登校ということで。

学校近くの駅でバレーの仲間に会った。
その時のウメが妙にテンションがあがっていたらしく、「デートか?」と言われてしまった。
残念ながらデートではなかったので、「自主勉強しに行く」と大嘘をついておいた。
デートに行くのと学校に行くのとでは大違いですな。

登校日といえば昔小学校の頃、夏休みに登校日があった。
戦争について勉強して歌を歌って終わった気がする。
その思い出しかない。


今日の登校日は仕事がはかどらなさそうだ。だめだなあ。

女性専用

5月9日からウメが乗る鉄道でも女性専用車両が導入されることになった。
痴漢対策とのこと。相変わらず痴漢行為をするバカな男どもがいるから仕方ないとは思うが、他の車両がもっと混むのかと思うとなんだかなーと思う。
ちなみに女性専用車両でも障害者は乗れるらしい。ただ、居心地が悪そうだ。化粧や香水の匂いがプンプン漂ってきそう…。

化粧をしている女性のみなさん、電車の中で化粧するなとはいいませんが、それを見られることでいくら外見を綺麗にしても中身が推しはかられるってこと、気付いてくださいねー。

痴漢をしている男性のみなさん、そんなに触りたいならお金を払って触れるお店にいきましょう。

本当は女性専用車両が必要ない世の中になればいいですね。

2005年5月 1日 (日)

字幕放送

新聞のテレビ欄に「字」と書いてあるのを皆さん目にしたことはあるでしょうか?
我が家では10年以上前から「字」マークには敏感です。

これは字幕放送がついているという印なのです。
字幕放送とは何ぞや?
最近バラエティー番組に出てくるテロップ(文字)に似ているようで似ていない。
専用のチューナーが無いと見ることができないんです。
テレビの映像信号の隙間を使って送られてくる文字信号で、
番組に字幕をつけたりニュースを流したりしてくれます。

皆さんが目にする機会といえば山手線の車内でドアの上で流れているニュース。あれです。
あれも字幕放送の一種です。モジネットとも呼ばれていました。

弟のような聞こえない人はテレビを見るときも音の情報が全くないため、
(テレビの音を消してみてください。ドラマとかつまんないでしょ、常にあれ。)
頼りになるのは、画面の動きと字幕なんです。
最近ではずいぶん多くの番組に字幕放送がつくようになりました。
例えばニュース番組や、プロ野球中継にもついているものがあります。
もっとも、これらの字幕は生放送なので、音に追いつかなかったり、
プロ野球中継に至ってはみりゃわかるだろっていう字幕が流れたりします。
この辺はまだ発展途上なのでしょうかね。
2007年までには生放送をのぞく全ての番組に字幕放送をつけるようにする、
とのことですが、どうなることやら。

さて、ウメ家ではかつて字幕放送がついている番組が少なかったため、
字幕がついているものが優先でした。
たとえば、昔は「ドラえもん」や大河ドラマなど、一部のアニメやドラマにしかついていなかったんです。
あとはNHKの渋いアニメ「モンタナ・ジョーンズ」とか。(知ってる人いますかね。)
それにチャンネルを合わせて家族で見ていたものです。

ウメ家のリビングのテレビは字幕放送チューナー内蔵テレビなので、
字幕放送対応番組が始まるとほおっておいても字幕が流れるのですが、
ニュース番組の時などは、ジャマで仕方ありません。
本来のテロップが見えない見えない。

でもドラマなどではたいていのものにつくようになったので、
弟もドラマを楽しみにして見るようになりました。
最近では「H2」、「金八先生」、「ごくせん」、「あいくるしい」などなど、
ウメよりもドラマを見るようになりました。
ウメ的にはテレビを占領されてしまうのでムムムな感じなのですが、それは仕方ないですね。

ただ、いいこともあるんです。
昨年(一昨年だったかな)大ヒットした「白い巨塔」。
ウメ家でももちろん見ていたのですが、ああいう難しいドラマだと、
字幕があるとセリフがすっと入ってくるんです。思わぬところで情報保障。
1回ウメの部屋のテレビで見たことがありますが、理解度が全然違いました。
って、ウメがダメなんでしょうかね。

残念なのは字幕放送の録画が難しいこと。
(見ながら画面を録画する方法がありますが、これは面倒ですよね。)
そんな悩みを解決したのが写真下方に見えているビデオデッキ。
数年前に製造中止になったものなのですが、(S−VHSでのみ)字幕方法用信号を記録できる数少ないビデオデッキ。
再生するときにチューナーが必要なのですが、字幕放送をタイマー録画できるのはこの方法しか無いのです。
(だいたい聞こえない人がいる家庭は字幕放送チューナー持っていますよね。)
ウメが偶然情報を仕入れてヤフーオークションで手に入れました。
試しに録画してみると、字幕がでるじゃないですか。すごい。弟よりもウメの方が感動しました。
この前の金八先生最終回の4時間スペシャルの時に、弟が仕事で間に合わないと言うことで、活躍しました。

今DVDレコーダーやHDDレコーダーなどがたくさん出回っていますが、
ウメ家にあるビデオデッキのように字幕放送に対応したものは残念ながらありません。
メーカーさん、1機種でいいから開発していただけませんかねー。
そしたらウメ家は買いますよー。というか結構買う人がいると思うんですけどね。
新技術を開発するのも結構ですが、こういう機能を必要としている人がいることを忘れないでくださいね。

ぜひご一考を。

低反発

ウメ愛用の枕。
今話題の低反発枕です。某スーパーで2000円(税込み)。
グレーというオサレな色と安い割にいい感じの固さが気に入って即購入。
これに変えてから、起きたときの首の痛みが少なくなりました。
どうも枕が合わないという方、是非お試しを。
ただ、これからの季節、低反発はムレます。もうすでに暑い。
タオルかなんかを巻いて使うのがよいかも。

今ウメがほしいのは低反発マットレス。
とってもほしいのだが、値段的になかなか手を出せない。
しかもこれから暑くなる季節、今年は我慢しようかな。
低反発マットレス使っている人、使い心地はどうですか?

低反発と言えば、ウメのパソコンのマウスパッドも低反発のもの。
手首を置くところが低反発になっていて疲れない。
今まで長時間パソコンをしていると手首が痛くなったのが、さっぱり無くなりました。
コレはかなりおすすめです。プニプニ押して遊ぶのも可。

まだまだあります、低反発グッズ。
厚さ10センチ以上もあるクッション、勉強机(勉強してないけど)の椅子用クッション、
どれも安物ばかりですが、高いものを買ったらもっと気持ちいいんだろうなー。
おすすめの低反発グッズがありましたら教えてください。


ウメもクッションに負けないくらい低反発な人間にならなくては。
何でも受け止める大きな心を持たなくてはいけませんね。

勉強

ここは学校にある個別学習室。イスが乱れているのはご愛嬌。

ここで皆ビデオを見ながら手を動かしたり、通訳の文字起こしをしたり、思い思いに勉強している。

放課後も遅くまで残っている人が多い。皆勉強熱心だなーと思う。

ウメも見習わなくては…。

手話がうまくなりたーい 2

タイトルとはちょっとはずれるかもしれませんが…。
手話を学習する方法と言えば、手話講習会に通うか、地域の手話サークルに通うか、
と言った人が多いかもしれない。

しかし、ウメは大学の手話サークルには通ったものの、
講習会的なものには一回も通ったことがない。
大学の手話サークルでは、聞こえない学生何人かと色んな話をすることで、
手話を覚えてきた。
聞こえないからと言って遠慮するとかそういう気持ちはなく、それは違うとおもったら
つい口に出して言いたくなる性分なので、色々けんかもしてきた。
当時は日本語対応手話だったが、口に手が追いつかないこともあって、
結局何を言いたいのかよくわからないときもあった。
あのやりとりが今のウメの手話の原型になっているのかも。

卒業後、某家電量販店に勤務するとき、「これで手話を使う機会が少なくなるかな」と思った。
実際、数ヶ月はそうだったのだが、偶然聞こえないお客様がいらして接客した時、
とても喜んでもらえた。そのお客さんは友達をどんどん連れてきてくださった。
また、あそこの店には手話ができるヤツがいるぞ(かどうかはわからないが)と口コミで、
広まったらしく、聞こえないお客様にたくさんいらっしゃっていただいた。

それ以来、忙しいときは手話のお客様で3人待ちなど、ありがたいほど来客して頂いて、
みなさん「ありがとう」と言って帰ってもらえる。それがウメにとってはとてもうれしかったし、
生の手話で会話できるいい機会になった。
もちろん、当時のウメの手話は完璧だったわけではない。
でも何とかお客様の要望を聞いて答えなければならない。手話で。
お客様は一生懸命読み取ってくれて、話してくれる。ウメもそれに答える。
相手はお客様なので失礼の無いようにしなければいけない、
しかしそれを超えた手話での会話を楽しんでいたような気がする。

その間、先輩や同僚には迷惑をかけることになってしまったが、勤務していたパソコン売り場にはとどまらず、
掃除機、液晶テレビ、冷蔵庫、携帯電話…色んなものを買って頂いた。
こんな手話でも役に立ててとてもうれしくなると同時に、
こんな技術ではダメだと思うようにもなり、意を決して今の学校に入ることにしたのだ。

今までウメ宛てに来てくれていたお客様に話すときは忍びなかった。
「申し訳ないんですけど、今度退社するんです。」
「え、どうして??」
「本格的に手話を勉強するために学校に通いたいと思いまして。」
「ホント!残念だけどがんばってね、応援してるよ!」

とてもうれしかった。本当はせっかく手話ができる店員がいたというところなのに、
と言う気持ちはあっただろう。
でもみなさん励ましてくれた。今この文を書いていてそれが蘇ってきた。
その気持ちはずっと忘れないでいたい。

前回も書いたが、生の手話にふれる。怖がらずに伝えてみる。
合っているか間違っているか、考えているより伝えてみよう。
学習者の間は間違っても直してくれる。そうやって覚えていくのが一番、かな、と思う。


最初から間違わない人なんていなーいのさー♪

曇り空

ウメ家のある川越市は現在曇り。今にも雨が降りそうだ。
昨日みたいなあっついのもご勘弁だが、曇りもというのもなんだか苦手。降るなら降ってくれーと思うのはウメだけだろうか。
ちなみに不謹慎かもしれないが大雨が降るとウメはテンションがあがる。服とか靴とかびしょ濡れになるのは当然イヤなのだが、なんか笑いがこみあげてくるというかおかしくなってくるのだ。

昨日は暑いと言って家から出ず、今日は雨が降りそうだからと家から出ない。

ひきこもりウメであった。

5月です!

気がつくと5月!
つい最近まで寒さに耐えていたのに、季節の移り変わりというものは早いものですね。

ちなみに昨日は一日中寝てばかりいました。
弟に「また寝たのか!」と怒られました。

5月はあまり寝ないようにがんばります。

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